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「ん、…んぶっ……ちゅぷ」
キスをされたあと「手始めにフェラしてみろ」と言われ、ベッドに座った田中さんの足の間に座ってやってるけど、全然上手くいっていない気がする。
咥えていた田中さんのチンコを出し、思わずチンコを睨む。
まず、田中さんのチンコが全然勃たない!
なんとか擦ったり舐めたりして、半勃ちくらいにはなったけど……どうしよう。
チンコを片手に途方にくれていると「はあ」と短い溜め息とともに頭を撫でられる。顔をあげると、田中さんがしょうがないなというような顔をしてオレのことを見ていた。
「お手本、見せてやるからちゃんと勉強しろよ?」
「……はぁっ…はぁ、ぁっ…」
壁に預けていた身体が、ズリズリと崩れ落ちた。そのまま手足を投げ出すように、ベッドの上で仰向けに寝転ぶ。
田中さんのフェラ、すごかった。
なんだろう? なんかもう、すごかった。
むしろ、なんでこんなに上手いの? って感じ。
あ、なんか眠くなってきたかも……。
「おーい、へばってないでこっちもしてよ」
田中さんのフェラを思い出しながら、うとうとしていると、にゅっと顔の横から突然田中さんのチンコが出てきた。
目の前が田中さんのチンコでいっぱいになる。
さっきまで、ちっとも勃たなかったのはなんだったの? と言いたくなるくらいに、田中さんのチンコはバッキバキに勃起していた。
いつの間に!? 若干、怖いんですけど!?
「わ、分かったから! どいて! 近い!」
田中さんのチンコから逃げるように身体を起こす。入れ替わるように田中さんが胡座をかいて座った。
そして「さあ、やってみな」と言わんばかりにこっちを見てくる。
「(やるしか、ないか)」
オレは意を決して、田中さんのチンコに顔を近づけた。
……やっぱり、大きい。
よ、よし、やるぞ!
口の中で熱いモノが弾ける。
ビュルッビュルルルッ
「!んぶっ…!……んっ」
田中さんが射精した。
思わず後ろに引こうとした頭を、手で押さえられ口の中に射精される。
「はぁっ、……よく出来ました」
押さえていた手が優しく頭を撫でてくるけど、それどころじゃない。
早く吐き出したい。
へにゃへにゃになった田中さんのチンコを口から出して、口を手で押さえる。
(ティッシュ! ティッシュ!)
口の中に溜まった精液を吐き出すために、ティッシュを取ろうと身体を起こすと、田中さんに腕を掴まれた。
「!」
「飲んでよ」
「ん"っ!?」
「律。これは枕の練習だよ? 飲みなさい」
鋭い目で見られ、オレは言うことを聞くしかなかった。
腕を掴まれたまま、ゆっくりと飲み下す。
「…ん"、…んっ、…ん、はぁっ」
(の、飲んじゃった。オレ、田中さんの精液飲んじゃった)
こんなことまで出来てしまったことに、自分のことながらびっくりする。
口を手で押さえてぼんやりとしていると、田中さんに頭を撫でられた。
「ちゃんと飲めたな。偉いぞ」
また子ども扱い……まあ、撫でられるのは嫌いじゃないけど。
「へへ……わっ!」
「ん、…んぶっ……ちゅぷ」
キスをされたあと「手始めにフェラしてみろ」と言われ、ベッドに座った田中さんの足の間に座ってやってるけど、全然上手くいっていない気がする。
咥えていた田中さんのチンコを出し、思わずチンコを睨む。
まず、田中さんのチンコが全然勃たない!
なんとか擦ったり舐めたりして、半勃ちくらいにはなったけど……どうしよう。
チンコを片手に途方にくれていると「はあ」と短い溜め息とともに頭を撫でられる。顔をあげると、田中さんがしょうがないなというような顔をしてオレのことを見ていた。
「お手本、見せてやるからちゃんと勉強しろよ?」
「……はぁっ…はぁ、ぁっ…」
壁に預けていた身体が、ズリズリと崩れ落ちた。そのまま手足を投げ出すように、ベッドの上で仰向けに寝転ぶ。
田中さんのフェラ、すごかった。
なんだろう? なんかもう、すごかった。
むしろ、なんでこんなに上手いの? って感じ。
あ、なんか眠くなってきたかも……。
「おーい、へばってないでこっちもしてよ」
田中さんのフェラを思い出しながら、うとうとしていると、にゅっと顔の横から突然田中さんのチンコが出てきた。
目の前が田中さんのチンコでいっぱいになる。
さっきまで、ちっとも勃たなかったのはなんだったの? と言いたくなるくらいに、田中さんのチンコはバッキバキに勃起していた。
いつの間に!? 若干、怖いんですけど!?
「わ、分かったから! どいて! 近い!」
田中さんのチンコから逃げるように身体を起こす。入れ替わるように田中さんが胡座をかいて座った。
そして「さあ、やってみな」と言わんばかりにこっちを見てくる。
「(やるしか、ないか)」
オレは意を決して、田中さんのチンコに顔を近づけた。
……やっぱり、大きい。
よ、よし、やるぞ!
口の中で熱いモノが弾ける。
ビュルッビュルルルッ
「!んぶっ…!……んっ」
田中さんが射精した。
思わず後ろに引こうとした頭を、手で押さえられ口の中に射精される。
「はぁっ、……よく出来ました」
押さえていた手が優しく頭を撫でてくるけど、それどころじゃない。
早く吐き出したい。
へにゃへにゃになった田中さんのチンコを口から出して、口を手で押さえる。
(ティッシュ! ティッシュ!)
口の中に溜まった精液を吐き出すために、ティッシュを取ろうと身体を起こすと、田中さんに腕を掴まれた。
「!」
「飲んでよ」
「ん"っ!?」
「律。これは枕の練習だよ? 飲みなさい」
鋭い目で見られ、オレは言うことを聞くしかなかった。
腕を掴まれたまま、ゆっくりと飲み下す。
「…ん"、…んっ、…ん、はぁっ」
(の、飲んじゃった。オレ、田中さんの精液飲んじゃった)
こんなことまで出来てしまったことに、自分のことながらびっくりする。
口を手で押さえてぼんやりとしていると、田中さんに頭を撫でられた。
「ちゃんと飲めたな。偉いぞ」
また子ども扱い……まあ、撫でられるのは嫌いじゃないけど。
「へへ……わっ!」
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