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21 町医者と強姦
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とりあえず入ってみることに
受付には綺麗なお姉さんが立っていた
ここは内科だろうか 受付で話を聞くことにした 受付の女性に話しかけると 笑顔で対応してくれる どうやら診察中らしく終わるまで待つことになる 待合室で待って居ると 診察室から男が出てきて俺を見たら
「、、主神、だと」
小声だがたしかにそう聞こえた俺は男に声をかけることにした
男の目の前に立ち
頭を下げる
男は戸惑っているようだ 俺は自分の身分証を見せる
名前と種族と職業だけが書かれているものだ
それをみて納得したのか別室へ俺を連れていった
男は俺に椅子に座るように促してくる
そして、俺は椅子に座り質問をする
ここに来たのは
なぜあなたが俺が主神となったことを知っていたかということ
そして、『くろちゃん』のことについて知っていることがあるなら教えてほしいということ
それをいうと
「ある程度分かるかと思いますがわたしは人間ではありません」
「それは思いました
普通の人間には俺は人間にしか見えませんから」
「はい。そうですね」
「あなたは人間ではないならなんなんですか?」
「はい。わたしはミカエルといいます」
ミカエル?天使なのか?
まぁ、神だから天使か
ミカエルは続ける 自分は神の使いでありこの世界の管理をしている者だという
「主神である俺やオーディン様、ルシフェル様とは別に管理していると言うわけか」
俺の言葉にうなずく ミカエルは言った オーディンが俺を騙そうとしていること
「な!?何言ってるんだ!そんなわけ無いだろ」
俺がそういうと
「落ち着きなさいユウキくん。」
「これが落ち着いていられるか
俺の大好きなオーディン様が俺を騙すなんてこと」
俺がそう言うと俺を抱きしめてくる
「いや!、はなして!」
そして、俺にキスをしてきた
「、、んんぅ!?」
俺は驚いて離れようとするが離してくれない
そして、俺の口の中に舌を入れてきた
「(いやぁ、、舌、、が)、、んぅ、」
俺は抵抗しようとしたが力が入らない
それどころか体がよろけて
二人で倒れるそして、ミカエルは俺の服を脱がせ始めた
「いや!だめ」
抵抗しようとしたら両手をくくりつけられた
そして、俺の乳首を服の上から舐め回してきた
「、、いや、、ぁ、、な、め、ないで」
しばらくするとズボンを脱がされたそして、アナルを舐めてくる
「、やぁだ、、」
アナルを舐めまわした後 指を入れてかき混ぜてきた
「もう、、や、め、てぇ、、い、た」
やがて、指の数が増えていき3本入ったところで激しく動かし始めた
「、、あ、、あ、、んぐぅ」
やがて、絶頂を迎える
「あ、は、、、っ!、、いや!」
そして、俺のアナルにペニスを当ててゆっくりと入れていく
「、ぬい、てぇ」
やがて、奥まで到達する
「ほうら、奥まで入ってますよ」
「いやぁ、、あ、、」
そのままピストン運動を始める最初はゆっくりだったが徐々に早くなっていく
「(オーディン様!ルシフェル様!)、、んんぅ!?、、はげ、ひ、ぃ、、よぅ」
やがて、絶頂を迎え射精する
「いやぁ、、中、、でてるぅ、、いやぁ」
そのあとも何度も犯され続けた
「あ、あ、、、んぅ、、、」
ようやく解放されたのはそれから1時間後だった
天使に強姦された俺は放心状態だった
ミカエルに連れられ
診察室へと戻る
診察室に入ると
そこには一人の男性がいた
この人が医者だろう
ミカエルが紹介してくれた 彼はガブリエルというらしい ミカエルと同じで人間ではなく天使なのだそうだ
彼もまた俺のことを知っていた どうやら俺のことは主神だと認識してくれている
「ふむ」
「えと、どうしました?」
俺は、この後ミカエルに腕を拘束され
「、、っ」
乳首を触られる
「ひ、ゃ」
さらに、耳元で囁かれる
「さっきもしましたが今度はガブリエルにもして貰いましょうね」
さっきまでミカエルにされていたことを思い出してしまい
「、、ひゃん、、あ、、だめ!」
そして、乳首と耳に同時に刺激を与えられてしまう
「は、、う、んぅ、」
乳首を弄りながら耳を甘噛みしてくる
それだけでも気持ちいいのに
強姦されているという自覚もあるのでぞくぞくする
ガブリエルは片方の手は股間を揉みしだいてくる
もう片方の手では俺のお尻を撫でてくる胸とお尻を同時に責められるとすぐにイってしまいそうになる
だが、そうはならなかったなぜなら 俺のペニスにはいつの間にかリングが嵌められていたからだ
これにより射精ができないようになっているのだ
そうしている間にもガブリエルによる愛撫が続けられる
乳首を吸われ脇腹や背中などを舐められたりする
「、、ん、、んぶぅ」
ミカエルのペニスをしゃぶらせてくる
ガブリエルは俺のペニスをしゃぶる
「、、んん!、んぶぅ、、ん、ん、、ひゃ、、ぁん!
俺のアナルからミカエルが出した精子が出てくるのをガブリエルが見て
ガブリエルは自分のペニスを俺のアナルに宛がう
首を横に降り
「入れないでぇ!!」
そんなことを言っていると
ガブリエルは容赦なく挿入してきた
「や、やあぁ!?、、あ、、あ、、」
先程までの行為により俺のアナルはすんなりと受け入れてしまった
「ほう、これはなかなかによいではないか」
ガブリエルはそのまま腰を振り始める
「、、ぬい、てぇ」
パンッ!パンッ!
音が鳴り響くそれと同時にミカエルは俺の口の中を犯してくる
「ひ、、、んんぅ!?、んぶぅ、んく」
俺は必死に抵抗するが力では敵わない
次第に抵抗できなくなってきた
「あ、、やぅ、、ぁん、、」
やがて絶頂を迎える寸前で止められる
「、、!?、、っ!」
そして、またピストン運動が再開され
「ひ、、ゃ」
そして、絶頂を迎えたと同時に射精した精液を飲み込まされる
そのままガブリエルは俺のアナルの中で果てた
そして、抜かれるとアナルからは大量の白濁が溢れ出る
「あ、、あ、、中、、い、ぱい」
そして、ミカエルは俺の口に自分のペニスを押し込み再度フェラさせる
「んぶぅ」
喉の奥まで突かれ苦しくなるがそれでもやめてくれなかった やがて絶頂を迎え射精するそれを飲ませようとしてきたが飲みきれず口から零れてしまう
「んぶぅ、、んぐぅ、、ごほ!ごほ!」
そして、ガブリエルはアナルに指を入れ掻き混ぜ再度ペニスを挿入する
「もう!やめでえぇ!」
ピストン運動を始める
そして、絶頂を迎える直前で止める
ミカエルは俺の顔に近づき
キスをしてくる
舌を入れてくるのでそれに答えるように絡ませる
「ん、ん、んぅ」
ミカエルは俺の唾液を飲むかのように吸い付いてきたり舌を噛んできたりとまるで獣のような接吻だ
ガブリエルが
「わたしも限界のようだ。再度中にださせて貰うぞ」
「、な、中に、、出さないでぇ」
だが、その願いは聞き入れられなかった ガブリエルは再び絶頂を迎え俺の中に大量に射精された
行為が終わるとそのまま帰ることが出来たので
そそくさと俺は診療所から宿屋へと帰る
宿屋へ着くなり
温泉へ直行した
「くそっあいつら中に大量に出しやがって」
俺は体を洗う
ミカエルとガブリエルのせいで体が敏感になっているせいか少し触っただけで感じてしまうほどになっていた
洗い終わると湯船に浸かる すると誰か入ってきたようだった
俺は気づかないふりをして無視していたのだが
相手から声をかけてきた
俺は仕方なく返事をする
そこにいたのはなんとウリエルとラファエルだった
また、天使かよ
俺は急いで逃げようとしたが時すでに遅し捕まってしまった
まずはウリエルから攻められた
俺を抱きしめるようにして胸とペニスを触ってくる
「もう、やぁだ」
そして、俺のペニスを口に含み上下に動かしてくる 俺は耐え切れず射精してしまう だが、射精してもウリエルは止めず今度は後ろの穴に指を入れてくる
俺はそれに耐えられず再び射精してしまった
さらに、ウリエルは俺のペニスを再びしゃぶり始めた
俺は快感によって気絶してしまいそうになるがなんとか意識を保つ ようやく解放された時には体は火照りきっていた
次にラファエルが俺を四つん這いにさせ 尻を突き出させられる
「ちょ、ま、」
そして、バックで挿入される
「んああぁ!」
そして、激しくピストン運動をされ絶頂を迎える寸前で止められる
「は、げひ、、はげ、ひぃ、、んぁ」
そして、何度も寸止めを食らう そして、ようやく絶頂を迎えられると思った矢先に引き抜かれてしまう
その後何回も同じことを繰り返され遂には泣き出していた
「、、んぁ、、ひぐ」
そんな俺を見て2人は興奮しているのか勃起していた
「ま、またな、の」
2人同時に犯されるのはさすがにキツかった
しかも、ウリエルは乳首をしゃぶってきたり
ラファエルは耳元で囁いたりと休む暇もなく責め続けられているうちに
俺は快楽に溺れてしまっていた
やっとのことで解放され
温泉を後にした
「(天使と温泉は二度と入らん!)」
実際には一緒に入ったわけではなく
単に強姦されただけだが
宿屋の宛がわれた部屋へと戻る
部屋に戻ると
ゴードンがいた
「おう、今帰りか?」
「あ、うんそうだよ」
「お?お前なんかいい匂いすんな」
さっきまで温泉に行っていたことを教えた
すると、ゴードンは羨ましそうにして
自分も行きたいと言い出したので
「じゃあ、一緒に行こう」
と誘ったが断られた
そして、何故か俺は押し倒される
「え!?ちょっとゴードン何して!!」
服を脱がされて下着姿になる
そして、ゴードンも脱ぎ始める どうやら俺を襲いに来たらしい
「いやぁ、ユウキとしたくなって」
今日何回目だよこういう展開になるの!
そして、結局流されてしまうのであった 朝になり目を覚ます
隣にはゴードンが一緒に寝ている
はあ、もうエッチな展開とか強姦とかこりごりだよ!
受付には綺麗なお姉さんが立っていた
ここは内科だろうか 受付で話を聞くことにした 受付の女性に話しかけると 笑顔で対応してくれる どうやら診察中らしく終わるまで待つことになる 待合室で待って居ると 診察室から男が出てきて俺を見たら
「、、主神、だと」
小声だがたしかにそう聞こえた俺は男に声をかけることにした
男の目の前に立ち
頭を下げる
男は戸惑っているようだ 俺は自分の身分証を見せる
名前と種族と職業だけが書かれているものだ
それをみて納得したのか別室へ俺を連れていった
男は俺に椅子に座るように促してくる
そして、俺は椅子に座り質問をする
ここに来たのは
なぜあなたが俺が主神となったことを知っていたかということ
そして、『くろちゃん』のことについて知っていることがあるなら教えてほしいということ
それをいうと
「ある程度分かるかと思いますがわたしは人間ではありません」
「それは思いました
普通の人間には俺は人間にしか見えませんから」
「はい。そうですね」
「あなたは人間ではないならなんなんですか?」
「はい。わたしはミカエルといいます」
ミカエル?天使なのか?
まぁ、神だから天使か
ミカエルは続ける 自分は神の使いでありこの世界の管理をしている者だという
「主神である俺やオーディン様、ルシフェル様とは別に管理していると言うわけか」
俺の言葉にうなずく ミカエルは言った オーディンが俺を騙そうとしていること
「な!?何言ってるんだ!そんなわけ無いだろ」
俺がそういうと
「落ち着きなさいユウキくん。」
「これが落ち着いていられるか
俺の大好きなオーディン様が俺を騙すなんてこと」
俺がそう言うと俺を抱きしめてくる
「いや!、はなして!」
そして、俺にキスをしてきた
「、、んんぅ!?」
俺は驚いて離れようとするが離してくれない
そして、俺の口の中に舌を入れてきた
「(いやぁ、、舌、、が)、、んぅ、」
俺は抵抗しようとしたが力が入らない
それどころか体がよろけて
二人で倒れるそして、ミカエルは俺の服を脱がせ始めた
「いや!だめ」
抵抗しようとしたら両手をくくりつけられた
そして、俺の乳首を服の上から舐め回してきた
「、、いや、、ぁ、、な、め、ないで」
しばらくするとズボンを脱がされたそして、アナルを舐めてくる
「、やぁだ、、」
アナルを舐めまわした後 指を入れてかき混ぜてきた
「もう、、や、め、てぇ、、い、た」
やがて、指の数が増えていき3本入ったところで激しく動かし始めた
「、、あ、、あ、、んぐぅ」
やがて、絶頂を迎える
「あ、は、、、っ!、、いや!」
そして、俺のアナルにペニスを当ててゆっくりと入れていく
「、ぬい、てぇ」
やがて、奥まで到達する
「ほうら、奥まで入ってますよ」
「いやぁ、、あ、、」
そのままピストン運動を始める最初はゆっくりだったが徐々に早くなっていく
「(オーディン様!ルシフェル様!)、、んんぅ!?、、はげ、ひ、ぃ、、よぅ」
やがて、絶頂を迎え射精する
「いやぁ、、中、、でてるぅ、、いやぁ」
そのあとも何度も犯され続けた
「あ、あ、、、んぅ、、、」
ようやく解放されたのはそれから1時間後だった
天使に強姦された俺は放心状態だった
ミカエルに連れられ
診察室へと戻る
診察室に入ると
そこには一人の男性がいた
この人が医者だろう
ミカエルが紹介してくれた 彼はガブリエルというらしい ミカエルと同じで人間ではなく天使なのだそうだ
彼もまた俺のことを知っていた どうやら俺のことは主神だと認識してくれている
「ふむ」
「えと、どうしました?」
俺は、この後ミカエルに腕を拘束され
「、、っ」
乳首を触られる
「ひ、ゃ」
さらに、耳元で囁かれる
「さっきもしましたが今度はガブリエルにもして貰いましょうね」
さっきまでミカエルにされていたことを思い出してしまい
「、、ひゃん、、あ、、だめ!」
そして、乳首と耳に同時に刺激を与えられてしまう
「は、、う、んぅ、」
乳首を弄りながら耳を甘噛みしてくる
それだけでも気持ちいいのに
強姦されているという自覚もあるのでぞくぞくする
ガブリエルは片方の手は股間を揉みしだいてくる
もう片方の手では俺のお尻を撫でてくる胸とお尻を同時に責められるとすぐにイってしまいそうになる
だが、そうはならなかったなぜなら 俺のペニスにはいつの間にかリングが嵌められていたからだ
これにより射精ができないようになっているのだ
そうしている間にもガブリエルによる愛撫が続けられる
乳首を吸われ脇腹や背中などを舐められたりする
「、、ん、、んぶぅ」
ミカエルのペニスをしゃぶらせてくる
ガブリエルは俺のペニスをしゃぶる
「、、んん!、んぶぅ、、ん、ん、、ひゃ、、ぁん!
俺のアナルからミカエルが出した精子が出てくるのをガブリエルが見て
ガブリエルは自分のペニスを俺のアナルに宛がう
首を横に降り
「入れないでぇ!!」
そんなことを言っていると
ガブリエルは容赦なく挿入してきた
「や、やあぁ!?、、あ、、あ、、」
先程までの行為により俺のアナルはすんなりと受け入れてしまった
「ほう、これはなかなかによいではないか」
ガブリエルはそのまま腰を振り始める
「、、ぬい、てぇ」
パンッ!パンッ!
音が鳴り響くそれと同時にミカエルは俺の口の中を犯してくる
「ひ、、、んんぅ!?、んぶぅ、んく」
俺は必死に抵抗するが力では敵わない
次第に抵抗できなくなってきた
「あ、、やぅ、、ぁん、、」
やがて絶頂を迎える寸前で止められる
「、、!?、、っ!」
そして、またピストン運動が再開され
「ひ、、ゃ」
そして、絶頂を迎えたと同時に射精した精液を飲み込まされる
そのままガブリエルは俺のアナルの中で果てた
そして、抜かれるとアナルからは大量の白濁が溢れ出る
「あ、、あ、、中、、い、ぱい」
そして、ミカエルは俺の口に自分のペニスを押し込み再度フェラさせる
「んぶぅ」
喉の奥まで突かれ苦しくなるがそれでもやめてくれなかった やがて絶頂を迎え射精するそれを飲ませようとしてきたが飲みきれず口から零れてしまう
「んぶぅ、、んぐぅ、、ごほ!ごほ!」
そして、ガブリエルはアナルに指を入れ掻き混ぜ再度ペニスを挿入する
「もう!やめでえぇ!」
ピストン運動を始める
そして、絶頂を迎える直前で止める
ミカエルは俺の顔に近づき
キスをしてくる
舌を入れてくるのでそれに答えるように絡ませる
「ん、ん、んぅ」
ミカエルは俺の唾液を飲むかのように吸い付いてきたり舌を噛んできたりとまるで獣のような接吻だ
ガブリエルが
「わたしも限界のようだ。再度中にださせて貰うぞ」
「、な、中に、、出さないでぇ」
だが、その願いは聞き入れられなかった ガブリエルは再び絶頂を迎え俺の中に大量に射精された
行為が終わるとそのまま帰ることが出来たので
そそくさと俺は診療所から宿屋へと帰る
宿屋へ着くなり
温泉へ直行した
「くそっあいつら中に大量に出しやがって」
俺は体を洗う
ミカエルとガブリエルのせいで体が敏感になっているせいか少し触っただけで感じてしまうほどになっていた
洗い終わると湯船に浸かる すると誰か入ってきたようだった
俺は気づかないふりをして無視していたのだが
相手から声をかけてきた
俺は仕方なく返事をする
そこにいたのはなんとウリエルとラファエルだった
また、天使かよ
俺は急いで逃げようとしたが時すでに遅し捕まってしまった
まずはウリエルから攻められた
俺を抱きしめるようにして胸とペニスを触ってくる
「もう、やぁだ」
そして、俺のペニスを口に含み上下に動かしてくる 俺は耐え切れず射精してしまう だが、射精してもウリエルは止めず今度は後ろの穴に指を入れてくる
俺はそれに耐えられず再び射精してしまった
さらに、ウリエルは俺のペニスを再びしゃぶり始めた
俺は快感によって気絶してしまいそうになるがなんとか意識を保つ ようやく解放された時には体は火照りきっていた
次にラファエルが俺を四つん這いにさせ 尻を突き出させられる
「ちょ、ま、」
そして、バックで挿入される
「んああぁ!」
そして、激しくピストン運動をされ絶頂を迎える寸前で止められる
「は、げひ、、はげ、ひぃ、、んぁ」
そして、何度も寸止めを食らう そして、ようやく絶頂を迎えられると思った矢先に引き抜かれてしまう
その後何回も同じことを繰り返され遂には泣き出していた
「、、んぁ、、ひぐ」
そんな俺を見て2人は興奮しているのか勃起していた
「ま、またな、の」
2人同時に犯されるのはさすがにキツかった
しかも、ウリエルは乳首をしゃぶってきたり
ラファエルは耳元で囁いたりと休む暇もなく責め続けられているうちに
俺は快楽に溺れてしまっていた
やっとのことで解放され
温泉を後にした
「(天使と温泉は二度と入らん!)」
実際には一緒に入ったわけではなく
単に強姦されただけだが
宿屋の宛がわれた部屋へと戻る
部屋に戻ると
ゴードンがいた
「おう、今帰りか?」
「あ、うんそうだよ」
「お?お前なんかいい匂いすんな」
さっきまで温泉に行っていたことを教えた
すると、ゴードンは羨ましそうにして
自分も行きたいと言い出したので
「じゃあ、一緒に行こう」
と誘ったが断られた
そして、何故か俺は押し倒される
「え!?ちょっとゴードン何して!!」
服を脱がされて下着姿になる
そして、ゴードンも脱ぎ始める どうやら俺を襲いに来たらしい
「いやぁ、ユウキとしたくなって」
今日何回目だよこういう展開になるの!
そして、結局流されてしまうのであった 朝になり目を覚ます
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