異世界お料理探訪譚~魔獣引き連れて失礼します~

みなと劉

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30 ナザレス温泉はハプニングだらけ

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俺とナザレスとルドガーとルシフェル様とフューリーは
ナザレス温泉を発見したので入浴して行く事にした
ちなみに、ここは男湯のみだ
脱衣所に入ると そこには、大きな鏡があった 俺は自分の姿を見る
「うーん!やっぱ俺ってイケメンだよなぁ」
うんうんってやってると
ナザレスが俺を見つめて言う
「でもさあ、ユウキって感じやすいし流されやすいよねぇ」
そして、ナザレスは俺のモノを触りながら言う
「、、んあぁ、、や、」
さらに、ナザレスは俺の乳首を舐め始めた
「や、ぁ」
その瞬間ゾクゾクする感覚に襲われる 
さらに、ナザレスは俺のアナルに手を入れて来た
「あぁん、、い、、っ、、んんぅ!?」
すると、俺の体はビクンと跳ね上がる
「ママ?」
俺は慌てて振り返るすると、そこにはフューリーがいた
「え、と」
そして、フューリーが叫ぶ
「ああ!ずるい!!フューリーも触るの!」
フューリーも負けじとナザレスのペニスを握る
「え!?フューリー、、」
そして、上下に擦る 俺の頭の中に快感が流れ込んでくる
そして、ナザレスとフューリーは俺の顔の前にお互いの性器を突き出す
「ユウキ舐めて」
「ママ、フューリーのも舐めて」
俺は無意識のうちにそれを口に含んでいた
「んん、ん、、、んぐぅ!?」
一人の男と龍神の雄の精液が俺の口の中に入って来る
「んん、、、んく」
その光景をみていたルドガーが興奮しているようだ
すると、ルドガーが俺の口に自分のモノを入れてきた
「んぐぅ!、、んあぁ、、」
喉の奥まで突かれる
「、、ん、、んぅ!」
苦しいが気持ちいい
「あぁ、ユウキくんのお口、、最高、、あ、、出る」
「、、!!?、、んぅ!」
口の中に精液が注ぎ込まれる
それを俺は飲み込む
「ふぅ、、、あ?、、ちょ」
ルドガーが俺のアナルに指を入れ掻き回す
「あん!、、あ、、あ」
フューリーとナザレスはもう温泉に行ってしまった
「ユウキくん、、中に、入れていい?」
あとで温泉に入って洗えばいいかと思い
「うん。ルドガー、、きて」
とルドガーに俺のアナルに入れるように促す
「いくよ、、」
「来てぇ」
ズブっと音を立ててルドガーの大きなものが入ってくる
「ああ!入ってるぅ!!」
「すごい締め付けてくる」
「動いてぇ!もっと奥まで突いてぇ!!」
ルドガーは激しく腰を振る
「ああ!、、激しぃ!、、ダメェ!イッちゃう!!」
「僕もイク」
「出して!いっぱい注いで!ルドガーの精液を俺にちょうだい」
「くっ、、」
「ああぁ!出てる!熱い!あぁん!」
俺も同時に果てた
「はぁはぁ、、ユウキくん、、綺麗にするからね」
「うん、お願い」
ルドガーは俺の口にも舌を入れる濃厚なキスをする
「んん、、ちゅぱ、、はぁはぁ、、んん、、」
そして、俺達は温泉に向かった
そこには誰もいなかった フューリーとナザレスは先に温泉に浸かっていた
「お待たせ」
「ママ~遅いよぉ」
「ごめんごめん」
そして、温泉に入る

「はぁ、、気持ちいい」
「そうだねぇ」
「ねぇねぇママ、あのね、フューリー、好きな人できたんだ」
「え!?」
「えへへ、ルドガーっていうの」
「そっか」
ルドガーの方へ向くと
「よかったねー」
ニコニコしていると
ルドガーは悪寒が
「ユウキくん!これは、、ちがっ」
「浮気者」
「うわぁぁぁぁぁぁ!!!」
俺は魔法で水を出して
ルドガーに直撃させる
「うぼぁぁぁ!」
「ぷっ」
「ママぁ、フューリーも」
そう言って俺に抱きついてくるフューリー
「はいはい」
頭を撫でてあげる
「えへへ」
「あ、ずるいぞフューリー」
「ナザレス、おいで」
ナザレスを抱き寄せる
「やった」
「ナザレス、大好きだよ」
「僕も好き」
そして、温泉から出た俺達は着替えを済ませ 次の階層へ行く準備を整える
次の階へ行く階段を探す
すると、俺達は大きな広間に出た そこには宝箱があった 開けてみると中には スキルの書が入っていた そのスキルは
・テナント
・コンビニ
・スーパーマーケット
なんか見覚えある名前のスキル(?)ばかり

スキル テナントは空間移動できるらしい
「これは俺の知ってるやつとは違ったか」
スキル コンビニはコンビニの商品を全て使えるようになる
「おお!なんて便利なんだということは限定商品とかも手に入る訳だ」
スキル スーパーマーケットは食料やアイテムが無限に出せる
「コンビニと併用したらなんと画期的な!!」
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