異世界お料理探訪譚~魔獣引き連れて失礼します~

みなと劉

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73 久しぶりにルシフェル様との夜の営みを

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「ところでユウキよ」
「はい」
「そろそろ、我も最近していなくてな、」
「、、、」
まあ、そうだよな
最近は夜の営みをしていないことを思い出す
「俺もされていなくて、、ちょっと、、したいなとは思うんですよね」
「そうか」
「、、」
「今日は激しくしてやろう」
「、わかりました」
「え、、いいのか?」
「はい、俺だって男なので決心はします、、今日は抱いてください、、ルシフェル様」
「ユウキ、、」
「はい」
「愛してるぞ」
「はい、俺も愛してます」
「だから、いっぱい可愛がってやる」
「はい、お願いします」
「、、、」
「どうかしました?」
「いや、なんでもない」
「?」
「気にしないでくれ」
そういうと
ルシフェル様は俺のところへ来て
俺にキスをする
「んっ」
そして舌を絡め合う
「ちゅぷ、れろぉ、んん」
濃厚なディープキッス
「はぁ、はぁ、るしふぇるさまぁ」
「ユウキよ、ベッドに行くぞ」
「はぃ、、」
俺はベッドに押し倒される
そしてまた唇を重ねる
今度はもっと深く
お互いを求めあうように 
夜はまだ始まったばかりだ
何回かルシフェル様に突かれて泣かされてでも嬉しい
行為が終わり俺たちは床につく
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