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60 グラウディウスとエッチ三昧
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「アキト様も今日は飲んでますね」
「たまにはね」
(けど、グラウディウスと飲み交わすのも悪くないし……それに……)
チラッと隣を見る。そこにはいつも通りニコニコしている。
しかし、よく見ると頬が赤くなっていた。
そして目が合う するとグラウディウスは少し照れて笑う。
するとアキトまで恥ずかしくなってうつむいてしまう。
『(バカップル誕生ですか?)』
(う……うるさい……やい……もう)
アキトはまた顔を上げて横を見るとまだグラウディウスこちらを見ていたのでまたまたアキトはうつむいて また見上げるを繰り返していた
(かっこういいな……グラウディウス……)
すると急に手を引っ張られた。
そして抱きしめられる。
「ちょ!?ちょっとグラウディウス!?」
「えへへ、アキト様かわいい」
そして今度はキスをされる。
(え!?これって!?……んーーー!?んーーーーーーここ外で酒場)
抵抗しようとしたが何故か力が入らなかった。そして次第に受け入れていった。そしてアキトの顔が離れたとき二人の顔はとても赤いが笑顔だった。
「もう……こんなところでダメじゃないか……」
「すいません」
アキトは呆れた表情だったがとても嬉しかった。
耳許で
「宿屋帰ったら……続きして?」
と、グラウディウスに囁く。
「わかりました。」
と返事が返ってきたのであった。
その後、宿に帰る途中で
「そういえばルキエルはどうしたの?」
「ああ、あの男なら、明日の修行の打ち合わせをしてます」
「え?……そうか……」
宿屋に着く
そして、部屋に着くなりアキトはグラウディウスにより
ベッドに縫い付けられる。
「ちょっと……グラウディウス……んぅ」
「ふぁ……んんん」
アキトは口の中と胸を同時に攻められ、その感覚に耐えられず身を捩らせる しかしグラウディウスはそれをさせないとばかりに力強く抱き締める 暫くして口を離すと二人とも蕩けたような顔をしていた。
「はぁ……もう……グラウディウス……がっつきすぎ……んあ」
「はぁ……すみません……つい可愛すぎて」
二人はまた唇を重ねると舌を絡め始めた お互いの唾液を交換するかのように深く長く、そしてアキトの手は自分の股間に伸びていく。
「はあ……グラウディウスのばかぁ……」
アキトは自分のペニスをズボンの上からもみ始める
「ふぅ……はあ……んぅ」
「(はあ、可愛い)」
「ふぅ……うぅん!」
そして絶頂を迎えそうになる寸前
ピコーン!
『早漏化』を取得しました。←変なスキルゲットすな!
「アキト様……俺のペニス……舐めてください」
「……」
アキトは何も言わずグラウディウスのズボンを下ろすと既に大きくなっており血管が浮き出ていた
「(ゴクッ……)」
アキトは生唾を飲み込むと、口に含む。
「ああっ!……はぁ……気持ち……良い……ですよ……アキト様のアナル……解しますね」
アキトのアナルには先ほどまでの行為で腸液が流れ出しヒクヒクとしていた。
グラウディウスはその穴の周りを指でなぞると ゆっくりと入れていく。
「ひぃ……ああん」
「痛かったですか!?」
「違う……なんか……きもちいい」
「はっ……はい……では続けますよ……はっはっ」
グラウディウスも息が荒くなり始めている。
「(ヤバイです……早く入れたい)」
グラウディウスは自身の指でアキトの尻の穴をほぐしていく、そして二本の指が入るようになった。
「んぅぅ……あ……グ……ラウディ……ウス……入れて」
「!?……はっはい!!」
グラウディウスはアキトを四つん這いにして自分のペニスを宛がうと
「ゆっくり入れますね」
と声を掛けながら腰を進めていく。
アキトの中に徐々に入り込んでいきやがて全部入ると
「動きますよアキト様」
と言いアキトの尻を叩くと パン!! と乾いた音が響くと同時にグラウディウスは激しく腰を動かし始めた。
アキトも痛みは無く寧ろ快感を感じているようで 口からヨダレを垂らしながら喘いでいた。
そして数分もしない内にアキトは達してしまった。
「アキト様……イッてしまいましたか?……俺は……まだなんで……もう少し付き合ってくださいね」
と今度は騎乗位から責められ、更に乳首やペニスまで弄り出した。
するとアキトは直ぐに絶頂を迎えた
「(アキト様が果てた時の顔……可愛い過ぎる!もっと苛めたくなる)アキト様……」
「やぁぁ……んあ!……ひ」
今度は正常出でアキトを責める。
「……アキト様……俺もイキそう……アキト様一緒に」
「……うん」
アキトもグラウディウスにしがみついて離れようとしなかった。
そしてアキトは絶頂を迎えるのだった。そして二人は疲れ果てそのまま眠ってしまった。
(朝ですね……アキト様のイキ顔……可愛かった)
ピコン
『ドM化』を取得しました。
(うるさい……なんてスキル取得するんだ
んー……昨日あんなにしたからな……体が重い)
隣を見ると全裸で横になるアキトに抱きついているグラウディウスが寝ており、さらに裸である。
「…………」
そして無言でグラウディウスから離れて
御手洗を済ませる。
(さすがに恥ずかしいな)
と、思っていると後ろからはグラウディウスが入って来ていて アキトに気付かずにお腹をさすってくる。
「!?……なっ!?何やってんの?」
「えへへ、おはようございます。アキト様のおなかを擦ってます」
(もう……恥ずかしいなぁ)
と、思ってたら顎をつかみキスをする。
「……ふぅ……んーーー」
「ぷはぁ……どうしたの?」
「……もう……我慢できません」
と、アキトの股間にあるモノを掴みだす。
「ちょ、ちょっと待……んんぅ……あ……昨日……したのに……んや……あ」
アナルも刺激され。
トイレの便座に座らされ猛るグラウディウスのペニスがアキトのアナルに挿入される。
「あ……ああ……ふぅ……」
グラウディウスは勢いよく腰を振り始めた。
アキトは何度もイカされる しかしグラウディウスのペニスは衰えることは無い。寧ろ大きくなる一方だ。
(くぅ……この……けど……気持ちいいのぅ)
「アキト様……」
グラウディウスはアキトの胸の突起物をつまみ上げると、アキトの中がキュウっと締まる。
そしてグラウディウスは限界を迎えアキトの中に放出した。
しかしそれでもアキトの股間のペニスはそり立っているので
グラウディウスは口に含む。
「んんぅ!!……ちょっと……グラウディウス!?……ひぁ!」
グラウディウスは舌でカリの部分を責めたり尿道の中まで舐めまわす
「(ビクンッ!)だめぇ!イクゥ!!」
そして、口の中にアキトの精子が注がれる。
「ふう……ご馳走様でした」
「はふ……あふ……んぅ……もう!グラウディウス……温泉いこっか」
便座などを掃除して
温泉に行く準備をする。
朝から温泉入るのは初めてだ。
「たまにはね」
(けど、グラウディウスと飲み交わすのも悪くないし……それに……)
チラッと隣を見る。そこにはいつも通りニコニコしている。
しかし、よく見ると頬が赤くなっていた。
そして目が合う するとグラウディウスは少し照れて笑う。
するとアキトまで恥ずかしくなってうつむいてしまう。
『(バカップル誕生ですか?)』
(う……うるさい……やい……もう)
アキトはまた顔を上げて横を見るとまだグラウディウスこちらを見ていたのでまたまたアキトはうつむいて また見上げるを繰り返していた
(かっこういいな……グラウディウス……)
すると急に手を引っ張られた。
そして抱きしめられる。
「ちょ!?ちょっとグラウディウス!?」
「えへへ、アキト様かわいい」
そして今度はキスをされる。
(え!?これって!?……んーーー!?んーーーーーーここ外で酒場)
抵抗しようとしたが何故か力が入らなかった。そして次第に受け入れていった。そしてアキトの顔が離れたとき二人の顔はとても赤いが笑顔だった。
「もう……こんなところでダメじゃないか……」
「すいません」
アキトは呆れた表情だったがとても嬉しかった。
耳許で
「宿屋帰ったら……続きして?」
と、グラウディウスに囁く。
「わかりました。」
と返事が返ってきたのであった。
その後、宿に帰る途中で
「そういえばルキエルはどうしたの?」
「ああ、あの男なら、明日の修行の打ち合わせをしてます」
「え?……そうか……」
宿屋に着く
そして、部屋に着くなりアキトはグラウディウスにより
ベッドに縫い付けられる。
「ちょっと……グラウディウス……んぅ」
「ふぁ……んんん」
アキトは口の中と胸を同時に攻められ、その感覚に耐えられず身を捩らせる しかしグラウディウスはそれをさせないとばかりに力強く抱き締める 暫くして口を離すと二人とも蕩けたような顔をしていた。
「はぁ……もう……グラウディウス……がっつきすぎ……んあ」
「はぁ……すみません……つい可愛すぎて」
二人はまた唇を重ねると舌を絡め始めた お互いの唾液を交換するかのように深く長く、そしてアキトの手は自分の股間に伸びていく。
「はあ……グラウディウスのばかぁ……」
アキトは自分のペニスをズボンの上からもみ始める
「ふぅ……はあ……んぅ」
「(はあ、可愛い)」
「ふぅ……うぅん!」
そして絶頂を迎えそうになる寸前
ピコーン!
『早漏化』を取得しました。←変なスキルゲットすな!
「アキト様……俺のペニス……舐めてください」
「……」
アキトは何も言わずグラウディウスのズボンを下ろすと既に大きくなっており血管が浮き出ていた
「(ゴクッ……)」
アキトは生唾を飲み込むと、口に含む。
「ああっ!……はぁ……気持ち……良い……ですよ……アキト様のアナル……解しますね」
アキトのアナルには先ほどまでの行為で腸液が流れ出しヒクヒクとしていた。
グラウディウスはその穴の周りを指でなぞると ゆっくりと入れていく。
「ひぃ……ああん」
「痛かったですか!?」
「違う……なんか……きもちいい」
「はっ……はい……では続けますよ……はっはっ」
グラウディウスも息が荒くなり始めている。
「(ヤバイです……早く入れたい)」
グラウディウスは自身の指でアキトの尻の穴をほぐしていく、そして二本の指が入るようになった。
「んぅぅ……あ……グ……ラウディ……ウス……入れて」
「!?……はっはい!!」
グラウディウスはアキトを四つん這いにして自分のペニスを宛がうと
「ゆっくり入れますね」
と声を掛けながら腰を進めていく。
アキトの中に徐々に入り込んでいきやがて全部入ると
「動きますよアキト様」
と言いアキトの尻を叩くと パン!! と乾いた音が響くと同時にグラウディウスは激しく腰を動かし始めた。
アキトも痛みは無く寧ろ快感を感じているようで 口からヨダレを垂らしながら喘いでいた。
そして数分もしない内にアキトは達してしまった。
「アキト様……イッてしまいましたか?……俺は……まだなんで……もう少し付き合ってくださいね」
と今度は騎乗位から責められ、更に乳首やペニスまで弄り出した。
するとアキトは直ぐに絶頂を迎えた
「(アキト様が果てた時の顔……可愛い過ぎる!もっと苛めたくなる)アキト様……」
「やぁぁ……んあ!……ひ」
今度は正常出でアキトを責める。
「……アキト様……俺もイキそう……アキト様一緒に」
「……うん」
アキトもグラウディウスにしがみついて離れようとしなかった。
そしてアキトは絶頂を迎えるのだった。そして二人は疲れ果てそのまま眠ってしまった。
(朝ですね……アキト様のイキ顔……可愛かった)
ピコン
『ドM化』を取得しました。
(うるさい……なんてスキル取得するんだ
んー……昨日あんなにしたからな……体が重い)
隣を見ると全裸で横になるアキトに抱きついているグラウディウスが寝ており、さらに裸である。
「…………」
そして無言でグラウディウスから離れて
御手洗を済ませる。
(さすがに恥ずかしいな)
と、思っていると後ろからはグラウディウスが入って来ていて アキトに気付かずにお腹をさすってくる。
「!?……なっ!?何やってんの?」
「えへへ、おはようございます。アキト様のおなかを擦ってます」
(もう……恥ずかしいなぁ)
と、思ってたら顎をつかみキスをする。
「……ふぅ……んーーー」
「ぷはぁ……どうしたの?」
「……もう……我慢できません」
と、アキトの股間にあるモノを掴みだす。
「ちょ、ちょっと待……んんぅ……あ……昨日……したのに……んや……あ」
アナルも刺激され。
トイレの便座に座らされ猛るグラウディウスのペニスがアキトのアナルに挿入される。
「あ……ああ……ふぅ……」
グラウディウスは勢いよく腰を振り始めた。
アキトは何度もイカされる しかしグラウディウスのペニスは衰えることは無い。寧ろ大きくなる一方だ。
(くぅ……この……けど……気持ちいいのぅ)
「アキト様……」
グラウディウスはアキトの胸の突起物をつまみ上げると、アキトの中がキュウっと締まる。
そしてグラウディウスは限界を迎えアキトの中に放出した。
しかしそれでもアキトの股間のペニスはそり立っているので
グラウディウスは口に含む。
「んんぅ!!……ちょっと……グラウディウス!?……ひぁ!」
グラウディウスは舌でカリの部分を責めたり尿道の中まで舐めまわす
「(ビクンッ!)だめぇ!イクゥ!!」
そして、口の中にアキトの精子が注がれる。
「ふう……ご馳走様でした」
「はふ……あふ……んぅ……もう!グラウディウス……温泉いこっか」
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