109 / 144
第1部
*見ちゃダメ
しおりを挟む
ふいに降り落ちる言葉に気が付き、宮原は沢海のペニスを口に含んだまま視線を上げると、同時に顎も上がってしまい、咽喉の奥に亀頭が滑り込んでしまう。
宮原は息苦しさに喘ぐように呼吸が絡み付き、眉根を寄せ、目を眇める。
沢海の陰茎が口蓋の硬さと舌の柔らかさに挟まれ、宮原の口内で更に勃起していくのが分かる。
咽喉が窄んでいくと亀頭が締め付けられ、精液を絞り出されるような感覚に襲われ、ペニスがピクピクと反応を示す。
すると性感帯をじっくりと責められ、快感の坩堝に溺れ、官能的な表情を描く沢海の目がゆっくりと開いていく。
2人の視線が合うと頬を淡く染める沢海は宮原へニッコリと微笑み、宮原は蕩けるような甘い空気に呑み込まれてしまう。
「気持ち、良いよ…
…悠…
一緒に、気持ち良くなろうよ…」
宮原は沢海と同じ目線に動転してしまい、不安定に身体を歪ませ、バランスを崩してしまう。
上肢を前傾に引き戻そうと無意識に沢海のペニスの根本を指で握り締め、身動いだ瞬間に亀頭にガブリと噛み付いてしまう。
当然の報いとはいえ、敏感な箇所を歯で激しく愛撫されてしまった沢海は引き腰になりながら宮原の口淫を止めさせる。
「…イッテぇ!…
ーーー悠、噛み付くなよ!」
「…ご、ごめん…
ーーーって、見るなって言ったのに…
沢海先輩が悪いっ!」
掃滅する事が出来ない羞恥心に露骨な態度で八つ当たりをされ、沢海は苦笑を浮かべる。
沢海は与えられた疼痛に少し萎えてしまった陰茎を握り込むと宮原に見せ付けるように扱いてみせる。
当然、衰耗を知らないペニスは直ぐに猛々しく勃起し、宮原の目の前に態とらしく露出させていく。
ーーー触って、舐めてほしい。
まだ少しだけ緩んでいる宮原のアヌスをグチャグチャに犯して。
ーーー穿って、吸ってほしい。
収斂する精嚢の中に詰まっている精子が空っぽになるまで射精をして。
ーーー咥えて、溶かしてほしい。
宮原の直腸にドロドロに溜まった精液をたっぷりと注いで。
このまま宮原の全てを酷く汚して、全てを狂おしく穢して、何度も、何度も身体を重ねて、他に何も考えられなくなるくらいーーー『もっと欲しい』って。
「ーーー無理だって…
だって、悠がフェラしてくれてんのに見れないなんて、さ…
この可愛い口で、オレのチンポを一生懸命、咥えて…
この柔らかい舌で、オレの精液、ぺろぺろ舐めてくれてるんだよ?
ーーーこんなエッチな悠が見れないなんて、やだよ。
…ねぇ、悠…
もう一回、舐めて…
さっき噛んじゃったところも、労ってほしいな」
赤裸々な沢海の要求に宮原は絶句してしまい、沢海の股座の前で居竦まってしまう。
宮原はタイルの床に膝を立てて座り、尻を付いたまま後退ると首を振り、拒否を示す。
沢海が意地悪な表情を作ったまま真上から宮原の様子を覗き込むと、上目遣いで沢海の次の行動を威嚇する。
嗜虐心を煽るような視線を浴び、沢海は興奮を覚えると宮原の腕を掴んだ。
「見るから、ヤダッ!
もう、しないっ!!」
「もう見ちゃったから、いいじゃん。
ーーーあぁ、そっか。
恥ずかしいんだ?
恥ずかしいんだね?」
「……ち、違うよ!」
「うん?
違うんだったらオレが見ていてもチンポ、舐められるだろ?…」
宮原は口を噤むと下唇を噛み、眉間に皺を寄せ、目に涙を滲ませる。
その無抵抗で従順な態度に沢海自身も威圧的に構えてしまう悪い癖が出てしまう。
宮原が沢海を受け容れない筈がない事を分かっているからこそ強引な一面を表出させてしまい、宮原を取り乱させ、落ち着きを失わせていく。
「……えっ……あ、あの……
そういうの、じゃなくて…」
「ほら。
やっぱり、恥ずかしいんだろ?
…可愛いなぁ…」
「ーーー違うってば!……
…わ、分かっ、たよ…」
必死に虚勢を張っていた宮原が折れ、小声で吃りながら了承する。
宮原は一度だけ深呼吸をすると両手で沢海の陰茎を握り込み、上下にゆっくりと擦る。
勃起する包皮を根本まで扱き下ろし、雁首を張り出させると亀頭を剥き出しにする。
つるりとした表皮を口唇で挟むと尿道口の切れ目に舌を這わせ、中の精液を穿る。
亀頭を咥えながら視線を上げ、沢海と目が合うと頬を紅潮させながら俯き、行為を見られているという事に主眼を置かないようにする。
宮原は含羞の色を浮かべないようにフェラチオに没頭するが、僅かに震えてしまう指先を隠せずにいた。
沢海は身体を折り曲げる宮原の背中を摩り、懸命に奉仕をしている様子をじっくりと刮目する。
高揚しているのか宮原の耳朶が赤く染まり、沢海が産毛に逆らうように柔らかく揉むと目を閉じたまま首を竦める。
「出すから…
ーーー飲んで」
「・・・んっ……ふぅ…」
宮原が大きく口を開け、舌を出すと沢海はそこに裏筋を擦り付けながら陰茎を乗せる。
ずっしりとしたペニスの重みは宮原の顎の力を抜けさせ、口元から溢れた精液が咽喉を伝う。
赤黒い血管の浮き上がる陰茎を解そうと舌先を尖らせ、中の尿道に沿って何度も舐る。
先走りの精液で粘着く口内で沢海のペニスがピクピクと蠢き、射精を促すように宮原は亀頭に吸い付く。
沢海は急激に引き上げられる快感に身震いを抑え切れず、前後に腰を蠕動させながら、宮原の後頭部を掴む。
膨らんだ亀頭を口蓋に擦られ、ひりついた咽喉に精液が塗り込められていくと息苦しさに宮原は身体を捩ろうとする。
だが、沢海の腕が宮原を柵のように拘束し、与えられる甘い刺激を只管に受け入れるしかなかった。
「…いい?…
出す、よ…」
「ーーーんっ!……ふぅ…
はっ……んむ、ぅ……」
熱い飛沫が断続的に口内に叩き付けられ、ドロリとした生温かい精液が咽喉に流れ、宮原の腹を満たしていく。
口の中でペニスを頬張ったまま白濁とした蜜を全て嚥下しようとするが、粘着きが気管に引っ掛かり、上手く飲み込めずにいた。
「ーーー苦い……」
精液の塊を舌を出し、手の中に吐き出すと沢海は宮原を嗜める。
「飲んで…
もう一回、舐めて…
コレも、全部。
ーーーそう…」
「……んっ……」
沢海が何を求めているのかが分かり、宮原は目を緊く閉じ、手掌に広がる精液を犬のように啜る。
性の欲望のまま沢海に従い、陰茎に残る残滓を舌で掬い、少しずつ嚥下する。
陰嚢の裏にまで垂れている精液を見付けると宮原は舌を伸ばし、食むように舐めていく。
そして、ペニスに膠着いた精液を一片もなく奇麗に口に含むと、仕上げに尿道の中にある精子を吸い上げた。
宮原は息苦しさに喘ぐように呼吸が絡み付き、眉根を寄せ、目を眇める。
沢海の陰茎が口蓋の硬さと舌の柔らかさに挟まれ、宮原の口内で更に勃起していくのが分かる。
咽喉が窄んでいくと亀頭が締め付けられ、精液を絞り出されるような感覚に襲われ、ペニスがピクピクと反応を示す。
すると性感帯をじっくりと責められ、快感の坩堝に溺れ、官能的な表情を描く沢海の目がゆっくりと開いていく。
2人の視線が合うと頬を淡く染める沢海は宮原へニッコリと微笑み、宮原は蕩けるような甘い空気に呑み込まれてしまう。
「気持ち、良いよ…
…悠…
一緒に、気持ち良くなろうよ…」
宮原は沢海と同じ目線に動転してしまい、不安定に身体を歪ませ、バランスを崩してしまう。
上肢を前傾に引き戻そうと無意識に沢海のペニスの根本を指で握り締め、身動いだ瞬間に亀頭にガブリと噛み付いてしまう。
当然の報いとはいえ、敏感な箇所を歯で激しく愛撫されてしまった沢海は引き腰になりながら宮原の口淫を止めさせる。
「…イッテぇ!…
ーーー悠、噛み付くなよ!」
「…ご、ごめん…
ーーーって、見るなって言ったのに…
沢海先輩が悪いっ!」
掃滅する事が出来ない羞恥心に露骨な態度で八つ当たりをされ、沢海は苦笑を浮かべる。
沢海は与えられた疼痛に少し萎えてしまった陰茎を握り込むと宮原に見せ付けるように扱いてみせる。
当然、衰耗を知らないペニスは直ぐに猛々しく勃起し、宮原の目の前に態とらしく露出させていく。
ーーー触って、舐めてほしい。
まだ少しだけ緩んでいる宮原のアヌスをグチャグチャに犯して。
ーーー穿って、吸ってほしい。
収斂する精嚢の中に詰まっている精子が空っぽになるまで射精をして。
ーーー咥えて、溶かしてほしい。
宮原の直腸にドロドロに溜まった精液をたっぷりと注いで。
このまま宮原の全てを酷く汚して、全てを狂おしく穢して、何度も、何度も身体を重ねて、他に何も考えられなくなるくらいーーー『もっと欲しい』って。
「ーーー無理だって…
だって、悠がフェラしてくれてんのに見れないなんて、さ…
この可愛い口で、オレのチンポを一生懸命、咥えて…
この柔らかい舌で、オレの精液、ぺろぺろ舐めてくれてるんだよ?
ーーーこんなエッチな悠が見れないなんて、やだよ。
…ねぇ、悠…
もう一回、舐めて…
さっき噛んじゃったところも、労ってほしいな」
赤裸々な沢海の要求に宮原は絶句してしまい、沢海の股座の前で居竦まってしまう。
宮原はタイルの床に膝を立てて座り、尻を付いたまま後退ると首を振り、拒否を示す。
沢海が意地悪な表情を作ったまま真上から宮原の様子を覗き込むと、上目遣いで沢海の次の行動を威嚇する。
嗜虐心を煽るような視線を浴び、沢海は興奮を覚えると宮原の腕を掴んだ。
「見るから、ヤダッ!
もう、しないっ!!」
「もう見ちゃったから、いいじゃん。
ーーーあぁ、そっか。
恥ずかしいんだ?
恥ずかしいんだね?」
「……ち、違うよ!」
「うん?
違うんだったらオレが見ていてもチンポ、舐められるだろ?…」
宮原は口を噤むと下唇を噛み、眉間に皺を寄せ、目に涙を滲ませる。
その無抵抗で従順な態度に沢海自身も威圧的に構えてしまう悪い癖が出てしまう。
宮原が沢海を受け容れない筈がない事を分かっているからこそ強引な一面を表出させてしまい、宮原を取り乱させ、落ち着きを失わせていく。
「……えっ……あ、あの……
そういうの、じゃなくて…」
「ほら。
やっぱり、恥ずかしいんだろ?
…可愛いなぁ…」
「ーーー違うってば!……
…わ、分かっ、たよ…」
必死に虚勢を張っていた宮原が折れ、小声で吃りながら了承する。
宮原は一度だけ深呼吸をすると両手で沢海の陰茎を握り込み、上下にゆっくりと擦る。
勃起する包皮を根本まで扱き下ろし、雁首を張り出させると亀頭を剥き出しにする。
つるりとした表皮を口唇で挟むと尿道口の切れ目に舌を這わせ、中の精液を穿る。
亀頭を咥えながら視線を上げ、沢海と目が合うと頬を紅潮させながら俯き、行為を見られているという事に主眼を置かないようにする。
宮原は含羞の色を浮かべないようにフェラチオに没頭するが、僅かに震えてしまう指先を隠せずにいた。
沢海は身体を折り曲げる宮原の背中を摩り、懸命に奉仕をしている様子をじっくりと刮目する。
高揚しているのか宮原の耳朶が赤く染まり、沢海が産毛に逆らうように柔らかく揉むと目を閉じたまま首を竦める。
「出すから…
ーーー飲んで」
「・・・んっ……ふぅ…」
宮原が大きく口を開け、舌を出すと沢海はそこに裏筋を擦り付けながら陰茎を乗せる。
ずっしりとしたペニスの重みは宮原の顎の力を抜けさせ、口元から溢れた精液が咽喉を伝う。
赤黒い血管の浮き上がる陰茎を解そうと舌先を尖らせ、中の尿道に沿って何度も舐る。
先走りの精液で粘着く口内で沢海のペニスがピクピクと蠢き、射精を促すように宮原は亀頭に吸い付く。
沢海は急激に引き上げられる快感に身震いを抑え切れず、前後に腰を蠕動させながら、宮原の後頭部を掴む。
膨らんだ亀頭を口蓋に擦られ、ひりついた咽喉に精液が塗り込められていくと息苦しさに宮原は身体を捩ろうとする。
だが、沢海の腕が宮原を柵のように拘束し、与えられる甘い刺激を只管に受け入れるしかなかった。
「…いい?…
出す、よ…」
「ーーーんっ!……ふぅ…
はっ……んむ、ぅ……」
熱い飛沫が断続的に口内に叩き付けられ、ドロリとした生温かい精液が咽喉に流れ、宮原の腹を満たしていく。
口の中でペニスを頬張ったまま白濁とした蜜を全て嚥下しようとするが、粘着きが気管に引っ掛かり、上手く飲み込めずにいた。
「ーーー苦い……」
精液の塊を舌を出し、手の中に吐き出すと沢海は宮原を嗜める。
「飲んで…
もう一回、舐めて…
コレも、全部。
ーーーそう…」
「……んっ……」
沢海が何を求めているのかが分かり、宮原は目を緊く閉じ、手掌に広がる精液を犬のように啜る。
性の欲望のまま沢海に従い、陰茎に残る残滓を舌で掬い、少しずつ嚥下する。
陰嚢の裏にまで垂れている精液を見付けると宮原は舌を伸ばし、食むように舐めていく。
そして、ペニスに膠着いた精液を一片もなく奇麗に口に含むと、仕上げに尿道の中にある精子を吸い上げた。
0
あなたにおすすめの小説
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
BL 男達の性事情
蔵屋
BL
漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。
漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。
漁師の仕事は多岐にわたる。
例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。
陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、
多彩だ。
漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。
漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。
養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。
陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。
漁業の種類と言われる仕事がある。
漁師の仕事だ。
仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。
沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。
日本の漁師の多くがこの形態なのだ。
沖合(近海)漁業という仕事もある。
沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。
遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。
内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。
漁師の働き方は、さまざま。
漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。
出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。
休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。
個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。
漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。
専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。
資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。
漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。
食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。
地域との連携も必要である。
沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。
この物語の主人公は極楽翔太。18歳。
翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。
もう一人の主人公は木下英二。28歳。
地元で料理旅館を経営するオーナー。
翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。
この物語の始まりである。
この物語はフィクションです。
この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。
男子高校に入学したらハーレムでした!
はやしかわともえ
BL
閲覧ありがとうございます。
ゆっくり書いていきます。
毎日19時更新です。
よろしくお願い致します。
2022.04.28
お気に入り、栞ありがとうございます。
とても励みになります。
引き続き宜しくお願いします。
2022.05.01
近々番外編SSをあげます。
よければ覗いてみてください。
2022.05.10
お気に入りしてくれてる方、閲覧くださってる方、ありがとうございます。
精一杯書いていきます。
2022.05.15
閲覧、お気に入り、ありがとうございます。
読んでいただけてとても嬉しいです。
近々番外編をあげます。
良ければ覗いてみてください。
2022.05.28
今日で完結です。閲覧、お気に入り本当にありがとうございました。
次作も頑張って書きます。
よろしくおねがいします。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる