「ラッキースケベ」でどこまでいけるの?

あや

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1章:撮影会

じゅんな母 人妻

20歳の誕生日を迎えた日だったろうか?いつものように大学へ講義を受けに向かっていると、眼の前を歩く女性のスカートが風で捲れ上がる。

階段を踏み外したスーツ姿の女性を支えたら、豊満な胸を揉むように支えてしまった。

1日に何度も少年漫画のようなラッキースケベが訪れた。

それから数日後が今日の撮影会なのだ。



「あれー?今日、撮影会に参加されてた方ですよね?本日はうちのじゅんなを、ありがとうございます!」
ホテルのエレベーターで一緒になったのは、撮影会のモデル「じゅんな」の母親だった。

若々しい見た目で、小麦色に焼けた肌。
ショートカットで少しツリ目、ギャルぽい少し強気な印象。
健康的でスラッとした脚とオフショルを突き上げるように強調された胸。

(じゅんなも成長したらこれくらいに...)
昼間の胸の感触を思い出す。

「こちらこそ、ありがとうございます。じゅんなちゃんも可愛いですが、お母さんもお綺麗ですよ!」
お世辞じゃなく、10人居たら10人が綺麗と言うだろうが、ちょっと怖そうで声はかけづらい。
「あら、イケメンにそんなこと言われたら本気にしちゃうよ?さっき、お楽しみだった方にはまだまだ負けませんよ?」
ジーンズに隠れた形の良い尻を幸太郎に見せつける。


「おっと...見られちゃってましたか」
先程呼んだデリヘルをホテルロビーに迎えに行ったのを見られていたようだ。
じゅんなちゃんの画像を見返していたら興奮が抑えきれずに、出張サービスで先程楽しんだばかりだった。
呼び出した子と沢山動いたら喉が渇いて小腹も空いたところで、コンビニへ買い出しに行って帰るところだった。

エレベーターにはじゅんなの母親と二人きりで誰も乗っては来ない。
左手薬指にはシンプルな指輪。
子持ち、既婚者なのは明らかだ。

「言っていただければお相手したのに~ほれほれ~」
歳下をからかうように挑発してくるのは、歳上人妻の余裕だろうか。
オフショルの胸元の生地を少し引き下げて、谷間を見せつけてきた。
じゅんなの母親からしたら10歳くらいは差が離れたお子様なのかもしれない。
単純だから十分股間は反応する。

「じゃあ、このあとお願いしますよ」
手に持っていたコンビニ袋を床に落とすと、強引に抱き寄せる。
「キャッ!ウソウソ!!冗談!...ほら旦那もいるし、さっき楽しんだんでしょ!?」
密着した身体を押し返す。
「チーン」
エレベーターのドアが開いた。

「え!?ちょ、ダメだって!」
本気で嫌がっていないことはわかる。
腰に手を回して腕を掴んだ。
エレベーターから一緒に降りると、廊下を引きずるように歩いて、すぐさま部屋のドアを開けた。
「ダメ、ダメ、ンンッ!」
小声で「ダメ」としか言わなくなった人妻を部屋に押し込んで、唇を重ねた。
「や、やっぱり、だンンッ」
逃げられないよう壁を背にして、舌をねじ込んだ。

女性でも背の高い彼女だが、幸太郎は180を超えている男性。最早逃げようは無い。
(嫌がっているのは言葉だけのようだしな)

「ンンッ!く、ンンッ、んんん、クチュ、クチャ、はぁっンンッ!んんんンンッ、ん!んんっ!」
お互いの身体を擦り付けるように密着した状態で、舌を捩じ込んで口の中を蹂躙する。

この行為が1、2分は続いただろうか。
じゅんなの母親の腕は幸太郎の首に巻き付いて、自ら舌を絡めて来た。

焦らずじっくりとお互いの唾液を交換するようにキスを続ける。
ドアから一歩入ったところで、お互い靴を履いたまま5分ほどたっただろう。

指輪の光る指は、ズボンの上から突起した男性器を握るようになで回す。
男性器の大きさ耐久力には自身のある幸太郎。
でなけりゃ人妻なんて強気に連れ込めないだろう。

「...おっ...きい...」
上目遣いで見つめる目は、既に蕩けきっている。
糸を引きながら唇同士が離れた。
「...お願い...私のも...触って」
強気な見た目に反して、可愛らしいギャップは男心をくすぐる。

「ふぅ..ンッ...ンンッ...もっと...」
幸太郎の手を自分の胸に当てると、押し潰すように揉み上げさせる。
オフショルの下に着ている下着のワイヤーのせいで、あまり上手くは揉めてはいないが、擦れる乳首で勝手に感じているようだった。

徐々にずり落ちていった服から、レースの装飾がエロい濃い緑色の下着が現れた。
下着からこぼれ落ちる胸の肉、ブラジャーの隙間から指をねじ込むと、ビンビンに突起した乳首を強めに摘んだ。

「んああァァあっ!」
艶っぽい喘ぎ声はドアの向こうにも聞こえたかもしれない。いや、ドアくらいなら余裕で筒抜けだろう。

唇を重ね続けながら執拗に攻め続けられる乳首、幸太郎の太もももに擦り付けられる股。
ゆっくりとチャックを降ろして、ジーンズは太腿まで下げられた。
ショーツは上下揃いのグリーン、透けたフロントにTバックの過激な物だ。
股の間はグッチョリと濡れて、今にも愛汁が滴りそうなくらい。

健康的な褐色肌、乱れた衣服の人妻が男の目の前に跪いた。
ズボンと下着を一緒に降ろして、ボロンと跳ねるように現れた男性器に喰らいついた。
一心不乱に頬張った巨根を舐め回しながら、嗚咽を我慢するように喉奥まで咥え込む。

「どうだ?旦那と比べて?」
咥えていた肉棒から糸を引かせて、上目遣いで見つめてくる。
「んんーっぷぁ、全然っ!すっごく大っきくて太くて固くて...早く入れて欲しいのぉ...頂戴」
頬擦りをしながら上下に肉棒をしごいていく。
もう片方の手では自らの割れ目に指を入れ込んで、クチュクチュと音をたてている。

「旦那とはどれくらいセックスしてるんだ?」
「んん、月に一回、あるかアンッ!ないかぁああん!」
こんなエロい女を抱かないなんてもったいない。

「ンンッ、グチュグチャ、ん、ぐちゅ、ふん、ンンン、グチュグチュんん!あっ、んッ、グチュグチャピチャンンッ!」
ドアの前で仁王立ちした幸太郎の男性器を一心不乱に咥えながら、自らの胸や割れ目を見せつけてくる。

「よしよし、もう旦那のお粗末なチンポで満足できない身体にしてやるからな」
昼間とは違ったSっ気を全開にしていく。

「ンンッ、お願い...あなたのでめちゃくちゃにして...」
立ち上がってショーツをズラすと、反り返った肉棒を握って割れ目にあてがう。

「俺の精子で孕ませてやるから、旦那としっかり育てろよ」
耳元で囁くと滑らかに呑み込まれていく肉棒。
「ああああァァァっ!んああ!!」
片足を軽く持ち上げて根本までぶち込んだ。



「...もう...むりぃ...たてない...」
ゴポッ、ブリュ、、、
音を立てて膣から溢れる白濁した液体。
最後はベッドの上で後ろから、膣奥へマーキングを施した。
玄関で1発、窓際で1発、ベッドで1発、ホテルの部屋中がむせ返る匂いを漂わせている。
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