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第二章:邪悪之曙光/Dawn of Injustice
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「だから、もう嫌ですよ……」
酒井(a・k・a・ロリコン盗撮魔)はピーピーと泣き喚いていた。
何て時代だ……。
男らしい男は居なくなった。
女のようにヒスを起したり……女のように泣き喚くような男ばかりになってしまった。
これも全て「正義の味方」を自称するテロリストどものせいだ。
俺の手で、奴らの「正義の暴走」を止めて、正しい有るべき日本を取り戻すしかない。
「うるさい。やれと言ったら、やれ」
「嫌です。俺は、たしかにロリコンの盗撮魔の人間の屑ですけど……流石に、これ以上、俺のせいで、誰かが酷い目に遭うのを見るのは嫌です」
「そうか……そんなに、この現実が嫌か……。なら、自分を変えるか、目をつぶって何も見るな。だが、俺の言う事は聞いてもらう」
「聞きません。従いません。もう、腹をくくりました。チ○コ切り落されようと……えっ?」
俺は、友好的な表情を浮かべた……少なくとも、そう努力した。
「おい、山下、一番切れ味の悪いナイフ持って来い」
「え……えっと……あの……?」
「言われた通りにしろ」
「あの……だから……」
「早くしろ……」
「悪かったよ。俺が間違ってた。すまん……」
「えええっと……」
「お前の望み通り、お前のチ○コを切り落してやるよ。切れ味の悪いナイフで、ゆっくりと時間をかけてな……」
「ま……ま……ま……ま……ま……待……」
「こ……これでいいですか?」
「よし、山下、酒井を押えろ」
「え……えっと……その……」
「や……やめて、やめて、やめて……」
「何言ってる。お前、この先一生、小便以外で使う事ないだろ」
「やめて~っ‼」
「やめましょ~しょ~っ‼」
3分後、酒井は俺の指示に従う事を承諾してくれて……俺はロリコン盗撮魔のチ○コを切り落すなんて嫌な作業をやる必要は無くなった。
酒井(a・k・a・ロリコン盗撮魔)はピーピーと泣き喚いていた。
何て時代だ……。
男らしい男は居なくなった。
女のようにヒスを起したり……女のように泣き喚くような男ばかりになってしまった。
これも全て「正義の味方」を自称するテロリストどものせいだ。
俺の手で、奴らの「正義の暴走」を止めて、正しい有るべき日本を取り戻すしかない。
「うるさい。やれと言ったら、やれ」
「嫌です。俺は、たしかにロリコンの盗撮魔の人間の屑ですけど……流石に、これ以上、俺のせいで、誰かが酷い目に遭うのを見るのは嫌です」
「そうか……そんなに、この現実が嫌か……。なら、自分を変えるか、目をつぶって何も見るな。だが、俺の言う事は聞いてもらう」
「聞きません。従いません。もう、腹をくくりました。チ○コ切り落されようと……えっ?」
俺は、友好的な表情を浮かべた……少なくとも、そう努力した。
「おい、山下、一番切れ味の悪いナイフ持って来い」
「え……えっと……あの……?」
「言われた通りにしろ」
「あの……だから……」
「早くしろ……」
「悪かったよ。俺が間違ってた。すまん……」
「えええっと……」
「お前の望み通り、お前のチ○コを切り落してやるよ。切れ味の悪いナイフで、ゆっくりと時間をかけてな……」
「ま……ま……ま……ま……ま……待……」
「こ……これでいいですか?」
「よし、山下、酒井を押えろ」
「え……えっと……その……」
「や……やめて、やめて、やめて……」
「何言ってる。お前、この先一生、小便以外で使う事ないだろ」
「やめて~っ‼」
「やめましょ~しょ~っ‼」
3分後、酒井は俺の指示に従う事を承諾してくれて……俺はロリコン盗撮魔のチ○コを切り落すなんて嫌な作業をやる必要は無くなった。
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