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第七章:倒せ!! 魔法少女軍団!! 止めろ!! 阿蘇山大噴火!!
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ん? また、記憶が……何で、あたし、こんな所に居る?
どうやら……阿蘇山の中腹……。
最後の記憶は……夜中に寝て……。
「優希ちゃ~ん♪」
「く……来るなッ‼ レ○プ魔ッ‼」
何故か、真子ちゃんまで……いや……何で、あたし、真子ちゃんの事をこんなに嫌って……。
ん?
「ちょっと、こっちに来てみんね……」
「あ……はい」
ほんの一瞬の内に真子ちゃんは消えて……機能の恐竜……。
あれ?
変な事は、もう1つ有る。
何故か……あたしより……遥かに大きい筈の恐竜さんを……見上げていない。
あと、あたしの周囲に有るモノが……急に小さくなった気がする。
ともかく、あたしは……どたどたどたどたどたぁ♪と足音を立てて、恐竜さんについていき……。
「い……いやあ……助けて……」
「うるさい。お前ら女どもが悪いんだッ‼」
「やめて~ッ‼」
「黙れ‼ わからせてやるッ‼ このメスガキがッ‼ 男尊女卑も我々が人間に授けた素晴らしい文明の1つだと言う事をッ‼」
えっと……。
この小説、何で、R18じゃないのにレ○プに関する話が、やたらと出るんだ?
でも……この光景……。
R18になるとしても、理由は、エロとグロのどっちだ?
あたし達の目の前では……何故か、やたらと小さい爬虫類人間のオスが……これまた、やたらと小さいナチのSSのコスプレをして爬虫類人間の女の人をレ○プしてる最中だった……。両方とも人間の姿じゃなくて、爬虫類の姿で……。
「あ……恐竜様。御覧下さい。我々レプタリアンの『魔法少女』は処女でなくなれば力を失ないます。我が種族の阿呆な魔法少女どもがロクデモない事をしてかす前に……阿呆女どもの力を奪っている最中であります。ですので、どうか、我が種族の男だけはお助け……」
ぶちゅ♪
「何、気持ちの悪い事を野外で堂々とやっととね?」
次の瞬間、レ○プ加害者も、レ○プ被害者も、まとめて踏み潰された。
どうやら……阿蘇山の中腹……。
最後の記憶は……夜中に寝て……。
「優希ちゃ~ん♪」
「く……来るなッ‼ レ○プ魔ッ‼」
何故か、真子ちゃんまで……いや……何で、あたし、真子ちゃんの事をこんなに嫌って……。
ん?
「ちょっと、こっちに来てみんね……」
「あ……はい」
ほんの一瞬の内に真子ちゃんは消えて……機能の恐竜……。
あれ?
変な事は、もう1つ有る。
何故か……あたしより……遥かに大きい筈の恐竜さんを……見上げていない。
あと、あたしの周囲に有るモノが……急に小さくなった気がする。
ともかく、あたしは……どたどたどたどたどたぁ♪と足音を立てて、恐竜さんについていき……。
「い……いやあ……助けて……」
「うるさい。お前ら女どもが悪いんだッ‼」
「やめて~ッ‼」
「黙れ‼ わからせてやるッ‼ このメスガキがッ‼ 男尊女卑も我々が人間に授けた素晴らしい文明の1つだと言う事をッ‼」
えっと……。
この小説、何で、R18じゃないのにレ○プに関する話が、やたらと出るんだ?
でも……この光景……。
R18になるとしても、理由は、エロとグロのどっちだ?
あたし達の目の前では……何故か、やたらと小さい爬虫類人間のオスが……これまた、やたらと小さいナチのSSのコスプレをして爬虫類人間の女の人をレ○プしてる最中だった……。両方とも人間の姿じゃなくて、爬虫類の姿で……。
「あ……恐竜様。御覧下さい。我々レプタリアンの『魔法少女』は処女でなくなれば力を失ないます。我が種族の阿呆な魔法少女どもがロクデモない事をしてかす前に……阿呆女どもの力を奪っている最中であります。ですので、どうか、我が種族の男だけはお助け……」
ぶちゅ♪
「何、気持ちの悪い事を野外で堂々とやっととね?」
次の瞬間、レ○プ加害者も、レ○プ被害者も、まとめて踏み潰された。
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