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19章「性の家庭教師:レッスン4『寄り道の終わり』」
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パンストとパンティのゴムの跡が残っているがそれ以外に染み一つ無いレイコの真っ白な腹部…
可愛く窪んだヘソとその下に綺麗な逆三角形に生えた柔らかい陰毛…
その陰毛は下の方が濡れそぼり、透明な滴を滴らせていた…
前に見たレイコの美しい愛液の糸が彼女の股間から流れ出している…
私はうっとりと見つめていたが…
パンツとズボンの圧力を跳ね返しながら膨張していた私のペニスは、パンツに強くこすられて限界を超えていた。
私は前のめりによろけてレイコの陰毛の中に顔をうずめてしまった…
その瞬間、私のペニスはパンツの中に暴発した。たまらず射精してしまったのだ。
陰毛の草原に埋めた鼻で彼女の陰部の匂いを直接嗅ぎ、伸ばした舌であふれ続けるレイコの愛液の糸を受け止めて口内に流し込んだ…
私はレイコの愛液を飲み続けた…
いくら飲んでも飲みつくせない愛液が湧き出してくる泉に私は直に舌を這わせた…
柔らかい陰毛の中にあるそこは、柔らかくビラビラとした肉の襞(ひだ)に囲まれていた。
私は舌でそっとビラビラをかき分け愛液の湧き出る穴を探り当てた。
レイコは呼吸を荒くしている…
「だめよ… 汚いからやめて…
「洗っていないそんな所を舐めないで…」
私の頭にかけた手に力を込めるが、押しのけようとはしない…
レイコの愛液の泉のほとり…ビラビラの合わさる部分に固くなった肉の突起に舌が触れた…
『これがレイコのクリトリス…』
私は舌で優しくクリトリスを刺激する。
「ひっ!」
彼女は息を鋭く吸い込みゆっくりと吐き出した…
「ふうぅぅぅ…」
ため息とともにレイコの口の端からヨダレが糸を引いて流れ落ち、私の鼻に垂れてきた…
私は上を向いて口を開け、垂れてくる涎を受け止めて飲み込んだ。
彼女の身体から湧き出る液体はどれも美味しい…
レイコは大きくため息をついて、私の頭を自分の性器から遠ざけた。
「もう全部脱いだわ… 次はあなたよ…」
まだ愛液を飲み続けたかった私をレイコは腕を引っ張って立たせた。
そして私の様に寄り道はせず、来ているシャツを脱がせた。
次に彼女はズボンの上からペニスを確かめるように何度か撫でてからベルトを外しジッパーを下ろした。
私のパンツは先ほど暴発してしまったため、精液で中から濡れていた。
だが私のペニスはそそり立ったままパンツをテントの様に押し上げている。
レイコは精液で濡れたパンツ越しに右手で私のペニスの形を確かめているようだ。
「ふふふ… さっき出ちゃったのね。
でも、まだこんなに硬い… さすがは怪物くんね…」
そして彼女は私の足元にひざまずき、私のパンツを勃起したままのペニスに引っ掛からないように器用に脱がせてくれた。
「ふうー… 相変わらずあなたの怪物くんは元気ね…
綺麗な形に反り返ってる…」
レイコは私のペニスをうっとりとした目でしばらく見つめた後、右手でカリの部分をつかんで舌で亀頭を舐めながら口でそっと咥えた…
「だめですっ! やめて下さい… 汚れてるんだから…」
今度は私がレイコの口内の感触に身体が震えながらも、腰を彼女の頭から離そうとした。
レイコは美しい口に私の汚れたペニスを半分ほど飲み込み、舌で拭うように私の精液を舐め取った。
そして、右手でペニスを絞り出すようにしごきながら尿道に舌を差し込んで残った精液を吸い出している。
私の怒張したペニスは彼女の口の中でさらに大きくなる。
彼女は頭をゆっくりと前後させて、私のペニスを口で咥え続けた。
パンツに射精したばかりなのに、私はあまりの快感に再び射精感がこみ上げてきた。
レイコの頭に両手をかけて彼女の口から自分のペニスを抜こうとするのだが、彼女は私の尻に回した手に力を込めて口から離そうとしない。
そのまま激しくなった彼女の口の動きに限界が来た私は、
「もうっ… もうダメですっ! 出ますっ!
うっ! ううぅっ!」
びくんびくんと私は痙攣しながら、レイコの頭を自分に引き寄せ彼女の喉奥にペニスを根元まで突き立てて思いっきり射精した。
「んんんーっ! げぼっ! ぐぶっ! げほっ!」
レイコは頭を激しく振って逃れようとするが、今度は私がレイコの頭を離さなかった。
頭を押さえつけ、彼女の喉に最後の一滴まで精液を放出する。
やがて放出し終えた私は、レイコの口からゆっくりとペニスを引き抜く。
開いたままの彼女の口から泡立ったヨダレが大量に流れ落ちた。
「げほっ、げほっ…」
彼女は両目から涙を流しながら激しくむせ込んだ。
我に返った私は、しゃがんでぐったりとした彼女を抱き寄せ背中をさすりながら、
「レイコさんっ! 大丈夫ですかっ!」
と大声で呼びかけた。
うなだれていたレイコは顔を上げ涙を流しながら私をみつめて、
「ううっ…、大丈夫じゃない… 苦しかった…」
と抗議するように私の胸を叩いた。
「ごめんなさい… 本当にごめんなさい…」
私は泣きそうな声でレイコに必死に謝った。
「苦しくて吐きそうだった…
次からは無理やりはやめてね… お願い…
そんな乱暴にしないでも全部飲んであげるから…」
レイコは苦しそうだが、無理をして微笑んでくれた。
私は後悔と感動で胸が詰まり、レイコを抱きしめた。
そして彼女の頬に自分の頬を押し付けて、
「ごめんなさい… 本当にごめんなさい…
でも、ありがとうレイコさん…」
とレイコの耳に囁きながら力いっぱい彼女を抱き締めた。
彼女も私を抱き締めて
「もういいの… もういいのよ…
私もいけなかったの、あなたが私の愛液を飲み続けるのを見てたら私もあなたの精液を飲みたくなって…」
と優しく囁き返した。
レイコは私の額に自分の額を押し当てて私の目を見つめながら言った。
「でも、今度からは優しく飲ませてね、あなたの精液…
一滴残さず私が飲んであげるから…」
私はレイコの目を見つめ返して
「はい、わかりました…
次からはレイコさんの口に優しく射精します…」
と、何かおかしな表現で言った。
二人は顔を見合わせて笑った。
「さあ、これでやっと寄り道は終わりね。一緒にお風呂に入りましょう。」
レイコは立ち上がり、手を引いて私も立ち上がらせて言った。
二人は手をつないで浴室に入った。
可愛く窪んだヘソとその下に綺麗な逆三角形に生えた柔らかい陰毛…
その陰毛は下の方が濡れそぼり、透明な滴を滴らせていた…
前に見たレイコの美しい愛液の糸が彼女の股間から流れ出している…
私はうっとりと見つめていたが…
パンツとズボンの圧力を跳ね返しながら膨張していた私のペニスは、パンツに強くこすられて限界を超えていた。
私は前のめりによろけてレイコの陰毛の中に顔をうずめてしまった…
その瞬間、私のペニスはパンツの中に暴発した。たまらず射精してしまったのだ。
陰毛の草原に埋めた鼻で彼女の陰部の匂いを直接嗅ぎ、伸ばした舌であふれ続けるレイコの愛液の糸を受け止めて口内に流し込んだ…
私はレイコの愛液を飲み続けた…
いくら飲んでも飲みつくせない愛液が湧き出してくる泉に私は直に舌を這わせた…
柔らかい陰毛の中にあるそこは、柔らかくビラビラとした肉の襞(ひだ)に囲まれていた。
私は舌でそっとビラビラをかき分け愛液の湧き出る穴を探り当てた。
レイコは呼吸を荒くしている…
「だめよ… 汚いからやめて…
「洗っていないそんな所を舐めないで…」
私の頭にかけた手に力を込めるが、押しのけようとはしない…
レイコの愛液の泉のほとり…ビラビラの合わさる部分に固くなった肉の突起に舌が触れた…
『これがレイコのクリトリス…』
私は舌で優しくクリトリスを刺激する。
「ひっ!」
彼女は息を鋭く吸い込みゆっくりと吐き出した…
「ふうぅぅぅ…」
ため息とともにレイコの口の端からヨダレが糸を引いて流れ落ち、私の鼻に垂れてきた…
私は上を向いて口を開け、垂れてくる涎を受け止めて飲み込んだ。
彼女の身体から湧き出る液体はどれも美味しい…
レイコは大きくため息をついて、私の頭を自分の性器から遠ざけた。
「もう全部脱いだわ… 次はあなたよ…」
まだ愛液を飲み続けたかった私をレイコは腕を引っ張って立たせた。
そして私の様に寄り道はせず、来ているシャツを脱がせた。
次に彼女はズボンの上からペニスを確かめるように何度か撫でてからベルトを外しジッパーを下ろした。
私のパンツは先ほど暴発してしまったため、精液で中から濡れていた。
だが私のペニスはそそり立ったままパンツをテントの様に押し上げている。
レイコは精液で濡れたパンツ越しに右手で私のペニスの形を確かめているようだ。
「ふふふ… さっき出ちゃったのね。
でも、まだこんなに硬い… さすがは怪物くんね…」
そして彼女は私の足元にひざまずき、私のパンツを勃起したままのペニスに引っ掛からないように器用に脱がせてくれた。
「ふうー… 相変わらずあなたの怪物くんは元気ね…
綺麗な形に反り返ってる…」
レイコは私のペニスをうっとりとした目でしばらく見つめた後、右手でカリの部分をつかんで舌で亀頭を舐めながら口でそっと咥えた…
「だめですっ! やめて下さい… 汚れてるんだから…」
今度は私がレイコの口内の感触に身体が震えながらも、腰を彼女の頭から離そうとした。
レイコは美しい口に私の汚れたペニスを半分ほど飲み込み、舌で拭うように私の精液を舐め取った。
そして、右手でペニスを絞り出すようにしごきながら尿道に舌を差し込んで残った精液を吸い出している。
私の怒張したペニスは彼女の口の中でさらに大きくなる。
彼女は頭をゆっくりと前後させて、私のペニスを口で咥え続けた。
パンツに射精したばかりなのに、私はあまりの快感に再び射精感がこみ上げてきた。
レイコの頭に両手をかけて彼女の口から自分のペニスを抜こうとするのだが、彼女は私の尻に回した手に力を込めて口から離そうとしない。
そのまま激しくなった彼女の口の動きに限界が来た私は、
「もうっ… もうダメですっ! 出ますっ!
うっ! ううぅっ!」
びくんびくんと私は痙攣しながら、レイコの頭を自分に引き寄せ彼女の喉奥にペニスを根元まで突き立てて思いっきり射精した。
「んんんーっ! げぼっ! ぐぶっ! げほっ!」
レイコは頭を激しく振って逃れようとするが、今度は私がレイコの頭を離さなかった。
頭を押さえつけ、彼女の喉に最後の一滴まで精液を放出する。
やがて放出し終えた私は、レイコの口からゆっくりとペニスを引き抜く。
開いたままの彼女の口から泡立ったヨダレが大量に流れ落ちた。
「げほっ、げほっ…」
彼女は両目から涙を流しながら激しくむせ込んだ。
我に返った私は、しゃがんでぐったりとした彼女を抱き寄せ背中をさすりながら、
「レイコさんっ! 大丈夫ですかっ!」
と大声で呼びかけた。
うなだれていたレイコは顔を上げ涙を流しながら私をみつめて、
「ううっ…、大丈夫じゃない… 苦しかった…」
と抗議するように私の胸を叩いた。
「ごめんなさい… 本当にごめんなさい…」
私は泣きそうな声でレイコに必死に謝った。
「苦しくて吐きそうだった…
次からは無理やりはやめてね… お願い…
そんな乱暴にしないでも全部飲んであげるから…」
レイコは苦しそうだが、無理をして微笑んでくれた。
私は後悔と感動で胸が詰まり、レイコを抱きしめた。
そして彼女の頬に自分の頬を押し付けて、
「ごめんなさい… 本当にごめんなさい…
でも、ありがとうレイコさん…」
とレイコの耳に囁きながら力いっぱい彼女を抱き締めた。
彼女も私を抱き締めて
「もういいの… もういいのよ…
私もいけなかったの、あなたが私の愛液を飲み続けるのを見てたら私もあなたの精液を飲みたくなって…」
と優しく囁き返した。
レイコは私の額に自分の額を押し当てて私の目を見つめながら言った。
「でも、今度からは優しく飲ませてね、あなたの精液…
一滴残さず私が飲んであげるから…」
私はレイコの目を見つめ返して
「はい、わかりました…
次からはレイコさんの口に優しく射精します…」
と、何かおかしな表現で言った。
二人は顔を見合わせて笑った。
「さあ、これでやっと寄り道は終わりね。一緒にお風呂に入りましょう。」
レイコは立ち上がり、手を引いて私も立ち上がらせて言った。
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