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7月の始まり
初恋
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7月の始まりの暑い朝、僕はベットに寝転んでいた。
匠) 今日も暑いなー💦
あー何で暑いんだ~少しぐらい涼しくてもいいじゃないか、と何気ない独り言をブツブツと言いながら起き上がり、僕は2階に降りた
母) おはよう、今日は早く起きたのね笑
匠) あーうん、暑くて起きた
母) 朝ご飯ちょっと待ってね、今作るから
匠) ありがとう
トントントン、カッカッカッカ、ザグザグザクと良い音が食卓に広がる、僕はその音を聴きながら、ご飯が出来るまで待っていた。
匠) あー何て良い音なんだ~心が落ち着く、そう心の中で思っていたら、良い香が漂ってきた
母) はい、出来上がり~
匠) おぉー美味しそう~
何と朝からベーコンキャベツカツバーガーが出て来たのだ!
匠) 頂きます♪
母) はい、召し上がれ
匠) うぅ~ん!上手い~カツがサクサクでキャベツもシャキシャキでベーコンがカリッとジューシーなんと言っても母の作る特性の秘伝のタレが具材と絡まって丁度いい!
母) ふふふ、匠は美味しそうに食べてくれるから作りがいがあるは~
匠) 母さんの作るご飯は最高だよ!今度教えてよ
母) あら嬉しい、今度教えてあげる♪
匠) ご馳走様~じゃあ学校行ってくる
母) 気を付けてね、ちゃんと周りを見るのよ~最近この辺で事故があったみたいだから。
匠) うん、分かってるよ、じゃ
母) 今日は遅いの?
匠) 多分、今日も練習だから
母) 頑張って
僕は母と2人暮らし、父は僕が生まれる前に事故で死んだと母から小学生の頃に聴いた、だから僕は父がどんな人だったかは知らない、母も喋らないし僕も聞かない様にしている、聞いてしまったら何か母が悲しみそうで嫌だからだ。
母は僕を1人で育ててくれたんだ、僕にとってはそれだけでいい、だから母には感謝しても仕切れない、いつかはおれ旅行に連れて行ってあげたい、それが僕なりの恩返しだと思って居る。
チャイム)キーンコーンカーンコーン
チャイムが鳴って先生が来た
先生) おはよう
みんな) おはよう御座います
僕の席は教室の窓側、だから時々窓から入ってくる風が心地良い、寝てしまいそうだ~
??) ねぇ~ねぇってば、ちょっと聞いてる?
誰かが僕を呼んでいる、それは僕の席の隣の女の子だ、そう僕の好きな人、礼ちゃんだ
匠) ん?何?
礼) 今寝かけてたよ~先生来て居るんだから駄目だよ
匠) あー悪い、ありがとう
礼とは小学校からの幼馴染、初めて会ったのは小学校4年生の頃、僕は人見知りで席の端っこで寝ていたら、礼が話しかけて来たのだ、その時僕の中で何かが込み上がってきた、そして気づいたこれが一目惚れかと。
それから礼とは段々と仲良くなって今に至る、まだ彼女には想いを伝えてない、というか無理絶対無理!俺が言えるわけない!恥ずかしくて未だに目を合わせれない、恥ずかしい限りだ、だがいずれは言うつもりでいる
先生) はい、今から出席を取ります
〇〇、匠、〇〇、礼、はいみんな居るね。
長い出席が終わった
匠) はー、長
礼) また、溜め息吐いてる
匠) あー悪りい、癖みたいなもんさ
礼) 駄目だよ、溜め息ばっかり吐いていたら、おじさんになっちゃうよ
匠) うるせえ、誰がジジィだ、それに礼には関係ないだろ、俺がおじさんになっても
礼) うん、まぁそうだね、ごめん
先生) そこの2人おしゃべりしてないで授業聞いてね
匠・礼) はーい
匠) お前のせいだからな
礼) ごめん
チャイムが鳴った
匠) やっと終わったかーさて売店行こ
礼) 何処行くの?
匠) 売店
礼) また焼きそばパンでしょ?パンばっかりだったら不健康だよ~はい!お弁当
匠) は?頼んでないんだけど
礼) 頼まれてないもん、勝手に作ってあげた
匠) あのさ、前から言おうと思ってたけどさ、そのお節介鬱陶しいよ、多分周りから女子に憎まれる原因だと思うよ、今の内に直しなよ
礼) え?酷い、、.せっかく身体の為に作ってあげたのに!(涙)
匠) だから!頼んでねぇんだよ!誰が作ってくれと言った!いい加減被害者面するな!俺が悪いみたいじゃねぇか!周りから俺がどんな目で見られてるか知ってるだろ!もう俺に関わるなよ❗️
礼) うぅぅ~ぁぁぁぁ~涙
匠) く!
俺は教室から走って出てった。
匠) ハァーハァーハァーゲホゲホゲホ!うぅ~クソ❗️あー!俺は馬鹿だクソクソクソ!何であんな事言ってしまったんだ~ぁぁぁぁぁぁ❗️
俺はそのあと学校を途中で帰宅した
匠) ただいま,,,
母) お帰り,早かったのね
匠) ああ~うん途中で気分悪くなって帰ってきた
母) そうなの?大丈夫?
匠) 心配しないで、明日は学校休むし
母) うん、分かった連絡しとく
匠) ありがとう
俺は部屋に入りベットに寝転んで泣いた
礼) 匠くん帰ったの?
礼の友達) あ,うん、そうみたい、何か気分が悪くなったんだって。礼さ何であんな奴と仲良くしているの?
礼) ん~幼馴染だから。
礼の友達) でもあいつと絡んでたら良くないよ、ほらあいつ身体キモいじゃん笑,ブツブツでさ
礼) そう?気にならないよ
礼の友達) 礼は優しいよねあんな奴に喋りかけてあげるなんて、いっつも1人で何考えてるか分からないし,目付悪いし最悪じゃん、礼も余り関わらない方がいいよ、何か病気になりそうだから。
礼) あぁうん
私はその時察した,あの時匠くんが言っていた事はこの事なんだと,私を避けるため変に仲間外れされない為に思ってもない事を言って私を避けさしたんだと,そんな事を私は今まで気付いてあげれていなかった,最低だ。幼馴染なのに何にも出来なかった、辛かったはず,誰にも言えなかったはず,1人でずっと抱え込んでいたんだと,良し明日謝ろ
翌日
先生) えー出席を取ります,〇〇~〇〇~〇〇~〇〇~礼,えー以上で出席を終わる,匠は体調がまだ悪いから欠席だ,良し今日もよろしく
礼) え,私の所為だ、今すぐ行かなくちゃ!先生あの~私早退します。
先生) え?今来たばっかりだろ,どうした?体調悪いのか?
礼) いえ匠くんの家に行かなくちゃいけないのです!お願いです,行かせてください。
先生) そうか、理由は分からないが行ってこい!
礼) ありがとうございます!
先生) ははは~青春だな笑
匠) あーダルい~何もやる気出ない~はぁー
ピーンポーン
母) はーい,どなたですか?あー礼ちゃん~久しぶり,どうしたの?あ!匠のお見舞いね,ささ上がって上がって
礼) はい,お邪魔します
母) 匠の部屋は上よ、ありがとうね来てくれて,あの子も喜ぶは
礼) そうだといいんですが。
母) ?
母) コンコンコン,匠~礼ちゃんがお見舞いに来てくれたよ~
シーン
母) 匠?居るんでしょ?
匠) 帰って貰ってくれ,今会いたくない!
母) 何言ってんの!せっかく来てくれたのに~会いなさいよ
匠) 礼!俺の忠告無視するのか?言ったよな,俺に関わるなよと
礼) うん、言われた,だから今日謝りに来た
匠) は?何で
礼) 今まで気付いてあげれなかったから,苦しい思いさせたから、だから謝りに来た
匠) 何だよ!今さら同情かよ!お前も思っていたんだろ?キモいと
礼) そんな事ない,私は他の人と違う匠くんをキモい思った事ない!普通の人と変わらない
匠) 偽善が!ふざけるな、何処かで思っていたはず、人間じゃ無いと!あーそうさ俺は怪物さ!肌にブツブツがあってザラザラで気持ち悪くて、目付きの悪い怪物さ!
母) 匠!バシ❗️なんて事言うの❗️
匠) 母さん~母さんには感謝しているよ、こんな俺を産んでくれて育ててくれた,感謝しても仕切れないだけど俺は苦しんできた、今まで父親がいない事肌の事目付きの事!俺は何もしていないのに何で責められ無いといけないんだ!俺だって普通の人だ、なぜ、何故なんだ?涙
母) ぁぁぁぁ~涙
礼) ウゥゥぅ~涙
匠) 今日も暑いなー💦
あー何で暑いんだ~少しぐらい涼しくてもいいじゃないか、と何気ない独り言をブツブツと言いながら起き上がり、僕は2階に降りた
母) おはよう、今日は早く起きたのね笑
匠) あーうん、暑くて起きた
母) 朝ご飯ちょっと待ってね、今作るから
匠) ありがとう
トントントン、カッカッカッカ、ザグザグザクと良い音が食卓に広がる、僕はその音を聴きながら、ご飯が出来るまで待っていた。
匠) あー何て良い音なんだ~心が落ち着く、そう心の中で思っていたら、良い香が漂ってきた
母) はい、出来上がり~
匠) おぉー美味しそう~
何と朝からベーコンキャベツカツバーガーが出て来たのだ!
匠) 頂きます♪
母) はい、召し上がれ
匠) うぅ~ん!上手い~カツがサクサクでキャベツもシャキシャキでベーコンがカリッとジューシーなんと言っても母の作る特性の秘伝のタレが具材と絡まって丁度いい!
母) ふふふ、匠は美味しそうに食べてくれるから作りがいがあるは~
匠) 母さんの作るご飯は最高だよ!今度教えてよ
母) あら嬉しい、今度教えてあげる♪
匠) ご馳走様~じゃあ学校行ってくる
母) 気を付けてね、ちゃんと周りを見るのよ~最近この辺で事故があったみたいだから。
匠) うん、分かってるよ、じゃ
母) 今日は遅いの?
匠) 多分、今日も練習だから
母) 頑張って
僕は母と2人暮らし、父は僕が生まれる前に事故で死んだと母から小学生の頃に聴いた、だから僕は父がどんな人だったかは知らない、母も喋らないし僕も聞かない様にしている、聞いてしまったら何か母が悲しみそうで嫌だからだ。
母は僕を1人で育ててくれたんだ、僕にとってはそれだけでいい、だから母には感謝しても仕切れない、いつかはおれ旅行に連れて行ってあげたい、それが僕なりの恩返しだと思って居る。
チャイム)キーンコーンカーンコーン
チャイムが鳴って先生が来た
先生) おはよう
みんな) おはよう御座います
僕の席は教室の窓側、だから時々窓から入ってくる風が心地良い、寝てしまいそうだ~
??) ねぇ~ねぇってば、ちょっと聞いてる?
誰かが僕を呼んでいる、それは僕の席の隣の女の子だ、そう僕の好きな人、礼ちゃんだ
匠) ん?何?
礼) 今寝かけてたよ~先生来て居るんだから駄目だよ
匠) あー悪い、ありがとう
礼とは小学校からの幼馴染、初めて会ったのは小学校4年生の頃、僕は人見知りで席の端っこで寝ていたら、礼が話しかけて来たのだ、その時僕の中で何かが込み上がってきた、そして気づいたこれが一目惚れかと。
それから礼とは段々と仲良くなって今に至る、まだ彼女には想いを伝えてない、というか無理絶対無理!俺が言えるわけない!恥ずかしくて未だに目を合わせれない、恥ずかしい限りだ、だがいずれは言うつもりでいる
先生) はい、今から出席を取ります
〇〇、匠、〇〇、礼、はいみんな居るね。
長い出席が終わった
匠) はー、長
礼) また、溜め息吐いてる
匠) あー悪りい、癖みたいなもんさ
礼) 駄目だよ、溜め息ばっかり吐いていたら、おじさんになっちゃうよ
匠) うるせえ、誰がジジィだ、それに礼には関係ないだろ、俺がおじさんになっても
礼) うん、まぁそうだね、ごめん
先生) そこの2人おしゃべりしてないで授業聞いてね
匠・礼) はーい
匠) お前のせいだからな
礼) ごめん
チャイムが鳴った
匠) やっと終わったかーさて売店行こ
礼) 何処行くの?
匠) 売店
礼) また焼きそばパンでしょ?パンばっかりだったら不健康だよ~はい!お弁当
匠) は?頼んでないんだけど
礼) 頼まれてないもん、勝手に作ってあげた
匠) あのさ、前から言おうと思ってたけどさ、そのお節介鬱陶しいよ、多分周りから女子に憎まれる原因だと思うよ、今の内に直しなよ
礼) え?酷い、、.せっかく身体の為に作ってあげたのに!(涙)
匠) だから!頼んでねぇんだよ!誰が作ってくれと言った!いい加減被害者面するな!俺が悪いみたいじゃねぇか!周りから俺がどんな目で見られてるか知ってるだろ!もう俺に関わるなよ❗️
礼) うぅぅ~ぁぁぁぁ~涙
匠) く!
俺は教室から走って出てった。
匠) ハァーハァーハァーゲホゲホゲホ!うぅ~クソ❗️あー!俺は馬鹿だクソクソクソ!何であんな事言ってしまったんだ~ぁぁぁぁぁぁ❗️
俺はそのあと学校を途中で帰宅した
匠) ただいま,,,
母) お帰り,早かったのね
匠) ああ~うん途中で気分悪くなって帰ってきた
母) そうなの?大丈夫?
匠) 心配しないで、明日は学校休むし
母) うん、分かった連絡しとく
匠) ありがとう
俺は部屋に入りベットに寝転んで泣いた
礼) 匠くん帰ったの?
礼の友達) あ,うん、そうみたい、何か気分が悪くなったんだって。礼さ何であんな奴と仲良くしているの?
礼) ん~幼馴染だから。
礼の友達) でもあいつと絡んでたら良くないよ、ほらあいつ身体キモいじゃん笑,ブツブツでさ
礼) そう?気にならないよ
礼の友達) 礼は優しいよねあんな奴に喋りかけてあげるなんて、いっつも1人で何考えてるか分からないし,目付悪いし最悪じゃん、礼も余り関わらない方がいいよ、何か病気になりそうだから。
礼) あぁうん
私はその時察した,あの時匠くんが言っていた事はこの事なんだと,私を避けるため変に仲間外れされない為に思ってもない事を言って私を避けさしたんだと,そんな事を私は今まで気付いてあげれていなかった,最低だ。幼馴染なのに何にも出来なかった、辛かったはず,誰にも言えなかったはず,1人でずっと抱え込んでいたんだと,良し明日謝ろ
翌日
先生) えー出席を取ります,〇〇~〇〇~〇〇~〇〇~礼,えー以上で出席を終わる,匠は体調がまだ悪いから欠席だ,良し今日もよろしく
礼) え,私の所為だ、今すぐ行かなくちゃ!先生あの~私早退します。
先生) え?今来たばっかりだろ,どうした?体調悪いのか?
礼) いえ匠くんの家に行かなくちゃいけないのです!お願いです,行かせてください。
先生) そうか、理由は分からないが行ってこい!
礼) ありがとうございます!
先生) ははは~青春だな笑
匠) あーダルい~何もやる気出ない~はぁー
ピーンポーン
母) はーい,どなたですか?あー礼ちゃん~久しぶり,どうしたの?あ!匠のお見舞いね,ささ上がって上がって
礼) はい,お邪魔します
母) 匠の部屋は上よ、ありがとうね来てくれて,あの子も喜ぶは
礼) そうだといいんですが。
母) ?
母) コンコンコン,匠~礼ちゃんがお見舞いに来てくれたよ~
シーン
母) 匠?居るんでしょ?
匠) 帰って貰ってくれ,今会いたくない!
母) 何言ってんの!せっかく来てくれたのに~会いなさいよ
匠) 礼!俺の忠告無視するのか?言ったよな,俺に関わるなよと
礼) うん、言われた,だから今日謝りに来た
匠) は?何で
礼) 今まで気付いてあげれなかったから,苦しい思いさせたから、だから謝りに来た
匠) 何だよ!今さら同情かよ!お前も思っていたんだろ?キモいと
礼) そんな事ない,私は他の人と違う匠くんをキモい思った事ない!普通の人と変わらない
匠) 偽善が!ふざけるな、何処かで思っていたはず、人間じゃ無いと!あーそうさ俺は怪物さ!肌にブツブツがあってザラザラで気持ち悪くて、目付きの悪い怪物さ!
母) 匠!バシ❗️なんて事言うの❗️
匠) 母さん~母さんには感謝しているよ、こんな俺を産んでくれて育ててくれた,感謝しても仕切れないだけど俺は苦しんできた、今まで父親がいない事肌の事目付きの事!俺は何もしていないのに何で責められ無いといけないんだ!俺だって普通の人だ、なぜ、何故なんだ?涙
母) ぁぁぁぁ~涙
礼) ウゥゥぅ~涙
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