47 / 48
転生者vsクロス編
047 二人の絶望の顔
しおりを挟む
エルシー「ホムラ!目を覚ませ!!!」
ホムラはいっそうに目を覚まそうとしない
ホムラ「...ターゲット...エルシー...」
ライト「エルシー...どうする.....」
エルシー「...どうするって何がだよ!?」
ライト「多分クロスを倒したら解決するが...」
エルシー「そのクロスの前に...」
ライト「ライトの親友もいるんじゃないか?」
エルシー「あぁ...いるさ」
エルシー「だから.....ぶっ倒せない...」
ライト「おれがやってやろうか?」
エルシー「友達を殴れと?」
ライト「落ち着けって!」
エルシー「お前言っていいことと悪いことがあるぞ!」
エルシーはライトの胸ぐらを掴む
ライト「痛いって」
エルシー「友達が何になっても...いや...敵になっても...お前は...それでも...友達を攻撃するのか?」
ライト「...それは」
クロス「話し合いは終わったかな?」
エルシー「てめぇ...」
ライト「エルシー....で...どうするんだ?」
エルシー「とりあえず学校の制服を着ている人だけを避けてくれ」
ライト「わかった...任せろ...」
エルシー「なら...やるぞ!」
ライト「あぁ!」
そして
ライト「はっ!」
ライト「火の魔法..ランテ! 」
ライト「くらえ..ドラゴンクロー!!!!」
クロス「上手に避けてるけど....後々不利になるのは......君たちだ....」
ライト「クロス...」
エルシー「クロス...こんなことして面白いのか?なぁ」
クロス「もちろん...」
クロス「だってこの瞬間がさいっっっっっっこうにっっっっ!!!...楽しいんだからさぁぁぁ!」
エルシー「狂ってやがる....」
クロス「狂人でもなんでもいいさ!....自分はただ..お前らの絶望の顔を見たあと.
....痛みつけて...あぁぁぁぁ!想像するだけで...ゾクゾクゾクゾク...くるわぁぁ」
ライト「...っ」
クロス「さぁ...まだまだ....あなたたちを遅いますよ...」
マーニャ「ライト~!」
ライト「マーニャ...!」
クロス「あぁ?」
マーニャ「え..何これ..」
マヤ「ライトさん...これはいった」
プシャァァァ
マヤとマーニャの首がクロスの攻撃によって..吹き飛んだのだ
ライト「あぁぁぁ....」
エルシー「嘘だろ......」
ライト「クロス...」
クロス「はははwww殺しちゃったww」
ライト「テメェは..もう...ぜってぇに...ゆるさねぇ......」
ホムラはいっそうに目を覚まそうとしない
ホムラ「...ターゲット...エルシー...」
ライト「エルシー...どうする.....」
エルシー「...どうするって何がだよ!?」
ライト「多分クロスを倒したら解決するが...」
エルシー「そのクロスの前に...」
ライト「ライトの親友もいるんじゃないか?」
エルシー「あぁ...いるさ」
エルシー「だから.....ぶっ倒せない...」
ライト「おれがやってやろうか?」
エルシー「友達を殴れと?」
ライト「落ち着けって!」
エルシー「お前言っていいことと悪いことがあるぞ!」
エルシーはライトの胸ぐらを掴む
ライト「痛いって」
エルシー「友達が何になっても...いや...敵になっても...お前は...それでも...友達を攻撃するのか?」
ライト「...それは」
クロス「話し合いは終わったかな?」
エルシー「てめぇ...」
ライト「エルシー....で...どうするんだ?」
エルシー「とりあえず学校の制服を着ている人だけを避けてくれ」
ライト「わかった...任せろ...」
エルシー「なら...やるぞ!」
ライト「あぁ!」
そして
ライト「はっ!」
ライト「火の魔法..ランテ! 」
ライト「くらえ..ドラゴンクロー!!!!」
クロス「上手に避けてるけど....後々不利になるのは......君たちだ....」
ライト「クロス...」
エルシー「クロス...こんなことして面白いのか?なぁ」
クロス「もちろん...」
クロス「だってこの瞬間がさいっっっっっっこうにっっっっ!!!...楽しいんだからさぁぁぁ!」
エルシー「狂ってやがる....」
クロス「狂人でもなんでもいいさ!....自分はただ..お前らの絶望の顔を見たあと.
....痛みつけて...あぁぁぁぁ!想像するだけで...ゾクゾクゾクゾク...くるわぁぁ」
ライト「...っ」
クロス「さぁ...まだまだ....あなたたちを遅いますよ...」
マーニャ「ライト~!」
ライト「マーニャ...!」
クロス「あぁ?」
マーニャ「え..何これ..」
マヤ「ライトさん...これはいった」
プシャァァァ
マヤとマーニャの首がクロスの攻撃によって..吹き飛んだのだ
ライト「あぁぁぁ....」
エルシー「嘘だろ......」
ライト「クロス...」
クロス「はははwww殺しちゃったww」
ライト「テメェは..もう...ぜってぇに...ゆるさねぇ......」
0
あなたにおすすめの小説
まったく知らない世界に転生したようです
吉川 箱
ファンタジー
おっとりヲタク男子二十五歳成人。チート能力なし?
まったく知らない世界に転生したようです。
何のヒントもないこの世界で、破滅フラグや地雷を踏まずに生き残れるか?!
頼れるのは己のみ、みたいです……?
※BLですがBがLな話は出て来ません。全年齢です。
私自身は全年齢の主人公ハーレムものBLだと思って書いてるけど、全く健全なファンタジー小説だとも言い張れるように書いております。つまり健全なお嬢さんの癖を歪めて火のないところへ煙を感じてほしい。
111話までは毎日更新。
それ以降は毎週金曜日20時に更新します。
カクヨムの方が文字数が多く、更新も先です。
転生後はゆっくりと
衣更月
ファンタジー
貧しい集落で生まれたリリは、生まれた瞬間から前世の記憶があった。
日本人特有の”配慮”に徹した赤ん坊を演じていたことで、両親から距離を置かれた挙句、村人からも「不気味な子」として敬遠されることに…。
そして、5才の誕生日に遠くの町に捨てられた。
でも、リリは悲観しない。
前世の知識チートは出来ないけど、大人メンタルで堅実に。
目指すは憧れのスローライフが出来るほど、ほどほどの守銭奴としてリリは異世界人として順応していく。
全25話(予定)
貧民街の元娼婦に育てられた孤児は前世の記憶が蘇り底辺から成り上がり世界の救世主になる。
黒ハット
ファンタジー
【完結しました】捨て子だった主人公は、元貴族の側室で騙せれて娼婦だった女性に拾われて最下層階級の貧民街で育てられるが、13歳の時に崖から川に突き落とされて意識が無くなり。気が付くと前世の日本で物理学の研究生だった記憶が蘇り、周りの人たちの善意で底辺から抜け出し成り上がって世界の救世主と呼ばれる様になる。
この作品は小説書き始めた初期の作品で内容と書き方をリメイクして再投稿を始めました。感想、応援よろしくお願いいたします。
神様の忘れ物
mizuno sei
ファンタジー
仕事中に急死した三十二歳の独身OLが、前世の記憶を持ったまま異世界に転生した。
わりとお気楽で、ポジティブな主人公が、異世界で懸命に生きる中で巻き起こされる、笑いあり、涙あり(?)の珍騒動記。
異世界転生雑学無双譚 〜転生したのにスキルとか貰えなかったのですが〜
芍薬甘草湯
ファンタジー
エドガーはマルディア王国王都の五爵家の三男坊。幼い頃から神童天才と評されていたが七歳で前世の知識に目覚め、図書館に引き篭もる事に。
そして時は流れて十二歳になったエドガー。祝福の儀にてスキルを得られなかったエドガーは流刑者の村へ追放となるのだった。
【カクヨムにも投稿してます】
昭和生まれお局様は、異世界転生いたしましたとさ
蒼あかり
ファンタジー
局田舞子(つぼたまいこ)43歳、独身。
とある事故をきっかけに、彼女は異世界へと転生することになった。
どうしてこんなことになったのか、訳もわからぬままに彼女は異世界に一人放り込まれ、辛い日々を過ごしながら苦悩する毎日......。
など送ることもなく、なんとなく順応しながら、それなりの日々を送って行くのでありました。
そんな彼女の異世界生活と、ほんの少しのラブロマンスっぽい何かを織り交ぜながらすすむ、そんな彼女の生活を覗いてみませんか?
毎日投稿はできないと思います。気長に更新をお待ちください。
悪役令息、前世の記憶により悪評が嵩んで死ぬことを悟り教会に出家しに行った結果、最強の聖騎士になり伝説になる
竜頭蛇
ファンタジー
ある日、前世の記憶を思い出したシド・カマッセイはこの世界がギャルゲー「ヒロイックキングダム」の世界であり、自分がギャルゲの悪役令息であると理解する。
評判が悪すぎて破滅する運命にあるが父親が毒親でシドの悪評を広げたり、関係を作ったものには危害を加えるので現状では何をやっても悪評に繋がるを悟り、家との関係を断って出家をすることを決意する。
身を寄せた教会で働くうちに評判が上がりすぎて、聖女や信者から崇められたり、女神から一目置かれ、やがて最強の聖騎士となり、伝説となる物語。
英雄将軍の隠し子は、軍学校で『普通』に暮らしたい。~でも前世の戦術知識がチートすぎて、気付けば帝国の影の支配者になっていました~
ヒミヤデリュージョン
ファンタジー
帝国辺境でただ静かに生き延びたいだけの少年・ヴァン。
彼に正義感はない。あるのは、母が遺したノートに記された、物理法則を応用した「高圧魔力」の理論と、徹底した費用対効果至上主義だけだ。
敵国三千の精鋭が灰燼城に迫る絶望的状況。ヴァンは剣を振るわず、心理戦と補給線攪乱だけで、たった三日で敵軍を撤退させる。
この効率的すぎる勝利は帝国の中枢に届き、彼は最高峰の帝国軍事学院への招待状を手に入れる。
「英雄になりたいわけじゃない。ただ、母の死の真相と父の秘密を知るため、生き残らなきゃならないだけだ」
無口最強の仮面メイド・シンカク、命を取引に差し出した狼耳少女・アイリ。彼は常にコスパの高い道を選び、母の遺したノートの謎、そして生まれて一度も会ったことのない父・帝国大元帥のいる帝都の闇へと踏み込んでいく。
正義も英雄も、損をするなら意味がない。合理主義が英雄譚を侵食していく、反英雄ミリタリー学園ファンタジー。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる