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既に中には指が3本入っていて、僕は全部ぐちゃぐちゃの状態になっていた。
何度も吐精し過ぎて僕の息子は既にふにゃふにゃになっていた。
出し過ぎて痛いとかじゃなくて、もう出せないって感じの状態。
「もうここまで広がったね」
指で広げられて見せつけられる穴は、今まで見ていた中で一番広がっていた。
見せつけられたままラグの4本目の指が入り込んできた。
かなり広げられていた中は4本目を簡単に飲み込んだ。
ラグの指が前立腺を撫でてくると、腰がガクついて簡単にイってしまった。
「ふっ、うぅ…」
もう口を塞ぐ力も残ってなくて口から声が漏れ出てしまう。
4本目も問題ない状態になった時に、ちゅぽんと指が抜けた。
ぽっかりと開いた穴はなんでか僕の場所の筈なのに、凄く淫靡に見えてドキドキとした。
「楽な体制にするね」
下半身を下ろされて、腰の下にラグの足が入り込んできた。
僕の体はほぼ寝転がっている状態。
「ちょっと辛いかもしれないけど…」
熱いラグの雄があてがわれた。
あまりにも熱いそれに僕の体はびくついた。
「入れるね」
ぐっと押し込まれて入ってくるラグの雄は思っている以上に熱く感じる。
入り込んでくる圧迫感があるけど、痛みとかは全く感じない。
ぐぽっと音がして全部入ったのかと思ってたけど、ラグの肌が僕のお尻に当たっていない。
「一番太い所入ったよ」
もうお腹がいっぱいなのに、まだ先っぽだけだという事実に驚きしか出なかった。
「このまま奥まで…入れるね…?」
語尾に疑問符がついてる筈なのに、ラグの腰は推し進められていく。
お腹いっぱいの状態だったのに進んでくる。
「もう、お腹いっぱい…」
ラグにそう訴えてもラグは腰を進めるのをやめない。
とちゅっと僕にはない筈の、入り口にラグの先っぽが入った。
「っ…!?」
知らない感覚が僕に襲ってきた。
体が勝手にガクガクして精液が無理矢理吐き出された。
「全部入ったよ」
お腹を撫でられて余計に中に入ってる感覚が分かる。
「やだ、お腹、なで…ないでっ…」
お腹を撫でられて中がきゅうっとしまってラグの物がハッキリと分かってしまう。
余りにも大きなそれが僕のお腹の中に収まっている事が一番の驚きだ。
中に馴染むまで待ってくれていて、ただ僕の中にラグの雄がいる状態になっていた。
もう圧迫感が感じなくなった時に、ゆっくりと中でラグのが動き出し始めた。
腸壁を擦られる感覚が初めてで最初は違和感を感じたけど、ラグの一番太い所が前立腺を引っ掻いていくと知っている快感にあっという間に沈められていく。
ゆったりとした抽送から段々と激しくなっていく。
ゾリゾリと腸壁を引っ掻かれていく感覚も段々と快感に置き換えられていって、もう抽送されるだけで僕の体は快感を拾っていくだけになってる。
「あ、あっ…、やだ、そこ…気持ちいのっ…ふ、うぅ…」
「ここ気持ちいいんだね」
「お゛っ…??」
ぴゅるっと情けなく精液を吐いて、僕は体をガクガクと震わせた。
知らない感覚ではないのに、訳が分からなくて体が勝手にガクガクと震えていた。
「一番奥に入れただけなのにいっちゃって可愛い」
これイって?
本当によく分からなくて僕はふわふわになった頭で一生懸命考えようとしたけど、すぐに抽送が始まって考える事ができないぐらいの快感に思考が支配された。
何度も吐精し過ぎて僕の息子は既にふにゃふにゃになっていた。
出し過ぎて痛いとかじゃなくて、もう出せないって感じの状態。
「もうここまで広がったね」
指で広げられて見せつけられる穴は、今まで見ていた中で一番広がっていた。
見せつけられたままラグの4本目の指が入り込んできた。
かなり広げられていた中は4本目を簡単に飲み込んだ。
ラグの指が前立腺を撫でてくると、腰がガクついて簡単にイってしまった。
「ふっ、うぅ…」
もう口を塞ぐ力も残ってなくて口から声が漏れ出てしまう。
4本目も問題ない状態になった時に、ちゅぽんと指が抜けた。
ぽっかりと開いた穴はなんでか僕の場所の筈なのに、凄く淫靡に見えてドキドキとした。
「楽な体制にするね」
下半身を下ろされて、腰の下にラグの足が入り込んできた。
僕の体はほぼ寝転がっている状態。
「ちょっと辛いかもしれないけど…」
熱いラグの雄があてがわれた。
あまりにも熱いそれに僕の体はびくついた。
「入れるね」
ぐっと押し込まれて入ってくるラグの雄は思っている以上に熱く感じる。
入り込んでくる圧迫感があるけど、痛みとかは全く感じない。
ぐぽっと音がして全部入ったのかと思ってたけど、ラグの肌が僕のお尻に当たっていない。
「一番太い所入ったよ」
もうお腹がいっぱいなのに、まだ先っぽだけだという事実に驚きしか出なかった。
「このまま奥まで…入れるね…?」
語尾に疑問符がついてる筈なのに、ラグの腰は推し進められていく。
お腹いっぱいの状態だったのに進んでくる。
「もう、お腹いっぱい…」
ラグにそう訴えてもラグは腰を進めるのをやめない。
とちゅっと僕にはない筈の、入り口にラグの先っぽが入った。
「っ…!?」
知らない感覚が僕に襲ってきた。
体が勝手にガクガクして精液が無理矢理吐き出された。
「全部入ったよ」
お腹を撫でられて余計に中に入ってる感覚が分かる。
「やだ、お腹、なで…ないでっ…」
お腹を撫でられて中がきゅうっとしまってラグの物がハッキリと分かってしまう。
余りにも大きなそれが僕のお腹の中に収まっている事が一番の驚きだ。
中に馴染むまで待ってくれていて、ただ僕の中にラグの雄がいる状態になっていた。
もう圧迫感が感じなくなった時に、ゆっくりと中でラグのが動き出し始めた。
腸壁を擦られる感覚が初めてで最初は違和感を感じたけど、ラグの一番太い所が前立腺を引っ掻いていくと知っている快感にあっという間に沈められていく。
ゆったりとした抽送から段々と激しくなっていく。
ゾリゾリと腸壁を引っ掻かれていく感覚も段々と快感に置き換えられていって、もう抽送されるだけで僕の体は快感を拾っていくだけになってる。
「あ、あっ…、やだ、そこ…気持ちいのっ…ふ、うぅ…」
「ここ気持ちいいんだね」
「お゛っ…??」
ぴゅるっと情けなく精液を吐いて、僕は体をガクガクと震わせた。
知らない感覚ではないのに、訳が分からなくて体が勝手にガクガクと震えていた。
「一番奥に入れただけなのにいっちゃって可愛い」
これイって?
本当によく分からなくて僕はふわふわになった頭で一生懸命考えようとしたけど、すぐに抽送が始まって考える事ができないぐらいの快感に思考が支配された。
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