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2。異世界とお嬢様♡
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多分、僕は転生したのだと思う。それに気がついたのは遅く、10歳の頃だった
2人分の記憶があるのに、何故自分が転生者だと気付かなかったかと言えば、この世界はあまりにも前世とよく似ていたからだ。
ケータイもネットも普通に使われ、自動車が高速道路を走り新幹線や大きなジェット旅客機もあるのに
誰でも魔法が使え、コンビニで簡単な魔道具も売っているし、魔物がいるダンジョンでは探索者ギルドの探索者が活躍している。
大人が神州不滅とか、我が国は有史以来戦争に負けたことがないと胸を張るのが幼い頃から変だとは思っていたが
学校の授業で使う副教材の地図帳を見ると、樺太も台湾も我が国で広く散らばった南太平洋の島々も全て保護下に置いているらしく赤く塗ってある面積が驚くほど広い
中国大陸には親日派の満州国が栄え、共産党の北中国と軍事独裁の南中国が対立しているというあり得ない世界だった
国の政治体制も一応、立憲君主制だが天皇家や宮内省の発言権が非常に強く、天皇陛下の一言で議会や内閣の決定をひっくり返すことも出来る
宮家も沢山あり、元々は大名家だったりする華族と呼ばれる貴族階級も、驚くほど広い屋敷を構えて隠然たる影響力を誇る。
こんなにも複雑な社会でコネ作りに励む友人に比べ、頼りない僕は寸前まで卒業後の事を全く考えておらず、学校を卒業して就職しようとしたが、これといった資格や能力もなく、有力な伝手もないまま就職先に困り
ちょっとした1次的な腰かけバイトのつもりであまり深く考えず探索者になってしまった
しかし、運良く魔物を使役するテイマーなれたことで「上層しかない底辺探索者、雑魚探索者」などと周りから笑われながら
食べていけるだけでも有り難いと、自分自身に情けない言い訳を重ね、その方が楽だからブライドを捨て易きに流れここまで来てしまった。
ダンジョン探索では遠距離は初級魔法、中距離は使役する魔物で闘っているが、接近戦では決め手に欠けるため、中層にまでは潜れず
苦し紛れに色々工夫しているうちにやっと「領域支配」という切り札を得た
喜び勇んてダンジョンで実際に使ってみたら燃費が悪く、範囲が10mくらいでも自分の魔力が半分ほど持って行かれ
使う度に魔力の回復を待つか高価な魔力ポーションがいる、しかし魔力をケチって最低の3mにすると近過ぎて間に合わない。
そこで、領域支配を最小にして距離を稼ぐためビーム状にして飛ばしたが、それでは1匹しか支配出来ず
連続の早撃ちを練習すると元々少ない魔力がすぐに尽きてしまう、だから緊急事には有り難いスキルだが、魔力量の少ない僕にとっては使いこなすことが難しかった
自分の保有魔力量という厚い壁にぶちあたって悩んでいるうちに、ふと人間同士なら至近距離にも簡単に近づけ、容易に支配下においてしまえる
そして、完全に支配した上で、テイマーの力を使い双方の合意の形にして従魔契約を結んで相手を縛れば、人間をテイムして使役出来るかも知れないと思い、さっそく実行してみた。
街でたまたま見かけた、お金持ちのお嬢様風の娘とその侍女らしい女性を、すれ違いざまに支配下において、道端で従魔契約を結ばせ、テイムに成功したが
家に連れて帰った2人を前に、誘拐して大きな身代金を要求するような度胸もなく困ってしまった。
よく見るとメイド服を着た侍女風のお姉さんは、鼻が高く大きな黒目が印象的な美人さんだったので、イタズラ心が湧き従魔契約のテイムでどこまで従うか試してみた
軽く抱きしめキスをしたら簡単に受け入れたので、そのまま口を開かせ舌を絡めるベロチューのディープキスに移ったが、拒否するどころかよろこんで自分から積極的に迫って来た
服の上から乳房を揉みながら、ブラウスのボタンを外し背中のブラジャーのホックを外して浮かせ、前から手を差し入れ生の乳房に触れる
気の強い顔をしているのに反応は意外に良い、乳輪を優しく撫で回して乳首をつまむとビクッと身体をそらして熱い吐息を漏らし軽くイって痙攣した。
そのまま2人を寝室へ連れて行き、お嬢様に手伝わせて、侍女の古くさいメイド服を脱がせて、ベッドに押し倒す
お嬢様には次は君の番だから、ベッドサイドでしっかりと見ておくように命令する
侍女の黒いメイド服の下はかぼちゃパンツか大きなドロワーズかと思っていたら、アナルが見えそうな際どいヒモティーバックだった
ヒモティーを脱がせて十分に濡れているマンコに指を入れると指2本が滑らかに沈み込む柔らかさ、少し中を掻き回しただけでマンコの愛液でベタベタなった。
そのベタベタの愛液をクリトリスに塗り付けてしごくと、侍女は身体をひねり逃れようとするが、ガッチリとホールドして逃さず、さらにクリトリスを扱くと「あ、あん♡」と悶えながら汐を吹いた
そのまま押えつけそそり勃つ肉棒を、情欲の赴くまま正常位で一気に挿入すると奥の子宮口にまで達した。
侍女のマンコが名器なのかこちらの修行が足りないのか、せっかく気持ち良く挿入したのに、たったピストン運動3回半であえなく中出しをしてしまった
しかし、侍女はまだイッてないと不満そうに僕を睨む、侍女の温かく具合の良いマンコにチンポを突っ込んだまま、クリトリスを必死に弄り、乳首や乳輪を舐め回して回復を待つ
再び固くなったチンポをGズボットに擦り付け、ピストン運動を再開してチンポの先の鈴口で何回も子宮口にキスをする
我慢汁を垂らしながら射精を我慢して激しいピストン運動を何度も繰り返しているうちに、侍女の喘ぎ声が次第に大きくなり無意識で足を背中に回しこちらの腰をガッチリと挟んだので、もう絶頂が近いと知りタイミングを合わせる
やがて侍女が叫びながらのけぞったところで、こっちもドバドバっと気持ち良く2回目の射精を中出しにして気持ち良く果ててしまった。
汗を拭きながらまだビクビクと痙攣している侍女のマンコから溢れ出るザーメンを拭いて始末していると
真っ赤な顔をして大きな目を見開いて痙攣する侍女を見つめながら、スカートをたくし上げ荒い息をしながら右手で自分のクリトリスを弄るお嬢様と目が合う
まだ胸も小さい子供だから処女をいただくには早すぎて可哀想だと思っていたが、これはしっかりと教育と開発を行ってヤらねばという使命感で想いを新たにする。
シャワーを浴びて気分を変え、やっと復帰した小さなヒモティーと防具のように大きなブラを着けた不思議な格好の侍女と2人がかりで
お嬢様を脅したりすかしたりして説得し、ようやく処女を捨て大人の女性になる決心をさせた
魔法で支配下に置き従魔契約でテイムしているのにもかかわらず、相手が子供のせいか無駄な時間と余計な手間がかかる。
ベッドの真ん中に下着姿のお嬢様が座り、向かいに座ったヒモティー下着の侍女がお嬢様の頭を撫でて褒めながら熱いキスを繰り返す
僕は驚かさないようにお嬢様の後ろから優しく首筋にキスをしたり、小ぶりな胸を撫で回したりしている。
聞き分けのない子供にはいつも身近にいるお世話係の侍女が必要らしく、侍女の適切な指示に従い
尊いお嬢様の玉体を撫で擦りながら、有り難いお御足を上から下まで舐め回し、美しき処女マンコに接吻をさせていただく
希少な処女膜をいただくために辛抱強くペッティングをだけをひたすら繰り返す、愛撫だけの縛りプレイだ。
辛抱と我慢を重ねキレそうになった頃、侍女からようやくお許しが出た
侍女が弱々しく抵抗するお嬢様を押し倒して拘束している間に
僕はお嬢様の可愛いクリトリスを弄りながらチンポの先をキツキツマンコにあてがい、正常位で恐る恐る挿入する
少し入ったところで軽く何かに触ったがそれが処女膜だったらしい
初めてチンポを受け入れた使い慣れないマンコは硬く、お嬢様は痛いのか気持ち良いのか目を閉じて声を殺して「ヒィ~ヒィ~」と言いながら涙を流し、侍女にはあれこれ注意され、大事なチンポは我慢汁ばかり垂れ流して、こちらも辛く悲しく泣きたい気分
その上、気の強い侍女から、お嬢様が気持ち良くなるまで何年でも付き合う義務だか責任だかがあると、抗議されてしまい、ますます憂鬱になる。
おかしい、こちらが支配する側で従魔契約で使役するご主人様なのに
魔法の使い方を間違えたか魔力が足りないのか、人間にかける魔法はとにかく微妙でひと筋縄ではいかないようだ。
事が終わり面倒なお嬢様とうるさい侍女をサッサと帰そうとしたら、侍女から心付けだと5万円渡され
思わず卑屈になってもみ手で愛想笑いをして、お世辞まで言う自分の小物ぶりが恥ずかしくなり呆れてしまう
人をテイムするのは初めてとはいえ、手間と時間をかけ過ぎてしまったが、高貴な処女様をいただき、2人とも性交に成功したから成功だぁ。(+_+)
こんな卑怯な手段で稼ぐつもりはなかったが、自分の欲からこのあともズルズルと闇営業のぼったくりバーのような妖しい行為の魅力にハマってしまった
元々楽をして暮らすのが望みだったとはいえ、いつの間にか自分が気持ち良くなるためだけに、卑怯な手段を用いて力の弱い婦女子襲い、大事な純潔だけでなく金まで奪う変態男に堕落してしまった
しかも、1回手に入れた娘を教育と称して何回でも呼び出して、新たな体位を教え、開発と言ってアナルを弄り、若い娘を立派に育てる父親の感覚で変態ビッチを量産している。
2人分の記憶があるのに、何故自分が転生者だと気付かなかったかと言えば、この世界はあまりにも前世とよく似ていたからだ。
ケータイもネットも普通に使われ、自動車が高速道路を走り新幹線や大きなジェット旅客機もあるのに
誰でも魔法が使え、コンビニで簡単な魔道具も売っているし、魔物がいるダンジョンでは探索者ギルドの探索者が活躍している。
大人が神州不滅とか、我が国は有史以来戦争に負けたことがないと胸を張るのが幼い頃から変だとは思っていたが
学校の授業で使う副教材の地図帳を見ると、樺太も台湾も我が国で広く散らばった南太平洋の島々も全て保護下に置いているらしく赤く塗ってある面積が驚くほど広い
中国大陸には親日派の満州国が栄え、共産党の北中国と軍事独裁の南中国が対立しているというあり得ない世界だった
国の政治体制も一応、立憲君主制だが天皇家や宮内省の発言権が非常に強く、天皇陛下の一言で議会や内閣の決定をひっくり返すことも出来る
宮家も沢山あり、元々は大名家だったりする華族と呼ばれる貴族階級も、驚くほど広い屋敷を構えて隠然たる影響力を誇る。
こんなにも複雑な社会でコネ作りに励む友人に比べ、頼りない僕は寸前まで卒業後の事を全く考えておらず、学校を卒業して就職しようとしたが、これといった資格や能力もなく、有力な伝手もないまま就職先に困り
ちょっとした1次的な腰かけバイトのつもりであまり深く考えず探索者になってしまった
しかし、運良く魔物を使役するテイマーなれたことで「上層しかない底辺探索者、雑魚探索者」などと周りから笑われながら
食べていけるだけでも有り難いと、自分自身に情けない言い訳を重ね、その方が楽だからブライドを捨て易きに流れここまで来てしまった。
ダンジョン探索では遠距離は初級魔法、中距離は使役する魔物で闘っているが、接近戦では決め手に欠けるため、中層にまでは潜れず
苦し紛れに色々工夫しているうちにやっと「領域支配」という切り札を得た
喜び勇んてダンジョンで実際に使ってみたら燃費が悪く、範囲が10mくらいでも自分の魔力が半分ほど持って行かれ
使う度に魔力の回復を待つか高価な魔力ポーションがいる、しかし魔力をケチって最低の3mにすると近過ぎて間に合わない。
そこで、領域支配を最小にして距離を稼ぐためビーム状にして飛ばしたが、それでは1匹しか支配出来ず
連続の早撃ちを練習すると元々少ない魔力がすぐに尽きてしまう、だから緊急事には有り難いスキルだが、魔力量の少ない僕にとっては使いこなすことが難しかった
自分の保有魔力量という厚い壁にぶちあたって悩んでいるうちに、ふと人間同士なら至近距離にも簡単に近づけ、容易に支配下においてしまえる
そして、完全に支配した上で、テイマーの力を使い双方の合意の形にして従魔契約を結んで相手を縛れば、人間をテイムして使役出来るかも知れないと思い、さっそく実行してみた。
街でたまたま見かけた、お金持ちのお嬢様風の娘とその侍女らしい女性を、すれ違いざまに支配下において、道端で従魔契約を結ばせ、テイムに成功したが
家に連れて帰った2人を前に、誘拐して大きな身代金を要求するような度胸もなく困ってしまった。
よく見るとメイド服を着た侍女風のお姉さんは、鼻が高く大きな黒目が印象的な美人さんだったので、イタズラ心が湧き従魔契約のテイムでどこまで従うか試してみた
軽く抱きしめキスをしたら簡単に受け入れたので、そのまま口を開かせ舌を絡めるベロチューのディープキスに移ったが、拒否するどころかよろこんで自分から積極的に迫って来た
服の上から乳房を揉みながら、ブラウスのボタンを外し背中のブラジャーのホックを外して浮かせ、前から手を差し入れ生の乳房に触れる
気の強い顔をしているのに反応は意外に良い、乳輪を優しく撫で回して乳首をつまむとビクッと身体をそらして熱い吐息を漏らし軽くイって痙攣した。
そのまま2人を寝室へ連れて行き、お嬢様に手伝わせて、侍女の古くさいメイド服を脱がせて、ベッドに押し倒す
お嬢様には次は君の番だから、ベッドサイドでしっかりと見ておくように命令する
侍女の黒いメイド服の下はかぼちゃパンツか大きなドロワーズかと思っていたら、アナルが見えそうな際どいヒモティーバックだった
ヒモティーを脱がせて十分に濡れているマンコに指を入れると指2本が滑らかに沈み込む柔らかさ、少し中を掻き回しただけでマンコの愛液でベタベタなった。
そのベタベタの愛液をクリトリスに塗り付けてしごくと、侍女は身体をひねり逃れようとするが、ガッチリとホールドして逃さず、さらにクリトリスを扱くと「あ、あん♡」と悶えながら汐を吹いた
そのまま押えつけそそり勃つ肉棒を、情欲の赴くまま正常位で一気に挿入すると奥の子宮口にまで達した。
侍女のマンコが名器なのかこちらの修行が足りないのか、せっかく気持ち良く挿入したのに、たったピストン運動3回半であえなく中出しをしてしまった
しかし、侍女はまだイッてないと不満そうに僕を睨む、侍女の温かく具合の良いマンコにチンポを突っ込んだまま、クリトリスを必死に弄り、乳首や乳輪を舐め回して回復を待つ
再び固くなったチンポをGズボットに擦り付け、ピストン運動を再開してチンポの先の鈴口で何回も子宮口にキスをする
我慢汁を垂らしながら射精を我慢して激しいピストン運動を何度も繰り返しているうちに、侍女の喘ぎ声が次第に大きくなり無意識で足を背中に回しこちらの腰をガッチリと挟んだので、もう絶頂が近いと知りタイミングを合わせる
やがて侍女が叫びながらのけぞったところで、こっちもドバドバっと気持ち良く2回目の射精を中出しにして気持ち良く果ててしまった。
汗を拭きながらまだビクビクと痙攣している侍女のマンコから溢れ出るザーメンを拭いて始末していると
真っ赤な顔をして大きな目を見開いて痙攣する侍女を見つめながら、スカートをたくし上げ荒い息をしながら右手で自分のクリトリスを弄るお嬢様と目が合う
まだ胸も小さい子供だから処女をいただくには早すぎて可哀想だと思っていたが、これはしっかりと教育と開発を行ってヤらねばという使命感で想いを新たにする。
シャワーを浴びて気分を変え、やっと復帰した小さなヒモティーと防具のように大きなブラを着けた不思議な格好の侍女と2人がかりで
お嬢様を脅したりすかしたりして説得し、ようやく処女を捨て大人の女性になる決心をさせた
魔法で支配下に置き従魔契約でテイムしているのにもかかわらず、相手が子供のせいか無駄な時間と余計な手間がかかる。
ベッドの真ん中に下着姿のお嬢様が座り、向かいに座ったヒモティー下着の侍女がお嬢様の頭を撫でて褒めながら熱いキスを繰り返す
僕は驚かさないようにお嬢様の後ろから優しく首筋にキスをしたり、小ぶりな胸を撫で回したりしている。
聞き分けのない子供にはいつも身近にいるお世話係の侍女が必要らしく、侍女の適切な指示に従い
尊いお嬢様の玉体を撫で擦りながら、有り難いお御足を上から下まで舐め回し、美しき処女マンコに接吻をさせていただく
希少な処女膜をいただくために辛抱強くペッティングをだけをひたすら繰り返す、愛撫だけの縛りプレイだ。
辛抱と我慢を重ねキレそうになった頃、侍女からようやくお許しが出た
侍女が弱々しく抵抗するお嬢様を押し倒して拘束している間に
僕はお嬢様の可愛いクリトリスを弄りながらチンポの先をキツキツマンコにあてがい、正常位で恐る恐る挿入する
少し入ったところで軽く何かに触ったがそれが処女膜だったらしい
初めてチンポを受け入れた使い慣れないマンコは硬く、お嬢様は痛いのか気持ち良いのか目を閉じて声を殺して「ヒィ~ヒィ~」と言いながら涙を流し、侍女にはあれこれ注意され、大事なチンポは我慢汁ばかり垂れ流して、こちらも辛く悲しく泣きたい気分
その上、気の強い侍女から、お嬢様が気持ち良くなるまで何年でも付き合う義務だか責任だかがあると、抗議されてしまい、ますます憂鬱になる。
おかしい、こちらが支配する側で従魔契約で使役するご主人様なのに
魔法の使い方を間違えたか魔力が足りないのか、人間にかける魔法はとにかく微妙でひと筋縄ではいかないようだ。
事が終わり面倒なお嬢様とうるさい侍女をサッサと帰そうとしたら、侍女から心付けだと5万円渡され
思わず卑屈になってもみ手で愛想笑いをして、お世辞まで言う自分の小物ぶりが恥ずかしくなり呆れてしまう
人をテイムするのは初めてとはいえ、手間と時間をかけ過ぎてしまったが、高貴な処女様をいただき、2人とも性交に成功したから成功だぁ。(+_+)
こんな卑怯な手段で稼ぐつもりはなかったが、自分の欲からこのあともズルズルと闇営業のぼったくりバーのような妖しい行為の魅力にハマってしまった
元々楽をして暮らすのが望みだったとはいえ、いつの間にか自分が気持ち良くなるためだけに、卑怯な手段を用いて力の弱い婦女子襲い、大事な純潔だけでなく金まで奪う変態男に堕落してしまった
しかも、1回手に入れた娘を教育と称して何回でも呼び出して、新たな体位を教え、開発と言ってアナルを弄り、若い娘を立派に育てる父親の感覚で変態ビッチを量産している。
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