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第3章
(主人公女体化、レイナの肉棒挿入アリ注意)サキュバスにも試験はある。魅惑の術で乗り切ろう、その4
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「はあい、ご主人様……ご主人様のおチンポですよ……。」
「う、うううっ。」
レイナが俺の……濡れてグジュグジュになった、花弁に肉棒で触れてくる。
「ほ、本当に、おチンポが生えてる……っ。ああっ。」
にじゅううう……っ。
レイナが俺の花弁に肉棒を沈めてくる……。
にじゅっ!
「あ、ああああっ!」
俺の腰を両手で支えにし。そのまま深く沈めてくる。
「あ、あ、ああっ! ふ、太いいっ。大きいっ!」
俺の中を広げるだけ広げて、入り込んでくる肉の塊に俺は声を出してしまう。
「ふふ……私のおチンポを褒めてくださって、ありがとうございます。
おチンポ、このままでも、大丈夫ですか?」
「う、うん。沈めるには……感じなくなるまでするんでしょ?」
「はい。ご主人様はおチンポを初めて入れても大丈夫みたいですが……。
ゆっくり動かしましょう。」
にじゅっ、じゅっ、じゅにっ。
「あ、あああっ、広がっちゃう、広がっちゃううっ!」
先と奥が太くなった棒のような……棒と言うにはとてもあちこちが凸凹している肉の塊を出し入れされていく。肉棒、肉棒と普段から言っているが、これは棒と言うには本当にでかい。塊だなあと、呑気なことまで思っているが頭の中は必死である。入れた事のない大きな塊を体の中で、いくら伸び縮みはするからと言って狭い穴に押し込まれて、感じるからと言って出し入れされてしまってはとてもじゃないがこう……内臓が掻き回されるような感覚までしてくる。
「あああっ、あううっ、あううっ。」
「ふふ……ご主人様、もうちょっとだけ待っててくださいね。」
「あ、ああ……お、終わるの。」
「いいえ。私のおチンポがフル勃起するんですよ。
ご主人様の可愛い姿を見ていたら……私……完全に膨らんじゃいそうですね。」
「え……? あ、ああああっ!?」
これでまだ完全体じゃなかったのか!? と言う呑気な声が出てしまいそうだが、レイナの肉棒が反っていき、俺の内壁をゴリゴリと削っていく。
「あああっ、あああっ、んっ、あああ……っ、ふあああっ、あうううっ!」
お腹の奥まで響くような出し入れに俺が思わず声を出してしまっている。
じゅぶっ、じゅぶぶっ、にじゅぶぶっ!
掻き出された蜜で結合部に当たる時の音の粘度が増している。
「ああっ、あああっ。お、お腹に疼く……疼いちゃう!」
「はい。ご主人様……こうしてあげますね。」
「ん……っ。」
レイナに抱きしめられながら、ピッチを速めて出し入れが続いていくが、レイナも限界が近いのか、腰が震えている。
「精を……身体の中で、受け止めれば……っ。ご主人様も男性に戻れます、からっ。」
「う、うん。出して……いっぱい出して。」
「はい。あるだけ全部、出しちゃいますね。」
「うううっ、あうううっ。んん……っ。」
「ご、ご主人、様……っ。」
ドクンっ! どぷ……っ。
「あ……あっ、ああっ!」
俺の身体の中に精が注がれていき……。意識がまた、広がっていき、俺であって俺じゃないような心もとない感覚になっていく。代わりに胎がドクリと疼き、俺の中でお腹の奥に何かが宿ったように熱を帯びていく。
「何と、何とですよ! 初めての女体化で肉棒と精まで受け入れてしまいました!
しかも豹変したように女の子のような言葉で、ウブな反応と。
これは見ている私も可愛いと思ってしまうような言葉! これが女性化なのでしょうか!」
遠くで声が聞こえるが、そう言えばこれって試験だったんだよなとスッカリ忘れてしまっていた。
「あ、あああ……あああ……っ。」
「ご主人、様、ご主人様っ。これなら……。」
「うん……。」
何が「うん」なのか分からないが、俺は大きく頷いてしまっていた、と思うと。
「これでようやく、攻守逆転だからな。」
「ご主人様、一回で戻られるとは。」
「おおっと。まだ二人はするようです!
女体化で精を渡したり受け取ったりとやりたい放題をしてもまだします!
どうですか、この交わり!
しかも魅惑の効果で性格まで変わってしまったとあっては。
これからどんなエッチが待っているのか見ずにはいられない!」
明らかにこれ、ショーだよなと、俺は疲れ切った頭とは裏腹に、既にやる気は出ていたのだった。今までなら一歩引いた目で見ていたこうなった俺だが、今はもう、やるだけやってしまえという気分になっていたのである。
「う、うううっ。」
レイナが俺の……濡れてグジュグジュになった、花弁に肉棒で触れてくる。
「ほ、本当に、おチンポが生えてる……っ。ああっ。」
にじゅううう……っ。
レイナが俺の花弁に肉棒を沈めてくる……。
にじゅっ!
「あ、ああああっ!」
俺の腰を両手で支えにし。そのまま深く沈めてくる。
「あ、あ、ああっ! ふ、太いいっ。大きいっ!」
俺の中を広げるだけ広げて、入り込んでくる肉の塊に俺は声を出してしまう。
「ふふ……私のおチンポを褒めてくださって、ありがとうございます。
おチンポ、このままでも、大丈夫ですか?」
「う、うん。沈めるには……感じなくなるまでするんでしょ?」
「はい。ご主人様はおチンポを初めて入れても大丈夫みたいですが……。
ゆっくり動かしましょう。」
にじゅっ、じゅっ、じゅにっ。
「あ、あああっ、広がっちゃう、広がっちゃううっ!」
先と奥が太くなった棒のような……棒と言うにはとてもあちこちが凸凹している肉の塊を出し入れされていく。肉棒、肉棒と普段から言っているが、これは棒と言うには本当にでかい。塊だなあと、呑気なことまで思っているが頭の中は必死である。入れた事のない大きな塊を体の中で、いくら伸び縮みはするからと言って狭い穴に押し込まれて、感じるからと言って出し入れされてしまってはとてもじゃないがこう……内臓が掻き回されるような感覚までしてくる。
「あああっ、あううっ、あううっ。」
「ふふ……ご主人様、もうちょっとだけ待っててくださいね。」
「あ、ああ……お、終わるの。」
「いいえ。私のおチンポがフル勃起するんですよ。
ご主人様の可愛い姿を見ていたら……私……完全に膨らんじゃいそうですね。」
「え……? あ、ああああっ!?」
これでまだ完全体じゃなかったのか!? と言う呑気な声が出てしまいそうだが、レイナの肉棒が反っていき、俺の内壁をゴリゴリと削っていく。
「あああっ、あああっ、んっ、あああ……っ、ふあああっ、あうううっ!」
お腹の奥まで響くような出し入れに俺が思わず声を出してしまっている。
じゅぶっ、じゅぶぶっ、にじゅぶぶっ!
掻き出された蜜で結合部に当たる時の音の粘度が増している。
「ああっ、あああっ。お、お腹に疼く……疼いちゃう!」
「はい。ご主人様……こうしてあげますね。」
「ん……っ。」
レイナに抱きしめられながら、ピッチを速めて出し入れが続いていくが、レイナも限界が近いのか、腰が震えている。
「精を……身体の中で、受け止めれば……っ。ご主人様も男性に戻れます、からっ。」
「う、うん。出して……いっぱい出して。」
「はい。あるだけ全部、出しちゃいますね。」
「うううっ、あうううっ。んん……っ。」
「ご、ご主人、様……っ。」
ドクンっ! どぷ……っ。
「あ……あっ、ああっ!」
俺の身体の中に精が注がれていき……。意識がまた、広がっていき、俺であって俺じゃないような心もとない感覚になっていく。代わりに胎がドクリと疼き、俺の中でお腹の奥に何かが宿ったように熱を帯びていく。
「何と、何とですよ! 初めての女体化で肉棒と精まで受け入れてしまいました!
しかも豹変したように女の子のような言葉で、ウブな反応と。
これは見ている私も可愛いと思ってしまうような言葉! これが女性化なのでしょうか!」
遠くで声が聞こえるが、そう言えばこれって試験だったんだよなとスッカリ忘れてしまっていた。
「あ、あああ……あああ……っ。」
「ご主人、様、ご主人様っ。これなら……。」
「うん……。」
何が「うん」なのか分からないが、俺は大きく頷いてしまっていた、と思うと。
「これでようやく、攻守逆転だからな。」
「ご主人様、一回で戻られるとは。」
「おおっと。まだ二人はするようです!
女体化で精を渡したり受け取ったりとやりたい放題をしてもまだします!
どうですか、この交わり!
しかも魅惑の効果で性格まで変わってしまったとあっては。
これからどんなエッチが待っているのか見ずにはいられない!」
明らかにこれ、ショーだよなと、俺は疲れ切った頭とは裏腹に、既にやる気は出ていたのだった。今までなら一歩引いた目で見ていたこうなった俺だが、今はもう、やるだけやってしまえという気分になっていたのである。
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