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⑤子供から大人へ
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流華(るか)…大人のお姉さん。
優奈(ゆうな)…女子高生。
※2人は従姉妹。海の近くに住んでいる流華のところに遊びに来ている。優奈は早く大人になりたいと思っている。
優奈「ねぇ、流華姉」
流華「ん?何?」
優奈「あたしさ、早く大人になりたいんだよね」
流華「大人…かぁ」
優奈「うん。大人になって楽しいことしたい」
流華「楽しいことって?」
優奈「…その…えっちなこと…」
流華「ふふ、もうそんな時期なのねぇ。いいわ、でも折角海に来てるんだから…遊びましょうか。その遊びが出来たらご褒美をあげるわ」
優奈「ほんと!?」
流華「うん、本当だよ。じゃあ、この指輪を隠すからどこにあるのか探してね。探し当てることが出来たら…ご褒美あげる」
優奈「うん!目、瞑ってるね!」
~指輪を隠す~
流華「優奈、いいわ。目を開けて。探してご覧?」
優奈「よっし、どこかな~ここかな?…んー……」
~数分後~
優奈「あった!!…ねぇ、流華姉!あったよ!」
流華「ほんとだ。よく見つけたねぇ」
優奈「ありがとう!…流華姉、ご褒美」
流華「はいはい。ご褒美ね。…貴女を…オトナにしてあげる」(服を脱ぎ、優奈の服も脱がす)
優奈「っ!…////流華…姉…///こんなところで…ダメ…」
流華「大丈夫よ。私たちしかいないわ。そんなことより…ほら、おっぱい、だんだん成長してるわね…可愛いわ」(モミモミ)
優奈「んっ…///流華…姉……////ぁん…//」
流華「ふふ、可愛い…ブラ…取るわね…」(ブラを取る)
優奈「んんっ…////恥ずかしい…///」
流華「恥ずかしがらなくてもいいのよ…さ、ほら、横になって?」
優奈「…う、うん…」(横になる)
流華「じゃあ…いくわ。まずは胸から。あーんむ、ちゅっちゅっちゅ……」
優奈「っんんん、あっあっんん……くす、ぐった、んいっ…」
流華「最初はそうよ。でも大丈夫、だんだん気持ち良くなるからね…ちゅっちゅちゅ、ちゅんんレロレロ…ちゅ」
優奈「っんんっ、あっん、んん、あぁぁん、流華…姉…んんんんぁっ」
流華「可愛いわ、優奈。とっても可愛い…あんむ、ちゅちゅちゅ、レロレロ…」
優奈「っんん、あっあっんん、だ、め、んん、気持ち…いい…んんんっあっあっんんっ!!」
流華「あら、胸だけでこんなになってしまうの?…やらしいわ…ちゅっちゅ…」
優奈「んんっ…////あっん、んんぅぅ…///」
流華「気持ち良いでしょう?これが大人になるってこと…そして…ここもね…」(スカートの上からあそこを触る)
優奈「んんっ、あっあっ、んん…あっあっんんんん…あっ、だっ、めんっ、そこ…流華姉…そこ…」
流華「ここ?直接触ってあげることも出来るけど…どうする?…ちゅっちゅ……ちゅ」
優奈「んんっんんああぁん、さ、さわっ…っ、て…」
流華「分かったわ。じゃあ…」(スカートとパンツをずらし、中に手を入れる)
優奈「んんっ!!…あっあっあっ!きもち、いい…あっんん、あっんん」
流華「あら、濡れてるじゃないの…それに優奈の中…とても熱いわ?」
優奈「んん、っ、流華…姉……んん、っぁぁぁ、んん……あぁぁ…んんっ、だ、ん、め…んんっあっあっあああっ」
流華「可愛いわ…とっても。優奈…好きよ…私の可愛い優奈…」
優奈「…////っんん、流華…姉…////あたしも…っ!好きっ、好きっ、んんっぁぁぁんん……////」
流華「好きよ…優奈…イっていいわ。ほら、イきなさい…」(指で激しくかき混ぜる)
優奈「んんっあっ!んんっ、あっあっあっんん、い、イク、イク、んんっ、イクー、イクーぅぅ!!」
流華「あぁぁ…んん…やらしい子…可愛い子だわ…こんなに出しちゃって……」
優奈「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……流華…姉…あたしと付き合って欲しい……」
流華「ふふ、いいわ。大好きだもの…。貴女はもう大人。私と同じ大人よ。キスも…」(優奈の体を起こす)
優奈「んっちゅ、んんちゅ、んちゅんんん…ちゅ」
流華「ちゅ…ちゅっちゅ、舌、出して…?」
優奈「べぇ…」(舌を出す)
流華「良い子。んちゅ、ちゅ…レロレロ…レロレロ…」
優奈「んんっんん、レロレロ…レロ…んん…」
流華「っんん、レロレロ…んん可愛い…とっても可愛い…ちゅっちゅ…ちゅ…」
優奈「んんっちゅ、流華姉こそ……んちゅちゅ……」
流華「ふふ…。大好きよ、優奈」
優奈「あたしも…大好き…ずっとそばに居て…」
流華「…ずっとそばに居るわ。安心して」
優奈「良かった…流華姉…キス…」
流華「ちゅっ」
優奈「ちゅっ…家に戻ろ…」
流華「そうね。戻ろう」
優奈(ゆうな)…女子高生。
※2人は従姉妹。海の近くに住んでいる流華のところに遊びに来ている。優奈は早く大人になりたいと思っている。
優奈「ねぇ、流華姉」
流華「ん?何?」
優奈「あたしさ、早く大人になりたいんだよね」
流華「大人…かぁ」
優奈「うん。大人になって楽しいことしたい」
流華「楽しいことって?」
優奈「…その…えっちなこと…」
流華「ふふ、もうそんな時期なのねぇ。いいわ、でも折角海に来てるんだから…遊びましょうか。その遊びが出来たらご褒美をあげるわ」
優奈「ほんと!?」
流華「うん、本当だよ。じゃあ、この指輪を隠すからどこにあるのか探してね。探し当てることが出来たら…ご褒美あげる」
優奈「うん!目、瞑ってるね!」
~指輪を隠す~
流華「優奈、いいわ。目を開けて。探してご覧?」
優奈「よっし、どこかな~ここかな?…んー……」
~数分後~
優奈「あった!!…ねぇ、流華姉!あったよ!」
流華「ほんとだ。よく見つけたねぇ」
優奈「ありがとう!…流華姉、ご褒美」
流華「はいはい。ご褒美ね。…貴女を…オトナにしてあげる」(服を脱ぎ、優奈の服も脱がす)
優奈「っ!…////流華…姉…///こんなところで…ダメ…」
流華「大丈夫よ。私たちしかいないわ。そんなことより…ほら、おっぱい、だんだん成長してるわね…可愛いわ」(モミモミ)
優奈「んっ…///流華…姉……////ぁん…//」
流華「ふふ、可愛い…ブラ…取るわね…」(ブラを取る)
優奈「んんっ…////恥ずかしい…///」
流華「恥ずかしがらなくてもいいのよ…さ、ほら、横になって?」
優奈「…う、うん…」(横になる)
流華「じゃあ…いくわ。まずは胸から。あーんむ、ちゅっちゅっちゅ……」
優奈「っんんん、あっあっんん……くす、ぐった、んいっ…」
流華「最初はそうよ。でも大丈夫、だんだん気持ち良くなるからね…ちゅっちゅちゅ、ちゅんんレロレロ…ちゅ」
優奈「っんんっ、あっん、んん、あぁぁん、流華…姉…んんんんぁっ」
流華「可愛いわ、優奈。とっても可愛い…あんむ、ちゅちゅちゅ、レロレロ…」
優奈「っんん、あっあっんん、だ、め、んん、気持ち…いい…んんんっあっあっんんっ!!」
流華「あら、胸だけでこんなになってしまうの?…やらしいわ…ちゅっちゅ…」
優奈「んんっ…////あっん、んんぅぅ…///」
流華「気持ち良いでしょう?これが大人になるってこと…そして…ここもね…」(スカートの上からあそこを触る)
優奈「んんっ、あっあっ、んん…あっあっんんんん…あっ、だっ、めんっ、そこ…流華姉…そこ…」
流華「ここ?直接触ってあげることも出来るけど…どうする?…ちゅっちゅ……ちゅ」
優奈「んんっんんああぁん、さ、さわっ…っ、て…」
流華「分かったわ。じゃあ…」(スカートとパンツをずらし、中に手を入れる)
優奈「んんっ!!…あっあっあっ!きもち、いい…あっんん、あっんん」
流華「あら、濡れてるじゃないの…それに優奈の中…とても熱いわ?」
優奈「んん、っ、流華…姉……んん、っぁぁぁ、んん……あぁぁ…んんっ、だ、ん、め…んんっあっあっあああっ」
流華「可愛いわ…とっても。優奈…好きよ…私の可愛い優奈…」
優奈「…////っんん、流華…姉…////あたしも…っ!好きっ、好きっ、んんっぁぁぁんん……////」
流華「好きよ…優奈…イっていいわ。ほら、イきなさい…」(指で激しくかき混ぜる)
優奈「んんっあっ!んんっ、あっあっあっんん、い、イク、イク、んんっ、イクー、イクーぅぅ!!」
流華「あぁぁ…んん…やらしい子…可愛い子だわ…こんなに出しちゃって……」
優奈「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……流華…姉…あたしと付き合って欲しい……」
流華「ふふ、いいわ。大好きだもの…。貴女はもう大人。私と同じ大人よ。キスも…」(優奈の体を起こす)
優奈「んっちゅ、んんちゅ、んちゅんんん…ちゅ」
流華「ちゅ…ちゅっちゅ、舌、出して…?」
優奈「べぇ…」(舌を出す)
流華「良い子。んちゅ、ちゅ…レロレロ…レロレロ…」
優奈「んんっんん、レロレロ…レロ…んん…」
流華「っんん、レロレロ…んん可愛い…とっても可愛い…ちゅっちゅ…ちゅ…」
優奈「んんっちゅ、流華姉こそ……んちゅちゅ……」
流華「ふふ…。大好きよ、優奈」
優奈「あたしも…大好き…ずっとそばに居て…」
流華「…ずっとそばに居るわ。安心して」
優奈「良かった…流華姉…キス…」
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