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第26話 監獄

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 ここは世界の大犯罪者が入る監獄である。かつての堕天使や堕天や悪魔や邪神等が投獄されている。リリスの命を受けて来たのである。
 リリン次「姉様ここがかの有名な監獄ですか。」
 リリン長「そうだよ最強の大魔王すら恐れた生地獄と呼ばれた監獄だよ」
 リリン三「油断禁物だよそれにお姉がいても油断したらタダでは済まないからね」
 リリン長「よくわかっているね看守を先に倒す必要があるねでは行きますよ妹達」リリン長は棒手裏剣と針と手裏剣とくないをまず投げた。ザコ看守が倒れた。看守「おのればは」と倒れた。そして銃を撃た弓を撃た。そしてあとから来た看守が倒れた。看守「貴様らここがどこか分かっているのか」と倒れた。刀と剣を使って斬っていた。牙突を剣でやった。リリン長「弱いな」となぎ倒した。看守「貴様らこんなことしてタダで済むと思うな」と倒された。リリン長「お前達私を見てないで自分でも倒しなさいよ」妹達「分かっているよお姉様(お姉、姉たま)」そして本来の姿で能力を使った。看守達がミイラ状になって死んだ。看守長達がやって来た。リリン長「ちょっとは骨がある奴が来たか」吹き飛ばされた。妹達「よくもお姉様」リリン長「やっと本気で遊べるね」妹達「あれはお姉様の本来の姿」リリン長「普段は勇者レベルまで抑えてが本来力は神に等しい力を持っていて本気で闘いができないからどのくらい耐えられるかな」看守長「速いこれで目で追えない左腕がいつの間にくそたれ」リリン長「終わりだよ」看守長「体動かない」目をやると自分体が倒れていた。監獄署長「なんだ何が起きているだ看守長どうした貴様らの実力で負けるはずがない副署長一緒に侵入者捕らえるぞ」監視室より
 リリン長「誰だよお前」監獄署長「私はこの監獄の管理人だよ」監獄副署長「そして私が副官だ」リリン長「そうか貴様らが監獄署長と副署長かどのくらい耐えられるかな」監獄署長「なめるなこの監獄は私が守る」監獄副署長「囚人を出させはしない」監獄署長の炎魔法を使った監獄副署長は突き技を使ったそれら華麗に避けるリリン長そして反撃と首を飛ばした。リリン長「とりあえず片付けたし探し物を探せ」妹達「はい」と散った。そしたら「久しぶりだな」と牢獄から声が掛かったそこを覗いたらリリン長「これ誰かな」アダムの成の果て者「オレだよアダムだよ」リリン長「だが貴様は亡きものにしたはずだが」アダムの成りの果て「たしかに貴様らに肉体も魂も破壊されたがアダムの子達は魂の欠片を回収したが回収損ねた魂の欠片記憶と人格だよ」リリン長「なばアダム共が回収した欠片はなんだ」アダムの成りの果て「そうだな感情とかその他の部分かなようはそっから復活したしても中身は空っぽだよ」リリン長「ならば貴様はなんだ」アダムの成りの果て「オレか聖戦終結の後オレはそこらへん死体に受肉して魂が集結して合体して肉体を組み換えて様々な種族等を取り込んだ肉体だよそして懸賞金を掛けられて捕まったわけだ」リリン長「出しやろうかでもジマをするなよ」アダムの成りの果て「ありがとうよそうやリリスは元気かそうだ今の名はグウだ」リリン長「リリス様完成復活したよ」妹達「見つけましたお姉様」リリン長「そうか」後日世界新聞より看守達全員死亡が確認され囚人の行方不明と書かれていた。
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