入れ替わった二人

廣瀬純七

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意外な展開

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女医の山本真理子(27)は一人で診察室にいた。
「男の人のペ○スが突然取れるなんて本当に信じられないわ、これは本物のペ○スなの?色や形や感触は本物みたいだけど本当はこれってリアルな大人のおもちゃじゃないのかしら?上杉さんは何度も自分の股間にくっ付けたけどダメだったって言っていたけど、もしこれを私の股間にくっ付けたらどうなるのかしら、絶対にくっ付かないって言っていたからちょっと試してみようかな?女の私の股間にペ○スが有るなんて凄くいやらしい感じね!」
真理子は立ち上がりスカートとショーツを脱いでペ○スを股間にくっ付けてみた。
「あれっ、何、何、えっ嘘っ!ペ○スがくっ付いちゃった!何で何でペ○スがくっ付いちゃうの?取れない、取れないよ!これっ!」
ペ○スはタコの吸盤の様に真理子の股間にピッタリとくっ付いて全く取れなくなっていた。
「あっやだ、勃○しちゃった。何よこのペ○ス!」
「あっ急にオシッコがしたくなっちゃったわ早くトイレに行かないと」
真理子は急いでスカートと下着を履いて急ぎ足でトイレに向かった。
「なんか凄い尿意だわ!間に合わないかも」
真理子は男子トイレに入って小便器の前に立ち素早くスカートを捲くり上げ下着を下ろしてペ○スを出した。
シャーーーーーーーッ、
真理子のペ○スから勢いよくオシッコが飛び出した。
「あ~っ間に合って良かった危うくおもらしをする所だったわ、男の人はこれが有るから本当に便利ね!私、初めて立っておしっこをしちゃったわ!」
「あれっ、先生?真理子先生ですか?」
真理子は慌てて下着を上げスカートを下ろしペ○スを隠して声のする方を見た。トイレの入口には看護師の上田隆史が立っていた。
「先生、男子トイレで何をしてるんですか?」
不思議そうな顔で隆史は真理子に近づいて来た。
「あっ、あの、ト、トイレが汚れていたからお掃除をしていたの、ごめんなさいココは男子トイレだったわね」
「あっそうなんですか、てっきり僕は先生が立っておしっこしてるのかと思いましたよ!」
「やだっ上田くん、女性は立っておしっこは出来ないわ」
「あはははっ、そうですよね!変な事を言っちゃってごめんなさい」
「ははっ、上田くんって面白い事を言うわね!」
真理子は急いで診察室に戻った。
「危なかった、私の恥ずかしい秘密を上田くんに見られるところだった、本当にバレなくて良かったわ。」
「でも、このペ○スはどうしよう上杉さんにはなんて言えばいいのかな?本当に困ったわ!土下座して謝るしかないわよね!」
「やだあっ、また勃○しちゃった。」
真理子は下着を下ろしスカートを捲くり上げて下半身を露わにした。
「これってどうすればいいのかな?固いっ、凄く固くなってるわ!」
真理子は勃○して固くなったペ○スを右手で握った。真理子の右手は自然と上下に動いて勃○したペ○スを激しく刺激した。
「あっ、出る出るっ、何か出るーっ!」
「あーーーーっ!」
勃○したペ○スから勢いよく精液が飛び出した。
「これが男の射精なのね、き、気持ちいいーっ、女とは全然違う快感だわっ一瞬でイク感じが堪らないわ!このペ○スでセ○クスをしたらどんな感じになるのかしら?又とないチャンスだからセ○クスで男の快感を経験してみたい、早く女性のカラダの中にこのペ○スを入れてみたいわ!」
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