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第一章:疼きのはじまり
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■過ちの始まり
美咲は35歳の主婦だった。夫との結婚生活は10年を超え、かつては愛情に満ちていた関係も、今では冷え切っていた。夫は仕事に追われ、夜は疲れ果てて眠るだけ。セックスレスが続き、美咲の身体は疼きを抑えきれなくなっていた。鏡に映る自分の熟れた身体を見つめながら、彼女は溜息をつく。
「私、まだ女なのに…」
ある日、リビングでくつろいでいると、飼い犬のレオが近づいてきた。大型犬のゴールデンレトリバーで、穏やかだが力強い存在感を持つレオは、家族の癒しだった。
しかしその日、レオの様子がいつもと違った。彼女の脚に鼻を押しつけ、しつこく匂いを嗅ぎ始めたのだ。そして突然、後ろから腰に覆いかぶさり、マウンティングを始めた。
「やめなさい、レオ!」
美咲は叱ったが、レオの体やペニスがお尻に擦りつけられ、オスの濃厚な匂いが漂ってくる。
「ふぅぅ…ん!」
ドサッ!
美咲の身体が少しずつ熱くなり、力ではねのけようと思えばできたはずなのに、なぜかそれをせず、なすがままに床に上半身を突っ伏してしまった。完全に犬のメスの交尾の体勢になり、レオはさらにエスカレートして体重を乗せてくる。美咲の巨乳が床に擦りつけられ、さらなる刺激となって、色づいた吐息が漏れた。
「はぁ…んっ♥」
そして、レオの巨大なペニスが目に入った瞬間、彼女の中で何かが弾けた。火がついたように熱くなり、思わず唾を飲み込む。その異様な感覚に耐えきれず、やがて美咲は自らズボンとパンツを下ろし、豊満な尻をあらわにした。濡れそぼったおまんこを指で開き、潤んだ目でレオをリードするように誘う。
「わ…たし…何をやってるの…!」
心では自制心が働こうとしたが、身体は止まらなかった。夫との遠い記憶――かつての熱い夜を思い出し、感情がぐちゃぐちゃに乱れる。
「ハッハッ」
■異種姦
レオは涎を垂らして興奮し、太い前脚で美咲の腰を押さえつけた。熱い息が尻に吹きかかり、彼女の身体に汗が滲み始める。そして、レオの硬く膨張したペニスが彼女に触れた瞬間、湿った音ととも滑り込んだ。
グッ!
「あっ!♥」
ズップ!ヌプッ!
「はぁっ…んっ♥」
かすれた声を上げ、涙が頬を伝う。口からは涎が溢れ、犬の激しいピストンに身体が震えた。挿入後、レオのペニスは犬特有の生理現象によってさらに膨張を始めた。
ずっ!ずっ!
犬のペニスは交尾中に根元がパンパンに膨らみ、抜けなくなるほど太くなる。この異質な極太ペニスが美咲の膣内で急激に膨張し、明らかに人間とは異なる圧迫感と熱が彼女を襲った。身体が反応し、全身に電撃が走る。
「何!?これ…!」
と驚きながらも、数年ぶりの交尾に身体が歓んでいるのを感じた。しかし同時に、
「これは人間とのセックスじゃない」
羞恥心が彼女を苛み、心が軋む。あまりの快感に激しく喘ぎ、途中で思わず夫との淡白なセックスと比べてしまう。
「おぉ♥」「あぉっん♥」「んふっん♥」
「こんなの…あの人じゃ…ん!ん!」
首を振って否定したが、レオの荒々しい動きがそれを吹き飛ばした。興奮が抑えきれず、美咲は汗に濡れたTシャツを脱ぎ捨て、豊満な乳房を自ら揉みしだいた。大きい乳首はビンビンに勃起し、指でこねくり回し先端を引っ張るとさらに電撃が走り、またも絶頂が押し寄せる。
レオの激しさが増し、膨張したペニスが膣内を圧迫するたび、彼女はどうすることもできず、床のカーペットに顔を押し付け、歯を食いしばりながら
「ふぅーっ!ふぅーっ!♥」
と激しい息を吐いた。
「家族が帰ってくるかも…もう!レオ!早く終わって!♥」
心の中で願ったが、同時にメスの本能に逆らえなくなっていた。
「でも!こんなの気持ちいい…ずっとこうしていたい!♥」
「ハッ!ハッ!ハッ!」
ビュルッ!ブビュルッ!ビュルル!
レオの動きが頂点に達し、と大量の精液が美咲の子宮に注ぎ込まれた。彼女は全身を震わせ、何度も絶頂を迎えながら床に突っ伏した。レオが満足してペニスを抜くと、「ぬぽっ」というオスとメスの体液が混ざった湿った音が響く。
「あっ…ん♥ぁっ…♥」
■家族への偽り
行為が終わった美咲は、かすれた声を出しながら放心状態で床に倒れ込み、尻がビクビクと震えながらおまんこから精液が溢れ出した。
ブッ!ブビッ!ビュッ!
精液が排出される音が静かなリビングに響き、ぽたぽたと床に落ちる。
「家族が帰ってくる前に拭かなきゃ…」
まだ交尾の余韻で震える身体を起こし、乱れた衣服のまま掃除を始めた。
その夜、夫と子供が帰宅し、リビングに入るなり何かの異変に気付いたようだった。美咲の心臓は高鳴り、全身に冷や汗が滲んだ。
「なんか匂うな…気のせいか…レオちゃんと洗ってるか?」
夫に聞かれ、彼女は適当に
「ええ、うん」
あしらってその場をしのいだ。
しかしその晩、レオとのセックスが頭から離れず、夫は相変わらず相手にしてくれない。こっそり自分を慰めてみたものの、
「やはりレオじゃないと…」
すでに身体がメス犬になっていることを自覚しつつあった。
美咲は35歳の主婦だった。夫との結婚生活は10年を超え、かつては愛情に満ちていた関係も、今では冷え切っていた。夫は仕事に追われ、夜は疲れ果てて眠るだけ。セックスレスが続き、美咲の身体は疼きを抑えきれなくなっていた。鏡に映る自分の熟れた身体を見つめながら、彼女は溜息をつく。
「私、まだ女なのに…」
ある日、リビングでくつろいでいると、飼い犬のレオが近づいてきた。大型犬のゴールデンレトリバーで、穏やかだが力強い存在感を持つレオは、家族の癒しだった。
しかしその日、レオの様子がいつもと違った。彼女の脚に鼻を押しつけ、しつこく匂いを嗅ぎ始めたのだ。そして突然、後ろから腰に覆いかぶさり、マウンティングを始めた。
「やめなさい、レオ!」
美咲は叱ったが、レオの体やペニスがお尻に擦りつけられ、オスの濃厚な匂いが漂ってくる。
「ふぅぅ…ん!」
ドサッ!
美咲の身体が少しずつ熱くなり、力ではねのけようと思えばできたはずなのに、なぜかそれをせず、なすがままに床に上半身を突っ伏してしまった。完全に犬のメスの交尾の体勢になり、レオはさらにエスカレートして体重を乗せてくる。美咲の巨乳が床に擦りつけられ、さらなる刺激となって、色づいた吐息が漏れた。
「はぁ…んっ♥」
そして、レオの巨大なペニスが目に入った瞬間、彼女の中で何かが弾けた。火がついたように熱くなり、思わず唾を飲み込む。その異様な感覚に耐えきれず、やがて美咲は自らズボンとパンツを下ろし、豊満な尻をあらわにした。濡れそぼったおまんこを指で開き、潤んだ目でレオをリードするように誘う。
「わ…たし…何をやってるの…!」
心では自制心が働こうとしたが、身体は止まらなかった。夫との遠い記憶――かつての熱い夜を思い出し、感情がぐちゃぐちゃに乱れる。
「ハッハッ」
■異種姦
レオは涎を垂らして興奮し、太い前脚で美咲の腰を押さえつけた。熱い息が尻に吹きかかり、彼女の身体に汗が滲み始める。そして、レオの硬く膨張したペニスが彼女に触れた瞬間、湿った音ととも滑り込んだ。
グッ!
「あっ!♥」
ズップ!ヌプッ!
「はぁっ…んっ♥」
かすれた声を上げ、涙が頬を伝う。口からは涎が溢れ、犬の激しいピストンに身体が震えた。挿入後、レオのペニスは犬特有の生理現象によってさらに膨張を始めた。
ずっ!ずっ!
犬のペニスは交尾中に根元がパンパンに膨らみ、抜けなくなるほど太くなる。この異質な極太ペニスが美咲の膣内で急激に膨張し、明らかに人間とは異なる圧迫感と熱が彼女を襲った。身体が反応し、全身に電撃が走る。
「何!?これ…!」
と驚きながらも、数年ぶりの交尾に身体が歓んでいるのを感じた。しかし同時に、
「これは人間とのセックスじゃない」
羞恥心が彼女を苛み、心が軋む。あまりの快感に激しく喘ぎ、途中で思わず夫との淡白なセックスと比べてしまう。
「おぉ♥」「あぉっん♥」「んふっん♥」
「こんなの…あの人じゃ…ん!ん!」
首を振って否定したが、レオの荒々しい動きがそれを吹き飛ばした。興奮が抑えきれず、美咲は汗に濡れたTシャツを脱ぎ捨て、豊満な乳房を自ら揉みしだいた。大きい乳首はビンビンに勃起し、指でこねくり回し先端を引っ張るとさらに電撃が走り、またも絶頂が押し寄せる。
レオの激しさが増し、膨張したペニスが膣内を圧迫するたび、彼女はどうすることもできず、床のカーペットに顔を押し付け、歯を食いしばりながら
「ふぅーっ!ふぅーっ!♥」
と激しい息を吐いた。
「家族が帰ってくるかも…もう!レオ!早く終わって!♥」
心の中で願ったが、同時にメスの本能に逆らえなくなっていた。
「でも!こんなの気持ちいい…ずっとこうしていたい!♥」
「ハッ!ハッ!ハッ!」
ビュルッ!ブビュルッ!ビュルル!
レオの動きが頂点に達し、と大量の精液が美咲の子宮に注ぎ込まれた。彼女は全身を震わせ、何度も絶頂を迎えながら床に突っ伏した。レオが満足してペニスを抜くと、「ぬぽっ」というオスとメスの体液が混ざった湿った音が響く。
「あっ…ん♥ぁっ…♥」
■家族への偽り
行為が終わった美咲は、かすれた声を出しながら放心状態で床に倒れ込み、尻がビクビクと震えながらおまんこから精液が溢れ出した。
ブッ!ブビッ!ビュッ!
精液が排出される音が静かなリビングに響き、ぽたぽたと床に落ちる。
「家族が帰ってくる前に拭かなきゃ…」
まだ交尾の余韻で震える身体を起こし、乱れた衣服のまま掃除を始めた。
その夜、夫と子供が帰宅し、リビングに入るなり何かの異変に気付いたようだった。美咲の心臓は高鳴り、全身に冷や汗が滲んだ。
「なんか匂うな…気のせいか…レオちゃんと洗ってるか?」
夫に聞かれ、彼女は適当に
「ええ、うん」
あしらってその場をしのいだ。
しかしその晩、レオとのセックスが頭から離れず、夫は相変わらず相手にしてくれない。こっそり自分を慰めてみたものの、
「やはりレオじゃないと…」
すでに身体がメス犬になっていることを自覚しつつあった。
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