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牝の覚醒と禁断の快楽
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幾度かの教団施設への訪問で、あゆみの心は洗脳の甘い毒に侵されていた。だが、それだけではなかった。彼女自身、気づかぬうちに、内に秘めた淫靡な牝の本能がむき出しにされ、肉体が快楽を渇望する獣と化していた。男性不信の鎧の下で、子宮の奥が熱く疼き、理性が溶けるたびに、彼女はメスの本能に支配されつつあった。
1週間後、熟れた曲線を薄いカットソーとデニムミニスカートに包み、むちっとした太ももを淫らに揺らしながら、虚ろな目であゆみは教団へと舞い戻る。誘惑の囁きに導かれるように足を踏み入れると、彼女は教祖が用意した女信者を貪り尽くすためのヤリ部屋へと誘われた。
そこには、159cmの小柄で太り気味な60代の教祖が、下着1枚でベッドに君臨し、獣のような欲望に濡れた目で彼女の身体を舐め回すように凝視していた。部屋は媚薬の煙と、つい先ほどまでの交歓の残り香――牝と雄の濃厚な匂い――に満たされ、シーツには汗と蜜の染みが淫らに花開き、喘ぎの余韻が空気を震わせていた。
「これから…あの醜い小男にめちゃくちゃに犯されるというのに…身体が勝手に疼く…なんで…こんな身体に…はぁ…んっ…」
ヤリ部屋の扉をくぐった瞬間、あゆみの身体は熱い戦慄に震えた。みだらな予感に、大きめな乳首はカットソー越しにビンビンに勃起し、薄いピンクの突起が硬く誘うように尖る。下腹部は熱く蕩け、蜜が太ももを伝って滴る。教祖は低く響く声で命じた。
「先日は恥を欠かせてくれたな…誠意を見せろ…裸で土下座するんだ…」
洗脳によって抗う気力を奪われた彼女は、カットソーを脱ぎ捨て、白い巨乳とピンクのパフィーニップルがぷるんと弾んで露わになる。デニムミニスカートを下ろし、全裸で土下座すると、豊満なヒップが無防備に突き上がり、蜜で濡れそぼった秘部が教祖の視線に淫らに晒される。
「それにしても勧誘員はいい牝を捕まえたもんだな…ひひひ…」
彼女を単なる性的な玩具としか見ない言葉に子宮が疼き、おまんこから蜜が漏れる。
教祖は革の鞭を手にし、容赦なくあゆみのヒップを打ち据える。
バチんッ!
「いっ!ヒィッん!」
ビシッ!ビシッ!
「あっ!はぁっ!…んっ!あぁ!んっ♡」
「ほれ!どうだ?フンッ!フンッ!フンッ!」
鼻息荒く、鞭が空気を切り裂く音が響き、肌に赤い花を咲かせる。鋭い痛みが肉体を貫くたび、牝の本能が目覚め、甘い喘ぎが漏れる。アナルがヒクヒクと収縮し愛液が滴り、シーツを淫らに濡らす。
「あふっ!♥もっと!…♥」
高身長の美人が小男にいいように嬲られるという屈辱のはずなのに、涙を流しながら呟き、羞恥の中で晒された身体が快楽に蕩ける。教祖は背の高い美人が膝を折る姿に歪んだ欲望を燃え上がらせ、あゆみの心は砕け始め、尻をくねらせ。鞭を自ら求める。
ギリ…ギリ…ミシっ!
「あっ!…痛っ…!」
教祖はあゆみの手首を革のベルトで縛り、跪かせて、太く脈打つ肉棒を差し出す。
「土下座なんかじゃ収まらないぞ!どうするんだ…ひひひ…」
「ん…!んむぅ!むぐぐ!」
自由を奪われた彼女は震える唇で極太を迎え入れる。未体験の大きさに顔が歪み、セクシーな唇が図太いものをほおばると、教祖は後頭部をつかんで一気に押し込んだ。
むちゅっ!じゅる!ぐぽぉ!
「んっふぅ、んぐぉ!おぉ!ごっ!」
喉奥から声にならない喘ぎが響く。四つん這いのヒップが物欲しそうに揺れ、教祖はそれを平手で容赦なくたたく。
ビシッ!ビチン!
あゆみの豊満な白いヒップに赤い手形が付き、ぶるんと波を打つ。
「んっ!おごっ!おぉう!」
あゆみは涙をながし、肉棒を咥えたまま叫び、身体がビクンと跳ねる。拘束されたまま強制される快感に心が砕け、舌をねっとりと這わせ、喉奥まで飲み込む。
教祖が限界を迎え、喉奥まで押し込まれた怒張から熱い白濁がほとばしる。
「おっ…う゛っ!おぇっ!」
えずくあゆみを、教祖は髪を掴んでさらに押し込む。
「全部飲むんだぞ!」
「ごっ!うぐ!んっ!ぐくぅ!」
涙と鼻水を流しながら子種を飲み干し、それを確認した教祖は極太をぬるっと引き抜いた。
「ぐぽっ!おぅ!げほっ!」
四つん這いで唾液を吐き出す。乱れた髪、垂れ下がり揺れる白い巨乳、汗と蜜にまみれた身体は、屈辱的な服従の証。壊れた心は悦び、彼の所有物となる証として飲み干した。
教祖はあゆみの両腕を天井から吊るし、垂れ下がる豊満なバストを貪る。革の手枷で固定された彼女に近づき、牛の乳搾りのように根元から大きめな乳首まで丹念に絞り上げる。硬く勃起した乳首は、薄いピンクから濃い桜色に染まり、敏感に尖っている。教祖の太い指が乳首を摘み、ゆっくりと円を描くように撫で、コリコリした感触を味わう。
「あ!ふっ…ん…♡」
鋭い快感に喘ぎが漏れ、教祖は両乳首を親指と人差し指で挟み、軽く引っ張りながらねじり上げる。乳首が淫らに伸び、電流のような快感が子宮まで貫く。
「あれだけ痛めつけられて、こんなにビンビンじゃねえか…ほんとにMの素質あるな…ほれ!ほれ!」
小男はおもちゃを手に入れた子どものように調子に乗り、体をはねさせながら高身長のあゆみの乳を引っ張り、もてあそぶ。
くりっ!こりっ!ぎゅぅっ!
「ひぃんっ!やぁあ!♡」
全身がぶるっと震え、教祖はさらに乳首に金属クリップを装着し、重りを吊るして執拗にねじる。クリップの冷たい感触と重りの揺れが乳首を締め付け、鋭い痛みと快感が交錯する。
乳首から垂れ下がっているブラブラした重りを、教祖が無邪気に手で揺らすとあゆみの乳首に快感が走り、身をよじらせる。
その反応が楽しくてどんどん重りを揺らしてもてあそぶ。
「ほれ!ほれほれ!お前みたいな高身長の美人が悶絶するのがワシの楽しみなんじゃ!」
「あ…ふっ!いっ!いいっ!はぁっ…もっと!♡」
彼女は無意識に乳房を突き出し、教祖の指が乳首の表面を爪で軽く引っ掻き、濡れた舌でねっとりと舐め上げると、全身が痙攣し、何度もオーガズムに達する。乳首から迸る快楽は脳を焼き、彼の所有物として悦んだ。
教祖はあゆみをおろし顔面騎乗の態勢を取らせる、シャワーを浴びていない秘部からは濃厚な牝の匂いが立ち上り、教祖はビラビラを貪るように吸い、甘噛みで刺激する。
むちゅ!じゅるるっ!ちゅっぅ!
「あっんっ♡」
腰が跳ね、充血して硬く膨らんだクリトリスを教祖の指が的確に捉える。まず、指の腹でゆっくりと円を描くように撫で、敏感な突起を優しく押し潰す。
「んんっ♡ そこっ…♡」
電流のような快感が背筋を駆け抜け、腰が無意識に跳ねる。教祖はクリトリスの包皮をそっとめくり、剥き出しのピンク色の芯を直接指先で弾き、湿った突起を左右に擦り上げる。ぐちゅぐちゅと淫らな音が響き、蜜が太ももを伝って滴る。
「あぉ!やぁっ♡ だめぇぇっ!…♡」
あゆみの声は懇願とも喘ぎともつかない。教祖はさらに執拗にクリトリスを責め、親指と人差し指で小さな突起を挟み、微妙な振動を与えながら捏ね回す。快感が強烈すぎて、彼女の太ももがガクガクと震え、シーツを握り潰す。教祖の舌がクリトリスに這い、濡れた舌先で円を描き、軽く吸い上げながら歯で甘噛みする。舌のざらつきが敏感な芯を刺激し、鋭い快感が脳を焼き尽くす。
「ひぃっ♡ もうっ…壊れるぅっ!壊れちゃう!♡」
教祖はクリトリスを指で軽く叩き、吸いながら同時にビラビラを舌でなぞり、尿道を軽く刺激する。全身が蕩け、愛液が溢れ、シーツを濡らす。
「あ゛あ゛ッ!♥あぁぁ!」
激しいクンニにあゆみは陥落し、みずから穴を広げる。羞恥の中で晒され、教祖のものとなる悦びが心を支配し、愛液が溢れ続ける。
「たまらんなぁ!入れるぞ!」
教祖はあゆみをベッドに寝かせ、大きく股を開かせて太い肉棒を挿入。正常位で深く突かれるたび、激しく喘ぎ、巨乳が淫らに揺れる。夫依頼、男を受け入れてなかったおまんこがぎゅっと締まり、一気に子宮まで電流が走り、あゆみの性欲がさらに解放された。
ぬぷっ!ぬぷっ!
「~~んん!♥はぁぁ!あっ!おっ!おちんぽぉ!」
ミシッ!ギシッ!ギッ!ギッ!ずぷっ!ぬぷっ!
「はぁっ!おぅっ!あふっ…ん♡もっと…もっと突いてぇ!」
みだらに腰を浮かせくねらせる、拘束されたまま支配される快感に心が壊れ、覆いかぶさってきた教祖と汗と息を感じながら一体化する。
覆いかぶさった教祖は激しくピストンしながらあゆみの白い肌をぞんぶんに貪る。
「おぉ!中に出すぞ!あゆみぃ!」
ひとしきり豊満な体を犯した教祖は言葉責めで彼女をさらに支配する。おもむろに一物を抜き、物欲しそうに潤んだ眼で見つめるあゆみに対してあおむけになり、垂直にそそり立つ肉棒を突きつける。
「ほら…コイツが欲しいんだろ?どうするんだ?」
「あぁ…はぁ…教祖のおちんぽぉ…♥もっとほしいのぉ♥」
涙と鼻水で汚れた顔が赤くほてり、あゆみは豊満なヒップを震わせて教祖に跨る。熟成したおまんこが脈打つ怒張をずぶずぶと受け入れた。
老人とは思えないビンビンの怒張があゆみの子宮にゴツゴツ当たってくる。
ぬちゅっ!ずぶっ!
「はぁ…んんっん♡」
ミシッ!ギシッ!ギッ!ギッ!
「はっ!はぁっ!はっ!」
あゆみは我を忘れて上下に杭打ちのように腰を振る。教祖もあゆみの尻肉をわしづかみにしながらリズミカルに突き上げ、あゆみは何度も痙攣しながら絶頂に達する。ヤリ部屋に喘ぎ声とベッドの軋む音が響き、うつろな目で自ら貪欲に腰を振り続けた。
「おまえの身体は全部たまらねえな!今度は尻をかせよ!」
「は…い…、バックからいっぱい突いて…♥」
あゆみは雌犬のように四つん這いになり、大きい尻を差し出す、そこにはすでに陥落しきっていたおまんこがみずからパクっと開いて蜜と精液をダラダラと垂れ流していた。
教祖は荒々しく尻を鷲掴みにして、怒張を突き立てた。高身長の女をバックから犯すのは教祖に取ってたまらないシチュエーションだった。
ずぷっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「おら!おら!どうだ!美人を洗脳して屈服させるのはたまらん!ふん!ふん!」
ミシッ!ギシッ!ギッ!ギッ!
「おっ!お゛ぅっ♡お゛ほぉ!♥おおっ!もっとぉぉ!♥」
ビシッ!スパンっ!
「はっ!はぅっん!♥」
薬物で絶倫の一物を手に入れた教祖の体力は衰えず、激しくリズミカルなピストンに意識が飛び、朦朧とする。アナルがヒクつき、愛液が滴り、呻きながらシーツを噛む。
さらに強烈なスパンキングが来るたびにおまんこがギュッと締り、教祖の怒張に刺激を与える。
シーツはあゆみの涎と鼻水で濡れ、よわよわしく掴む手は夜が明けるまで激しいピストンを受け入れた。心は完全に壊れ教祖に全てを捧げた。
ミシッ!ギシッ!ギッ!ギッ!
「フンッ!フンッ!」
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あ゛あ゛ッ!♥ん゛あ゛ぁ~!♥イくッ♥ん゛う゛っー…ッ」
淫欲に渦巻くヤリ部屋は一晩中ベッドのきしむ音、男女の喘ぎと肉がぶつかり合う音がやむことはなかった。
久々に手に入れた上物のおもちゃを気に入った教祖は存分にあゆみの身体を弄んだ。
夜が明ける頃、あゆみは力尽き、淫らな体臭がこびりついた染みだらけのベッドにうつぶせになり、息を荒くしていた。汗と精液にまみれた身体、壊れた心は彼に捧げられ、彼女は、快楽と服従の新たなる現実を全身で受け入れていた。
1週間後、熟れた曲線を薄いカットソーとデニムミニスカートに包み、むちっとした太ももを淫らに揺らしながら、虚ろな目であゆみは教団へと舞い戻る。誘惑の囁きに導かれるように足を踏み入れると、彼女は教祖が用意した女信者を貪り尽くすためのヤリ部屋へと誘われた。
そこには、159cmの小柄で太り気味な60代の教祖が、下着1枚でベッドに君臨し、獣のような欲望に濡れた目で彼女の身体を舐め回すように凝視していた。部屋は媚薬の煙と、つい先ほどまでの交歓の残り香――牝と雄の濃厚な匂い――に満たされ、シーツには汗と蜜の染みが淫らに花開き、喘ぎの余韻が空気を震わせていた。
「これから…あの醜い小男にめちゃくちゃに犯されるというのに…身体が勝手に疼く…なんで…こんな身体に…はぁ…んっ…」
ヤリ部屋の扉をくぐった瞬間、あゆみの身体は熱い戦慄に震えた。みだらな予感に、大きめな乳首はカットソー越しにビンビンに勃起し、薄いピンクの突起が硬く誘うように尖る。下腹部は熱く蕩け、蜜が太ももを伝って滴る。教祖は低く響く声で命じた。
「先日は恥を欠かせてくれたな…誠意を見せろ…裸で土下座するんだ…」
洗脳によって抗う気力を奪われた彼女は、カットソーを脱ぎ捨て、白い巨乳とピンクのパフィーニップルがぷるんと弾んで露わになる。デニムミニスカートを下ろし、全裸で土下座すると、豊満なヒップが無防備に突き上がり、蜜で濡れそぼった秘部が教祖の視線に淫らに晒される。
「それにしても勧誘員はいい牝を捕まえたもんだな…ひひひ…」
彼女を単なる性的な玩具としか見ない言葉に子宮が疼き、おまんこから蜜が漏れる。
教祖は革の鞭を手にし、容赦なくあゆみのヒップを打ち据える。
バチんッ!
「いっ!ヒィッん!」
ビシッ!ビシッ!
「あっ!はぁっ!…んっ!あぁ!んっ♡」
「ほれ!どうだ?フンッ!フンッ!フンッ!」
鼻息荒く、鞭が空気を切り裂く音が響き、肌に赤い花を咲かせる。鋭い痛みが肉体を貫くたび、牝の本能が目覚め、甘い喘ぎが漏れる。アナルがヒクヒクと収縮し愛液が滴り、シーツを淫らに濡らす。
「あふっ!♥もっと!…♥」
高身長の美人が小男にいいように嬲られるという屈辱のはずなのに、涙を流しながら呟き、羞恥の中で晒された身体が快楽に蕩ける。教祖は背の高い美人が膝を折る姿に歪んだ欲望を燃え上がらせ、あゆみの心は砕け始め、尻をくねらせ。鞭を自ら求める。
ギリ…ギリ…ミシっ!
「あっ!…痛っ…!」
教祖はあゆみの手首を革のベルトで縛り、跪かせて、太く脈打つ肉棒を差し出す。
「土下座なんかじゃ収まらないぞ!どうするんだ…ひひひ…」
「ん…!んむぅ!むぐぐ!」
自由を奪われた彼女は震える唇で極太を迎え入れる。未体験の大きさに顔が歪み、セクシーな唇が図太いものをほおばると、教祖は後頭部をつかんで一気に押し込んだ。
むちゅっ!じゅる!ぐぽぉ!
「んっふぅ、んぐぉ!おぉ!ごっ!」
喉奥から声にならない喘ぎが響く。四つん這いのヒップが物欲しそうに揺れ、教祖はそれを平手で容赦なくたたく。
ビシッ!ビチン!
あゆみの豊満な白いヒップに赤い手形が付き、ぶるんと波を打つ。
「んっ!おごっ!おぉう!」
あゆみは涙をながし、肉棒を咥えたまま叫び、身体がビクンと跳ねる。拘束されたまま強制される快感に心が砕け、舌をねっとりと這わせ、喉奥まで飲み込む。
教祖が限界を迎え、喉奥まで押し込まれた怒張から熱い白濁がほとばしる。
「おっ…う゛っ!おぇっ!」
えずくあゆみを、教祖は髪を掴んでさらに押し込む。
「全部飲むんだぞ!」
「ごっ!うぐ!んっ!ぐくぅ!」
涙と鼻水を流しながら子種を飲み干し、それを確認した教祖は極太をぬるっと引き抜いた。
「ぐぽっ!おぅ!げほっ!」
四つん這いで唾液を吐き出す。乱れた髪、垂れ下がり揺れる白い巨乳、汗と蜜にまみれた身体は、屈辱的な服従の証。壊れた心は悦び、彼の所有物となる証として飲み干した。
教祖はあゆみの両腕を天井から吊るし、垂れ下がる豊満なバストを貪る。革の手枷で固定された彼女に近づき、牛の乳搾りのように根元から大きめな乳首まで丹念に絞り上げる。硬く勃起した乳首は、薄いピンクから濃い桜色に染まり、敏感に尖っている。教祖の太い指が乳首を摘み、ゆっくりと円を描くように撫で、コリコリした感触を味わう。
「あ!ふっ…ん…♡」
鋭い快感に喘ぎが漏れ、教祖は両乳首を親指と人差し指で挟み、軽く引っ張りながらねじり上げる。乳首が淫らに伸び、電流のような快感が子宮まで貫く。
「あれだけ痛めつけられて、こんなにビンビンじゃねえか…ほんとにMの素質あるな…ほれ!ほれ!」
小男はおもちゃを手に入れた子どものように調子に乗り、体をはねさせながら高身長のあゆみの乳を引っ張り、もてあそぶ。
くりっ!こりっ!ぎゅぅっ!
「ひぃんっ!やぁあ!♡」
全身がぶるっと震え、教祖はさらに乳首に金属クリップを装着し、重りを吊るして執拗にねじる。クリップの冷たい感触と重りの揺れが乳首を締め付け、鋭い痛みと快感が交錯する。
乳首から垂れ下がっているブラブラした重りを、教祖が無邪気に手で揺らすとあゆみの乳首に快感が走り、身をよじらせる。
その反応が楽しくてどんどん重りを揺らしてもてあそぶ。
「ほれ!ほれほれ!お前みたいな高身長の美人が悶絶するのがワシの楽しみなんじゃ!」
「あ…ふっ!いっ!いいっ!はぁっ…もっと!♡」
彼女は無意識に乳房を突き出し、教祖の指が乳首の表面を爪で軽く引っ掻き、濡れた舌でねっとりと舐め上げると、全身が痙攣し、何度もオーガズムに達する。乳首から迸る快楽は脳を焼き、彼の所有物として悦んだ。
教祖はあゆみをおろし顔面騎乗の態勢を取らせる、シャワーを浴びていない秘部からは濃厚な牝の匂いが立ち上り、教祖はビラビラを貪るように吸い、甘噛みで刺激する。
むちゅ!じゅるるっ!ちゅっぅ!
「あっんっ♡」
腰が跳ね、充血して硬く膨らんだクリトリスを教祖の指が的確に捉える。まず、指の腹でゆっくりと円を描くように撫で、敏感な突起を優しく押し潰す。
「んんっ♡ そこっ…♡」
電流のような快感が背筋を駆け抜け、腰が無意識に跳ねる。教祖はクリトリスの包皮をそっとめくり、剥き出しのピンク色の芯を直接指先で弾き、湿った突起を左右に擦り上げる。ぐちゅぐちゅと淫らな音が響き、蜜が太ももを伝って滴る。
「あぉ!やぁっ♡ だめぇぇっ!…♡」
あゆみの声は懇願とも喘ぎともつかない。教祖はさらに執拗にクリトリスを責め、親指と人差し指で小さな突起を挟み、微妙な振動を与えながら捏ね回す。快感が強烈すぎて、彼女の太ももがガクガクと震え、シーツを握り潰す。教祖の舌がクリトリスに這い、濡れた舌先で円を描き、軽く吸い上げながら歯で甘噛みする。舌のざらつきが敏感な芯を刺激し、鋭い快感が脳を焼き尽くす。
「ひぃっ♡ もうっ…壊れるぅっ!壊れちゃう!♡」
教祖はクリトリスを指で軽く叩き、吸いながら同時にビラビラを舌でなぞり、尿道を軽く刺激する。全身が蕩け、愛液が溢れ、シーツを濡らす。
「あ゛あ゛ッ!♥あぁぁ!」
激しいクンニにあゆみは陥落し、みずから穴を広げる。羞恥の中で晒され、教祖のものとなる悦びが心を支配し、愛液が溢れ続ける。
「たまらんなぁ!入れるぞ!」
教祖はあゆみをベッドに寝かせ、大きく股を開かせて太い肉棒を挿入。正常位で深く突かれるたび、激しく喘ぎ、巨乳が淫らに揺れる。夫依頼、男を受け入れてなかったおまんこがぎゅっと締まり、一気に子宮まで電流が走り、あゆみの性欲がさらに解放された。
ぬぷっ!ぬぷっ!
「~~んん!♥はぁぁ!あっ!おっ!おちんぽぉ!」
ミシッ!ギシッ!ギッ!ギッ!ずぷっ!ぬぷっ!
「はぁっ!おぅっ!あふっ…ん♡もっと…もっと突いてぇ!」
みだらに腰を浮かせくねらせる、拘束されたまま支配される快感に心が壊れ、覆いかぶさってきた教祖と汗と息を感じながら一体化する。
覆いかぶさった教祖は激しくピストンしながらあゆみの白い肌をぞんぶんに貪る。
「おぉ!中に出すぞ!あゆみぃ!」
ひとしきり豊満な体を犯した教祖は言葉責めで彼女をさらに支配する。おもむろに一物を抜き、物欲しそうに潤んだ眼で見つめるあゆみに対してあおむけになり、垂直にそそり立つ肉棒を突きつける。
「ほら…コイツが欲しいんだろ?どうするんだ?」
「あぁ…はぁ…教祖のおちんぽぉ…♥もっとほしいのぉ♥」
涙と鼻水で汚れた顔が赤くほてり、あゆみは豊満なヒップを震わせて教祖に跨る。熟成したおまんこが脈打つ怒張をずぶずぶと受け入れた。
老人とは思えないビンビンの怒張があゆみの子宮にゴツゴツ当たってくる。
ぬちゅっ!ずぶっ!
「はぁ…んんっん♡」
ミシッ!ギシッ!ギッ!ギッ!
「はっ!はぁっ!はっ!」
あゆみは我を忘れて上下に杭打ちのように腰を振る。教祖もあゆみの尻肉をわしづかみにしながらリズミカルに突き上げ、あゆみは何度も痙攣しながら絶頂に達する。ヤリ部屋に喘ぎ声とベッドの軋む音が響き、うつろな目で自ら貪欲に腰を振り続けた。
「おまえの身体は全部たまらねえな!今度は尻をかせよ!」
「は…い…、バックからいっぱい突いて…♥」
あゆみは雌犬のように四つん這いになり、大きい尻を差し出す、そこにはすでに陥落しきっていたおまんこがみずからパクっと開いて蜜と精液をダラダラと垂れ流していた。
教祖は荒々しく尻を鷲掴みにして、怒張を突き立てた。高身長の女をバックから犯すのは教祖に取ってたまらないシチュエーションだった。
ずぷっ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「おら!おら!どうだ!美人を洗脳して屈服させるのはたまらん!ふん!ふん!」
ミシッ!ギシッ!ギッ!ギッ!
「おっ!お゛ぅっ♡お゛ほぉ!♥おおっ!もっとぉぉ!♥」
ビシッ!スパンっ!
「はっ!はぅっん!♥」
薬物で絶倫の一物を手に入れた教祖の体力は衰えず、激しくリズミカルなピストンに意識が飛び、朦朧とする。アナルがヒクつき、愛液が滴り、呻きながらシーツを噛む。
さらに強烈なスパンキングが来るたびにおまんこがギュッと締り、教祖の怒張に刺激を与える。
シーツはあゆみの涎と鼻水で濡れ、よわよわしく掴む手は夜が明けるまで激しいピストンを受け入れた。心は完全に壊れ教祖に全てを捧げた。
ミシッ!ギシッ!ギッ!ギッ!
「フンッ!フンッ!」
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あ゛あ゛ッ!♥ん゛あ゛ぁ~!♥イくッ♥ん゛う゛っー…ッ」
淫欲に渦巻くヤリ部屋は一晩中ベッドのきしむ音、男女の喘ぎと肉がぶつかり合う音がやむことはなかった。
久々に手に入れた上物のおもちゃを気に入った教祖は存分にあゆみの身体を弄んだ。
夜が明ける頃、あゆみは力尽き、淫らな体臭がこびりついた染みだらけのベッドにうつぶせになり、息を荒くしていた。汗と精液にまみれた身体、壊れた心は彼に捧げられ、彼女は、快楽と服従の新たなる現実を全身で受け入れていた。
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