4 / 4
今回は現実(-_-;)
しおりを挟む
おはよー
眠いけど
ここしばらくのあいだで彼女ができた笑
しかし、実に彼氏より連れの淡白な彼女である(-_-;)
おかげでストレスが溜まるが、最近
錬金術を手にしたらという妄想を頭の中で繰り広げている笑
仕事自体が建築関係だから使えたらなーと思う
まさに夢の中だ笑
今回はそんな夢を現実にできればという
妄想を考えながら寝たいと思う
__________________
おやすみ
俺は夢の中で悪魔と契約する為に
近所の公園に来た
まず自分と同じ向きで星をかく
次に星の周りに円を描く
そして星の真ん中に穴を掘り
肉まぁ鶏肉をおく
そして悪魔を呼ぶ
まず背中に寒気襲う
しばらくして寒気が無くなりある気配を目の前に感じた。
悪魔がそこに居る
しかしその容姿はいたって普通の人だ
だかその気配は禍々しく恐ろしい
夢の中でなければ狂いそうだ
俺は悪魔に願いを言う
「まず錬金術を使えるようにしてくれ」
《ならばそなたの20年後の魂を頂こう》
「ダメだ、だが60年後なら問題ない」
《ならば60年後の魂と何か大切な物を頂こう》
「60年後の魂のみだ
さらに貴様に弱みを握られてすぐ殺されてはたまらん
だから、俺の左手に印となり60年が経つまでそのまま印のままで居てくれ」
《わかった》
_________________
夢の中で自分で話を進めてない限り
こんなすんなりいないだろう
_______________
本当に眠くなってきたから
続きはまた
眠いけど
ここしばらくのあいだで彼女ができた笑
しかし、実に彼氏より連れの淡白な彼女である(-_-;)
おかげでストレスが溜まるが、最近
錬金術を手にしたらという妄想を頭の中で繰り広げている笑
仕事自体が建築関係だから使えたらなーと思う
まさに夢の中だ笑
今回はそんな夢を現実にできればという
妄想を考えながら寝たいと思う
__________________
おやすみ
俺は夢の中で悪魔と契約する為に
近所の公園に来た
まず自分と同じ向きで星をかく
次に星の周りに円を描く
そして星の真ん中に穴を掘り
肉まぁ鶏肉をおく
そして悪魔を呼ぶ
まず背中に寒気襲う
しばらくして寒気が無くなりある気配を目の前に感じた。
悪魔がそこに居る
しかしその容姿はいたって普通の人だ
だかその気配は禍々しく恐ろしい
夢の中でなければ狂いそうだ
俺は悪魔に願いを言う
「まず錬金術を使えるようにしてくれ」
《ならばそなたの20年後の魂を頂こう》
「ダメだ、だが60年後なら問題ない」
《ならば60年後の魂と何か大切な物を頂こう》
「60年後の魂のみだ
さらに貴様に弱みを握られてすぐ殺されてはたまらん
だから、俺の左手に印となり60年が経つまでそのまま印のままで居てくれ」
《わかった》
_________________
夢の中で自分で話を進めてない限り
こんなすんなりいないだろう
_______________
本当に眠くなってきたから
続きはまた
0
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
三十年後に届いた白い手紙
RyuChoukan
ファンタジー
三十年前、帝国は一人の少年を裏切り者として処刑した。
彼は最後まで、何も語らなかった。
その罪の真相を知る者は、ただ一人の女性だけだった。
戴冠舞踏会の夜。
公爵令嬢は、一通の白い手紙を手に、皇帝の前に立つ。
それは復讐でも、告発でもない。
三十年間、辺境の郵便局で待ち続けられていた、
「渡されなかった約束」のための手紙だった。
沈黙のまま命を捨てた男と、
三十年、ただ待ち続けた女。
そして、すべてを知った上で扉を開く、次の世代。
これは、
遅れて届いた手紙が、
人生と運命を静かに書き換えていく物語。
乙女ゲームは始まらない
まる
ファンタジー
きっとターゲットが王族、高位貴族なら物語ははじまらないのではないのかなと。
基本的にヒロインの子が心の中の独り言を垂れ流してるかんじで言葉使いは乱れていますのでご注意ください。
世界観もなにもふんわりふわふわですのである程度はそういうものとして軽く流しながら読んでいただければ良いなと。
ちょっとだめだなと感じたらそっと閉じてくださいませm(_ _)m
真実の愛ならこれくらいできますわよね?
かぜかおる
ファンタジー
フレデリクなら最後は正しい判断をすると信じていたの
でもそれは裏切られてしまったわ・・・
夜会でフレデリク第一王子は男爵令嬢サラとの真実の愛を見つけたとそう言ってわたくしとの婚約解消を宣言したの。
ねえ、真実の愛で結ばれたお二人、覚悟があるというのなら、これくらいできますわよね?
使い捨て聖女の反乱
あんど もあ
ファンタジー
聖女のアネットは、王子の婚約者となり、瘴気の浄化に忙しい日々だ。 やっと浄化を終えると、案の定アネットは聖女の地位をはく奪されて王都から出ていくよう命じられるが…。 ※タイトルが大げさですがコメディです。
もしかして寝てる間にざまぁしました?
ぴぴみ
ファンタジー
令嬢アリアは気が弱く、何をされても言い返せない。
内気な性格が邪魔をして本来の能力を活かせていなかった。
しかし、ある時から状況は一変する。彼女を馬鹿にし嘲笑っていた人間が怯えたように見てくるのだ。
私、寝てる間に何かしました?
生きるために逃げだした。幸せになりたい。
白水緑
ファンタジー
屋敷内に軟禁状態だったリリアは、宝物を取り戻したことをきっかけに屋敷から逃げ出した。幸せになるために。体力も力もない。成り行きに身を任せる結果になっても、自分の道は自分で選びたい。
2020/9/19 第一章終了
続きが書け次第また連載再開します。
2021/2/14 第二章開幕
2021/2/28 完結
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる