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17.可愛いだけじゃいられないよ
356.可愛いリボンでいっぱい泣いて 18
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「イヤ、イヤだぁ…外してよ……これ辛ぃ……ジョン、イヤだぁ」
ジョンがルームウェアのラッピングに使われていたリボンを見つけ、僕の分身の根元を縛り上げ可愛らしくチョウチョ結びに結んでしまった。
そんなところを縛られては射精ができなくなってしまう。
まだ射精欲は感じられないが、今からされることを考えると…
涙目になりながらお願いをするが…
「駄目だよ、あまりイキ過ぎるとアキラの体がきつくなっちゃうからね?
いい子だから我慢しようね?
それにほら…すごく可愛いよ!」
結ばれた金の縁取りの赤いリボンを指で突っつきながら、さも楽しそうにクスクスと笑う。
太ももや白いお尻にチュッチュっとついばむ様なキスをする。
その笑顔はどこまでも意地悪で、ゾクゾクとした興奮が背筋を走っていった。
「ジョン!ジョン!イヤダ…チンチンが壊れちゃうぅ…イキたいイギだいぃぃ…」
涙と鼻水でぐしゃぐしゃになりながらアキラが泣いているのが、可愛そうですごく興奮する。
アキラのいいところをグリグリと自分の分身が当たるようにこねくり回せば、アキラの中は刺激でうごめいて快感を与えてくれる。
「はあぁ…アキラの中すごく気持ちいいよ…僕の美味しそうにモグモグ食べてるよ?
ほらアキラはドライでも逝けるでしょ?頑張って」
アキラの分身は先走りでグチャグチャになり、パンパンに膨れながら射精ができずに震えている。
無駄なのにクッションにこすりつけるので、可愛かったチョウチョ結びはほどけてグチャグチャになってしまっている。
「あぁせっかく可愛かったのに…でも…
このフードも取ろうか?涙と鼻水でグチャグチャになっちゃってるしね
それに、やっぱりここ舐めて噛みたいんだよね…」
耳付フードをとってぐいって下にやり、後ろから首筋に舌を這わせる。
アキラの匂いに自分のものが一段と大きくなったのを感じた。
ジョンがルームウェアのラッピングに使われていたリボンを見つけ、僕の分身の根元を縛り上げ可愛らしくチョウチョ結びに結んでしまった。
そんなところを縛られては射精ができなくなってしまう。
まだ射精欲は感じられないが、今からされることを考えると…
涙目になりながらお願いをするが…
「駄目だよ、あまりイキ過ぎるとアキラの体がきつくなっちゃうからね?
いい子だから我慢しようね?
それにほら…すごく可愛いよ!」
結ばれた金の縁取りの赤いリボンを指で突っつきながら、さも楽しそうにクスクスと笑う。
太ももや白いお尻にチュッチュっとついばむ様なキスをする。
その笑顔はどこまでも意地悪で、ゾクゾクとした興奮が背筋を走っていった。
「ジョン!ジョン!イヤダ…チンチンが壊れちゃうぅ…イキたいイギだいぃぃ…」
涙と鼻水でぐしゃぐしゃになりながらアキラが泣いているのが、可愛そうですごく興奮する。
アキラのいいところをグリグリと自分の分身が当たるようにこねくり回せば、アキラの中は刺激でうごめいて快感を与えてくれる。
「はあぁ…アキラの中すごく気持ちいいよ…僕の美味しそうにモグモグ食べてるよ?
ほらアキラはドライでも逝けるでしょ?頑張って」
アキラの分身は先走りでグチャグチャになり、パンパンに膨れながら射精ができずに震えている。
無駄なのにクッションにこすりつけるので、可愛かったチョウチョ結びはほどけてグチャグチャになってしまっている。
「あぁせっかく可愛かったのに…でも…
このフードも取ろうか?涙と鼻水でグチャグチャになっちゃってるしね
それに、やっぱりここ舐めて噛みたいんだよね…」
耳付フードをとってぐいって下にやり、後ろから首筋に舌を這わせる。
アキラの匂いに自分のものが一段と大きくなったのを感じた。
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