幼馴染みはストーカー?エッチがド下手なんですが、恋人になれますか?

モスマンの娘

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「うっうっ…ごめっ…、ごめんなさぃ…うぅぅ…わあぁぁ……」

「なんで?何が?謝らないで、大丈夫だよ?
ごめんね…何かあった?…僕はアキラが気持ちよくてなってほしくて……」


もう本気で声出して泣き出しちゃったアキラに、僕はオロオロとするしかなくて……
抱きしめて、頭を撫でて背中をぽんぽんしていれば
縋るように僕のパジャマをキツく握り締めて、ポロポロっと涙を流してむせび泣いている


「僕っ、僕っ、ジョンに……キタナイのっ出しちゃってっっ……ごめんなさぃ、きらっ…嫌いになりゃないでぇぇ…」

「えっ?あぁ…嫌いになるわけないでしょ!アキラが出したのなら汚くなんかないよ、アキラが感じてくれたならすごく嬉しいんだけど…
アキラは……もしかして、逝ったことなかったとか?」

「っっっ…えっと…あの……勃ったことはあるもん!あとっ…寝てるときになんか、チョロっと出てたこともあるもん!」


あぁ…つまり夢精はしたことがあるのかな?
なぜか僕の言葉に謎の負けず嫌いを発動させて、必死に弁明にならない弁明をしている。
涙もひっこんだみたいで、よかったけど……


「そっか、アキラはこうやって自分から出したことなかったんだね?どうだった?気持ちよくなれた?怖がらせちゃったかな…?」

「あのっ、えっと……すごくドキドキしてムズムズしてお腹の中が熱くて……
なんかブワッて腰から上がってきちゃって…びっくりしたけど…………嫌じゃない…気持ちよかっ…もっと触ってほしぃ……」


恥ずかしいのか尻窄みになって、最後の言葉は本当に小さな囁くような声だったけど、アキラがしっかりと感じてくれていたことが嬉しいし、最後の可愛過ぎるおねだりに僕の顔は情けないくらいに蕩けていく


「そっか、びっくりさせちゃってごめんね?僕もいっぱいアキラに触れたいから、もっともっとしようね…」

「うん…でも、口ではもうしないでね……僕の飲んじゃったんだよね?嫌じゃなかった?
本当にごめんね…我慢できなかったの、ジョンは綺麗好きなのに、嫌でしょ?こういうの……」

「だから嫌じゃないって、ふふっ…アキラのなんかちょっと甘く感じたよ?飲むときにすごく嬉しくて…もっとしたいし!いっぱいアキラの飲みたいよ!アキラのならおしっこすら飲めそう!!」

「えっ………それはっ、ちょっと……」


やばい!確実にこれはひいてる…なしで!今の発言はなしでお願いします!!

焦ってギュッと思わずアキラを抱きしめると、アキラの体が強張った。
恐る恐るっといった動きて僕の張り詰めたままのチンコに、指が這っていく


「あの……これは、どうしたらいいのかな?僕も舐めればいいの?
僕もジョンに気持ちよくなってほしい…」

「あの、とりあえず舐めるのはまたにしてください!擦り合いっ子しようよ、アキラも手伝ってほしいんだけど、いいかな?」


コクリっとはにかみながら素直に頷いてくれる姿が可愛ぃ.今の僕のを口なんかでされたら、咥えられた瞬間に出ちゃいそうだ!
下手したら咥える前に爆発しちゃいそうだ!!


「アキラは上のパジャマは脱ぐ?汚れちゃうかもしれないし、少し汗かいてるよね?暑くない?」

「あの…えっと……僕はいいよ、汗がひくと寒くなるから…気にしないで
着替えもあるから、終わったら全部着替えるよ」


そういえばアキラは基本的に寒がりだった。エアコンつけようか?って聞いたら断られたけど…
でも、パジャマの上を羽織っただけのアキラはちょっとクルものがあっていい!裸よりエロいかもしれない…
アキラのいつもの青地に黒猫ちゃん柄がなんとも言えなく可愛くていいなぁ

僕がポイポイっと服を脱いでいくと、アキラが僕の体に釘付けのような目で見てくる
そういえばあんまりアキラに裸は見せたことなかったし、僕も見たことがない!
幼馴染なのに…
アキラは恥ずかしがり屋だし、めちゃくちゃしっかりと教育されてるのか、僕の前ですら着替えもしないしお風呂も一緒になんて入らない!

アキラは体育の時間は半分以上が見学だったし、プールも一度も入ったことがない、小さいときは、走るのすら苦しそうにしていたから
そう思うとその目線がちょっと恥ずかしくなってしまうけど……


「ふわぁぁ…ジョンの筋肉すごいね、僕も触っていい?ムキムキだぁ…」

「もちろんいいよ、アキラが僕に触りたいなんて…嬉しいよ好きなだけ触ってよ」


どんな風に触られるかな?ってドキドキしてたら人差し指で僕のシックスパッドの一つを優しく優しく押すと
ふわぁ~ってすごく嬉しそうな顔をしてきた
そこからは、ひたすら僕の胸筋や腹筋や脇腹の腹斜筋なんかを手のひらでサワサワしては、満面の笑みを浮かべている。

えっ?そんなんでいいの?
僕に全然まったく、性的には興味ないのかな?


「あの…くっついていいかな?
このまま抱きしめて欲しいとか……駄目?」

「駄目なわけないじゃない!
ふふっ…いっぱいくっつこうね?」


そう言ってアキラを包み込むように抱きしめると、体をちょっと強張らせた後にオズオズと僕の胸筋に頬を寄せてすり寄ってきてくれる
スリスリっと遠慮がち頬を寄せて、ふふっと嬉しそうに笑う顔が……
もうっ可愛くて愛しくて!
やばいっ、本当にやばいっ!!


「ジョンの匂いに包まれてるみたいで、すごく幸せだよ…ここにキスしていい?もっと強くギュってしてほしいな…」


もうお望みのままに動くし!包みこむように抱きしめている腕の力を強くすれば、嬉しそうなため息を吐いてクスクスと笑っている。

僕のムキムキ胸筋にチュッチュッと啄むようなキスをして、また頬刷りをしている
そんなどこまでも純粋で無垢そうなアキラの反応に、少し申し訳なさを感じるけど…


「あの…、ジョンのずっと勃ったままなんだけど…どうしたらいいかな?
このままじゃ辛いでしょ?何を手伝ったらいい?」

「うん…ごめんね、アキラが可愛すぎて全然萎えないんだよ、一緒に気持ちよくなりたいんだよ…こうやって、チンチン同士を…」


アキラのまだ小さなままの可愛いちんちんに僕のパジャマ越しでもわかるくらいにガッチガチに固くなったちんこを擦りつける。


「ふわぁ…ジョンのチンチン、すごいねぇ…硬くて…パジャマ越しなのに熱いよ…
一緒に…ふふっ、嬉しぃ…僕なんか・・・でもこんなになってくれるんだね…」


アキラの言葉に息が詰まる。
なんか・・・じゃないよ?アキラだからこんなんなんだよ?
今までの彼女達には申し訳ないけど、扱かれないと勃ちもしなかった。僕はきっとアキラが特別なんだよ…

それでも、この思いはまだしゃべれないから
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