ダークエルフに愛の手を

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31話 受付嬢(R18)

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ここが、天国なら、ずっと、ここにいたい・・・

『ダメですよ。せっかく、1000階を5日で終わらせたのです。つかの間のご褒美だと思ってください。』



そろそろ、説明をしよう。



始まりの町のギルドにいた。

ギルドの受付嬢を覚えているだろうか?


彼女は、ルーキーの俺が無茶して死なないように、ワープの種を俺に仕込んだらしい。

ワープの種は、俺が地面に寝転がると発芽して、受付嬢のパーティを俺の近くの転送陣に送るらしい。

ところが、俺は規格外に動いていて、寝ているところを発見したが、命が危ういこともなくて、拍子抜けしていた。



ここまでは、いい・・・ここからが、おかしい。



寝ている俺の・・・下半身が、疲れからか?朝立ち状態であるのを見てしまった。

彼女のパーティは女パーティ。

規格外を前にして、我先にと・・・俺の下半身にむらがった。



はじめは、少し触り反応を見て楽しむ程度だったが・・・

いつまでも起きない俺に・・・ムキになり・・・


度が、いつの間にか?超えた・・・



今は、ズッポリくわえ込んで、俺の下半身に跨がり腰を振ってる。

「次は、私だからね。」

「ヤダ、私だよ~」

「起きたなら、手で触って?」

「ズルい!私も!!」


夢のようなカオス!?


パーティメンバーは5人


すべて、ダークエロフ・・・


手でサイドの子の股を触ってあげると・・・

一人が、俺の顔に跨がり、腰を振る。

「お願い・・・舐めて」

・・・エロい匂いが鼻腔を刺激する。

丸見えですよ~

中まで見えそうですね~

舌で、ちろチリ

「ああ…イイ……もっと」

ジュルジュル

「ヒャああ!!」


音をわざとたてて、味わう。


ダークなエロフ達は、それぞれに動きだす。


「私、余っているの・・・わかってる?のけ者は許さないわよ。」


一人が、ズッポリハマる俺の下半身に顔を寄せる。


何をする気ですか?あなた!?ふあ!?

俺の玉を口にくわえて、弄ぶ!?



ヤバい!?何なの!?この包囲網!?


「ヤバい……出る。」

と思ったとき、ダークなエロフは不敵に笑う。

「だーめ、まだ、出させないよ。」

「ウ……」

俺の一物をキツく握られて・・・性射を止められた!?

ダークなエロフはおもむろに紙紐を解く。

・・・それ?どうするつもりですか?


「だーめ、そっちに気を向けたら、顔はこっちを向いて、私を奉仕してね。」


はい・・・って、紐で結ぶのやめ!やめて!?




ダークなエロフ達はみんなで不敵に笑う。



・・・迷宮で、初めて危機を感じた。



エンドレスな誘惑タイム







「ヤバい……凄すぎ…ああ!!…大きい…あアン…ダメ奥に…ああ~…奥に…あアン」

下から腰を浮かせて、突き上げる。

「すごい・・・早くイッテよ。次は私にちょうだい!!」

一人を追い詰めるように、周りが責める。

一人イクと、交代で跨がる。


同時にサイドの二人を指で責める。

「うまい!?ふあああ…あ…あ…あ…ああ…ああ…ああ!!」

「すごい!?ア…アン…アン…気持ちイイ…アン…アン…アン…アン」

反応の良いところをこすり上げて責めまくる。


ジュルジュル

「ああ~ああ~ああ~ああ~」

ビクビクする泉を必要以上に舌で責める。


そのうち、一人ダウンして、二人ダウンして・・・

一対一になる。


「ああ~!!ダメ~!!…ああ!!ダメ~!!そこ!子宮だから!!ダメ!!ああああ!!」


パンパンパンパン

グチョグチョグチョ

卑猥な音が、迷宮に響く。



もう、力の入っていないダークエロフ達は・・・

俺に、腰を強く掴まれ、抱き上げられ、一人づつ種を仕込まれた。
























動けないダークなエロフ達を移転陣に一人づつ乗せる。


「大丈夫なのか?これで、町に帰れた?」

『大丈夫です。町のギルドの方にそれぞれ医務室へ運ばれました。』


なら、イイけど・・・


『お楽しみの分、次に急ぎ行きましょう。』

はいはい、わかりましたよ~


















町では、度々、受付嬢達がどこかへ行きヘロヘロで帰って来るのが目撃された。

彼女達は、言う。


「種があれば、そのうちに寄生して外に出られる。」


嬉しそうに笑う彼女達の笑顔は、どこか妖艶な感じだったそうだ。
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