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猿も木から落ちる
そのご
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「さ、次で最後だ。頑張って」
「んっ♡ あぅっ♡ まだ、おくに、あるっみたいっ、出ないっ」
中の珠を下へ落とそうと猿弥は上下に腰を振った。重力で落ちてくる珠がなんとか出口に降りてきた、その時だった。
「あああっっっ♡ なにこ、れっ♡ やっ♡ また、おくに、っ、おくにイっちゃうっ」
「ああ、もう猿弥が腰動かすから俺のちんこが挿っちゃったじゃんっ。まぁどうせ、挿れるし、いっか」
「ももたろ、のちんこ? これちんこなの? やっ♡ ちんこ、やぁっ♡」
嫌だと言いつつも先程までの上下運動を猿弥は繰り返していた。珠で覚えた気持ちのいいところが一度にすべてこすられるのである。しかも最奥には一つ残った珠がある。出し入れする度にそれは猿弥の子宮口を叩きつけていた。
「これで、子種がもらえるんだよ、猿弥。ちんこをお尻の孔に挿れて、そこに子種をもらうんだ」
「ちんこ、が、子種っ? あっ♡ じゃ、オレ、ちんこ、ほしいっ♡ ももたろうのちんこっ♡」
「じゃあいっぱい動いて、じゃないとあげられないから」
「わか、ったっ♡ オレ、いっぱい、あんっ♡ いっぱいほしい、っ、子種っ♡ ちんこっ♡」
猿弥は桃太郎にすがりついて激しく動いた。時折桃太郎が角度を変えて来ると耐えきれずに絶頂したが、それでも動きは止めなかった。さすが猿である。覚えてしまった快楽にどっぷりハマっていた。
子猿たちに振り回されてヘトヘトの犬斗がきゃんきゃんと喚く、日暮れまでそれは続いたのだった。
「んっ♡ あぅっ♡ まだ、おくに、あるっみたいっ、出ないっ」
中の珠を下へ落とそうと猿弥は上下に腰を振った。重力で落ちてくる珠がなんとか出口に降りてきた、その時だった。
「あああっっっ♡ なにこ、れっ♡ やっ♡ また、おくに、っ、おくにイっちゃうっ」
「ああ、もう猿弥が腰動かすから俺のちんこが挿っちゃったじゃんっ。まぁどうせ、挿れるし、いっか」
「ももたろ、のちんこ? これちんこなの? やっ♡ ちんこ、やぁっ♡」
嫌だと言いつつも先程までの上下運動を猿弥は繰り返していた。珠で覚えた気持ちのいいところが一度にすべてこすられるのである。しかも最奥には一つ残った珠がある。出し入れする度にそれは猿弥の子宮口を叩きつけていた。
「これで、子種がもらえるんだよ、猿弥。ちんこをお尻の孔に挿れて、そこに子種をもらうんだ」
「ちんこ、が、子種っ? あっ♡ じゃ、オレ、ちんこ、ほしいっ♡ ももたろうのちんこっ♡」
「じゃあいっぱい動いて、じゃないとあげられないから」
「わか、ったっ♡ オレ、いっぱい、あんっ♡ いっぱいほしい、っ、子種っ♡ ちんこっ♡」
猿弥は桃太郎にすがりついて激しく動いた。時折桃太郎が角度を変えて来ると耐えきれずに絶頂したが、それでも動きは止めなかった。さすが猿である。覚えてしまった快楽にどっぷりハマっていた。
子猿たちに振り回されてヘトヘトの犬斗がきゃんきゃんと喚く、日暮れまでそれは続いたのだった。
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