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スポーツ店
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「道着買わないとなぁ…。」
そう思って慎二にLINEを送っておいた。
部活終わりの時間に慎二からのLINEが届いた。
「駅前の佐々木スポーツに行くと種類は少ないけどサイズは揃ってるので、そこで買うのが良いかな。最初はセットで5,000円ぐらいので良いかと思うよ。」
経験者らしいところもアドバイスしてもらい、早速翌日に買いに行くことに。
「いらっしゃいませ。」
と出迎えてくれたのは店主の佐々木さんであった。見てビックリするほどの大男である。
大柄で体格も良く100キロはゆうに超えてそうに見えた。
「柔道着を買いに来たのですが、置いてますか?」
「おお、柔道するのかい?コレから始めるの?君は体格が良いから強くなりそうだね。」
「えーっと、このシリーズが標準的なモデルで価格も安めで良いかと思うよ。君なら3号ぐらいかな?4号でも良いかも。ちょっと試着してみるか?」
「はい、サイズ感分からないので着てみますね。」
そう言って試着室に入った俺。昨日道場で試着した通りスッポンポンでまずは3号を着てみる。昨日着た熊田先輩の道着よりもややキツく感じた。
「ちょっとキツイようです。4号も来てみて良いですか?」
「はーい、どうぞ。」と言って佐々木さんが試着室に入ってきた。
3号の着た感じを見てくれている。
小さな試着室に俺と佐々木さんのデブ2人が密着するように鏡を見ている。
佐々木さんからほんのりと香る香水の匂いがめちゃくちゃ大人の男性を意識させて、俺はやや興奮モードになろうとしていた。
ヤバいと思いつつ佐々木さんが、
「やっぱり少し小さいかもね。4号着てみて。」
と言われ、もう上着を脱がそうとしてくる。流されて上着を脱いでしまった。
ズボンもそのまま脱いでと佐々木さんに引っ張られ、ズルッと脱げてしまった。
ヤバいと思う間もなく少し大きくなりかけたチンポがズルっと現れてしまった。
「あっ、ごめん。ちゃんとパンツも脱いでたのか。試着だしパンツは履いてても良いのに…。まぁ良いか。」
そう佐々木さんは呟いた。
「オッ、ちょっと大きくなってるじゃないか。オナニーはしてるのか?」
と佐々木さんは有無を言わさずチンポを掴んでしごいてきた。
「エッ、ちょっと、ちょっと…。」
と抵抗を見せる俺。しかし、佐々木さんはイタズラそうな顔を近づてきて、
「シィーーー!」と小声で指を口に当てて言う。
「2人だけの秘密だぞ。」
そう言って腰を下ろし、半勃起してきている俺のチンポをパクりと咥えた。
「ウオッ…ちょっと…あぁ…ヤバい、気持ち良い…。」
と悶える俺。まさかの佐々木さんの行動にもうチンポはビンビンとなっていた。
しかもあっという間に絶頂に達してしまう。
「あぁ…ダメです。もうイッちゃいそうです。」
「うん、全部出しちゃいな。」
佐々木さんは更にスピードを上げて俺のチンポをしゃぶりまくり、
「あぁ…イク、イクッ!あ、あぁ…。」
大量の精液が佐々木さんの口の中に出てしまった。
その量に佐々木さんも驚いた様子だったが、ゴクリと飲み干してしまった。
「ふぅ…大量に出たな。濃くて美味しかったよ。気持ち良かったか?」
「2人だけの秘密な。また抜きたかったらおいで。」
と言われ、次回のことを想像しながら顔を赤くした俺。完全にバレてる。
その後、4号の柔道着を試着して、購入して帰った。
初めてのフェラ体験と、全部を吸い取られたような佐々木さんのテクニックにまだ身体がフワフワな感じになりながらの帰宅だった。
しかし、佐々木さんがそう言う人だったとは…、ちょっと包容力のありそうなタイプで気になりそうなデブ親父だなと思った。
無事に購入したことを慎二に伝えて、明日から部活に参加すると連絡した。
慎二からは良かったなと返事が返ってきて、一緒に部活出来るの楽しみだなと。
楽しみというか…また強迫するんじゃないのか?と疑心暗鬼状態ですが…。
あの勃起は失敗だったなと反省したものの、興奮は抑えられず仕方ないなと気持ちは切り替え気味であった。
そう思って慎二にLINEを送っておいた。
部活終わりの時間に慎二からのLINEが届いた。
「駅前の佐々木スポーツに行くと種類は少ないけどサイズは揃ってるので、そこで買うのが良いかな。最初はセットで5,000円ぐらいので良いかと思うよ。」
経験者らしいところもアドバイスしてもらい、早速翌日に買いに行くことに。
「いらっしゃいませ。」
と出迎えてくれたのは店主の佐々木さんであった。見てビックリするほどの大男である。
大柄で体格も良く100キロはゆうに超えてそうに見えた。
「柔道着を買いに来たのですが、置いてますか?」
「おお、柔道するのかい?コレから始めるの?君は体格が良いから強くなりそうだね。」
「えーっと、このシリーズが標準的なモデルで価格も安めで良いかと思うよ。君なら3号ぐらいかな?4号でも良いかも。ちょっと試着してみるか?」
「はい、サイズ感分からないので着てみますね。」
そう言って試着室に入った俺。昨日道場で試着した通りスッポンポンでまずは3号を着てみる。昨日着た熊田先輩の道着よりもややキツく感じた。
「ちょっとキツイようです。4号も来てみて良いですか?」
「はーい、どうぞ。」と言って佐々木さんが試着室に入ってきた。
3号の着た感じを見てくれている。
小さな試着室に俺と佐々木さんのデブ2人が密着するように鏡を見ている。
佐々木さんからほんのりと香る香水の匂いがめちゃくちゃ大人の男性を意識させて、俺はやや興奮モードになろうとしていた。
ヤバいと思いつつ佐々木さんが、
「やっぱり少し小さいかもね。4号着てみて。」
と言われ、もう上着を脱がそうとしてくる。流されて上着を脱いでしまった。
ズボンもそのまま脱いでと佐々木さんに引っ張られ、ズルッと脱げてしまった。
ヤバいと思う間もなく少し大きくなりかけたチンポがズルっと現れてしまった。
「あっ、ごめん。ちゃんとパンツも脱いでたのか。試着だしパンツは履いてても良いのに…。まぁ良いか。」
そう佐々木さんは呟いた。
「オッ、ちょっと大きくなってるじゃないか。オナニーはしてるのか?」
と佐々木さんは有無を言わさずチンポを掴んでしごいてきた。
「エッ、ちょっと、ちょっと…。」
と抵抗を見せる俺。しかし、佐々木さんはイタズラそうな顔を近づてきて、
「シィーーー!」と小声で指を口に当てて言う。
「2人だけの秘密だぞ。」
そう言って腰を下ろし、半勃起してきている俺のチンポをパクりと咥えた。
「ウオッ…ちょっと…あぁ…ヤバい、気持ち良い…。」
と悶える俺。まさかの佐々木さんの行動にもうチンポはビンビンとなっていた。
しかもあっという間に絶頂に達してしまう。
「あぁ…ダメです。もうイッちゃいそうです。」
「うん、全部出しちゃいな。」
佐々木さんは更にスピードを上げて俺のチンポをしゃぶりまくり、
「あぁ…イク、イクッ!あ、あぁ…。」
大量の精液が佐々木さんの口の中に出てしまった。
その量に佐々木さんも驚いた様子だったが、ゴクリと飲み干してしまった。
「ふぅ…大量に出たな。濃くて美味しかったよ。気持ち良かったか?」
「2人だけの秘密な。また抜きたかったらおいで。」
と言われ、次回のことを想像しながら顔を赤くした俺。完全にバレてる。
その後、4号の柔道着を試着して、購入して帰った。
初めてのフェラ体験と、全部を吸い取られたような佐々木さんのテクニックにまだ身体がフワフワな感じになりながらの帰宅だった。
しかし、佐々木さんがそう言う人だったとは…、ちょっと包容力のありそうなタイプで気になりそうなデブ親父だなと思った。
無事に購入したことを慎二に伝えて、明日から部活に参加すると連絡した。
慎二からは良かったなと返事が返ってきて、一緒に部活出来るの楽しみだなと。
楽しみというか…また強迫するんじゃないのか?と疑心暗鬼状態ですが…。
あの勃起は失敗だったなと反省したものの、興奮は抑えられず仕方ないなと気持ちは切り替え気味であった。
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