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学校
産卵
僕は教室まで運ばれて教室の一番後ろに設置された分娩台に拘束されている。
「んっぁ、も、はいんな、よぉ」
「だーいじょぶだってぇ、まだまだいけるっしょー?」
「頑張れ頑張れ!」
僕のお尻の中にみんなが柔らかい卵くらいの大きさのボールを入れ始めてもうかなりの時間がたった。
僕のお尻の中にはもう何個ボールを入れられているのか分からない。
「ん、んぁ、も、むりぃ、はいらな、いよぉぉ」
「そーんなこと言ってぇ、花倉くんがもう入らないって言い始めてから一体何個卵が入ったんだか」
「そ、なぁ」
「つまりは花倉君は嘘つきってことだよねー?」
「うそ、じゃな、もう、おなか、パンパンだ、よ、もうだしたいよ」
「んー、まぁ、じゃあ一回出してみていいよ?」
「え」
「ほら、いきんで? 自分で出さないと誰も出してくれないよ? ほら早く出産してあげて」
「ふぇ、やらぁ、出して、おねがい」
「もう、花倉君はわがままだなぁ。でも、だぁめ。自分でだしな?」
「ふ、んんん、はぁ、はぁ、でないぃ」
「あと少しあと少し」
「んんっ、ふ、んん”、はぁ、はぁ」
「ほら休んじゃだめじゃん。早く力まないと」
「ふゃああ、むりぃぃ、おねがいします」
「んー、ふふ、だめって言ってるでしょ? ほらひっひっふーだよ」
「ああっ、ん、あ、はぁはぁ」
「お、やっと一個出せたねぇ、えらいえらい。でももどかしいなぁ。あ、一個出せたご褒美に手伝ってあげるね」
ボトボトボト
生徒の一人が僕のお腹を力強く押して僕のお尻からはボトボトとボールが数個落ちて行った。
「ああ”!? ああああぁぁぁ、あ、いあ、あ””あ」
「ほーら、いちに、いちに。赤ちゃん下に落ちちゃったね?」
「んぁ! ああ! あ! むりあ!」
「なにぃ? 手伝ってほしいって言うから手伝ってあげてるんですけど」
「ああ! んん!!あ、ああ”、いあ、いやあだ」
「ああ、全部出産できたね。えらいえらい」
「はぁ、はぁ」
「じゃ、もっかい全部入れようか?」
「!?」
「あは、その絶望した顔、ちょーいいね。ほら一個目、はい二個目」
「んぁ、もうやだ、もうやだぁぁ、いれないでよぉ、も、おしり、やだぁ」
「あれー? 花倉君のここはお尻だったっけ?」
「おしり……? おしりやだぁ」
「違うでしょ? 花倉君、おまんこ。花倉君のここはおまんこだって前に宣言してたでしょ? だからこうやって出産もできるんだよ?」
「おまんこ……? ああ” やだぁ、もうおまんこにいれないで、よ」
「えー? なんで? おまんこは赤ちゃんが出てくる場所だけど、花倉君は赤ちゃんいないから、俺らがこれを入れて出産させてあげてるんだよ?」
「も、やらぁからぁ」
「でも花倉くんは嘘つきだから、そのやだってのも嘘なんでしょー?」
「本当はもっとやってほしいんでしょー?」
「ほぉら、8個目、9個目~」
「んぁあ、あ! ああ」
「赤ちゃんが前立腺に当たってきもちいの?」
「いけないお母さんだねぇ」
「ああ! やめ、んぁ、あ」
「ほら、もう出産していいよ?」
「んんぁぁああっっぁあぁああぁ」
今度は一気に全部出せた。
「おお、花倉君出産するの上手くなってんじゃん。えらいなぁ」
「じゃあ次はもっと上手くなるんだろうねぇ」
「!? やだ! もうやだ!」
「落ち着いて花倉君。ヤダって言っても意味ないから」
そう言って何回も僕はお尻にボールを入れられて、何回も出産させられた。
「んっぁ、も、はいんな、よぉ」
「だーいじょぶだってぇ、まだまだいけるっしょー?」
「頑張れ頑張れ!」
僕のお尻の中にみんなが柔らかい卵くらいの大きさのボールを入れ始めてもうかなりの時間がたった。
僕のお尻の中にはもう何個ボールを入れられているのか分からない。
「ん、んぁ、も、むりぃ、はいらな、いよぉぉ」
「そーんなこと言ってぇ、花倉くんがもう入らないって言い始めてから一体何個卵が入ったんだか」
「そ、なぁ」
「つまりは花倉君は嘘つきってことだよねー?」
「うそ、じゃな、もう、おなか、パンパンだ、よ、もうだしたいよ」
「んー、まぁ、じゃあ一回出してみていいよ?」
「え」
「ほら、いきんで? 自分で出さないと誰も出してくれないよ? ほら早く出産してあげて」
「ふぇ、やらぁ、出して、おねがい」
「もう、花倉君はわがままだなぁ。でも、だぁめ。自分でだしな?」
「ふ、んんん、はぁ、はぁ、でないぃ」
「あと少しあと少し」
「んんっ、ふ、んん”、はぁ、はぁ」
「ほら休んじゃだめじゃん。早く力まないと」
「ふゃああ、むりぃぃ、おねがいします」
「んー、ふふ、だめって言ってるでしょ? ほらひっひっふーだよ」
「ああっ、ん、あ、はぁはぁ」
「お、やっと一個出せたねぇ、えらいえらい。でももどかしいなぁ。あ、一個出せたご褒美に手伝ってあげるね」
ボトボトボト
生徒の一人が僕のお腹を力強く押して僕のお尻からはボトボトとボールが数個落ちて行った。
「ああ”!? ああああぁぁぁ、あ、いあ、あ””あ」
「ほーら、いちに、いちに。赤ちゃん下に落ちちゃったね?」
「んぁ! ああ! あ! むりあ!」
「なにぃ? 手伝ってほしいって言うから手伝ってあげてるんですけど」
「ああ! んん!!あ、ああ”、いあ、いやあだ」
「ああ、全部出産できたね。えらいえらい」
「はぁ、はぁ」
「じゃ、もっかい全部入れようか?」
「!?」
「あは、その絶望した顔、ちょーいいね。ほら一個目、はい二個目」
「んぁ、もうやだ、もうやだぁぁ、いれないでよぉ、も、おしり、やだぁ」
「あれー? 花倉君のここはお尻だったっけ?」
「おしり……? おしりやだぁ」
「違うでしょ? 花倉君、おまんこ。花倉君のここはおまんこだって前に宣言してたでしょ? だからこうやって出産もできるんだよ?」
「おまんこ……? ああ” やだぁ、もうおまんこにいれないで、よ」
「えー? なんで? おまんこは赤ちゃんが出てくる場所だけど、花倉君は赤ちゃんいないから、俺らがこれを入れて出産させてあげてるんだよ?」
「も、やらぁからぁ」
「でも花倉くんは嘘つきだから、そのやだってのも嘘なんでしょー?」
「本当はもっとやってほしいんでしょー?」
「ほぉら、8個目、9個目~」
「んぁあ、あ! ああ」
「赤ちゃんが前立腺に当たってきもちいの?」
「いけないお母さんだねぇ」
「ああ! やめ、んぁ、あ」
「ほら、もう出産していいよ?」
「んんぁぁああっっぁあぁああぁ」
今度は一気に全部出せた。
「おお、花倉君出産するの上手くなってんじゃん。えらいなぁ」
「じゃあ次はもっと上手くなるんだろうねぇ」
「!? やだ! もうやだ!」
「落ち着いて花倉君。ヤダって言っても意味ないから」
そう言って何回も僕はお尻にボールを入れられて、何回も出産させられた。
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