全校生徒の肉便器

いちみやりょう

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拘束、腹ボコ

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「どうも、久しぶりだね。私の名はオリバー。君はシオンだろ?」

僕の下の名前を呼ぶ人などいなかったから少しだけドキッとした。

「君を買ったのはね、軍である施策をするためなんだ」
「施策……?」
「そう。軍にいると、家庭を持っている隊員もなかなか帰れなくて溜まる一方でね」

そう言って笑った。

「ま、まさか」
「そう。君は慣れてるだろう? だからここでもその仕事をしてほしいんだ。なかなかあの荒くれ者共の相手を出来そうな人材が見つからなかったんだが、シオンと出会えて私はラッキーだったな」

そう言って僕はオリバーの車に押し込められた。
僕をここまで連れて来た人たちが僕の両脇を固めて、僕はパトカーに乗る犯罪者のように逃げ道を塞がれた。

「ここが基地だよ」

そう言われて周りを見てみると着いた場所は大きな壁に囲まれた建物だった。

「さぁ、こっちにおいで」
「……はい」

オリバーの後をついていくと、ぱっと見て拷問部屋のようなところについた。

「じゃあ早速」
「や、」

オリバーは僕の両手を片手で易々と掴んで天井から伸びた鎖に拘束した。

足は地面についた鎖についた拘束具で片足ずつ開いた状態で固定されて、僕の体を支えるのは自分の両手だけの状態にされた。

「ん゛んっ」

後ろから突然大きな注射器でローションを入れられた。
そしてすぐに後ろから突き入れられた。

「あ゛ぁっ!! あ゛ああっ」

自分の下腹部をみると、オリバーに突き入れられるたびに腹がボコボコと上下していて、まるで腹の中から殴られているようだった。

「んぁあ゛、ぁぁっ、ぁあ゛、ぁ」
「ふふ」

オリバーはボコボコ動くお腹を撫でながら満足そうに笑い声を上げた。

「ここまで意識を保っているだけでも凄いことだよ」
「ああ゛っ、んぁあ゛っ、い゛っぁぁ」
「やっぱりっ、君を買ってっ、よかったなぁ。良い買い物をしたっ」
「ぁぁあ゛っ、ぁああ、やぁあっ」

オリバーは僕の腰を掴んで容赦なく腰を打ち付けて来た。

「ぁ、イク」

さらに早くなった腰の動きに、僕は身構えた。
この人の精子の量はとんでもない。

ビュっと中で出た感覚がわかった。

「あ゛ぁあぁあああぁぁぁああっっ!!!」

ドバドバと中で出され続け、僕が悲鳴を上げても止まってくれない。
中でおしっこを出されるよりも、ドロドロとしている分お腹の中に残っている感覚が苦しくて辛い。

ジュポッ、ジュポッ、ヌチョ

出しながらも腰の動きを止めてくれないせいで、接合部からはいやらしい音が響いていた。
そしてお腹はタポタポであの時のようにまるで妊娠しているかのようなお腹になっていた。

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