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軍
飲尿 ※色々汚いんで注意
「ほら、飲み込んだ方が楽になるぞ」
開口器をつけられ、仰向けに寝かされたまま拘束されている僕は、口の中に出された精子をうまく飲み込めずにいた。
その間にも次々と口の中に射精されて口の中に溜まる一方だ。
青臭い匂いがもうずっと口の中にあって僕は生理的な涙が止まらなかった。
「飲み込めよ」
バチッ
「ん゛ん゛」
馬用の鞭は軽く叩かれただけでも痛い。
けれどそれでも飲み込まない僕の口に新兵たちは今度は唾液を吐き出し始めた。
ぬぺーっと高めの位置から口の中に唾液を落とされているところを見せられた僕は、気持ちが悪くてさらに口の中のものを飲み込めなくなった。
「あと10秒で飲み込まなかったら鼻をふさぐぞ。いーち」
バチッ
「ん゛んっ」
「にーい」
バチッ
もうずっと叩かれている僕のお尻は真っ赤になっているはずだ。
これで鼻も塞がれたら息もできなくなる。
僕はやっとのことで喉を動かした。
ごくり
喉を降りるどろりとした液体の感覚がはっきりと分かり不快感が強い。
「今口にあるもん、全部飲み込まないと終わらないぞ。ほら、さーん」
バチッ
「ん゛っー」
ごくりごくりと、ゆっくり嚥下する。
やっとのことで全てを飲みおわっても、新兵たちは満足した顔はしなかった。
「よーし、飲みきったな。偉いぞ~」
「ああ゛、やめっ」
新兵の一人が僕の腫れ上がったお尻を撫でるとジンジンとした感覚と快感が襲ってきた。
「体液飲ませるって興奮するよなぁ」
「分かる。俺、自分のこんな性癖知っちまってこれから先結婚した時、奥さんに受け入れてもらえるか不安だわ」
「ははっ、そんときゃ、ここで発散しろよ」
「そりゃそうだな」
「はぁ……ぁ……ぁは、ぁんぐ」
新兵たちは軽く話しながら、口の中に唾液が溜まると、僕の口に吐き捨てて行く。
僕はそれを必死で飲み下した。
一人の新兵が顔の近くに萎えたちんこを差し出した時、僕は次に何をされるのか分かった。
ジョロロロロ
「んんっ」
勢いよく出たおしっこは僕の口の中には収まりきらず、溢れ出て僕の顔を濡らした。
お尻の中で出されることはあっても、口の中に出されたのは初めての経験で、熱くてしょっぱくて気持ちが悪い。
鼻の中にも入ってツンとした。
「んんっ……」
「はいはい。飲んで飲んで。あとつかえてるから」
「んっかっ…んん」
お尻を叩かれなくなった代わりに、お尻の穴には代わる代わるちんこを挿入されて、揺すぶられる。揺すぶられると、口の中に出されているものが溢れる時に鼻に入りやすくて辛かった。
「自分で飲むとこ見るのも楽しいけど、こういうのもいいかもな」
一人の新兵がそう言って僕の口の中に萎えたちんこを挿入した。
「ぁ゛あっ」
萎えた状態でもでかいそれを喉の奥まで入れられて、次の瞬間には食堂に小便が叩きつけられた。
「あ゛あっぁあ゛っ」
あまりの辛さに体がビクンビクンと動くのを何人もの兵に抑えられて、僕はな為す術もなく腹の中に直接放尿され続けた。
開口器をつけられ、仰向けに寝かされたまま拘束されている僕は、口の中に出された精子をうまく飲み込めずにいた。
その間にも次々と口の中に射精されて口の中に溜まる一方だ。
青臭い匂いがもうずっと口の中にあって僕は生理的な涙が止まらなかった。
「飲み込めよ」
バチッ
「ん゛ん゛」
馬用の鞭は軽く叩かれただけでも痛い。
けれどそれでも飲み込まない僕の口に新兵たちは今度は唾液を吐き出し始めた。
ぬぺーっと高めの位置から口の中に唾液を落とされているところを見せられた僕は、気持ちが悪くてさらに口の中のものを飲み込めなくなった。
「あと10秒で飲み込まなかったら鼻をふさぐぞ。いーち」
バチッ
「ん゛んっ」
「にーい」
バチッ
もうずっと叩かれている僕のお尻は真っ赤になっているはずだ。
これで鼻も塞がれたら息もできなくなる。
僕はやっとのことで喉を動かした。
ごくり
喉を降りるどろりとした液体の感覚がはっきりと分かり不快感が強い。
「今口にあるもん、全部飲み込まないと終わらないぞ。ほら、さーん」
バチッ
「ん゛っー」
ごくりごくりと、ゆっくり嚥下する。
やっとのことで全てを飲みおわっても、新兵たちは満足した顔はしなかった。
「よーし、飲みきったな。偉いぞ~」
「ああ゛、やめっ」
新兵の一人が僕の腫れ上がったお尻を撫でるとジンジンとした感覚と快感が襲ってきた。
「体液飲ませるって興奮するよなぁ」
「分かる。俺、自分のこんな性癖知っちまってこれから先結婚した時、奥さんに受け入れてもらえるか不安だわ」
「ははっ、そんときゃ、ここで発散しろよ」
「そりゃそうだな」
「はぁ……ぁ……ぁは、ぁんぐ」
新兵たちは軽く話しながら、口の中に唾液が溜まると、僕の口に吐き捨てて行く。
僕はそれを必死で飲み下した。
一人の新兵が顔の近くに萎えたちんこを差し出した時、僕は次に何をされるのか分かった。
ジョロロロロ
「んんっ」
勢いよく出たおしっこは僕の口の中には収まりきらず、溢れ出て僕の顔を濡らした。
お尻の中で出されることはあっても、口の中に出されたのは初めての経験で、熱くてしょっぱくて気持ちが悪い。
鼻の中にも入ってツンとした。
「んんっ……」
「はいはい。飲んで飲んで。あとつかえてるから」
「んっかっ…んん」
お尻を叩かれなくなった代わりに、お尻の穴には代わる代わるちんこを挿入されて、揺すぶられる。揺すぶられると、口の中に出されているものが溢れる時に鼻に入りやすくて辛かった。
「自分で飲むとこ見るのも楽しいけど、こういうのもいいかもな」
一人の新兵がそう言って僕の口の中に萎えたちんこを挿入した。
「ぁ゛あっ」
萎えた状態でもでかいそれを喉の奥まで入れられて、次の瞬間には食堂に小便が叩きつけられた。
「あ゛あっぁあ゛っ」
あまりの辛さに体がビクンビクンと動くのを何人もの兵に抑えられて、僕はな為す術もなく腹の中に直接放尿され続けた。
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