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・本編
17 動物交尾
精力多い人好き、絶倫好き、特殊プレイ好き──
『ほら、圭介もっと締めろ』
『あ、はっ、……んんっ、』
『ケツ叩かれながらイク変態がッ』
『ひっ、すきぃ……もっとぉ……』
『普段は寝てばっかで、やる気ねぇくせに、エロガキがッ』
『おくぅ、……あっ、あ”っっ』
子供の頃からエロい事をしてくれる大人を見つけ出すのが上手かった。変に面倒くさい相手とヤルと事件だとか、最悪殺されるとかあるじゃん?
まぁ高2で殺された、と思うけどそれまではめっちゃ楽しかった。連絡ツールにはセフレの名前がいっぱいで、暇がさえあれば【学校】でも【公衆トイレ】とか【誰かの家】とかどこでも誘ってヤッて。
『ケイさぁ、今度の集まり来る?』
『なに、すんのぉ、』
『牧場で馬と交尾だってさ』
『いくっ、』
『ん、それどっち?』
小、中学の時に豚とヤッて、高校の時は馬とヤッた。柵に捕まって尻を突き出した所に馬にのしかかられながら長くて太くて一気にお腹の中がいっぱいになって、中を擦られたせいでちんこからすぐビュッと精液が柵にかかる。周りにも同じようにされてる集まったネコ達の叫び声や喘ぎが聴こえた。
中に動物の種付けされて荒い呼吸音を出しながら俺の中をオナホ扱いする馬。
腰を打ちつけられるたびに、胃にまで突き破られるんじゃないかってゾクゾクしながら叫び声にも似た喘ぎを出し、周りにはそれを観る物好き達が集まって、写真や動画を撮ったり、飼い主によってはネコに鞭振ったりしてた。金玉に鞭当たって悶絶してるなら犯され続けてるネコが向かいの柵に居て目が合った。
『たっぷり中に出されたなぁ。まぁ、ほとんど下に流れ落ちてたけどさ、ほら、次行くぞ』
『んぐっ、ま、って……ん”っ、ん”』
両乳首に輪っかの性器ピアスをぶら下げてる所にリードつけられて引っ張れられながらセフレの後を追いかける。パーティー会場となった牧場は広大で馬以外の動物ともヤレた。走るたびにちんこが左右に揺れて、太腿に当たる。お尻の穴から開きっぱなしになってるから走る振動で奥から白濁した液体が落ちて、俺が通ったあとが出来ていた。
人気の動物が居てすでに大勢の人集りがあちらこちらにあって、走って向かう他の参加者を見かける。
『ほら、ケイお前の好きな豚ゾーンに来たぞ。どれがいい?』
『この子に、種付けプレスされたい』
柵の中に居る一番デカい豚を連れてこられて少し上がった台の上に身体を固定される。色んなネコ達をヤッてきたであろう豚はすぐにグズグズになってる俺のケツアナに挿入すると頭の上で声を荒上げねじれてるちんこを刺すように腰を打ち付けては前足で俺の身体を押し付けると射精からのゼリー状のをまた出して蓋をする。
豚と交尾すると妊娠したような腹になる。男なのにこんな孕まされたような身体になるのが好きだ。それと──
『次はあの【ステージ】に行くぞ』
走って向かった先は一段と明るくてそこでは人間同士が色々とやってる場所だった。集まった時は参加者達も着飾ってたのに今や動物達にヤラれて、地面で交尾したものはドロだらけだし、基本体液まみれでドロドロ、服を着てたものは破けてボロ雑巾に、鞭で打たれたものはミミズ腫れとか。
飼い主達に連れてこられ、一人一人観覧者達の前でロウソクを垂らされたり、ガバ穴に膝まで挿れてるフットファックやまぁ色々と。
俺は今回の飼い主であるセフレが好きな──俺も好きだけど腹パンされる事に。豚姦されたあとはこのセットをしないと。
X字で手足首を固定され身体が動かない。ポッコリした腹に殴り屋ってそういう専門にしてる人達が殴る。イイトコロにパツンッ、パツンッと打たれ尻穴からゼリー状の精液が飛び出て身体がくの字に折れる。パンチされた所がビリビリ痺れて脚が震える。支えがなければそのまま地面に倒れるだろう。
『感想は?』
『ん、キモチイイ、殴られるの好きだからぁ、もっとして』
『ほんと、イカれてんなお前は』
小さい時にセフレ達からセックス=殴られるのも覚えさせられた俺は自動で《快楽変換》を持ってたらしい。
生易しいセックスじゃあ満足できない。首絞めされたり、腹パンされたり噛まれたり、尻を叩かれる何かしら痛みがあった方が頭と身体が壊れて気持ちよくなれる。
『そこの君、私のネコが君にいれたいと強請るんだがどうだい?』
そこにやってきた1人の紳士、馬姦してた時に目の前の柵でネコの金玉を打ってた人だった。あのネコが俺に? と思ったがたまーにこういう事があるから俺は了承した。枠から外されると力なく倒れ込む。そこに後ろに気配を感じて振り向くと彼が居た。チンコと金玉に無数の性器ピアスがついてて凶悪なモノが勃起していた。
挿れられた瞬間、とんだ。失神、あへ? って、その次にはもう奥まで入ってて彼は興奮したような荒い息でゴリゴリ、性器ピアスの硬いところが壁を擦り絶叫するみたいに身体が無意識に彼から逃げ出そうとする。
それを腰をガッツリ掴まれ耳や項を噛まれながらも高速ピストンされ、結合部からの粘り音と歓声が聴こえる。人間同士のまぐわいなのに1番動物同士の交尾みたいな、前立腺にピアスでえぐられ、おしっこが出て腹下を濡らす。
俺にのしかかってる男が満足するまで種付けプレスされ解放された時は叫びすぎて声が出なかった。
『ほら、圭介もっと締めろ』
『あ、はっ、……んんっ、』
『ケツ叩かれながらイク変態がッ』
『ひっ、すきぃ……もっとぉ……』
『普段は寝てばっかで、やる気ねぇくせに、エロガキがッ』
『おくぅ、……あっ、あ”っっ』
子供の頃からエロい事をしてくれる大人を見つけ出すのが上手かった。変に面倒くさい相手とヤルと事件だとか、最悪殺されるとかあるじゃん?
まぁ高2で殺された、と思うけどそれまではめっちゃ楽しかった。連絡ツールにはセフレの名前がいっぱいで、暇がさえあれば【学校】でも【公衆トイレ】とか【誰かの家】とかどこでも誘ってヤッて。
『ケイさぁ、今度の集まり来る?』
『なに、すんのぉ、』
『牧場で馬と交尾だってさ』
『いくっ、』
『ん、それどっち?』
小、中学の時に豚とヤッて、高校の時は馬とヤッた。柵に捕まって尻を突き出した所に馬にのしかかられながら長くて太くて一気にお腹の中がいっぱいになって、中を擦られたせいでちんこからすぐビュッと精液が柵にかかる。周りにも同じようにされてる集まったネコ達の叫び声や喘ぎが聴こえた。
中に動物の種付けされて荒い呼吸音を出しながら俺の中をオナホ扱いする馬。
腰を打ちつけられるたびに、胃にまで突き破られるんじゃないかってゾクゾクしながら叫び声にも似た喘ぎを出し、周りにはそれを観る物好き達が集まって、写真や動画を撮ったり、飼い主によってはネコに鞭振ったりしてた。金玉に鞭当たって悶絶してるなら犯され続けてるネコが向かいの柵に居て目が合った。
『たっぷり中に出されたなぁ。まぁ、ほとんど下に流れ落ちてたけどさ、ほら、次行くぞ』
『んぐっ、ま、って……ん”っ、ん”』
両乳首に輪っかの性器ピアスをぶら下げてる所にリードつけられて引っ張れられながらセフレの後を追いかける。パーティー会場となった牧場は広大で馬以外の動物ともヤレた。走るたびにちんこが左右に揺れて、太腿に当たる。お尻の穴から開きっぱなしになってるから走る振動で奥から白濁した液体が落ちて、俺が通ったあとが出来ていた。
人気の動物が居てすでに大勢の人集りがあちらこちらにあって、走って向かう他の参加者を見かける。
『ほら、ケイお前の好きな豚ゾーンに来たぞ。どれがいい?』
『この子に、種付けプレスされたい』
柵の中に居る一番デカい豚を連れてこられて少し上がった台の上に身体を固定される。色んなネコ達をヤッてきたであろう豚はすぐにグズグズになってる俺のケツアナに挿入すると頭の上で声を荒上げねじれてるちんこを刺すように腰を打ち付けては前足で俺の身体を押し付けると射精からのゼリー状のをまた出して蓋をする。
豚と交尾すると妊娠したような腹になる。男なのにこんな孕まされたような身体になるのが好きだ。それと──
『次はあの【ステージ】に行くぞ』
走って向かった先は一段と明るくてそこでは人間同士が色々とやってる場所だった。集まった時は参加者達も着飾ってたのに今や動物達にヤラれて、地面で交尾したものはドロだらけだし、基本体液まみれでドロドロ、服を着てたものは破けてボロ雑巾に、鞭で打たれたものはミミズ腫れとか。
飼い主達に連れてこられ、一人一人観覧者達の前でロウソクを垂らされたり、ガバ穴に膝まで挿れてるフットファックやまぁ色々と。
俺は今回の飼い主であるセフレが好きな──俺も好きだけど腹パンされる事に。豚姦されたあとはこのセットをしないと。
X字で手足首を固定され身体が動かない。ポッコリした腹に殴り屋ってそういう専門にしてる人達が殴る。イイトコロにパツンッ、パツンッと打たれ尻穴からゼリー状の精液が飛び出て身体がくの字に折れる。パンチされた所がビリビリ痺れて脚が震える。支えがなければそのまま地面に倒れるだろう。
『感想は?』
『ん、キモチイイ、殴られるの好きだからぁ、もっとして』
『ほんと、イカれてんなお前は』
小さい時にセフレ達からセックス=殴られるのも覚えさせられた俺は自動で《快楽変換》を持ってたらしい。
生易しいセックスじゃあ満足できない。首絞めされたり、腹パンされたり噛まれたり、尻を叩かれる何かしら痛みがあった方が頭と身体が壊れて気持ちよくなれる。
『そこの君、私のネコが君にいれたいと強請るんだがどうだい?』
そこにやってきた1人の紳士、馬姦してた時に目の前の柵でネコの金玉を打ってた人だった。あのネコが俺に? と思ったがたまーにこういう事があるから俺は了承した。枠から外されると力なく倒れ込む。そこに後ろに気配を感じて振り向くと彼が居た。チンコと金玉に無数の性器ピアスがついてて凶悪なモノが勃起していた。
挿れられた瞬間、とんだ。失神、あへ? って、その次にはもう奥まで入ってて彼は興奮したような荒い息でゴリゴリ、性器ピアスの硬いところが壁を擦り絶叫するみたいに身体が無意識に彼から逃げ出そうとする。
それを腰をガッツリ掴まれ耳や項を噛まれながらも高速ピストンされ、結合部からの粘り音と歓声が聴こえる。人間同士のまぐわいなのに1番動物同士の交尾みたいな、前立腺にピアスでえぐられ、おしっこが出て腹下を濡らす。
俺にのしかかってる男が満足するまで種付けプレスされ解放された時は叫びすぎて声が出なかった。
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