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・本編
22 搾乳日々
「マル、久しぶりだな」
「先生の所で補習授業でしたっけ」
「さぼりすぎだからな」
【部屋】に戻ると丁度、3人いてやいの言われる。
なんか、3日間離れてただけなのに凄い久しぶりすぎて、近くに居たラフくんに抱きつく。
「ぁはっん、」
「いきなりエロ声だすなよ」
「だって、乳首が……」
「マル、何をしてきたんだ……?」
3人とも不思議そうな顔をするからワイシャツだけボタンを開けて開けさせると膨らんだおっぱいと黒ずんだ乳首が彼らの目に入ったようでびっくり顔をしていた。
「なんだよ、その身体……」
「てか、ピアスは?」
「ん、溶かされて無くなった」
「もんでいいか?」
黒ずんだパフィーニップルをむにむにと揉まれると気持ちよくて声がでる。
それで、乳首からは母乳が出て……
「うお、これ、母乳か……?」
「何があったか話せよ」
「うん、んっ、はなす、からぁ」
話そうと思うのに3人ともおっぱいを揉むのを夢中すぎて喋りづらい。はひはひ喘いでなんとか、ニハ先生の触手たちの赤ちゃんを産む苗床についてぜえぜえはあはあ荒い呼吸になりながら説明した。
「それで、こんな身体に……エロいですよ、凄く」
「ちんこデカくなりすぎだ。使わねぇだろ」
「搾乳ってした方が良いんだよな?」
金玉もデカくなりすぎと言われながら身体を診察される。
「マル髪の毛長いからマジで上半身女だな」
「ココはデカくなっちゃいましたけどね」
「搾乳する前に舐めてもいいか?」
「いいよぉ、おっぱい張って辛いから吸ってぇ」
ニハせんせが言うには強制母乳は対象のマナが関係していてそれと触手たちが母乳を作り出すきっかけさえあれば出し続ける事になるらしい。よく分からないが、まぁマナがあれば出ると言うことらしい。マルは魔法も得意だったし全身にマナがめぐっていて、量も多いらしい。
おっぱいにマナを集める事によって胸がより膨らむらしいが、女体化は好みじゃないから少し膨らみエロい身体ぐらいで。
雄雄しい顔つきならまぁ、良いかもだけど。
それを伝えるとメイチャンは俺に挿れながら吸いたいらしく、先にラフくんとユーくんに両方の乳首を吸ってもらった。
「ふっゔ、ん゙んっ゙……ひゃっあ”」
「すげぇ濃い……」
「本当に母乳ですね、まぁ鳥科なんでコレが……って感じですが」
ラフくんのザラザラした舌がパフィーニップルで肥大化した乳輪にも刺さりながら舐めあげられて痛気持ちいい。ユーくんは【食堂】で飲む牛乳の薄い味だって不思議がっていた。
「やっと俺の番、なあ、まだ出るよな」
「うん、出すッ」
「へー。こんな味なんだ」
「吸うの強いィ゙!!」
「だって搾乳するだろ、ほら片方こうやって」
「ひんぎぃ゙い゙」
「そんなに強くやらなくても良くないですか?」
「絞りてぇったのはコイツだろ」
「はひ、絞って、ギュウギュウしてビュビュしたいれす」
「ほら。ペギィイも片方吸えってさ」
「わかった」
3人に代わる代わる吸ったり噛まれたり絞られておっぱいの形が歪んだけど、朝には形も治ってまた張ってる感じを覚えさっきも出してもらった。
「ブレザー着ないと目立つな、それ」
「エロい乳首がより透けて見えますね」
「垂れ流れてるからな……乳クセェ」
「ん……んっ、」
制服を着たけど黒ずんだ乳首がワイシャツから透けて見えた。ブレザーを着ろと言われて着たけど……確かに匂いがこもる。
立つと股間の膨らみ社会の窓を開けるとボロンと肥大化したおちんちんが出た。
「デケェな、笑うわ」
「金玉袋もシワシワになりましたしね」
「上半身と下半身別人だな」
3人に笑わられた。
皆と一緒に登校してると周りからいつもよりも見られてる気がしてユーくんを見る。
「そんなすぐ犯してくださいって顔をしてたら皆さん見ますよ」
《俯瞰》で確認すると確かにマルの表情は顔真っ赤に涙目で歩く度に小さく喘ぎ、股間にぶら下がってるものが脚にぶつかると、その刺激でおちんちんが勃起してズボンの布を押し上げてる状態だった。ガマン汁も漏れて白いズボンに染みが目立つ。これは犯して顔だわ。
正気に戻りたくてもエロすぎる身体のせいで無理ぃ。どうにか3人と別れて自分の【教室】まで向かい何もただ歩いてるだけなのに何も入ってないお尻の穴がキュンキュンして切ない。
「お、マルおはよう」
「お、っはよぉ……っ」
「ん? なんかいつもよりメスっぽいぞ」
「んっ、そうかなぁ?」
「貴方そんなにココ大きかったですか?」
「ひっ、触ったらイッちゃ……っ!」
「イきましたね、汚れた指を舐めてほら」
「んう、んあっ」
イデチャンとリーナに即バレして、まぁヤッたらバレルから隠しても無いんだけど。1時間目が自習ってことでリーナから【教室】で制服を脱げと言われた。
「診察ですよ、診察。何もやましい事はないでしょ」
「んっ、……ふ、ん、」
──うわ、なんだよあの身体
──マルくんって女の子だっけ
──下半身あんなにデカかったっけ
──【教室】で全裸ってえげつねぇな
見られてる、皆に……【教室】でエロい事はしてきたけど、全部脱ぐのはしてこなかったから、リーナに命令されて服を脱ぎ捨てる。興奮で勃起したおちんちんがヘソを叩いた。
「コレ、と、コレと、ココも休み前はもっと大きくなかったよね。どうしたの?」
「触手さん達とエッチして……」
指示棒で肥大化した乳首をさされ、次にデカくなったおちんちん、その次は金玉を突かれる。説明をするとリーナは面白くなさそうに「ふうん」とだけ言った。
「で、ここから垂れ流してるこれは?」
「母乳です、男なのに赤ちゃんにあげるミルクが出るようになっちゃいました」
「で、何してほしいの?」
「搾乳を、搾乳を手伝って欲しいんですッ」
「誰でもいいならそこら辺で声をかけたら?」
「は、はいっ、俺のおっぱい吸ったり摘んだりして、搾乳してくれる係さん居ますかぁ?」
──マジかよ
──えろい、けどなぁ……
──俺やりてぇわ
──マジかよなら、俺も!
1人声を上げるとほぼ皆が集まってくれた。俺を囲んで興味津々におっぱいを見たり、嗅ぐ、突っついてみたり、誰かの口が乳首を吸うと逆側も吸われ──……
「ふーん゙っ、おっぱい美味しぃ? みんなエッチすぎぃ、あ、あんっ、もっと強く吸ってぇ」
──甘っ、泣き声もえろ、
──ちんこも甘かったぜ
──まじかよ、舐めてくるわ!
おっぱい舐められながらメスイキしてるとガマン汁を垂れ流してたおちんちんも舐められる。でかい竿を数人がかりで舐めてそれが堪らなくいい、色んな舌が気持ちいい所を撫でる、吸う。ヘソに向かってしゃせーすると待ってましたと下半身に集まるヒトたちに舐め取られた。
──ちんこ舐めたの初めてだけど、悪くなかったな
──マルの顔悪くないし、もっと泣かせてぇなるし
──金玉についた精液舐め取ったらビクビク震わせるの堪んねぇ
自習時間が終わるまで、吸われ続けられた俺は床に倒れたまま動けなかった。
最後にはイデチャンに掘られてその衝撃で出し切ったのに残りの体液が出てまた群がられたまま解放されるまで時間がかかった。
「先生の所で補習授業でしたっけ」
「さぼりすぎだからな」
【部屋】に戻ると丁度、3人いてやいの言われる。
なんか、3日間離れてただけなのに凄い久しぶりすぎて、近くに居たラフくんに抱きつく。
「ぁはっん、」
「いきなりエロ声だすなよ」
「だって、乳首が……」
「マル、何をしてきたんだ……?」
3人とも不思議そうな顔をするからワイシャツだけボタンを開けて開けさせると膨らんだおっぱいと黒ずんだ乳首が彼らの目に入ったようでびっくり顔をしていた。
「なんだよ、その身体……」
「てか、ピアスは?」
「ん、溶かされて無くなった」
「もんでいいか?」
黒ずんだパフィーニップルをむにむにと揉まれると気持ちよくて声がでる。
それで、乳首からは母乳が出て……
「うお、これ、母乳か……?」
「何があったか話せよ」
「うん、んっ、はなす、からぁ」
話そうと思うのに3人ともおっぱいを揉むのを夢中すぎて喋りづらい。はひはひ喘いでなんとか、ニハ先生の触手たちの赤ちゃんを産む苗床についてぜえぜえはあはあ荒い呼吸になりながら説明した。
「それで、こんな身体に……エロいですよ、凄く」
「ちんこデカくなりすぎだ。使わねぇだろ」
「搾乳ってした方が良いんだよな?」
金玉もデカくなりすぎと言われながら身体を診察される。
「マル髪の毛長いからマジで上半身女だな」
「ココはデカくなっちゃいましたけどね」
「搾乳する前に舐めてもいいか?」
「いいよぉ、おっぱい張って辛いから吸ってぇ」
ニハせんせが言うには強制母乳は対象のマナが関係していてそれと触手たちが母乳を作り出すきっかけさえあれば出し続ける事になるらしい。よく分からないが、まぁマナがあれば出ると言うことらしい。マルは魔法も得意だったし全身にマナがめぐっていて、量も多いらしい。
おっぱいにマナを集める事によって胸がより膨らむらしいが、女体化は好みじゃないから少し膨らみエロい身体ぐらいで。
雄雄しい顔つきならまぁ、良いかもだけど。
それを伝えるとメイチャンは俺に挿れながら吸いたいらしく、先にラフくんとユーくんに両方の乳首を吸ってもらった。
「ふっゔ、ん゙んっ゙……ひゃっあ”」
「すげぇ濃い……」
「本当に母乳ですね、まぁ鳥科なんでコレが……って感じですが」
ラフくんのザラザラした舌がパフィーニップルで肥大化した乳輪にも刺さりながら舐めあげられて痛気持ちいい。ユーくんは【食堂】で飲む牛乳の薄い味だって不思議がっていた。
「やっと俺の番、なあ、まだ出るよな」
「うん、出すッ」
「へー。こんな味なんだ」
「吸うの強いィ゙!!」
「だって搾乳するだろ、ほら片方こうやって」
「ひんぎぃ゙い゙」
「そんなに強くやらなくても良くないですか?」
「絞りてぇったのはコイツだろ」
「はひ、絞って、ギュウギュウしてビュビュしたいれす」
「ほら。ペギィイも片方吸えってさ」
「わかった」
3人に代わる代わる吸ったり噛まれたり絞られておっぱいの形が歪んだけど、朝には形も治ってまた張ってる感じを覚えさっきも出してもらった。
「ブレザー着ないと目立つな、それ」
「エロい乳首がより透けて見えますね」
「垂れ流れてるからな……乳クセェ」
「ん……んっ、」
制服を着たけど黒ずんだ乳首がワイシャツから透けて見えた。ブレザーを着ろと言われて着たけど……確かに匂いがこもる。
立つと股間の膨らみ社会の窓を開けるとボロンと肥大化したおちんちんが出た。
「デケェな、笑うわ」
「金玉袋もシワシワになりましたしね」
「上半身と下半身別人だな」
3人に笑わられた。
皆と一緒に登校してると周りからいつもよりも見られてる気がしてユーくんを見る。
「そんなすぐ犯してくださいって顔をしてたら皆さん見ますよ」
《俯瞰》で確認すると確かにマルの表情は顔真っ赤に涙目で歩く度に小さく喘ぎ、股間にぶら下がってるものが脚にぶつかると、その刺激でおちんちんが勃起してズボンの布を押し上げてる状態だった。ガマン汁も漏れて白いズボンに染みが目立つ。これは犯して顔だわ。
正気に戻りたくてもエロすぎる身体のせいで無理ぃ。どうにか3人と別れて自分の【教室】まで向かい何もただ歩いてるだけなのに何も入ってないお尻の穴がキュンキュンして切ない。
「お、マルおはよう」
「お、っはよぉ……っ」
「ん? なんかいつもよりメスっぽいぞ」
「んっ、そうかなぁ?」
「貴方そんなにココ大きかったですか?」
「ひっ、触ったらイッちゃ……っ!」
「イきましたね、汚れた指を舐めてほら」
「んう、んあっ」
イデチャンとリーナに即バレして、まぁヤッたらバレルから隠しても無いんだけど。1時間目が自習ってことでリーナから【教室】で制服を脱げと言われた。
「診察ですよ、診察。何もやましい事はないでしょ」
「んっ、……ふ、ん、」
──うわ、なんだよあの身体
──マルくんって女の子だっけ
──下半身あんなにデカかったっけ
──【教室】で全裸ってえげつねぇな
見られてる、皆に……【教室】でエロい事はしてきたけど、全部脱ぐのはしてこなかったから、リーナに命令されて服を脱ぎ捨てる。興奮で勃起したおちんちんがヘソを叩いた。
「コレ、と、コレと、ココも休み前はもっと大きくなかったよね。どうしたの?」
「触手さん達とエッチして……」
指示棒で肥大化した乳首をさされ、次にデカくなったおちんちん、その次は金玉を突かれる。説明をするとリーナは面白くなさそうに「ふうん」とだけ言った。
「で、ここから垂れ流してるこれは?」
「母乳です、男なのに赤ちゃんにあげるミルクが出るようになっちゃいました」
「で、何してほしいの?」
「搾乳を、搾乳を手伝って欲しいんですッ」
「誰でもいいならそこら辺で声をかけたら?」
「は、はいっ、俺のおっぱい吸ったり摘んだりして、搾乳してくれる係さん居ますかぁ?」
──マジかよ
──えろい、けどなぁ……
──俺やりてぇわ
──マジかよなら、俺も!
1人声を上げるとほぼ皆が集まってくれた。俺を囲んで興味津々におっぱいを見たり、嗅ぐ、突っついてみたり、誰かの口が乳首を吸うと逆側も吸われ──……
「ふーん゙っ、おっぱい美味しぃ? みんなエッチすぎぃ、あ、あんっ、もっと強く吸ってぇ」
──甘っ、泣き声もえろ、
──ちんこも甘かったぜ
──まじかよ、舐めてくるわ!
おっぱい舐められながらメスイキしてるとガマン汁を垂れ流してたおちんちんも舐められる。でかい竿を数人がかりで舐めてそれが堪らなくいい、色んな舌が気持ちいい所を撫でる、吸う。ヘソに向かってしゃせーすると待ってましたと下半身に集まるヒトたちに舐め取られた。
──ちんこ舐めたの初めてだけど、悪くなかったな
──マルの顔悪くないし、もっと泣かせてぇなるし
──金玉についた精液舐め取ったらビクビク震わせるの堪んねぇ
自習時間が終わるまで、吸われ続けられた俺は床に倒れたまま動けなかった。
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※この物語はフィクションです。
登場する人物・団体・名称・出来事などはすべて架空であり、実在のものとは一切関係ありません。