50 / 378
・本編
23 真面目ちゃんになります〜
「そういや、お前さぁ【同室部屋】なんだろ」
「ゔん゙っうん゙っ、な゙に?」
「高等部になったら【一人部屋】になれよ。したら【ヤリ部屋】だぜ? こんな所よりもっと犯してやるよ」
「で、でもぉ゙、それって」
「まぁ、成績が、いいヤツがなる。俺は面倒くせぇけどお前は出来るだろ?」
いつもの【屋上】で先輩とセックス、乳首を噛まれて母乳が噴射しながら喘ぐ。そんな中、先輩は俺に【一人部屋】を取るようにようはちゃんと授業を受けて競技大会とかでもちゃんと成績を残すように言った。
面倒くさい。と思ってると先輩は笑いながら「出来たら卒業後も可愛がってやるよ」と耳元でいう。卒業後何するかまでは決めてなかったけど、先輩とセックスするの好きだし、まー、ヤッてみるか。と承諾した。
「でもちゃんと勉強──あえ、」
「ん、どうした?」
「んーん、コレ渡します」
「なんだコレ」
「勉強してたら会う時間減りますね」って言おうと思ったら、頭の中に出てきた《感覚共有》と《霊子転移》で作った[輪っか]を説明しながら渡すとまだお尻の穴に先輩のおちんちんが入ってるのに[輪っか]の中に指を入れてきて仰け反ると先輩は面白い玩具に目を輝かせズボズボと指を激しく挿れメスイキしまくった。
こんなのセフレ達に送ったらやばいって? ふふーんちゃんと対策してるのですよ。じゃじゃーん《感覚遮断》キラキラ。
頭の中で弾けてアンロック解除した3つの能力──任意のタイミングでどんなにエロい事されても感じる事が出来ないけど、解放すると一気に感覚が戻る──エロ漫画で見たやつ!!
これは楽しみすぎる。って事でセフレと俺と身体の関係を持った人達に[思念を送れるネックレス]で[輪っか]を送りつけた。
「何かと思えば、そういう事でしたか」
「うん、だから普段は真面目ちゃんになるね?」
「まぁ、俺達も勉強しねぇとな。ま、暇な時はシコってやるぜ」
「分かった。」
「うん、生エッチが少なくなるのはしょうがないか……」
《感覚遮断》のおかげで、勃起おちんちんにならないのはいいんだか、悪いんだか。あんまり開いたことが無い教科書を開くマルの記憶があるからまぁ、理解は出来る。はあ、つまんない。
ちなみに[輪っか]は念じた場所を責めることが出来る仕様にしたので、何も感じないけどおっぱいの張りが減ってる。誰か吸ってるのかな。
遠い所だと【街】で可愛がってくれてたおじさん達にも送った。だからおっぱい吸ってんのおじさん達かも~?
「ワィーレ、心を入れ替えてくれて先生は嬉しいぞ」
「はぁーい、次も頑張りまぁ~す」
座学のテストでは上位入りし、技能テストでも全ての弓矢で撃ち抜き、対人訓練でもほぼ負けることがなかった。
マルはやればできる子なんです!
ある意味有名人だった俺は、いい意味でも有名になっていく──……
「で、セックス禁どうでした?」
「気持ち的にはキツかったけど、今日は解放の日だからね、楽しみにしてる。ここに集まってくれた皆にいっぱい可愛がってもらうね!」
「「待ってました!!」」
リーナに連れてこられたのは【体育館】で俺とセックスしたい生徒達が集まってた。勉強を頑張ってる中、解放の日を作って今まで[輪っか]に蓄積された皆のオナニーを俺も《感覚遮断》を切って全身に快楽を受ける。
絶対に失神するから《アーカイブ》から。
リーナには説明してて失神しても皆に身体を使う様に言った後、《感覚遮断》を解除した瞬間、バチンと脳が焼けて身体が地面に落ちる。《感覚共有》と《霊子転移》で数ヶ月分の彼らの行為の快楽キャパシティが超えた──……
失神した身体は力なく床に落ちる。真っ白い身体に痕や噛み跡がついていく。おっぱいからは母乳が噴射し、おちんちんもしゃせーや潮を撒き散らした。開会式の合図と近くのものから俺の身体に手を伸ばし、意識のない身体をあっちやこっちに引っ張る、誰しもが「1番にヤラせろ」と掴む。
リングギャグがついた口にちんこが入ってきて舌を嬲る。舌を押し込んで喉まで挿れては頭雑に髪の毛を掴んで口オナホに腰を振る生徒。
肥大化したパフィーニップルから流れる母乳を舐める舌が何人か……赤ちゃんみたいに群がる。脇にちんこを擦られ両手にも2本ずつ握らされて手の中に射精され、仰向けで両足を掴まれ広がされ膝裏で挟みながら擦られ、金玉好きなあの生徒や他の生徒がだらしながら垂れてる玉を握ったり射精したり、おちんちんは舐められガマン汁も吸われて……お尻の穴もじゃんけんに勝ったモノから好きな様に使ってる。肌にかかる生暖かい体液塗れにされ、それでも参加できない者は[輪っか]を使って遠距離から可愛がる。つまりグシャグシャにされてた。
──ナカすげぇ痙攣する、くっ、イクッ
──髪の毛に出すのやめれねぇ
──口の中におしっこ出してもいいよな、飲めよ
──金玉が、でかくなっちゃって……まあたまずりするなら悪くないか。
暫くして、意識が戻った。常に誰かに身体を使われて目を開けると白くて、顔射されて瞼にかかってたらしい。でも手を使われててるから拭けないし、どうせまたかけられるから薄目……まあ、《俯瞰》も《アーカイブ》《断面図》もある。便利。
メスイキしながらお腹に力をいれてナカを締めると褒められる。
穴の中に拳が入ってきて中に何度もパンチをされる、やってるのは[輪っか]を使ってるメイチャン。本当はもっと酷いことしたい筈なのに穴破壊しようと我慢してくれてる。あとで、彼とおかわりセックスしよぉ。
1日貸し切られた【体育館】で代わる代わる俺の身体を使ってはヤリ終わったものから抜けていく。
「まる、さんっ、まるさんっ!! あああ、イクッ!!」
「種付けおつかれさまぁ、またやろうね?」
「は、はいっ!」
最後の名前も知らない生徒に中出しされたあと、《生活魔法》をかけて綺麗にする。リーナはもう帰っちゃって後片付けは俺だけで。こういう時《感覚遮断》便利だな。身体が辛いはずなのに動ける。立つと開いたままの穴から白い塊になった精液がボドボドと下へ落ちた。
「ゔん゙っうん゙っ、な゙に?」
「高等部になったら【一人部屋】になれよ。したら【ヤリ部屋】だぜ? こんな所よりもっと犯してやるよ」
「で、でもぉ゙、それって」
「まぁ、成績が、いいヤツがなる。俺は面倒くせぇけどお前は出来るだろ?」
いつもの【屋上】で先輩とセックス、乳首を噛まれて母乳が噴射しながら喘ぐ。そんな中、先輩は俺に【一人部屋】を取るようにようはちゃんと授業を受けて競技大会とかでもちゃんと成績を残すように言った。
面倒くさい。と思ってると先輩は笑いながら「出来たら卒業後も可愛がってやるよ」と耳元でいう。卒業後何するかまでは決めてなかったけど、先輩とセックスするの好きだし、まー、ヤッてみるか。と承諾した。
「でもちゃんと勉強──あえ、」
「ん、どうした?」
「んーん、コレ渡します」
「なんだコレ」
「勉強してたら会う時間減りますね」って言おうと思ったら、頭の中に出てきた《感覚共有》と《霊子転移》で作った[輪っか]を説明しながら渡すとまだお尻の穴に先輩のおちんちんが入ってるのに[輪っか]の中に指を入れてきて仰け反ると先輩は面白い玩具に目を輝かせズボズボと指を激しく挿れメスイキしまくった。
こんなのセフレ達に送ったらやばいって? ふふーんちゃんと対策してるのですよ。じゃじゃーん《感覚遮断》キラキラ。
頭の中で弾けてアンロック解除した3つの能力──任意のタイミングでどんなにエロい事されても感じる事が出来ないけど、解放すると一気に感覚が戻る──エロ漫画で見たやつ!!
これは楽しみすぎる。って事でセフレと俺と身体の関係を持った人達に[思念を送れるネックレス]で[輪っか]を送りつけた。
「何かと思えば、そういう事でしたか」
「うん、だから普段は真面目ちゃんになるね?」
「まぁ、俺達も勉強しねぇとな。ま、暇な時はシコってやるぜ」
「分かった。」
「うん、生エッチが少なくなるのはしょうがないか……」
《感覚遮断》のおかげで、勃起おちんちんにならないのはいいんだか、悪いんだか。あんまり開いたことが無い教科書を開くマルの記憶があるからまぁ、理解は出来る。はあ、つまんない。
ちなみに[輪っか]は念じた場所を責めることが出来る仕様にしたので、何も感じないけどおっぱいの張りが減ってる。誰か吸ってるのかな。
遠い所だと【街】で可愛がってくれてたおじさん達にも送った。だからおっぱい吸ってんのおじさん達かも~?
「ワィーレ、心を入れ替えてくれて先生は嬉しいぞ」
「はぁーい、次も頑張りまぁ~す」
座学のテストでは上位入りし、技能テストでも全ての弓矢で撃ち抜き、対人訓練でもほぼ負けることがなかった。
マルはやればできる子なんです!
ある意味有名人だった俺は、いい意味でも有名になっていく──……
「で、セックス禁どうでした?」
「気持ち的にはキツかったけど、今日は解放の日だからね、楽しみにしてる。ここに集まってくれた皆にいっぱい可愛がってもらうね!」
「「待ってました!!」」
リーナに連れてこられたのは【体育館】で俺とセックスしたい生徒達が集まってた。勉強を頑張ってる中、解放の日を作って今まで[輪っか]に蓄積された皆のオナニーを俺も《感覚遮断》を切って全身に快楽を受ける。
絶対に失神するから《アーカイブ》から。
リーナには説明してて失神しても皆に身体を使う様に言った後、《感覚遮断》を解除した瞬間、バチンと脳が焼けて身体が地面に落ちる。《感覚共有》と《霊子転移》で数ヶ月分の彼らの行為の快楽キャパシティが超えた──……
失神した身体は力なく床に落ちる。真っ白い身体に痕や噛み跡がついていく。おっぱいからは母乳が噴射し、おちんちんもしゃせーや潮を撒き散らした。開会式の合図と近くのものから俺の身体に手を伸ばし、意識のない身体をあっちやこっちに引っ張る、誰しもが「1番にヤラせろ」と掴む。
リングギャグがついた口にちんこが入ってきて舌を嬲る。舌を押し込んで喉まで挿れては頭雑に髪の毛を掴んで口オナホに腰を振る生徒。
肥大化したパフィーニップルから流れる母乳を舐める舌が何人か……赤ちゃんみたいに群がる。脇にちんこを擦られ両手にも2本ずつ握らされて手の中に射精され、仰向けで両足を掴まれ広がされ膝裏で挟みながら擦られ、金玉好きなあの生徒や他の生徒がだらしながら垂れてる玉を握ったり射精したり、おちんちんは舐められガマン汁も吸われて……お尻の穴もじゃんけんに勝ったモノから好きな様に使ってる。肌にかかる生暖かい体液塗れにされ、それでも参加できない者は[輪っか]を使って遠距離から可愛がる。つまりグシャグシャにされてた。
──ナカすげぇ痙攣する、くっ、イクッ
──髪の毛に出すのやめれねぇ
──口の中におしっこ出してもいいよな、飲めよ
──金玉が、でかくなっちゃって……まあたまずりするなら悪くないか。
暫くして、意識が戻った。常に誰かに身体を使われて目を開けると白くて、顔射されて瞼にかかってたらしい。でも手を使われててるから拭けないし、どうせまたかけられるから薄目……まあ、《俯瞰》も《アーカイブ》《断面図》もある。便利。
メスイキしながらお腹に力をいれてナカを締めると褒められる。
穴の中に拳が入ってきて中に何度もパンチをされる、やってるのは[輪っか]を使ってるメイチャン。本当はもっと酷いことしたい筈なのに穴破壊しようと我慢してくれてる。あとで、彼とおかわりセックスしよぉ。
1日貸し切られた【体育館】で代わる代わる俺の身体を使ってはヤリ終わったものから抜けていく。
「まる、さんっ、まるさんっ!! あああ、イクッ!!」
「種付けおつかれさまぁ、またやろうね?」
「は、はいっ!」
最後の名前も知らない生徒に中出しされたあと、《生活魔法》をかけて綺麗にする。リーナはもう帰っちゃって後片付けは俺だけで。こういう時《感覚遮断》便利だな。身体が辛いはずなのに動ける。立つと開いたままの穴から白い塊になった精液がボドボドと下へ落ちた。
あなたにおすすめの小説
ふたなり治験棟 企画12月31公開
ほたる
BL
ふたなりとして生を受けた柊は、16歳の年に国の義務により、ふたなり治験棟に入所する事になる。
男として育ってきた為、子供を孕み産むふたなりに成り下がりたくないと抗うが…?!
病弱な彼女は、外科医の先生に静かに愛されています 〜穏やかな執着に、逃げ場はない〜
来栖れいな
恋愛
――穏やかな微笑みの裏に、逃げられない愛があった。
望んでいたわけじゃない。
けれど、逃げられなかった。
生まれつき弱い心臓を抱える彼女に、政略結婚の話が持ち上がった。
親が決めた未来なんて、受け入れられるはずがない。
無表情な彼の穏やかさが、余計に腹立たしかった。
それでも――彼だけは違った。
優しさの奥に、私の知らない熱を隠していた。
形式だけのはずだった関係は、少しずつ形を変えていく。
これは束縛? それとも、本当の愛?
穏やかな外科医に包まれていく、静かで深い恋の物語。
※この物語はフィクションです。
登場する人物・団体・名称・出来事などはすべて架空であり、実在のものとは一切関係ありません。