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・本編
88 気持ちいいコトしましょ?
とりあえず3人に《快楽変換》をつけて、《感覚共有》も。全裸は恥ずかしく無いらしいから全員全裸で身体を舐めあう。
「ん、う……ふ、」
「っ、はぁっ、……そこぉ、」
「乳首きもちいい、」
「おっぱいでしょ、ほらぁ、」
「んんっ、おっぱいきもちー、ひんっ」
それぞれの好きな所を舐め回して、俺は的確な場所を責める。俺の気持ちいいのも伝わって彼らは喘いだ。
《弱点付与》を各々の両乳首に《付与》して気持ちいいコトを覚える。
「んちゅ、こひょ、きもひいい?」
「ッは、んんっ」
「きもちいい、ですっ!」
「僕もぉ」
乳輪を舌の先でなぞって、乳頭の先っぽを歯と爪でカリカリと刺激して、手のひらでも胸を揉むように刺激すると、女の子はおまたを濡らし、男の子達はまだ精通してないおちんちんを勃起しながら腰を揺らした。
「グーとパーで分かれましょ!」
「「グー」」
「「パー!」」
って事で俺と女の子のナカに男の子達がそれぞれの穴に入れる事になった。女の子の方は処女だから《弱点付与》をつけて、男の子達には挿れた後に《強制精子生成》をつける。
「「すご、」」
「ぁあっ!」
「ピストンしてぇ!」
濡れてる穴に小さなおちんちんが入る。2人とも「気持ちいい」とハモりながら吐息を吐きながら腰を打ちつける。
「どーてー卒業おめでとぉ、ほら《強制精子生成》いっぱい中出ししてね」
「「うっ゙!!」」
「熱いの、きたぁ」
「せーし美味しー!」
強制的に精通させて、お尻の中を彼の精子でいっぱいにしてもらう。ナカがヌルヌルで挿れてる本人達も気持ちいいらしくて夢中で腰にしがみつきながらヘコヘコパンパンしてるのがかあいー!
ヘトヘトになりながら彼らは俺達の中から出たあとベッドの上で仰向けになりながらはあはあ、と荒い息を吐く。
「次は俺らの番ね。2、俺のマネしながら3として」
「う、うんっ」
仰向けで寝っ転がる3の両脚を持って足を彼の顔に近づけるようにしながら身体を折って、丸見えになってる尻のフチを舌先で舐める。
「ァ、そんな、トコ……ぁ、あ……っ」
「2、くすぐったい、んんっう」
フチの周り、フチの内側を舐めて柔らかくなってきた穴に舌を挿れる。ちな、《弱点付与》をしてるよ!
最初は、擽ったさが強かったみたいだけど、どんどん可愛らしい喘ぎ声になってく2人。
彼らの敏感になってるおちんちんや金玉も手でこねて、それを2もマネしながら手を動かす。お尻の穴に舌をジュボジュポと唾液を吸いながら、その唾液を中に入れて、また。
少し穴があいたそこに濡らした指を挿れて、おちんちんの裏、前立腺に指の腹を擦り付ける。
「「アッアッアッ!!?!」」
「《断面図》ほら、ここのシコリ。おちんちん裏にある前立腺って言うんだけど、ココを擦られたり、おちんちんとかで掘られると気持ちよくなるから、覚えてね!」
「「は、ぁい……!」」
2にもGスポやポルチオを教える為に[バイブ]を取り出した。人肌に温めたローションを塗って温かモードもオンにして、彼女のナカに挿れる。皆には《断面図》でナカの様子を見させる。
彼女は恥ずかしそうにしながらもバイブの振動に気持ち良さそうな声でこたえた。
「女の子とする時は、ココ指マンとかする時はこの辺にGスポがあるから、擦って、子宮口の周りがポルチオで、こうやって突くと喜ばれるよ」
ぶっちゃけ前まで女性との経験がなかったからマルに聞いた話を彼らに話す。4回目で女性との経験から一応、何となくココかな? と適当にヤッてる事が多い。
ま、それで今回の9組の3人とは3日間気持ちいい事を教えて、相手がどうしたら喜ぶかを教えながら立派に快楽堕ちしていった。
けど、穴を処女に戻して、初めて取るお客さんには初々しい反応を心がけるようにとアドバイス。
「ケースお疲れ様ぁ。あんな立派に快楽を求めれる子達になって良かったよ。他の子達も定期的にお願いできるかな?」
「良いよ、イニカの頼みなら──あと、さ」
「うん?」
「弟のマルの情報を集めていいかな、」
「うん、そうだね。僕の方でもお客さんに聴いてみる、あ、そうだ。」
「ん?」
まだ【ココ】に来てからこの前行った【食事処】ぐらいしか外を見てない俺はマルが何処にいるか気になって、イニカに言うと、彼が今度仕事に行くところに一緒に行かない? と誘われる。俺は二つ返事で答えた。
その仕事場は、どっかの【街】の貴族の【屋敷】らしくて、そういう性奴隷で買われた者たちをお披露目やオークションとかもやってるらしい。マルが出てなくても情報は手に入りそうだ。
「ベズぅ、ア゙っ、は、んっ」
「……、」
「おくぅ、ごりごりぃ、きもぢいい!」
まだ交尾を慣れてない子達に《感覚共有》をつけてベズと俺が媾う姿を見せる。シーツに擦れるおちんちんの先からガマン汁が染み込む。ベズには狼姿になってもらって、バックからの獣姦で掘ってもらってる。
《召喚》で狼を出しても良かったけど、普通のモンスターの方だと怖がられるかなぁと、ベズなら子供達も安心かなぁってさ。
長いおちんちんが俺のお尻の穴から激しい水音をたてながら出たり入ったり腰を打ちつける音と、項にかかるベズの生暖かい息、腰にかかる少し爪が食い込んでるけど、それも気持ちよくて……
モンスターとの交尾もあるらしいし、こうやって突かれたら気持ちいいんだよぉって彼らに教える。
ベズに中出しされると根元の亀頭球で抜けなくなるから中出しされた精液がドンドン腸のナカに溜まっていく……!
種付けされてる……って思えて好きなんだよね。俺も気付かないうちにシーツにしゃせーとおしっこを漏らしてて、気持ちよさに夢心地に喘いでた。
ちな、皆には《断面図》でもナカを見せてるから、大量の精液が腸の奥まで注がれてるの見られちゃったぁ。
その後は元気な子達と中庭で遊んで、【食堂】でご飯食べて、俺のご飯が精液なのはもう皆に知られてるから精通してる子のおちんちんを舌で嬲って彼らの精液を飲む。
そんな日々を過ごしていた──
「ん、う……ふ、」
「っ、はぁっ、……そこぉ、」
「乳首きもちいい、」
「おっぱいでしょ、ほらぁ、」
「んんっ、おっぱいきもちー、ひんっ」
それぞれの好きな所を舐め回して、俺は的確な場所を責める。俺の気持ちいいのも伝わって彼らは喘いだ。
《弱点付与》を各々の両乳首に《付与》して気持ちいいコトを覚える。
「んちゅ、こひょ、きもひいい?」
「ッは、んんっ」
「きもちいい、ですっ!」
「僕もぉ」
乳輪を舌の先でなぞって、乳頭の先っぽを歯と爪でカリカリと刺激して、手のひらでも胸を揉むように刺激すると、女の子はおまたを濡らし、男の子達はまだ精通してないおちんちんを勃起しながら腰を揺らした。
「グーとパーで分かれましょ!」
「「グー」」
「「パー!」」
って事で俺と女の子のナカに男の子達がそれぞれの穴に入れる事になった。女の子の方は処女だから《弱点付与》をつけて、男の子達には挿れた後に《強制精子生成》をつける。
「「すご、」」
「ぁあっ!」
「ピストンしてぇ!」
濡れてる穴に小さなおちんちんが入る。2人とも「気持ちいい」とハモりながら吐息を吐きながら腰を打ちつける。
「どーてー卒業おめでとぉ、ほら《強制精子生成》いっぱい中出ししてね」
「「うっ゙!!」」
「熱いの、きたぁ」
「せーし美味しー!」
強制的に精通させて、お尻の中を彼の精子でいっぱいにしてもらう。ナカがヌルヌルで挿れてる本人達も気持ちいいらしくて夢中で腰にしがみつきながらヘコヘコパンパンしてるのがかあいー!
ヘトヘトになりながら彼らは俺達の中から出たあとベッドの上で仰向けになりながらはあはあ、と荒い息を吐く。
「次は俺らの番ね。2、俺のマネしながら3として」
「う、うんっ」
仰向けで寝っ転がる3の両脚を持って足を彼の顔に近づけるようにしながら身体を折って、丸見えになってる尻のフチを舌先で舐める。
「ァ、そんな、トコ……ぁ、あ……っ」
「2、くすぐったい、んんっう」
フチの周り、フチの内側を舐めて柔らかくなってきた穴に舌を挿れる。ちな、《弱点付与》をしてるよ!
最初は、擽ったさが強かったみたいだけど、どんどん可愛らしい喘ぎ声になってく2人。
彼らの敏感になってるおちんちんや金玉も手でこねて、それを2もマネしながら手を動かす。お尻の穴に舌をジュボジュポと唾液を吸いながら、その唾液を中に入れて、また。
少し穴があいたそこに濡らした指を挿れて、おちんちんの裏、前立腺に指の腹を擦り付ける。
「「アッアッアッ!!?!」」
「《断面図》ほら、ここのシコリ。おちんちん裏にある前立腺って言うんだけど、ココを擦られたり、おちんちんとかで掘られると気持ちよくなるから、覚えてね!」
「「は、ぁい……!」」
2にもGスポやポルチオを教える為に[バイブ]を取り出した。人肌に温めたローションを塗って温かモードもオンにして、彼女のナカに挿れる。皆には《断面図》でナカの様子を見させる。
彼女は恥ずかしそうにしながらもバイブの振動に気持ち良さそうな声でこたえた。
「女の子とする時は、ココ指マンとかする時はこの辺にGスポがあるから、擦って、子宮口の周りがポルチオで、こうやって突くと喜ばれるよ」
ぶっちゃけ前まで女性との経験がなかったからマルに聞いた話を彼らに話す。4回目で女性との経験から一応、何となくココかな? と適当にヤッてる事が多い。
ま、それで今回の9組の3人とは3日間気持ちいい事を教えて、相手がどうしたら喜ぶかを教えながら立派に快楽堕ちしていった。
けど、穴を処女に戻して、初めて取るお客さんには初々しい反応を心がけるようにとアドバイス。
「ケースお疲れ様ぁ。あんな立派に快楽を求めれる子達になって良かったよ。他の子達も定期的にお願いできるかな?」
「良いよ、イニカの頼みなら──あと、さ」
「うん?」
「弟のマルの情報を集めていいかな、」
「うん、そうだね。僕の方でもお客さんに聴いてみる、あ、そうだ。」
「ん?」
まだ【ココ】に来てからこの前行った【食事処】ぐらいしか外を見てない俺はマルが何処にいるか気になって、イニカに言うと、彼が今度仕事に行くところに一緒に行かない? と誘われる。俺は二つ返事で答えた。
その仕事場は、どっかの【街】の貴族の【屋敷】らしくて、そういう性奴隷で買われた者たちをお披露目やオークションとかもやってるらしい。マルが出てなくても情報は手に入りそうだ。
「ベズぅ、ア゙っ、は、んっ」
「……、」
「おくぅ、ごりごりぃ、きもぢいい!」
まだ交尾を慣れてない子達に《感覚共有》をつけてベズと俺が媾う姿を見せる。シーツに擦れるおちんちんの先からガマン汁が染み込む。ベズには狼姿になってもらって、バックからの獣姦で掘ってもらってる。
《召喚》で狼を出しても良かったけど、普通のモンスターの方だと怖がられるかなぁと、ベズなら子供達も安心かなぁってさ。
長いおちんちんが俺のお尻の穴から激しい水音をたてながら出たり入ったり腰を打ちつける音と、項にかかるベズの生暖かい息、腰にかかる少し爪が食い込んでるけど、それも気持ちよくて……
モンスターとの交尾もあるらしいし、こうやって突かれたら気持ちいいんだよぉって彼らに教える。
ベズに中出しされると根元の亀頭球で抜けなくなるから中出しされた精液がドンドン腸のナカに溜まっていく……!
種付けされてる……って思えて好きなんだよね。俺も気付かないうちにシーツにしゃせーとおしっこを漏らしてて、気持ちよさに夢心地に喘いでた。
ちな、皆には《断面図》でもナカを見せてるから、大量の精液が腸の奥まで注がれてるの見られちゃったぁ。
その後は元気な子達と中庭で遊んで、【食堂】でご飯食べて、俺のご飯が精液なのはもう皆に知られてるから精通してる子のおちんちんを舌で嬲って彼らの精液を飲む。
そんな日々を過ごしていた──
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登場する人物・団体・名称・出来事などはすべて架空であり、実在のものとは一切関係ありません。