12 / 15
メモ
元メモなので簡単に
しおりを挟む(. ❛ ᴗ ❛.)名前忘れてるぽいので、能力とかざっと
主人公、薄茶髪緑目20代ぐらいの小さな魔石屋の主人。
街の隅っこにある。従業員は2,3人ぐらい。
たまに、主人公が仕入れとして店から居なくなるので、従業員に店番してもらってる。
魔石は小さい物なら一般生活用、少し大きいと魔法の媒体や、研究材料として使われる。
なので、お客さんは一日数人程度でもお店は開いてる。
一般的な魔石は、魔物が体内の核として持ってるので、ギルドの依頼などで買い取られ売買される。
この世界には、魔力暴走があった。
原因としては、過度なストレスにより暴走が多い。
それが起こるとおいそれと起こした本人でさえ止めれない。
暴走が酷いと街一つ無くなったり大変な被害になる。
秘密結社【プラムプトゥリィ】
(. ❛ ᴗ ❛.)名前が不明なので能力だけ……
先読み:車椅子の女の子
時止め:車椅子側近の眼鏡をかけた女性
転移:フードを被った無口な少年
魔石生成:仮面を付けた青年
記憶操作:赤い髪の少女(双子の姉)
認識操作:青い髪の少女(双子の妹)
(記憶改変)
コピー:
変化:50代のおっさん
思い出したら増える
(. ❛ ᴗ ❛.)本編少なくて二話だったかな。比較的に新しかったので、
ある村の青年が魔力暴走を起こす。
良家の娘の父から交際を認めてもらえずに。
そこに白いローブを着た四人が現れる。
誰も気づかない、なぜなら時間が止まってるから。
先読みの子の体調が悪くて、暴走が起こってから駆けつけた。
転移と同時に、時止めからの魔石生成で、その場に居た人達には台風が起きたということにして去る。
記憶改ざんにより、良家の娘と青年の関係は何もなく青年の魔力は魔石生成によりゼロに近いぐらいに消滅。
別の村にてある夫婦に女児が生まれる。
その三日後に、その家族は村から引っ越したと村人達は認識してるが、先読みにより駆けつけた人が子供だけ回収したのち、夫婦は別の街へ引っ越し、普通の生活を送る。
女児は魔石生成された。
(. ❛ ᴗ ❛.)間々に主人公の日常が挟んである。
組織で魔石生成してます。
書いてるとき結構、能力考えてたので暇ができたら書いていきたい。
では!
+
(. ❛ ᴗ ❛.)というのが今ブログにある内容。
本編を書くと長くなりそうだったので番外編にした。
最初は個人個人に名前とかあったんだけどね。
0
あなたにおすすめの小説
敵に貞操を奪われて癒しの力を失うはずだった聖女ですが、なぜか前より漲っています
藤谷 要
恋愛
サルサン国の聖女たちは、隣国に征服される際に自国の王の命で殺されそうになった。ところが、侵略軍将帥のマトルヘル侯爵に助けられた。それから聖女たちは侵略国に仕えるようになったが、一か月後に筆頭聖女だったルミネラは命の恩人の侯爵へ嫁ぐように国王から命じられる。
結婚披露宴では、陛下に側妃として嫁いだ旧サルサン国王女が出席していたが、彼女は侯爵に腕を絡めて「陛下の手がつかなかったら一年後に妻にしてほしい」と頼んでいた。しかも、侯爵はその手を振り払いもしない。
聖女は愛のない交わりで神の加護を失うとされているので、当然白い結婚だと思っていたが、初夜に侯爵のメイアスから体の関係を迫られる。彼は命の恩人だったので、ルミネラはそのまま彼を受け入れた。
侯爵がかつての恋人に似ていたとはいえ、侯爵と孤児だった彼は全く別人。愛のない交わりだったので、当然力を失うと思っていたが、なぜか以前よりも力が漲っていた。
※全11話 2万字程度の話です。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
彼の巨大な体に覆われ、満たされ、貪られた——一晩中
桜井ベアトリクス
恋愛
妹を救出するため、一ヶ月かけて死の山脈を越え、影の沼地を泳ぎ、マンティコアとポーカー勝負までした私、ローズ。
やっと辿り着いた先で見たのは——フェイ王の膝の上で甘える妹の姿。
「助けなんていらないわよ?」
は?
しかも運命の光が私と巨漢戦士マキシマスの間で光って、「お前は俺のものだ」宣言。
「片手だけなら……」そう妥協したのに、ワイン一杯で理性が飛んだ。
彼の心臓の音を聞いた瞬間、私から飛びついて、その夜、彼のベッドで戦士のものになった。
クラス転移したけど、皆さん勘違いしてません?
青いウーパーと山椒魚
ファンタジー
加藤あいは高校2年生。
最近ネット小説にハマりまくっているごく普通の高校生である。
普通に過ごしていたら異世界転移に巻き込まれた?
しかも弱いからと森に捨てられた。
いやちょっとまてよ?
皆さん勘違いしてません?
これはあいの不思議な日常を書いた物語である。
本編完結しました!
相変わらず話ごちゃごちゃしていると思いますが、楽しんでいただけると嬉しいです!
1話は1000字くらいなのでササッと読めるはず…
【超速爆速レベルアップ】~俺だけ入れるダンジョンはゴールドメタルスライムの狩り場でした~
シオヤマ琴@『最強最速』発売中
ファンタジー
ダンジョンが出現し20年。
木崎賢吾、22歳は子どもの頃からダンジョンに憧れていた。
しかし、ダンジョンは最初に足を踏み入れた者の所有物となるため、もうこの世界にはどこを探しても未発見のダンジョンなどないと思われていた。
そんな矢先、バイト帰りに彼が目にしたものは――。
【自分だけのダンジョンを夢見ていた青年のレベリング冒険譚が今幕を開ける!】
《完結》「パパはいますか?」ある日、夫に似た子供が訪ねて来た。
ヴァンドール
恋愛
嫁いですぐに夫は戦地に赴いた。すると突然一人の男の子が訪ねて来た「パパはいますか?」
その子供の顔は戦地に行った夫にそっくりだった。
妻からの手紙~18年の後悔を添えて~
Mio
ファンタジー
妻から手紙が来た。
妻が死んで18年目の今日。
息子の誕生日。
「お誕生日おめでとう、ルカ!愛してるわ。エミリア・シェラード」
息子は…17年前に死んだ。
手紙はもう一通あった。
俺はその手紙を読んで、一生分の後悔をした。
------------------------------
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる