終:魔力暴走がある世界の魔石屋さん:番外編

加速・D・歩

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元メモなので簡単に

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(. ❛ ᴗ ❛.)名前忘れてるぽいので、能力とかざっと

主人公、薄茶髪緑目20代ぐらいの小さな魔石屋の主人。
街の隅っこにある。従業員は2,3人ぐらい。
たまに、主人公が仕入れとして店から居なくなるので、従業員に店番してもらってる。

魔石は小さい物なら一般生活用、少し大きいと魔法の媒体や、研究材料として使われる。
なので、お客さんは一日数人程度でもお店は開いてる。

一般的な魔石は、魔物が体内の核として持ってるので、ギルドの依頼などで買い取られ売買される。
この世界には、魔力暴走があった。
原因としては、過度なストレスにより暴走が多い。
それが起こるとおいそれと起こした本人でさえ止めれない。
暴走が酷いと街一つ無くなったり大変な被害になる。

秘密結社【プラムプトゥリィ】
(. ❛ ᴗ ❛.)名前が不明なので能力だけ……

先読み:車椅子の女の子
時止め:車椅子側近の眼鏡をかけた女性
転移:フードを被った無口な少年
魔石生成:仮面を付けた青年
記憶操作:赤い髪の少女(双子の姉)
認識操作:青い髪の少女(双子の妹)
(記憶改変)
コピー:
変化:50代のおっさん


思い出したら増える

(. ❛ ᴗ ❛.)本編少なくて二話だったかな。比較的に新しかったので、

ある村の青年が魔力暴走を起こす。
良家の娘の父から交際を認めてもらえずに。
そこに白いローブを着た四人が現れる。
誰も気づかない、なぜなら時間が止まってるから。

先読みの子の体調が悪くて、暴走が起こってから駆けつけた。
転移と同時に、時止めからの魔石生成で、その場に居た人達には台風が起きたということにして去る。
記憶改ざんにより、良家の娘と青年の関係は何もなく青年の魔力は魔石生成によりゼロに近いぐらいに消滅。


別の村にてある夫婦に女児が生まれる。
その三日後に、その家族は村から引っ越したと村人達は認識してるが、先読みにより駆けつけた人が子供だけ回収したのち、夫婦は別の街へ引っ越し、普通の生活を送る。
女児は魔石生成された。

(. ❛ ᴗ ❛.)間々に主人公の日常が挟んである。
組織で魔石生成してます。
書いてるとき結構、能力考えてたので暇ができたら書いていきたい。
では!

+
(⁠.⁠ ⁠❛⁠ ⁠ᴗ⁠ ⁠❛⁠.⁠)というのが今ブログにある内容。
本編を書くと長くなりそうだったので番外編にした。
最初は個人個人に名前とかあったんだけどね。
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