3 / 22
王道無糖
飼い猫に襲われた件 後半
しおりを挟む
「ぁは、ごしゅじんさまぁ……ぼくと同じしっぽみたぁい」
馬鹿みたいに交尾セックスして、うつ伏せで指一本も動かせずに居る俺の後ろで巨根のおちんちんをずるんと抜いたリジュが、マットに何度も白い液体をはいた自分のおちんちんが猫の尻尾みたいだという。
こんな一方的なの、久々でマジでイイ……、リジュの方は満足しかけてるけどまだまだ、10年間でもいいやと俺はリジュのふぐりに俺の気が済むまで《精液生成》をするとたまたまの中で精子が暴れてるっぽいビクビクするのと同時にリジュがすぐ出したいと暴れるのを俺の中に導くとズドン──と一番奥に挿れた。
──かひゅ、と息が詰まる。壁に当たってるのに根元まで入ってないから挿れたいんだろ、グリッとS字結腸の壁をこえようとする。
すぐに壁越えして射精された。エロ漫画並みの射精力で腸内をリジュの精液が奥へ奥へと流れ込む。その度に身体が自分の意思とは関係無しにビクン、ビクンと跳ねる。それからリジュは出しても出しても精力が治まらないのを混乱しつつ気持ちいいのもやめられない! と俺の尻たぶに打ち付けて何度も流し込んでた。
「ごしゅじんさまぁ、ちゅーう……」
「んぎ、っいきな、り、体勢変えるなよっ!」
うつ伏せだった俺の身体をグルリと挿れたまま仰向けにするから壁越えしたデカチンが腸の壁をえぐる。文句は言いつつリジュと舌を絡ませキスすると、とろん顔。タチやってるくせにネコみたいな表情で腰をヘコヘコさせてる。
「しゃせー、おわらないよう……」
「ん。もっと俺の中にいれな、」
スライムも相変わらず《感覚共有》でリジュのケツの中と仰向けになった時に俺のおちんちんにかぶさってきて気持ちいいを共有してる。
途中ズルんとケツから抜けたのをそのままリジュをベッドに座らせ脚の間に身体をいれて、デカチンをしゃぶると気持ち良さそうに目を細めながら喘ぐ。
俺の方はいわゆるヤンキー座りでしゃぶってるんだけど、ぽっかりあいたお尻の穴から粘り気のあるヨーグルトみたいな精液がドロドロと垂れ落ちて足元を覗くと見えた。
リジュからよそ見するなと両手で顔を固定され、喉の奥、食道まで挿れられズルズルと喉マンに使われる。嗚咽とかそういうのはしないけど、この間にも胃に射精しまくられて下も上もリジュの精液まみれ。金玉を揉みつつ《精液生成》で補充して……と思ったらまたずるんと抜かれたと思ったら今度は顔射で精液を受け止めた。
「ごしゅじんさまどろどろぉ」
「ん、りじゅのでべたべたする」
「またしたに挿れていい?」
「閉じてないしいいよ」
縦割れになって空気をぱくぱくしながら開いたり閉じたりしてるお尻の穴をみてリジュのは青筋が浮き出るぐらい元気になってる。
てかパラレルだし10年間とかじゃなくていいか? と思いつつもリジュが気を失ったあとも、ベッドに寝かせるとおちんちんだけ元気に立ってるからもう勝手にディルドとしてアナニーしたり、リジュが起きたあとは騎乗位を見られながらイキまくったり楽しい生活を続けた。
魔王討伐は本編がやるしいいよね。
+メモ
《精液生成》…空っぽになっても任意で量を増やせる。
馬鹿みたいに交尾セックスして、うつ伏せで指一本も動かせずに居る俺の後ろで巨根のおちんちんをずるんと抜いたリジュが、マットに何度も白い液体をはいた自分のおちんちんが猫の尻尾みたいだという。
こんな一方的なの、久々でマジでイイ……、リジュの方は満足しかけてるけどまだまだ、10年間でもいいやと俺はリジュのふぐりに俺の気が済むまで《精液生成》をするとたまたまの中で精子が暴れてるっぽいビクビクするのと同時にリジュがすぐ出したいと暴れるのを俺の中に導くとズドン──と一番奥に挿れた。
──かひゅ、と息が詰まる。壁に当たってるのに根元まで入ってないから挿れたいんだろ、グリッとS字結腸の壁をこえようとする。
すぐに壁越えして射精された。エロ漫画並みの射精力で腸内をリジュの精液が奥へ奥へと流れ込む。その度に身体が自分の意思とは関係無しにビクン、ビクンと跳ねる。それからリジュは出しても出しても精力が治まらないのを混乱しつつ気持ちいいのもやめられない! と俺の尻たぶに打ち付けて何度も流し込んでた。
「ごしゅじんさまぁ、ちゅーう……」
「んぎ、っいきな、り、体勢変えるなよっ!」
うつ伏せだった俺の身体をグルリと挿れたまま仰向けにするから壁越えしたデカチンが腸の壁をえぐる。文句は言いつつリジュと舌を絡ませキスすると、とろん顔。タチやってるくせにネコみたいな表情で腰をヘコヘコさせてる。
「しゃせー、おわらないよう……」
「ん。もっと俺の中にいれな、」
スライムも相変わらず《感覚共有》でリジュのケツの中と仰向けになった時に俺のおちんちんにかぶさってきて気持ちいいを共有してる。
途中ズルんとケツから抜けたのをそのままリジュをベッドに座らせ脚の間に身体をいれて、デカチンをしゃぶると気持ち良さそうに目を細めながら喘ぐ。
俺の方はいわゆるヤンキー座りでしゃぶってるんだけど、ぽっかりあいたお尻の穴から粘り気のあるヨーグルトみたいな精液がドロドロと垂れ落ちて足元を覗くと見えた。
リジュからよそ見するなと両手で顔を固定され、喉の奥、食道まで挿れられズルズルと喉マンに使われる。嗚咽とかそういうのはしないけど、この間にも胃に射精しまくられて下も上もリジュの精液まみれ。金玉を揉みつつ《精液生成》で補充して……と思ったらまたずるんと抜かれたと思ったら今度は顔射で精液を受け止めた。
「ごしゅじんさまどろどろぉ」
「ん、りじゅのでべたべたする」
「またしたに挿れていい?」
「閉じてないしいいよ」
縦割れになって空気をぱくぱくしながら開いたり閉じたりしてるお尻の穴をみてリジュのは青筋が浮き出るぐらい元気になってる。
てかパラレルだし10年間とかじゃなくていいか? と思いつつもリジュが気を失ったあとも、ベッドに寝かせるとおちんちんだけ元気に立ってるからもう勝手にディルドとしてアナニーしたり、リジュが起きたあとは騎乗位を見られながらイキまくったり楽しい生活を続けた。
魔王討伐は本編がやるしいいよね。
+メモ
《精液生成》…空っぽになっても任意で量を増やせる。
0
あなたにおすすめの小説
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
ふたなり治験棟 企画12月31公開
ほたる
BL
ふたなりとして生を受けた柊は、16歳の年に国の義務により、ふたなり治験棟に入所する事になる。
男として育ってきた為、子供を孕み産むふたなりに成り下がりたくないと抗うが…?!
月弥総合病院
御月様(旧名 僕君☽☽︎)
キャラ文芸
月弥総合病院。極度の病院嫌いや完治が難しい疾患、診察、検査などの医療行為を拒否したり中々治療が進められない子を治療していく。
また、ここは凄腕の医師達が集まる病院。特にその中の計5人が圧倒的に遥か上回る実力を持ち、「白鳥」と呼ばれている。
(小児科のストーリー)医療に全然詳しく無いのでそれっぽく書いてます...!!
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる