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・えろ章
1 少女をドロドロに溶かしたい
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スライム×少女
+
森の中を彷徨ってると1人の少女と出逢った……彼女はスライムである自分を怖がらずに優しく触れてくれた──
いつも決まった時間に赤い実を持って初めて出逢った池のそばで会っては撫でたり持ってきた木の実を食べた。この実には少しお酒みたいな成分が入ってるようで彼女の顔が赤く熱を帯びている。
いつもなら池の水をスライムの体で汲んできてかけてあげるが、今日はいつもと違かった──池に向かおうとする俺の身体を掴んで顔を埋めてくる。俺の身体はひんやりとしてるらしく「ふふふ」と上機嫌に笑いながら顔の他にも指や手、腕……とどんどん埋めてくる。今日はいつもより食べすぎたんじゃないか──
そう思った瞬間、彼女の股間が──……うお、下着越しだが、うち太ももで挟まれてズリズリと腰を動かしている。これってアレだよな……
それに頭の上では少女特有の声質で小さく喘いでいた。
完全にオナニーされてますわ。
若干、冷静になった俺。でも悪くない。
さて、どうしたもんか。
パンツ越しにクリトリスの部分を探してクリクリとイジりたまに摘んでやると身体を震わせながらさっきよりも大きな声が出てる。
ぎゅう、と俺のスライムボディを握りしめる彼女は何度かイッたらしい。はあはあ、という荒い呼吸音が聴こえそのまま上半身も乗っかってきた。心臓がドクンドクンとしてるのが分かる。もっとして欲しいんだな……
自分の身体をめいいっぱい伸ばして彼女をスッポリと首から下足先まで入れる。身体は仰向けにしてリラックスしてもらいつつ最初は軽めのマッサージ風に。グニグニ、モミモミと服越しから揉む。でも隙をついて彼女が気付かないうちに服を溶かして……まだ膨らんでない胸に張り付いて吸い付き乳首も舐め回すように動かす。お腹、ヘソ、骨盤にも緩く刺激をしながら閉じていた脚も快楽に身を委ね始めてから縦スジが丸見えに。誰かが来たら恥ずかしいぞ?
そんな状態なのを気づいてないのか分からないが少しさっきのオナニーで湿ってる少女のおまたを両側に引っ張り開けると小さな穴があった。おお、これが……さっきの刺激でクリトリスは小指の先ぐらいツンと立っている。それはそのまま吸ったり舐め回す感じにしといて、と。
小さな穴にスライム体を少しずつ流し込む──一旦先に壁があって処女膜というのは分かった。まあ、破って行きましょう! と言うことでその瞬間他の部分の刺激を強めることで彼女は派手にイッた。
スライム体に体液が流れ込む──おしっこかな。まあいいや。
先に進むと──再び壁があった。そこにはまた穴がある。これが子宮口か。子宮口を舐め回すようにグニグニと少女のまんこの中で暴れてやると彼女はくぐもった喘ぎ声と身体を激しくバウンドさせ大いに喜んだ。
子宮口もさっきよりも開いてきてるように見えるし、入れるかな? 気持ち細めにした身体を子宮口に入れ込む。うーんきつい、か? ……行けそうな気もするし奥が気になる! 人類皆ここから産まれてきてるんだし里帰りだ! という気持ちでジュルンッと中に入った。
おお……ここが子宮の中──か。不思議と落ち着く──けど昔母から『貴方私のお腹の中で大暴れしてたんだから──』って言ってたよな。ドコドコと身体を跳ねさせてみた! 気を失ってた少女も起きてお腹の中に俺が居る事に気付いたようだ。何か言ってるみたいだけど、腹の中に居て聴こえなかったから余った俺の身体を咥えさせて、おしゃぶりみたいにして大人しくさせた。
しかし、子宮といったら、横に何かあるんだよな……ここか? この辺か──?
辺りを貼り付きながら探すと少し上の部分の両側に穴があった。
おしゃぶり体がハムハム噛まれてる。
ま、子宮口も入れたし行けるだろ!
グニグニと身体を入れ込む……狭いな……あと、少し曲がってる? 上の部分から押さえよう。ヘソや骨盤あたりを刺激してたのをこっちの位置と照らし合わせて──……
ここだ! ふぎゅ! みたいな声が聴こえた様な……気の所為かな。
少女も身体を跳ねさせて喜んでるし、うんうん、もっと気持ちよくさせてやるからな!
細い通路を通ってその先には玉? みたいな場所があった。そこを擽ってやると勢いよくおしっこを漏らし──あれ黄色くない。あー、潮か! うんうん、気持ちいいんだね。
もっとグリクリと刺激してあげた。
あとは2つある穴もやってあげよう。スライム体はそのままに俺は子宮からゴポッと出て、クリトリスの下にある穴の前に来た。おしっこの穴、尿道に身体を入れ込む。ここも狭いな……ぐい、くい、ぐい、くいと身体を捻りながら挿れると少し水たまりがあった。
さすがに、あんだけ嬉ションしてたら入ってないか一通り中を調べて刺激をする為のスライム体だけ置いとく。
今度はお尻の穴か。
綺麗に窄まった穴。出すだけの穴にスライム体を這わせて穴をこじ開けていく──ここはデリケートな部分って言ってたから少し優しめに。
身体が入れる様になったら先へ先へと進む。途中色々あったけどスライムなんでね消化しときました。
少し奥にぶつかり、曲がった角があってそこを潜る。腸の中だからもっと行けるはず! 大腸を通って小腸も狭いな! グリグリと捻りながら進むと最奥に到達した。
この上って胃だよな……行ってみたい気持ちが抑えきれなかったのでやってみた! おお、消化液きたー! ここにいたら消化されちゃうのかな? ま、口に行ってみよう! と這い上がった。
食道を通って……喉、あ! のどちんこだ! そしたら口に到着した。おしゃぶり体とも合流。少女の口の中も全て見回った。舌の味蕾も一つずつ調べたし。まだ小さな乳歯も!
これで内から外からほぼスライム体に埋まってる部分は少女の身体はずーっと刺激し続けてる。
そろそろ夕方だし彼女を家に帰さないと! 慌てて全て一気に身体から引き抜くとどこから声だしてんの? みたいな叫び声……? が聴こえ振り向くと自分が出した体液の中に顔を埋めてうつ伏せで喘いでいた。
もー! 急がないとなのに! と彼女を叩き起こして虚ろな彼女を家に帰した──
そういや全裸だったけど大丈夫かな……ま、子供だしそこら辺で遊んでたって誤魔化せるか?
いつもの池の中に居た──いやまあ、あのあともしかして少女に悪戯した悪いスライムとして退治されちゃうんじゃないかって思ったら一応警戒。してたらほぼいつもと変わらない時間に少女は来た。
あの赤い木の実を持って──
池の中で警戒する俺に対してニコニコと笑い、スカートをたくし上げるとそこにはパンツを穿いてない。人差し指と中指でスジを広げ誘惑してきた──ま、ここで乗らなかったら、ね!
って事で、俺はこの後も少女の正式なペットとして過ごすことになった。
+メモ
(. ❛ ᴗ ❛.)途中国民的アニメみたいな流れになっちゃった。逆からだけど。
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森の中を彷徨ってると1人の少女と出逢った……彼女はスライムである自分を怖がらずに優しく触れてくれた──
いつも決まった時間に赤い実を持って初めて出逢った池のそばで会っては撫でたり持ってきた木の実を食べた。この実には少しお酒みたいな成分が入ってるようで彼女の顔が赤く熱を帯びている。
いつもなら池の水をスライムの体で汲んできてかけてあげるが、今日はいつもと違かった──池に向かおうとする俺の身体を掴んで顔を埋めてくる。俺の身体はひんやりとしてるらしく「ふふふ」と上機嫌に笑いながら顔の他にも指や手、腕……とどんどん埋めてくる。今日はいつもより食べすぎたんじゃないか──
そう思った瞬間、彼女の股間が──……うお、下着越しだが、うち太ももで挟まれてズリズリと腰を動かしている。これってアレだよな……
それに頭の上では少女特有の声質で小さく喘いでいた。
完全にオナニーされてますわ。
若干、冷静になった俺。でも悪くない。
さて、どうしたもんか。
パンツ越しにクリトリスの部分を探してクリクリとイジりたまに摘んでやると身体を震わせながらさっきよりも大きな声が出てる。
ぎゅう、と俺のスライムボディを握りしめる彼女は何度かイッたらしい。はあはあ、という荒い呼吸音が聴こえそのまま上半身も乗っかってきた。心臓がドクンドクンとしてるのが分かる。もっとして欲しいんだな……
自分の身体をめいいっぱい伸ばして彼女をスッポリと首から下足先まで入れる。身体は仰向けにしてリラックスしてもらいつつ最初は軽めのマッサージ風に。グニグニ、モミモミと服越しから揉む。でも隙をついて彼女が気付かないうちに服を溶かして……まだ膨らんでない胸に張り付いて吸い付き乳首も舐め回すように動かす。お腹、ヘソ、骨盤にも緩く刺激をしながら閉じていた脚も快楽に身を委ね始めてから縦スジが丸見えに。誰かが来たら恥ずかしいぞ?
そんな状態なのを気づいてないのか分からないが少しさっきのオナニーで湿ってる少女のおまたを両側に引っ張り開けると小さな穴があった。おお、これが……さっきの刺激でクリトリスは小指の先ぐらいツンと立っている。それはそのまま吸ったり舐め回す感じにしといて、と。
小さな穴にスライム体を少しずつ流し込む──一旦先に壁があって処女膜というのは分かった。まあ、破って行きましょう! と言うことでその瞬間他の部分の刺激を強めることで彼女は派手にイッた。
スライム体に体液が流れ込む──おしっこかな。まあいいや。
先に進むと──再び壁があった。そこにはまた穴がある。これが子宮口か。子宮口を舐め回すようにグニグニと少女のまんこの中で暴れてやると彼女はくぐもった喘ぎ声と身体を激しくバウンドさせ大いに喜んだ。
子宮口もさっきよりも開いてきてるように見えるし、入れるかな? 気持ち細めにした身体を子宮口に入れ込む。うーんきつい、か? ……行けそうな気もするし奥が気になる! 人類皆ここから産まれてきてるんだし里帰りだ! という気持ちでジュルンッと中に入った。
おお……ここが子宮の中──か。不思議と落ち着く──けど昔母から『貴方私のお腹の中で大暴れしてたんだから──』って言ってたよな。ドコドコと身体を跳ねさせてみた! 気を失ってた少女も起きてお腹の中に俺が居る事に気付いたようだ。何か言ってるみたいだけど、腹の中に居て聴こえなかったから余った俺の身体を咥えさせて、おしゃぶりみたいにして大人しくさせた。
しかし、子宮といったら、横に何かあるんだよな……ここか? この辺か──?
辺りを貼り付きながら探すと少し上の部分の両側に穴があった。
おしゃぶり体がハムハム噛まれてる。
ま、子宮口も入れたし行けるだろ!
グニグニと身体を入れ込む……狭いな……あと、少し曲がってる? 上の部分から押さえよう。ヘソや骨盤あたりを刺激してたのをこっちの位置と照らし合わせて──……
ここだ! ふぎゅ! みたいな声が聴こえた様な……気の所為かな。
少女も身体を跳ねさせて喜んでるし、うんうん、もっと気持ちよくさせてやるからな!
細い通路を通ってその先には玉? みたいな場所があった。そこを擽ってやると勢いよくおしっこを漏らし──あれ黄色くない。あー、潮か! うんうん、気持ちいいんだね。
もっとグリクリと刺激してあげた。
あとは2つある穴もやってあげよう。スライム体はそのままに俺は子宮からゴポッと出て、クリトリスの下にある穴の前に来た。おしっこの穴、尿道に身体を入れ込む。ここも狭いな……ぐい、くい、ぐい、くいと身体を捻りながら挿れると少し水たまりがあった。
さすがに、あんだけ嬉ションしてたら入ってないか一通り中を調べて刺激をする為のスライム体だけ置いとく。
今度はお尻の穴か。
綺麗に窄まった穴。出すだけの穴にスライム体を這わせて穴をこじ開けていく──ここはデリケートな部分って言ってたから少し優しめに。
身体が入れる様になったら先へ先へと進む。途中色々あったけどスライムなんでね消化しときました。
少し奥にぶつかり、曲がった角があってそこを潜る。腸の中だからもっと行けるはず! 大腸を通って小腸も狭いな! グリグリと捻りながら進むと最奥に到達した。
この上って胃だよな……行ってみたい気持ちが抑えきれなかったのでやってみた! おお、消化液きたー! ここにいたら消化されちゃうのかな? ま、口に行ってみよう! と這い上がった。
食道を通って……喉、あ! のどちんこだ! そしたら口に到着した。おしゃぶり体とも合流。少女の口の中も全て見回った。舌の味蕾も一つずつ調べたし。まだ小さな乳歯も!
これで内から外からほぼスライム体に埋まってる部分は少女の身体はずーっと刺激し続けてる。
そろそろ夕方だし彼女を家に帰さないと! 慌てて全て一気に身体から引き抜くとどこから声だしてんの? みたいな叫び声……? が聴こえ振り向くと自分が出した体液の中に顔を埋めてうつ伏せで喘いでいた。
もー! 急がないとなのに! と彼女を叩き起こして虚ろな彼女を家に帰した──
そういや全裸だったけど大丈夫かな……ま、子供だしそこら辺で遊んでたって誤魔化せるか?
いつもの池の中に居た──いやまあ、あのあともしかして少女に悪戯した悪いスライムとして退治されちゃうんじゃないかって思ったら一応警戒。してたらほぼいつもと変わらない時間に少女は来た。
あの赤い木の実を持って──
池の中で警戒する俺に対してニコニコと笑い、スカートをたくし上げるとそこにはパンツを穿いてない。人差し指と中指でスジを広げ誘惑してきた──ま、ここで乗らなかったら、ね!
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(. ❛ ᴗ ❛.)途中国民的アニメみたいな流れになっちゃった。逆からだけど。
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