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・えろ章
2 宴会の余興
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[眠り薬]→[痺れ薬]
多人数×女
+
盗賊分離体で兵士の注意を引き、その間に兵士を《捕食》したりしてなんやかんや俺達の【スラーム村】近くまでやって来た軍。【森】に入る前キャンプするらしい。
てっててー! と取り出したのは[痺れ薬]。何処かの【街】の薬屋を《捕食》した時に《薬調合》を持ってて作ってもらった。[眠り薬]の方が確実に安全だと思うが、薬の調合素材でこっちの方が比較的に作りやすかった。
それを夕飯に混ぜて兵士達に食わす。俺達は《知識共有》で飯に薬が入ってるのを知ってるから食べたふりしてやり過ごす。
──う、わ……な、──んだ、こ、れ──……みたいな感じで
パタリ、パタリと体を震わせながら地面に倒れていく。よし、皆共であえー! って事で痺れて動けない兵士達を分離体が次々と《捕食》してる中、俺は1つのテントの中へ──
──シーンとしたテント内、いやここのリーダーの女はジッと俺を見ていた。自分が何故動けないのか、目の前にいる見た目は仲間である兵士は何故動けるのか──色々考えてんだろうな。
俺が動くと彼女は動けない身体を動かそうと頑張ってるようだ。
丸呑みにしようかと思ったが──宴会の余興に彼女と遊ぼうじゃないか──
鎧を外しラフな格好でいる彼女のワイシャツのボタンを一つずつ外していく……視線が痛いな。まぁ、怯えと屈しないみたいな感情なのかな。ブラジャーかと思ったら布を巻いた感じにしてた、サラシみたいな。布越しに胸を揉んでみるとしかめた表情をする。ふうん。
相手の抵抗が出来ないまま服を脱がせ──サラシを取るとプルンと大人女性の胸があらわになった。
指先でつつつ……と滑らせながら触ってみるとこそばゆいのか彼女は難しい顔をしながらも気持ち良くならない! みたいな抵抗した顔で睨んできた。
手のひらでCカップぐらいの胸を揉む、グニグニぱむぱむ、仰向けになってる彼女の腹に馬乗りになり自身のちんこをズボンから出し挟む。いわゆるパイズリなんだが、おお……気持ちいいっ! 柔らかくて弾力がある。腰を振っておっぱいにちんこを挟んだまま射精すると結構な量の精液が彼女の顔にかかり赤い髪も白く染めた。
もう済んだのか? みたいな顔をするから彼女の顔にかかった精液を指でなぞりそのまま彼女の口の中へ──噛んで反撃したいのかはむはむと俺の指を愛撫する。そんなに精液欲しいの? 欲張りさんだな。
ま、その前に……ご開帳! 下半身の服も一気に脱がして脚を開かせる。テント内にあった縄で片方ずつの手脚を固定し開いたままにしてもらう。本人は閉じたいだろうけど。顔を真っ赤にしてまだ睨んでる。
まだパンツは穿いたままだけど、パンツ越しにクリトリスを弄ると開いてる脚が細かく揺れる。指でまんこの輪郭を触りそのまま下へお尻の穴をクリクリと触ってみると嫌がる。
んじゃあ、どこから触ろうかなぁ。たまにはお尻からやろうかな。パンツを乱暴に剥ぎ取るとビリビリと音をたてながらただの布切れになった。
下の毛も赤いんだな……しかも結構な量……まあいいや。お尻の穴の中にスライム体を雑に入れ込んで中を綺麗にしてから一気に引き抜くと派手な水音と空気音が出た。彼女は涙目ながらも睨むのを忘れてない。
お尻の穴が指2本ぐらい余裕で飲み込みピストンするとジュプジュプ音がテント内に響いた──
指を引き抜き、ちんこをあてがう。そこから一気に最初の壁まで押し込んだ。すると彼女は唸り声の様な叫び声を上げた。スライム体の体液と彼女の腸液が混ざり卑猥な音が鳴る中──激しくピストンを何度もやると彼女は身体を震わせ喜んでたが表情は一向に難しい顔をしている。素直にキモチイイー! ってなれば良いのに。こんなにケツだけで何度もイッてるんだしとケツを叩いてやれば小さい喘ぎ声が出た。
ケツの中に何度も中出ししてS字の奥にスライム体を入れたあと何度も一気に引き抜くと奥から腸が迫ってきてるのかちんこを引き抜いた時に彼女のお尻の穴は中の肉壁が丸見えになっていた。
──アナルローズって言うんだっけな、転生前の知識を思い浮かべる。
中の体液が奥から流れてきてるのかてろてろと肉壁を濡らし続けた。次はまんこの中──ま、ケツからまんこの順は嫌だろうから彼女の胸に乗り顔を持ち上げる。半開きになった口にちんこを挿れようとすると嫌がられたが抵抗むなしくお掃除フェラさせる。頑張って舌で追い返そうとするが、痺れてままならないからね。むしろその舌の動きも気持ちいい。俺が口内射精する前に彼女は吐いた。が、そのままちんこを喉まで挿れ──胃の中にぶち撒けた。
再び吐いたのか、逆流して鼻から体液が出てるが呼吸には問題なさそうですなのでお掃除フェラしてもらったちんこを一気に挿れるとくぐもった悲鳴をあげた。
よく見てみるとちんこが若干赤くなってる。あれ処女だったんだ? エルフだしめっちゃヤッてるんだと思ってたわ。まー、気持ちよくさせたらいいよね。
ピストンしてポルチオを突いてやると身体を跳ねさせ喜ぶ。
でもなんで処女だったんだろう。ヤろうと思えばいくらでも出来ただろうに……そういやこの人忙しい系の人っぽい? んじゃ子供とかいらなかったからヤッてなかったのかー。と1人ふんふんと納得する。
スライム体で子宮口を愛撫してやると身体をくねらせさっきよりも喜ぶような喘ぎ声を出した。
よーし、じゃあ外にいる奴らとも遊んでやろうかな。あ、その前に──……
──……飯を食ったら体が動けなくなった。
【魔物の森】前で野営し明日に備えるはずだった。途中出てきた盗賊を捕まえたが逃げられ──仲間の兵士の中にも無口病が蔓延し不穏の空気が漂っていた。それでも我らメイヴェール様の兵士達は領地に居る家族や友人達を守らねば! とここまでやって来たのに──
大鍋によそったいつもの飯を食ってると仲間達が体を押さえて苦しみだしパタリ、またパタリと倒れ始めた。俺も何が起こったのか──と彼らに近づこうとした時には地面に倒れていた。
兵士の中にはまだ動ける者も居て彼らに助けを求めようとしたが口がうまく動かせなくそして、彼らは倒れてる兵士に被さるように溶けた、驚きのあまり目を疑うがそのドロドロに溶けた体を見て“魔物”だと、しかもスライムなのだと気付いた。メイヴェール様──無事で居てください──と祈ったのだが……
体感で1時間経ったか分からないがテントから人影が見えた。
魔物達はほとんどの兵士になっていた、これが不穏に感じてた事だったのかと腑に落ちたがまだ俺みたいに食われてない兵士達は1箇所に集められた。
テントから出てきたのは1人の兵士と──明らかに乱暴された全裸のメイヴェール様が卑猥な形で抱きかかれている。我々は何ということを……と絶望した。
「お、前……たち、みる、な」
「めい、う、ぇー…る、さま……」
見るなと言われて顔を背けたいが、痺れて動けない。
あの兵士も魔物なのだろう、敵はメイヴェール様の腰を掴み自身のイチモツを彼女の中に挿れると我々が見ているからかくぐもった声を出し抵抗する。敵はメイヴェール様の髪型がいつもと違う──小さな子供がやる様なサイドを結んだ様な髪の束を掴んだ。
ここからでもブチブチと聴こえるような、そんな持ち方でメイヴェール様の身体は前方向に倒れる。しかも彼女の手脚は縄で括られていた。
「ゔ、ぐッ、……ぐ、ぐぅっ、」
魔物は何か喋ってるが──【魔物語】なんか分かるはずもない。
敵は再びメイヴェール様の腰を持ったかと思うと──イチモツを一気に引き抜いた。
「ぁあ、あ、がッ……ぐぐぅ、」
彼女の悲鳴と共にメイヴェール様のおまたから何かがぶら下がっていた。
意外と立ちながら駅弁スタイルの髪だけ持ってみるとかなりしんどいな。ま、これからは宴会の余興参加型だからコイツの兵士達にも挨拶しなきゃなとまだ《捕食》してない兵士をまとめその場で女を見せびらかした。体が動けない癖に一丁前にちんこバキバキに勃起してるの。
俺のを一気に引き抜く──あ、子宮口に入れっぱだった。まー、良いか。
ズルリと彼女の股間から赤ちゃんの部屋がこんにちはをした。彼らから見て何だ何だとなってるらしい。目線が忙しないな。
1人の兵士前というか顔に彼女を降ろすと彼の口に子宮口が入る。舌で追い返そうとするのが刺激になってるのか彼女は嬉しそうに喘ぎ始めた。
身体を後ろに反らし胸を跳ねさせ太ももを痙攣させ──しまいには股間から透明な体液を子宮フェラしてる男の顔面にぶっかけた。
それを見てる他のものは目をギラつかせている。よしよし、しょうがないな、と分離体に各々兵士達の体を動かし彼女の穴へちんこを誘導させてやると痺れて動けない筈なのに必死で腰を振り種づけしようとする彼ら。うんうんいいね。生物って感じがするよ。
何回も体位を変え男達は彼女のケツ穴もまんこも口も穴という穴に自身の種を注ぎ込んだ。
「うわ……ぐしょぐしょのドロドロじゃん」
彼女達は何かのうわ言を呟きながら朦朧としている。兵士達もそれぞれ媾って最後の余韻に浸っていた。
んじゃあ、余興も終わったし《捕食》していきますか──
+
(. ❛ ᴗ ❛.)その前の盗賊《捕食》する時に村人とか捕まっててエロ話書こうかなと思いつつ文字数が少なくなりそうだったのでやめました。書いてない所でも基本エロは発生してます。
多人数×女
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盗賊分離体で兵士の注意を引き、その間に兵士を《捕食》したりしてなんやかんや俺達の【スラーム村】近くまでやって来た軍。【森】に入る前キャンプするらしい。
てっててー! と取り出したのは[痺れ薬]。何処かの【街】の薬屋を《捕食》した時に《薬調合》を持ってて作ってもらった。[眠り薬]の方が確実に安全だと思うが、薬の調合素材でこっちの方が比較的に作りやすかった。
それを夕飯に混ぜて兵士達に食わす。俺達は《知識共有》で飯に薬が入ってるのを知ってるから食べたふりしてやり過ごす。
──う、わ……な、──んだ、こ、れ──……みたいな感じで
パタリ、パタリと体を震わせながら地面に倒れていく。よし、皆共であえー! って事で痺れて動けない兵士達を分離体が次々と《捕食》してる中、俺は1つのテントの中へ──
──シーンとしたテント内、いやここのリーダーの女はジッと俺を見ていた。自分が何故動けないのか、目の前にいる見た目は仲間である兵士は何故動けるのか──色々考えてんだろうな。
俺が動くと彼女は動けない身体を動かそうと頑張ってるようだ。
丸呑みにしようかと思ったが──宴会の余興に彼女と遊ぼうじゃないか──
鎧を外しラフな格好でいる彼女のワイシャツのボタンを一つずつ外していく……視線が痛いな。まぁ、怯えと屈しないみたいな感情なのかな。ブラジャーかと思ったら布を巻いた感じにしてた、サラシみたいな。布越しに胸を揉んでみるとしかめた表情をする。ふうん。
相手の抵抗が出来ないまま服を脱がせ──サラシを取るとプルンと大人女性の胸があらわになった。
指先でつつつ……と滑らせながら触ってみるとこそばゆいのか彼女は難しい顔をしながらも気持ち良くならない! みたいな抵抗した顔で睨んできた。
手のひらでCカップぐらいの胸を揉む、グニグニぱむぱむ、仰向けになってる彼女の腹に馬乗りになり自身のちんこをズボンから出し挟む。いわゆるパイズリなんだが、おお……気持ちいいっ! 柔らかくて弾力がある。腰を振っておっぱいにちんこを挟んだまま射精すると結構な量の精液が彼女の顔にかかり赤い髪も白く染めた。
もう済んだのか? みたいな顔をするから彼女の顔にかかった精液を指でなぞりそのまま彼女の口の中へ──噛んで反撃したいのかはむはむと俺の指を愛撫する。そんなに精液欲しいの? 欲張りさんだな。
ま、その前に……ご開帳! 下半身の服も一気に脱がして脚を開かせる。テント内にあった縄で片方ずつの手脚を固定し開いたままにしてもらう。本人は閉じたいだろうけど。顔を真っ赤にしてまだ睨んでる。
まだパンツは穿いたままだけど、パンツ越しにクリトリスを弄ると開いてる脚が細かく揺れる。指でまんこの輪郭を触りそのまま下へお尻の穴をクリクリと触ってみると嫌がる。
んじゃあ、どこから触ろうかなぁ。たまにはお尻からやろうかな。パンツを乱暴に剥ぎ取るとビリビリと音をたてながらただの布切れになった。
下の毛も赤いんだな……しかも結構な量……まあいいや。お尻の穴の中にスライム体を雑に入れ込んで中を綺麗にしてから一気に引き抜くと派手な水音と空気音が出た。彼女は涙目ながらも睨むのを忘れてない。
お尻の穴が指2本ぐらい余裕で飲み込みピストンするとジュプジュプ音がテント内に響いた──
指を引き抜き、ちんこをあてがう。そこから一気に最初の壁まで押し込んだ。すると彼女は唸り声の様な叫び声を上げた。スライム体の体液と彼女の腸液が混ざり卑猥な音が鳴る中──激しくピストンを何度もやると彼女は身体を震わせ喜んでたが表情は一向に難しい顔をしている。素直にキモチイイー! ってなれば良いのに。こんなにケツだけで何度もイッてるんだしとケツを叩いてやれば小さい喘ぎ声が出た。
ケツの中に何度も中出ししてS字の奥にスライム体を入れたあと何度も一気に引き抜くと奥から腸が迫ってきてるのかちんこを引き抜いた時に彼女のお尻の穴は中の肉壁が丸見えになっていた。
──アナルローズって言うんだっけな、転生前の知識を思い浮かべる。
中の体液が奥から流れてきてるのかてろてろと肉壁を濡らし続けた。次はまんこの中──ま、ケツからまんこの順は嫌だろうから彼女の胸に乗り顔を持ち上げる。半開きになった口にちんこを挿れようとすると嫌がられたが抵抗むなしくお掃除フェラさせる。頑張って舌で追い返そうとするが、痺れてままならないからね。むしろその舌の動きも気持ちいい。俺が口内射精する前に彼女は吐いた。が、そのままちんこを喉まで挿れ──胃の中にぶち撒けた。
再び吐いたのか、逆流して鼻から体液が出てるが呼吸には問題なさそうですなのでお掃除フェラしてもらったちんこを一気に挿れるとくぐもった悲鳴をあげた。
よく見てみるとちんこが若干赤くなってる。あれ処女だったんだ? エルフだしめっちゃヤッてるんだと思ってたわ。まー、気持ちよくさせたらいいよね。
ピストンしてポルチオを突いてやると身体を跳ねさせ喜ぶ。
でもなんで処女だったんだろう。ヤろうと思えばいくらでも出来ただろうに……そういやこの人忙しい系の人っぽい? んじゃ子供とかいらなかったからヤッてなかったのかー。と1人ふんふんと納得する。
スライム体で子宮口を愛撫してやると身体をくねらせさっきよりも喜ぶような喘ぎ声を出した。
よーし、じゃあ外にいる奴らとも遊んでやろうかな。あ、その前に──……
──……飯を食ったら体が動けなくなった。
【魔物の森】前で野営し明日に備えるはずだった。途中出てきた盗賊を捕まえたが逃げられ──仲間の兵士の中にも無口病が蔓延し不穏の空気が漂っていた。それでも我らメイヴェール様の兵士達は領地に居る家族や友人達を守らねば! とここまでやって来たのに──
大鍋によそったいつもの飯を食ってると仲間達が体を押さえて苦しみだしパタリ、またパタリと倒れ始めた。俺も何が起こったのか──と彼らに近づこうとした時には地面に倒れていた。
兵士の中にはまだ動ける者も居て彼らに助けを求めようとしたが口がうまく動かせなくそして、彼らは倒れてる兵士に被さるように溶けた、驚きのあまり目を疑うがそのドロドロに溶けた体を見て“魔物”だと、しかもスライムなのだと気付いた。メイヴェール様──無事で居てください──と祈ったのだが……
体感で1時間経ったか分からないがテントから人影が見えた。
魔物達はほとんどの兵士になっていた、これが不穏に感じてた事だったのかと腑に落ちたがまだ俺みたいに食われてない兵士達は1箇所に集められた。
テントから出てきたのは1人の兵士と──明らかに乱暴された全裸のメイヴェール様が卑猥な形で抱きかかれている。我々は何ということを……と絶望した。
「お、前……たち、みる、な」
「めい、う、ぇー…る、さま……」
見るなと言われて顔を背けたいが、痺れて動けない。
あの兵士も魔物なのだろう、敵はメイヴェール様の腰を掴み自身のイチモツを彼女の中に挿れると我々が見ているからかくぐもった声を出し抵抗する。敵はメイヴェール様の髪型がいつもと違う──小さな子供がやる様なサイドを結んだ様な髪の束を掴んだ。
ここからでもブチブチと聴こえるような、そんな持ち方でメイヴェール様の身体は前方向に倒れる。しかも彼女の手脚は縄で括られていた。
「ゔ、ぐッ、……ぐ、ぐぅっ、」
魔物は何か喋ってるが──【魔物語】なんか分かるはずもない。
敵は再びメイヴェール様の腰を持ったかと思うと──イチモツを一気に引き抜いた。
「ぁあ、あ、がッ……ぐぐぅ、」
彼女の悲鳴と共にメイヴェール様のおまたから何かがぶら下がっていた。
意外と立ちながら駅弁スタイルの髪だけ持ってみるとかなりしんどいな。ま、これからは宴会の余興参加型だからコイツの兵士達にも挨拶しなきゃなとまだ《捕食》してない兵士をまとめその場で女を見せびらかした。体が動けない癖に一丁前にちんこバキバキに勃起してるの。
俺のを一気に引き抜く──あ、子宮口に入れっぱだった。まー、良いか。
ズルリと彼女の股間から赤ちゃんの部屋がこんにちはをした。彼らから見て何だ何だとなってるらしい。目線が忙しないな。
1人の兵士前というか顔に彼女を降ろすと彼の口に子宮口が入る。舌で追い返そうとするのが刺激になってるのか彼女は嬉しそうに喘ぎ始めた。
身体を後ろに反らし胸を跳ねさせ太ももを痙攣させ──しまいには股間から透明な体液を子宮フェラしてる男の顔面にぶっかけた。
それを見てる他のものは目をギラつかせている。よしよし、しょうがないな、と分離体に各々兵士達の体を動かし彼女の穴へちんこを誘導させてやると痺れて動けない筈なのに必死で腰を振り種づけしようとする彼ら。うんうんいいね。生物って感じがするよ。
何回も体位を変え男達は彼女のケツ穴もまんこも口も穴という穴に自身の種を注ぎ込んだ。
「うわ……ぐしょぐしょのドロドロじゃん」
彼女達は何かのうわ言を呟きながら朦朧としている。兵士達もそれぞれ媾って最後の余韻に浸っていた。
んじゃあ、余興も終わったし《捕食》していきますか──
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(. ❛ ᴗ ❛.)その前の盗賊《捕食》する時に村人とか捕まっててエロ話書こうかなと思いつつ文字数が少なくなりそうだったのでやめました。書いてない所でも基本エロは発生してます。
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