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・えろ章
4 ドロドロスライム後編
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ドロドロ×女女男
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あれからどれぐらいこのスライム達から犯されただろう。お互いのお腹は大きく膨れて妊婦さんの様だった。
最初は嫌々言って抵抗してたリンゥナも今では愛おしそうにお腹を撫で次々にくる快楽に身を委ね喘いでいた──……
「ここは……! リンゥナ?! ピーフェも!!」
あ。ガウナ来てくれたんだ……と思ったけど彼の様子からして違うようで彼が鞄の中から取り出したランプで部屋が明るくなってわたしたちの身体がよく見えたのか腕を伸ばし助けようとするけど、もう彼の下半身はスライムの中に埋まっていた。
彼はそのまま溶かされてしまうの? と思ってるとスライムは彼の装備も服も溶かした。ランプは無事で灯ってる。
全裸にされたガウナは戸惑ってて頑張って抵抗してるけど、彼のおちんちんにスライムが巻き付いた。そこから絞るような動きをすると彼は小さく声を出しながら射精しスライムは精液をガウナ本人の口に持っていった。彼は抵抗するけど顔を押さえつけられ飲ませられる。それの意味がある事なのか分からない。
わたしを拘束してるスライムが動き出し床に仰向けになる様な体勢にさせられた。その後リンゥナもこっちに連れてこられてわたしの横に座らせた。
ガウナもわたしの足元まで連れられてきた。
「くっ、やめろッ、彼女は仲間なんだ──」
ガウナのおちんちんがわたしの中に入ってくる。ブカブカになったお尻の穴に入れられスライムに彼は腰を振るように強制的に動いた。
「ガウナ……あんた……」
「ピーフェ、くっ、ごめんな……っ、!」
虚ろな目でわたし達を見るリンゥナ。ガウナも自分の意思じゃないのにこんな事への謝りを口にする。
ゴツゴツと彼の長いおちんちんが奥へ刺激するほどわたしは絶頂を繰り返す。リンゥナが好きな相手なのに本当は場所を変わりたいけどスライム達はそれを許さない。
リンゥナの身体がスライムによってガウナの後ろに移動したかと思うと彼の背に抱きついた。
「リンゥナ?! や、やめろっ」
「あたいの意思じゃねぇさ、コイツらスライムのせい」
リンゥナのお尻からはスライムに包まれた腸が出ててそれが彼のお尻の中に入ろうとしていたらしい。彼は後ろの経験がないみたい。お尻から捻り出すの気持ちいいのに。リンゥナは彼の腰に何度もお腹を擦り付けてるみたいでその振動がわたしの方にも来た。
「「あぁッ!!?!」」
二人して同時に喘ぎ声を出し、彼はわたしの中へ、リンゥナの腸が彼の中から一気に外に出たらしい。彼は狼の獣人でおちんちんの根元にコブというボコッと膨らんだ場所がある。それが私のお尻の穴を刺激して堪らない……!
わたしとガウナの交尾が終わるとわたしのクリトリスっていう尿道の上にある部分に針が刺された。それだけで今までの中で1番絶頂を繰り返し、2人には「呼びかけても無反応だったから本気で心配した」と言われてしまった。起きた時には小指の先ぐらいのサイズが──ポーションの瓶2本分ぐらいまで大きくなっていた太さも私の手ぐらい。スライムに立たされて大きくなったクリトリスがダランと股間にぶら下がったのが違和感があった。
ハイエナの知り合いの子みたい。彼女達はオスのような性器だからハイレグ系の服が着づらいって前に言ってた。
「ガウナぁ、あたいの中に来てぇ!!」
「リンゥナ……ッ、ぐッ」
リンゥナが脚を広げてガウナを歓迎してる。そりゃそうだよ、好きな相手だったんだもん。でも彼女のお腹はもう膨れててガウナは苦しそうに唸る。
それを見てリンゥナは自分のお腹を叩くがどうすることも出来ない。するとスライムが彼を一旦退かして彼女のまんこの中へ入って行った。
「いやっあッ!!」
「どうしたんだ?!」
「あたいの大事な所引っ張らないで!!」
スライムはリンゥナの子宮を外へ出してくると子宮口の中へ入り込んだ、お腹の外からでも暴れてるのが分かるほど揺れ彼女は泣きながら耐える。中からスライムが穴からドロっと出てくる。子宮がブルンブルンと上下に跳ねながら長い時間をかけて外に産み出された。リンゥナは失神しながらおしっこを撒き散らしてそれが子宮にかかっていた。外に出てしまったこれをどうするのかと思ってると、まだ意識が戻らない彼女を無視してスライムはガウナのおちんちんに彼女の子宮口にあてがった。
「それは、いくらなんでも、ムリだ、ろッ!!」
「ゔぐうぅぅう──ッッ?!?!」
出てる子宮をスライムが掴み中にガウナのおちんちんを入れるとリンゥナは意識を取り戻したけど苦しそうな声を出した。
スライム始動で彼らの交尾が始まった。ガウナが来る前に少しだけ壊れ始めてたリンゥナは苦しいのと好きな人を受け入れた気持ちが混ざった表情をしてる。
わたしは彼らの交尾を見てるだけ──かと思ってたけど、ガウナの後ろについた。そして股間にぶら下がってるクリトリスを彼のお尻に挿れた──これが男の人の感覚?!
股間の棒が包まれてる感じが気持ちいい──わたしは彼の腰を掴み無我夢中になって腰を動かし彼の中を堪能した。
それから何年もきっと経ってるんだろう──暗い部屋の中定期的に誰が落ちてきては交わる生活を送っていた。ただ交尾をするだけなのにやめられない。お腹がすくことも無いし寝なくてもいい。いつまで続くか分からないけどわたしはしあわせ──
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(. ❛ ᴗ ❛.)こんなに長くなるとは思ってなかったので(汗
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あれからどれぐらいこのスライム達から犯されただろう。お互いのお腹は大きく膨れて妊婦さんの様だった。
最初は嫌々言って抵抗してたリンゥナも今では愛おしそうにお腹を撫で次々にくる快楽に身を委ね喘いでいた──……
「ここは……! リンゥナ?! ピーフェも!!」
あ。ガウナ来てくれたんだ……と思ったけど彼の様子からして違うようで彼が鞄の中から取り出したランプで部屋が明るくなってわたしたちの身体がよく見えたのか腕を伸ばし助けようとするけど、もう彼の下半身はスライムの中に埋まっていた。
彼はそのまま溶かされてしまうの? と思ってるとスライムは彼の装備も服も溶かした。ランプは無事で灯ってる。
全裸にされたガウナは戸惑ってて頑張って抵抗してるけど、彼のおちんちんにスライムが巻き付いた。そこから絞るような動きをすると彼は小さく声を出しながら射精しスライムは精液をガウナ本人の口に持っていった。彼は抵抗するけど顔を押さえつけられ飲ませられる。それの意味がある事なのか分からない。
わたしを拘束してるスライムが動き出し床に仰向けになる様な体勢にさせられた。その後リンゥナもこっちに連れてこられてわたしの横に座らせた。
ガウナもわたしの足元まで連れられてきた。
「くっ、やめろッ、彼女は仲間なんだ──」
ガウナのおちんちんがわたしの中に入ってくる。ブカブカになったお尻の穴に入れられスライムに彼は腰を振るように強制的に動いた。
「ガウナ……あんた……」
「ピーフェ、くっ、ごめんな……っ、!」
虚ろな目でわたし達を見るリンゥナ。ガウナも自分の意思じゃないのにこんな事への謝りを口にする。
ゴツゴツと彼の長いおちんちんが奥へ刺激するほどわたしは絶頂を繰り返す。リンゥナが好きな相手なのに本当は場所を変わりたいけどスライム達はそれを許さない。
リンゥナの身体がスライムによってガウナの後ろに移動したかと思うと彼の背に抱きついた。
「リンゥナ?! や、やめろっ」
「あたいの意思じゃねぇさ、コイツらスライムのせい」
リンゥナのお尻からはスライムに包まれた腸が出ててそれが彼のお尻の中に入ろうとしていたらしい。彼は後ろの経験がないみたい。お尻から捻り出すの気持ちいいのに。リンゥナは彼の腰に何度もお腹を擦り付けてるみたいでその振動がわたしの方にも来た。
「「あぁッ!!?!」」
二人して同時に喘ぎ声を出し、彼はわたしの中へ、リンゥナの腸が彼の中から一気に外に出たらしい。彼は狼の獣人でおちんちんの根元にコブというボコッと膨らんだ場所がある。それが私のお尻の穴を刺激して堪らない……!
わたしとガウナの交尾が終わるとわたしのクリトリスっていう尿道の上にある部分に針が刺された。それだけで今までの中で1番絶頂を繰り返し、2人には「呼びかけても無反応だったから本気で心配した」と言われてしまった。起きた時には小指の先ぐらいのサイズが──ポーションの瓶2本分ぐらいまで大きくなっていた太さも私の手ぐらい。スライムに立たされて大きくなったクリトリスがダランと股間にぶら下がったのが違和感があった。
ハイエナの知り合いの子みたい。彼女達はオスのような性器だからハイレグ系の服が着づらいって前に言ってた。
「ガウナぁ、あたいの中に来てぇ!!」
「リンゥナ……ッ、ぐッ」
リンゥナが脚を広げてガウナを歓迎してる。そりゃそうだよ、好きな相手だったんだもん。でも彼女のお腹はもう膨れててガウナは苦しそうに唸る。
それを見てリンゥナは自分のお腹を叩くがどうすることも出来ない。するとスライムが彼を一旦退かして彼女のまんこの中へ入って行った。
「いやっあッ!!」
「どうしたんだ?!」
「あたいの大事な所引っ張らないで!!」
スライムはリンゥナの子宮を外へ出してくると子宮口の中へ入り込んだ、お腹の外からでも暴れてるのが分かるほど揺れ彼女は泣きながら耐える。中からスライムが穴からドロっと出てくる。子宮がブルンブルンと上下に跳ねながら長い時間をかけて外に産み出された。リンゥナは失神しながらおしっこを撒き散らしてそれが子宮にかかっていた。外に出てしまったこれをどうするのかと思ってると、まだ意識が戻らない彼女を無視してスライムはガウナのおちんちんに彼女の子宮口にあてがった。
「それは、いくらなんでも、ムリだ、ろッ!!」
「ゔぐうぅぅう──ッッ?!?!」
出てる子宮をスライムが掴み中にガウナのおちんちんを入れるとリンゥナは意識を取り戻したけど苦しそうな声を出した。
スライム始動で彼らの交尾が始まった。ガウナが来る前に少しだけ壊れ始めてたリンゥナは苦しいのと好きな人を受け入れた気持ちが混ざった表情をしてる。
わたしは彼らの交尾を見てるだけ──かと思ってたけど、ガウナの後ろについた。そして股間にぶら下がってるクリトリスを彼のお尻に挿れた──これが男の人の感覚?!
股間の棒が包まれてる感じが気持ちいい──わたしは彼の腰を掴み無我夢中になって腰を動かし彼の中を堪能した。
それから何年もきっと経ってるんだろう──暗い部屋の中定期的に誰が落ちてきては交わる生活を送っていた。ただ交尾をするだけなのにやめられない。お腹がすくことも無いし寝なくてもいい。いつまで続くか分からないけどわたしはしあわせ──
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(. ❛ ᴗ ❛.)こんなに長くなるとは思ってなかったので(汗
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