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監禁編
苦しい
ゴッ、ゴッ、ゴッ…
「どうしてっ、逃げようとなんてっ、するかなっ…」
誠はベッドに連れ戻され誠司に殴られていた
痛い痛い痛い痛い痛い…このままじゃ死…
「ご……めん…な…さい……も…ゆるし…て」
誠は最大限の声を張って続ける
「なんでも……言うとうり…に…するから…」
誠はこの痛みから今すぐに逃れられるならと、いつのまにかそんな事を口にしていた
「本当に?」
誠は頷き誠司の殴る手が止まる
「じゃあ頭向こうで四つん這いになって」
何をされるのか分からないまま誠は言いなりになるしかなかった
誠司はポンプ付きのAVで見るようなバイブを取り出しローションを塗っている
「まっ…待って!そんなのはいらなっ…」
「腰引くなよ」
「んああぁっ‼︎」
気持ち悪いっ
すると誠司はポンプを握り少しずつ空気を入れ始める
シュッ、シュッ、シュッ…
「ハッ、あっ、ああっ、んあっ…」
くっ苦しい‼︎
「せ…誠司さん!苦しいっ‼︎お尻裂けちゃう‼︎」
「そうだね。俺も少しずつ広げてあげるつもりだったけどこれはお仕置きだからもう少し頑張ろうな」
シュッ、シュッ、シュッ、シュッ…
「んっ、んんっ、はっ、んっ、んあぁっ…」
すると後ろのものが少しずつ抜けていく
これなら少しは楽にっ、そう思ったとき
「こーら、勝手に抜いたらダメだろう?」
と言ってもう一度奥まで挿される
「んああぁあっ!」
しかしそれだけでは誠司の手は止まらずそのまま上下左右にグリグリと広げられる
「んあっ!んんっん!やっやめ、苦しいっ!」
「紗希、誰が腰を下げていいって言った?
これはお仕置きなんだからしっかり紗希の体に教え込まないとね」
「もっ、ゆ、許してっ!ごめんなっ、さいっ、ごめんなさいっ‼︎」…
あれから何十分経ったんだ…?
「…もうそろそろいいかな…」
すると誠司の手がやっと止まり後ろのものが抜かれた
「んんっ!……ハァ、ハァ、ハァ」
「もう逃げようとなんてしちゃダメだよ。俺だって紗希に酷いことがしたいわけじゃない。ただ紗希が外に出るのが心配なだけなんだ。明日からも紗希が痛い思いしないようにゆっくり広げていこうな」
と言ってキスをし夜ご飯を作ってくるよと言って誠司は部屋を出て行った
「どうしてっ、逃げようとなんてっ、するかなっ…」
誠はベッドに連れ戻され誠司に殴られていた
痛い痛い痛い痛い痛い…このままじゃ死…
「ご……めん…な…さい……も…ゆるし…て」
誠は最大限の声を張って続ける
「なんでも……言うとうり…に…するから…」
誠はこの痛みから今すぐに逃れられるならと、いつのまにかそんな事を口にしていた
「本当に?」
誠は頷き誠司の殴る手が止まる
「じゃあ頭向こうで四つん這いになって」
何をされるのか分からないまま誠は言いなりになるしかなかった
誠司はポンプ付きのAVで見るようなバイブを取り出しローションを塗っている
「まっ…待って!そんなのはいらなっ…」
「腰引くなよ」
「んああぁっ‼︎」
気持ち悪いっ
すると誠司はポンプを握り少しずつ空気を入れ始める
シュッ、シュッ、シュッ…
「ハッ、あっ、ああっ、んあっ…」
くっ苦しい‼︎
「せ…誠司さん!苦しいっ‼︎お尻裂けちゃう‼︎」
「そうだね。俺も少しずつ広げてあげるつもりだったけどこれはお仕置きだからもう少し頑張ろうな」
シュッ、シュッ、シュッ、シュッ…
「んっ、んんっ、はっ、んっ、んあぁっ…」
すると後ろのものが少しずつ抜けていく
これなら少しは楽にっ、そう思ったとき
「こーら、勝手に抜いたらダメだろう?」
と言ってもう一度奥まで挿される
「んああぁあっ!」
しかしそれだけでは誠司の手は止まらずそのまま上下左右にグリグリと広げられる
「んあっ!んんっん!やっやめ、苦しいっ!」
「紗希、誰が腰を下げていいって言った?
これはお仕置きなんだからしっかり紗希の体に教え込まないとね」
「もっ、ゆ、許してっ!ごめんなっ、さいっ、ごめんなさいっ‼︎」…
あれから何十分経ったんだ…?
「…もうそろそろいいかな…」
すると誠司の手がやっと止まり後ろのものが抜かれた
「んんっ!……ハァ、ハァ、ハァ」
「もう逃げようとなんてしちゃダメだよ。俺だって紗希に酷いことがしたいわけじゃない。ただ紗希が外に出るのが心配なだけなんだ。明日からも紗希が痛い思いしないようにゆっくり広げていこうな」
と言ってキスをし夜ご飯を作ってくるよと言って誠司は部屋を出て行った
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