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小悪魔王子と王子達の陰謀…じゃなくて人力 2
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嬉しかったんだよ?
でも、もう迷惑かけられないでしょ?
英菜(えいな)『風果ちゃんも、妃那ちゃんも被害者!何よ!それより!人の粗探しばかり… ホント!つまらない世の… 人達ね!』
風果「ご親切なご近所様に… おばちゃんが悪く言われたらどうしよう?…」
リョウ「ホントにね?けど、山乃さんのおとうさんが…守ってくれるよ」
おじちゃんは… 優しいから、お家でも存在感… (ゴメンなさい!)でも…
リョウ「山乃さんにさ、ご近所様の事さっき電話で伝えたら『母ちゃん恐えーから。姉ちゃんもいるし。今度はウチの事無視攻撃して、かえって煩わしいご近所付き合いなくなっていいんじゃないの?(笑)』って笑ってたよ」
そして
当たり前の様に今日家に付いて来てくれた
御厨さん…
最近少し忙しい…じゃなくて!
考えてる事何で分かるの?
恐過ぎる…小悪魔…
ジー
リョウ「ん(笑w)何よ?」
風果「御厨さん何者?」
リョウ「どういう意味よ?アハハハ!」
だって!誰かと誰かは元から知り合い!で
知り合いぽい誰かと誰か!
誰かと誰かは何か仲良くなってったし!
…ここ1か月位でよ?!
何なの?このコミニュケーション能力の高さ!
私には無理っ!
この
風果「小悪魔王子が表れてから…」
リョウ「王子!ありがたき幸せ!」
(小悪魔が付くの!)
ペース乱れっぱなし!
ーー
「風果ちゃん!もう可愛いー子リスちゃんみたいでっ!あたし小岩井茉莉!(こいわい.まり)」
王子達の隠謀?じゃなくて
尽力で
児童福祉施設のグループホームに入居と
フリースクールの転入も決まっていたの…
でも、もう迷惑かけられないでしょ?
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リョウ「ホントにね?けど、山乃さんのおとうさんが…守ってくれるよ」
おじちゃんは… 優しいから、お家でも存在感… (ゴメンなさい!)でも…
リョウ「山乃さんにさ、ご近所様の事さっき電話で伝えたら『母ちゃん恐えーから。姉ちゃんもいるし。今度はウチの事無視攻撃して、かえって煩わしいご近所付き合いなくなっていいんじゃないの?(笑)』って笑ってたよ」
そして
当たり前の様に今日家に付いて来てくれた
御厨さん…
最近少し忙しい…じゃなくて!
考えてる事何で分かるの?
恐過ぎる…小悪魔…
ジー
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リョウ「どういう意味よ?アハハハ!」
だって!誰かと誰かは元から知り合い!で
知り合いぽい誰かと誰か!
誰かと誰かは何か仲良くなってったし!
…ここ1か月位でよ?!
何なの?このコミニュケーション能力の高さ!
私には無理っ!
この
風果「小悪魔王子が表れてから…」
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(小悪魔が付くの!)
ペース乱れっぱなし!
ーー
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