男恥話(短編集)

ザボン

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第47話★恐ろしいのはお化けより・・・

恐ろしいのはお化けより・・・

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神社の前を通るとお祭りをやっていた。

(へぇ、ちょっと覗いて行くか)

周りは浴衣のカップルや小さい子を連れたファミリー、中高生くらいのグループが楽しんでいる。

俺は1人でプラプラと参道を歩いて、両脇に出ている屋台を覗いて冷やかしていた。

「お兄さん、1人できたの?」

参道の脇に腰を下ろした女の子が声を掛けてきた。

「そうだよ、祭りに来たと言うか、たまたまやってたから覗いて見てるだけだけど」

と、その子に答えた。
その女の子はちょっと首を傾げて俺を見て

「なるほど」

と言った。
俺はTシャツに短パン、サンダルで、“ちょっとコンビニまで”と言って家を出てきたような格好だ。
持っているのもコンビニのビニール袋だけだ。

「お願いがあるのだけど、お金は私が払うから、あっちのお化け屋敷、一緒に入ってくれない?」
と誘ってきた。

(逆ナンか?)

何回か女の子に声を掛けられた事はあるが、1人で居るときに声をかけられるのは初めてだ。

「うーん、祭りはちょっと覗いて帰るつもりだったんだ」

ヤバい、過去形になっている。
お化け屋敷には一緒に行くと決めているように聞こえただろう。
その女の子は「よいしょ」と立ち上がり

「じゃあ、あっちの方だから」

と、俺の腕を引いて歩き出した。

「お兄さん、何歳?大学生?」

と彼女が聞いてきた。

「えっと、20才。目白台大学だよ」

と自己紹介すると

「メジ大なんだ、すごいね」

と、少しおだててから

「あたしメグミ。お化け屋敷入ってみたかったんだけど、1人じゃ怖くて」

と言った。俺も

「信一だ」

と名前を教えた。
おばけより知らない男の方が怖い時もあると思うが、俺はそんなことはないので何も言わなかった。

「ここ、ここ!」

そこは参道から少し外れた薄暗いところだった。
そこにひっそりと“お化けの館”と看板がでている。

「はい、これチケット。そこのガイコツが持ってる箱に入れるの」

既に買ってあったようだ。
そして入口と書かれたドアを開けて入って行った。
中は真っ暗だ。
少し遅れてメグミも俺の腕を握ってついて入ってきた。

「バタン」

入り口の扉がすごい勢いでしまった。

「きゃ」

その音に驚いてメグミは俺の腕を離してしまった。

「メ、メグミ···さん。大丈夫?」

呼びかけたけど返事はない。

何も見えないのでカベに沿ってビクビクしながら進んで行くと、いきなり両脇から人の手が何本も伸びてきた。

「わっ、わっー」

驚いて悲鳴をあげた。
でも、驚かされるのはお化け屋敷だから当たり前だ!
しかし、何かおかしい。

(んん?)

その伸びてきた手は俺のTシャツや短パンを剥いでいった。

「ちょっ、ちょっと待って」

俺はそう叫んだが手は止まらない。
振り払おうとしたが両腕はガッチリと押さえられている。

「待った待った、え、あれ、やめて」

とうとうボクサーまで脱がされて、素っ裸にされてしまった。

“ピカッ”
「うっ」

目の前が急に眩しくなった。
俺にスポットライトがあてられたのだ。
周りは暗いままで何も見えない。
小さな赤い光が2つ3つ見える。
そして自分の体は何本もの手で触りまくられている。
かなり力強くゴツい手ばかりだ。

「や、やめろ」

俺は声を上げたが手は俺の乳首、チンコ、そしてケツの穴をまさぐっている。

「おい、メグミ、メグミはどこだ」

俺はキョロキョロしたが、自分以外何も見えない。

「あっ」

ケツの穴に指が食い込んだ。
その指はヌルヌルしている。
“グチュグチュ”
俺のアナルが、やらしい音を響かせた。

「ん、んふっ」

はじめはケツに指を突っ込まれ違和感しかなかったが、そのうち頭がボーッとして気持ちよくなってきた。
チンコは軽く触られていただけだが、難なく勃起してしまった。
暗闇の中の赤いランプの正体は、照明の下にビデオカメラの録画中ランプとして現れた。

「んんっ、はぁはぁ、んーっ」

アナルを掻き回す指のせいで腰から力が抜けた。
俺は喘ぎながらその場に崩れ落ちた。

俺は複数の手で持ち上げられ、台の上に寝かされて両側から脚を大きく広げられた。
その間も俺のケツの穴はグチュグチュ、ジュルジュルと大量のオイルを使ってかき混ぜられていた。そしてどんな体制になってもスポットライトは俺を照らし続けている。
両側から別々の手が伸びて3本の指が同時に俺のケツの穴に突っ込まれている。

「んん、んふっ」

いつの間にかギンギンに勃った自分のペニスが右へ左へと揺れているのが見える。
そして、その奥に現れたものを見て俺は思わず叫んだ。

「あ、え、やめ、ムリ」

照らされている俺の股間の先に急に現れたのは、勃起した男根だ。
顔はわからないが黒々とした陰毛から血管が浮き出た大きめ男根がユッサユッサと俺のアナルに近づいてきた。

「そんな、男の。それに、、生、、でっ」

もがいても身体は動かない。
その男根が近づくと、綺麗に割れた腹筋も照明があたり確認ができた。
でも顔はわからない。
どんなやつかもわからない勃起が、ゆっくりと俺のアナルに食い込んできた。

「うううー、くーっ」

悔しさで呻き涙が出てきた。
すっかりチンコは、萎えてしまった。

しかし、その男根を一気に奥まで突き刺されると、脳天まで“ピーン”と何かが走り、同時にペニスがムクムクと勃ち上がってきた。
不思議と痛みはなかった。

「んんんんーっ」

唇を強く閉じて唸った。
くやしい。
ゆっくりとその男根は抜けていった。

「ふぅ」

肩の力が抜け、大きく息を吐いた。

するとまたその男根は、俺の中に戻ってきた。

「んんんんーっ」

これの繰り返しで、既に俺のチンコはギンギン勃起に返り咲いていた。

“挿して、抜いて、挿して、抜いて····”
「んんー、ふぅ、んんんー、ふぅ」

だんだんとテンポが速くなってくる。
最後は暗闇の中から

「ん、んん、あぁっ」

と喘ぎ声が聞こえ、とうとう

「イ、イく」

と小さく聞こえたと同時に、一番奥まで挿された男根は、ドクンドクンと脈を打った。

(あ、あ、生で犯された)

頭の中では理解したが、体は火照って続きを求めていた。
気持ちと身体が別の方向を向いている。
俺のアナルからジュルっと既に萎えたペニスが抜かれると、直ぐに照明の下に新しい勃起が現れた。

(別のやつにも犯される!)
「もぉ勘弁してくれ」

涙でグチョグチョになりながら気持ちはそう悲鳴をあげたが、新しい男根を見たとたん俺のペニスは更に硬くなった。

俺の中の葛藤には関係なく、先程よりも一回り太い生男根が、入り口を広げながら挿入された。

その大きさでケツの穴は少し痛いが、その痛みは心地よい程度だ。

そしてさっきのような決まったテンポでは無く、俺の直腸内を縦横無尽に暴れ回っている。

「あ、んぐーっ、そんなとこ、あっ、んん、そ、そこは」

たまに亀頭のカリ先が当たると、ピリッと電気が走るような部分がある。
その度に俺は体をのけ反らせ、はしたなく恥ずかしい喘ぎ声をあげた。
顔も見えないその相手に

「そ、そこ、あっ、違う、そーだ、そこーっ」

と、つい口走ってしまった。

いつの間にか勃起した俺のペニスの先から、透明な液体がダラダラと自分の腹毛の上にとめどなく垂れ落ちていた。

「ん、んん、やべ、イく」

その闇の中の男がそう言うと、やはり同じように、俺の直腸内の物体が、ドクッドクッと脈を打ち俺の体内の奥深くに排出した。

そして男根が抜かれると、先程のように直ぐに新しい勃起が照明の下に現れた。

「わっ!えっえっ、…ムリだ、入らない」

先程と違うのは下半身の肌の色が黒いこと。そしてケタ違いに勃起がデカい、、黒人だ!

「いやいや、それ入れられたら裂け、、」

そこまでいうと、何かを口の中に押し込まれた。
その感触と目に飛び込んできた間近の陰毛で(チンコだっ)と、直ぐに分かった。
先程まで俺のアナルに挿さっていた、アレだ。

萎えたチンコが俺の口内でだんだんと大きさを取り戻していく。
そちらに意識が一瞬いったとき、アナルに強烈な痛みが走った。

「ぶぐっ」

“痛い”と言ったつもりだが口の中に鎮座しているペニスが邪魔をして言葉にならない。
俺はもがいたが、押さえられているガッチリした腕々でびくともしない。

しかし、直ぐに痛みは緩和され、アナルの一番奥までその生黒勃起は簡単に届いた。
しかも見るからにそのペニスは根元まで入りきっておらず、更に奥まで突き開らこうと、アナルの“行き止まり”をズンズンと突いている。

(もうムリだー)
「うう、ううぅー」

言葉にならない。
ヘソの下辺りの腹の中で、俺のS状結腸が強制的に伸ばされているような気がした。
痛みはない。そして、自分のペニスの勃起は続いており透明粘液を垂らし続けているので、気持ちがいいのだろう。
そんな感覚も分からなくなっている。

すると鼻に生臭い匂いがモワッと広がった。
口内で精液が放たれたのだろう。
闇の中から「ふぅ」と言うため息が聞こえた。

その匂いに嗚咽しそうになりながら口内に鎮座したままのペニスは考えないようにして、俺は意識をケツに集中した。
相変わらずその黒生男根は俺の行き止まりをグリグリとしていたが、ニュルッと抜かれてその丸太のような勃起にオイルを垂らし手で馴染ませてから再度俺の中に入ってきた。
そしてそのまま黒い腰をリズミカルに振り出した。
黒い亀頭のカリ部分がアナルの内壁をえぐる。
俺は全身が震え萎縮し、アナルの感触だけに集中した。
やっと口からペニスを吐き出した瞬間に

「ぐあっ、がっ、がー、イっ」

と、口内に精液を残したまま叫び、勃起したペニスからドピュドピュと勢いよくザーメンが吹き出た。
そのザーメンは自分の顔まで降り注いだ。

アナルの中では、またS状結腸をグリグリと突き進めようとされながら、

「オゥ、オゥ、ンーーーッ」

と声が聞こえ、その後ドクッドクッと何かが注入されたことが感触で分かった。

しばらく、その黒生男根は栓として俺のアナルを塞いでいたが、ジュルジュルと抜かれていった。
順番待ちの男根は見えなかったたので、(これで終わりだ)と、理解した。

するとまた、俺のアナルには伸ばされた手の1つの指がグチュグチュと挿さってきた。
既に指くらいでは何も感じない。

そして、その指は5本まとめて俺のアナルをグリグリと広げていった。

「えっ、えっ、そんな、入らな、、ぃ」

黒勃起を飲み込んだ俺のアナルは、その手を軽々と丸ごと飲み込んだ。
俺の直腸の中で5本の指が四方八方に動き回る感触がある。
俺は意に反して勃起した。
順番に、代わる代わる俺の直腸に手が入れられた。
手の大きさも色々あると思うが、どの手もチュルッと受け入れた。

(俺のケツ、ガバガバになっちゃった)

少し怖くなった。
うんちも垂れ流してしまうのか?
少し頭をよぎり心配になったが、身体は正直だ。
気持ちよさのほうが勝っている。
射精して萎えたペニスは完全復帰をとげ、手が差し込まれる度にピクッピクッと動き、透明な粘液を垂れ流している。

「あん、んん、んーっ」

喘いでいると勃起が俺の目の前に急に現れて、俺に顔射した。

「えっ、えっ」

いきなりだったので、少し驚いた。
先程口内射精され、口から垂らしたザーメンは既に顎から首にかけてカピカピになっていた。
俺の顔面に全部を出し切ると、代わる代わる勃起が現れて、俺の顔面に白濁液を浴びせていった。
何人いるのが数え切れない。
その間も俺のアナルはグチャグチャとかき混ぜられていた。
それと同時に直接的にペニスを刺激され続けた。

俺は何回射精したかわからない。

全部を縛りだされてしまったようだ。
クタクタで動けなくなった俺の身体をそこに残して謎の手はだんだんと少なくなっていき、最後の手が俺のペニスをギュッと握って、何処かへ行ってしまった。それと同時に照明も消えていった。
真っ暗な闇に残されたのは全裸の俺だけだ。

しばらくは台の上で寝ていたが、
(ここにいても仕方がない)
と思って、起き上がった。
周りは真っ暗だ。手探りで多分入ってきた入り口の方に戻った。
扉みたいなものがある。
それを開くと眩しい光が挿し込んだ。

「あっ、信一。大丈夫だっ・・・」

メグミは全裸で髪の毛から顔面中心にザーメンまみれの俺を見た。

「あいつらここまでやるとは思わなかった。はい、服」

と言っているから剥ぎ取られた俺の服を返してくれた。そして、

「おばけより知らない女の方が怖い時もあるから、今後は気をつけてね、バイバイ」

と言って帰っていった。

END
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