Daruma

ザボン

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Daruma

13

父親と息子で俺の体を見ながら何やら話をしている。
すると息子はおもむろにパンツを脱いだ。
父親は息子の縮こまったぺニスを少し指で弾きながら、なにか息子に指示している。息子はそれに反論している。
船旅中は黒人のぺニスばかりを扱っていたので、息子のぺニスはとても可愛らしく、懐かしく見えた。
黒々とした陰毛の中央にプラプラと揺れている。
なにか必死に反論しているが、指で弾かれる度に、少しずつだが確実に固く膨張が進んでいる。
そして最後は父親が威圧的に言い聞かせて、息子は渋々と俺に近づいて、俺の顔の前にぺニスを突きだした。
そしてわからない言葉で俺に何かを言っている。
言葉はわからなくてもジェスチャーでわかった。
間違えなく「しゃぶれ」と言っている。
俺は膨張しきった息子のぺニスを眼前でマジマジと見た。
被っていた皮は途中まで剥け、ピンクの鬼頭が顔をだしている。
俺は指示に従わざる終えずに先っぽを軽くなめた。
すると息子は乱暴に俺の口内にぺニスを埋めた。
父親の方はビデオカメラを出してきた。
勃起した息子のぺニスを夢中でしゃぶる俺の様子を撮影しているが、気持ち良さそうな息子の顔もたまにアングルに入れ満足そうにしている。
俺は光一から指導された喉イキをした。
息子は可愛いいが大人のぺニスを震わせながら涎を垂らして失神寸前だ。
そして、俺の喉に精液を噴出した。
父親はその様子を暫くアングルを変えながら撮影していたが、弟(と思われる30男)を呼んで、また威圧的に何やら指示をしている。
それには余韻から復活した息子もしきりに口を挟み、弟も諦め、少しやけぎみになって、カチャカチャと音をたてている。
ベルトをはずす音だ。
座って息子の既に縮こまった射精済みぺニスを綺麗にしゃぶりあげている俺のケツを持ち上げてよつん這いの姿勢にされた。
父親も撮影しながら俺の後ろに回り、「ワォ」と感嘆の声をあげた。
そして、弟と俺のアナルを触って何やら話している。そしてどちらかはわからないが指が挿し込まれた。そのまま指を内部でグチュグチュとまさぐって少し興奮ぎみに声をあげている。
息子は俺にしゃぶられ続け、勃起を復活させながらずっと俺のアナルをもてあそぶ二人が気になっている様子だ。
おもむろに俺の口からぺニスを抜き去り、なにか言葉を発しながら、俺のケツの方へ回って行った。
俺はアナルの違和感を感じつつ、口での奉仕が終わったのでひと息いれていると、眼前にまた別の勃起ペニスが突如現れた。油断していたのでビクッとして、その後巨大なぺニスに釘付けになった。
黒人並み、いや、それ以上かもしれない。俺はゆっくりと顔をあげると難しそうな顔をした弟と目があった。
弟は俺に向かって何かを喋った。俺はゆっくりとぺニスに視線を戻すと、その巨大なモノを口に含んだ。
俺の口容量ではもて余すほどの物体を口に含み、目を白黒させながら、しかしなんとか喉イキでご奉仕していると、ケツからぺニスの先っぽに、そして脳天にまで電流が走った。
俺は思わず喉に吸い付いていた極太ぺニスを吐き出し唸った。
俺は何が起きたのか、俺の体に何をされたのかがようやく理解した。
アナルにペニスが突き挿されたのだ。息子のではない。俺のアナル内部は今まで感じたことのない激しさで刺激され、声さえ出せずにプルプルと震えていた。
俺のぺニスは一気に絶頂に達した。「おぉー」感嘆の声をあげたのは、可愛い勃起ぺニスを揺らしながらカメラを構えている息子だ。
ケツの方からは少し太いあえぎ声が聞こえてきた。
やはり俺のアナルを攻め立てているのは父親の方だ。
そこまで理解すると俺は弟に頬を打たれて口にぺニスを戻された。
しかしアナルの刺激がよすぎて、口の奉仕が疎かになりがちで、その度に弟には頬を打たれた。
「んーーーーっ」俺は極太ぺニスをくわえながら射精をした。
横から息子のアザ毛笑う声が聞こえた。
弟と父親が一言二言、言葉を交わし俺の上と下の口からぺニスが同時に抜かれた。
何やら喋りながら二人は場所を入れ替わった。
先に俺のアナルに弟のぶっといぺニスが挿し込まれた。
父親の物より太さは太い。
しかし飲み込んでしまえば、そこからは黒人のものと変わらなかった。
入れ馴れたぺニス形状だ。
俺は弟の方が気になって後ろばかりみていると髪の毛を捕まれ前を向かされた瞬間、俺は目を見開いて驚きを隠せなかった。
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