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【40】#R18H
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「……っ!」
蹂躙が続き徐々に体中から力が抜けていく。
ヴィフレアが僕の両二の腕を掴み上体を抱き起こさせ、突き上げて来た。
――深い!
「ッぅあぁぁん……っ!」
立ちバックで啼かされる。
ズン、ズン、ズンと深々と貫いてくる。熱くて大きい。身体が引き裂かれそうなぐらい抉りながらも、僕の敏感な箇所に当ててくる。
僕がどこで感じるか――知り尽くしているのだろうか。
「あ…、い、ぃ、……んっ…あっ…あっぁっ」
「……ああ、いい」
先程まで自分で扱いていた性器は僕の手が離れたというのに、パンパンで先端からトロトロと汁を溢れさせている。
「いやらしいな、風芽。だがそこがいい」
背後から性器を覗き見たヴィフレアが低い甘い声で溜め息を吐くように囁く。
「んっ……」
益々熱を持ってくる屹立を今度はヴィフレアの掌に包まれて扱かれた。徐々に早くなる手の動きに、僕の股間は一気に限界状態になる。
「…ン、んっ…くぅ…っ」
体が仰け反って、内腿が小刻みに震え出す。
頭がクラクラする。パンッパンッパンッと打ち付けられる腰。クチュクチュという後孔の音。
「――い、いっ……もう、イっちゃう……っ」
「ああ、私も、だ。……一緒に達こう」
ぬめった感触に僕の性器が悦び、目が眩む。前も後ろもヴィフレアに凌辱される。
「風芽、風芽……」と何度も名前を呼びながらスパートをかけて花茎が連続で深く貫いてくる。
「あ、あ、あ、あ、あっ…」
凄まじい快感の波に、堪らず、声を上げ続けた。
最奥を貫かれ、先端を捻じるように性器を扱かれた刹那、
「あ、あ――――ッン、あぁぁ――…」
僕の屹立から精液が、びゅッと飛び出てびゅくびゅくと、とめどなく放たれた。湯船の水面に撒かれた精液。
高い声を放って僕がイッたと同時にヴィフレアの甘くくぐもった呻きが僕の耳に落ちてきた。僕の肛内で花茎が、震え、ブリュ、ドクドクと精液をまき散らした。
――温ったかい…。
僕の身体の中のヴィフレアが温かい。
「……はあ、はぁ…、風芽、大丈夫か?」
腰を引かれ、じゅぷぷという音を立てて花茎がじゅぽんと抜かれた。
……濃い精液をたくさん僕の中に出したんだ。
それを音で理解した。
ヴィフレアがスッと僕の腰に手を回して身体を反転させ僕を正面で静かにけれども強くハグしてくれた。
厚い胸板が弾んでいる。僕もイッたばかりで息を切らしつつ余韻に浸る。
蹂躙が続き徐々に体中から力が抜けていく。
ヴィフレアが僕の両二の腕を掴み上体を抱き起こさせ、突き上げて来た。
――深い!
「ッぅあぁぁん……っ!」
立ちバックで啼かされる。
ズン、ズン、ズンと深々と貫いてくる。熱くて大きい。身体が引き裂かれそうなぐらい抉りながらも、僕の敏感な箇所に当ててくる。
僕がどこで感じるか――知り尽くしているのだろうか。
「あ…、い、ぃ、……んっ…あっ…あっぁっ」
「……ああ、いい」
先程まで自分で扱いていた性器は僕の手が離れたというのに、パンパンで先端からトロトロと汁を溢れさせている。
「いやらしいな、風芽。だがそこがいい」
背後から性器を覗き見たヴィフレアが低い甘い声で溜め息を吐くように囁く。
「んっ……」
益々熱を持ってくる屹立を今度はヴィフレアの掌に包まれて扱かれた。徐々に早くなる手の動きに、僕の股間は一気に限界状態になる。
「…ン、んっ…くぅ…っ」
体が仰け反って、内腿が小刻みに震え出す。
頭がクラクラする。パンッパンッパンッと打ち付けられる腰。クチュクチュという後孔の音。
「――い、いっ……もう、イっちゃう……っ」
「ああ、私も、だ。……一緒に達こう」
ぬめった感触に僕の性器が悦び、目が眩む。前も後ろもヴィフレアに凌辱される。
「風芽、風芽……」と何度も名前を呼びながらスパートをかけて花茎が連続で深く貫いてくる。
「あ、あ、あ、あ、あっ…」
凄まじい快感の波に、堪らず、声を上げ続けた。
最奥を貫かれ、先端を捻じるように性器を扱かれた刹那、
「あ、あ――――ッン、あぁぁ――…」
僕の屹立から精液が、びゅッと飛び出てびゅくびゅくと、とめどなく放たれた。湯船の水面に撒かれた精液。
高い声を放って僕がイッたと同時にヴィフレアの甘くくぐもった呻きが僕の耳に落ちてきた。僕の肛内で花茎が、震え、ブリュ、ドクドクと精液をまき散らした。
――温ったかい…。
僕の身体の中のヴィフレアが温かい。
「……はあ、はぁ…、風芽、大丈夫か?」
腰を引かれ、じゅぷぷという音を立てて花茎がじゅぽんと抜かれた。
……濃い精液をたくさん僕の中に出したんだ。
それを音で理解した。
ヴィフレアがスッと僕の腰に手を回して身体を反転させ僕を正面で静かにけれども強くハグしてくれた。
厚い胸板が弾んでいる。僕もイッたばかりで息を切らしつつ余韻に浸る。
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