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第18章 魔物娘の楽園
02 グーラとデビルウィザード
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魔物娘を買った愛斗は早速2人を風呂で綺麗にし、フロアにベッドを置き裸のまま説明を開始していた。
「良いか?先ず…此処は魔物娘専用のマンションだ。各フロアにそれぞれの魔物娘達が生活している。因みに全員メスで…俺の子を孕んでいる。」
それを聞いたデビルウィザードが肩をびくっと震わせた。
「どうした?」
「あの…私も…孕むのですか?」
「当然だ。その代わり…その腕輪は外してやるし、何不自由無い暮らしを保障してやろう。食事も好きなだけやる。」
「あ~…あ~…あむあむあむ…。」
さっきからグーラの女の子が愛斗の背中に登り、肩を甘噛みしている。俺は食えないぞっと。
愛斗はグーラを正面に座らせ、後ろから抱き締めた。
「あ~…、あ~…。」
「何だこいつ…喋れないのか。それに冷たいな。まぁ…死体だから仕方無いか。」
「あぁぁ~?あぁぁぁ…♪」
愛斗はグーラの身体をまさぐり始めた。一応感じはするのだろう。声が少し高くなった。
「…しかし…濡れないな。生命活動が停止してるからかねぇ。」
「グーラってそんなもんよ。動く死体…、ねぇ、気持ち悪がらないの?」
デビルウィザードは愛斗にそう質問した。
「別に?動いてるし良いじゃん。腐ってる訳じゃ無いしな。ふ~む…濡れないと入らないよなぁ…。仕方無い…、一度頭だけ挿入して射精してからやるか。」
愛斗はグーラの女の子を横にし、割れ目に先端を挿入した。
「あぁぁぁぁぁ♪あぁぁぁぁっ♪」
「はいはい、待ってろよ~。今命の素を送り込んでやるからな~。」
先端を挿入し、モノをシゴく。グーラの膣内はやはり冷たく、かなり狭い。
「ね、ねぇ?私がしようか?手でやれば良いんでしょ?」
「お?良いのか?助かるよ。なら後ろから抱きついて…そう。んで握って…、そうだ。リズミカルに…。」
「あ、熱い…。それに凄く硬いのね…。」
デビルウィザードは胸を擦りつけながら愛斗のモノをシゴいていた。
「あぁ…っ、どんどん熱くぅっ!」
「あぁぁぁ~っ♪あぁぁぁぁ~っ♪」
グーラは射精が近いと思ったのか、入り口をキュッと締め、愛斗のカリ部分を刺激した。
「うっ、いくぞっ!」
「「あぁぁぁぁぁぁぁっ♪」」
愛斗はグーラの膣内に命を送り込んだ。愛斗のモノをシゴきながら自分の割れ目を慰めていたデビルウィザードも同時に達した様だ。そして…。
「おっ?これなら…。奥までいくぞ、グーラ。」
「あぁぁぁ…♪あぁぁぁぁっ♪はむっ…♪」
グーラは覆い被さる愛斗に抱きつき、甘噛みを始めた。愛情表現なのだろうか。愛斗のモノがゆっくりとグーラの奥へと進んで行く。
「ふむ…、膣内は冷たいままだな。だが…さっき射精した精液のお陰で随分スムーズに動ける様になった。肉感はちゃんと少女の肉感だな。」
デビルウィザードが愛斗に言った。
「あれ?主ってば少女とした事あるの?」
「ちょっと前まで学園の教師だったからなぁ、グーラ位の女の子達だらけだったよ。」
「うわ~…、主ったら…こんな小さな女の子にまで反応するんだぁ…。…変態だねっ♪」
「うっさいわ。っと、どうした?」
グーラは愛斗に足を絡め後ろで組んだ。
「あぁぁぁ♪あぁぁぁぁ~っ♪あっあっ…♪」
「そうかぁ、気持ち良いのか。」
「あぁ~♪」
「よしよし、ならもっとしてやるからな~。」
「あぁ~っ♪あっあっあっ♪」
グーラは死んでいる為疲れない。愛斗は何度射精しても平気なグーラに半日以上注ぎ続けていた。注げば注ぐ程滑りは良くなり、グーラが感じる快感も増していた。
「あぁ…っ♪あぁぁぁっ♪」
「ふむ、ふと思ったんだが…。蘇生魔法使ったらどうなるんだろうか。」
「は、はぁ?蘇生魔法?主…使えるの!?」
「おう、俺は魔王だからな。で、どうなると思う?」
デビルウィザードは考える。
「う~ん…。その子は人間から魔物になったんでしょ?もう魂が無いから生き返らないと思うわよ?いつ死んだかも分からないし。」
「ふむ…。大分知能も低下してるみたいだし、やはり無理か。」
「ねぇ、そろそろ私にも頂戴よ。そんなにグーラが良いの?」
「人を変態呼ばわりする奴にはやらん!反省するまでそこで見ているがいいわっ!ふはははは~!」
「なっ!?」
愛斗はグーラを抱き起こし対面座位でキスをしながらたっぷりと愛してやった。
「あぁぁぁ~っ♪あ、ある…じ…♪ある…じ…♪す…き…♪」
「お…おぉぉぉ~!し、喋った!グーラぁぁぁぁっ!」
「ある…じ…っ♪ある…じぃ…っ♪」
その後も滅茶苦茶した。そして、何故か回数を重ねる毎に話し方が流暢になっていく。愛斗は不思議に思い、彼女のステータスを見つつ、何度か射精した。
「…レベルが…上がる?何故だ?」
「主の精子…、私の中で…、死んでるから。主…、もっと♪これ…すきぃ…♪」
「おお、ここまで話せる様に…!よし、こうなったら…グーラ、このまま続けるぞ!」
「主…♪私の膣内…♪気持ち…良い?」
「ああ、最高だ。これで濡れてくれたらもっと良いんだがなぁ…。」
「濡れ…る?」
「ん?知らないのか?デビルウィザード、ちょっと来い。」
愛斗は自慰を繰り返していたデビルウィザードを呼んだ。そして、おもむろに彼女の割れ目に指を挿入し、掻き回した。
「んあぁぁぁぁぁっ♪ゆ、指太ぉっ♪あっあっ♪」
「見ろ、グーラ。女は気持ち良くなるとこれを出すんだよ。このぬるぬるがお互いを更に気持ち良くさせてくれるのだよ。」
「あ、主ぃっ、やっと私と…!」
「あ、いや?反省したか?」
「し、した!もう変態とか言わないからぁっ!指じゃもう我慢出来ないのっ!グーラに挿入ってるソレぇっ!私に…」
「【濡れる秘貝】。」
「なっ!?」
グーラが魔法を使った。
「グーラ…お前魔法…?」
「やっと…少し…話せる…様に…なった…から♪どう?主…♪」
「ん?何が…って…!?ぬ、濡れてる!?この少し粘り気がある汁は!グーラ…まさか?」
「魔法で…濡らした♪これで…また…ね?主…♪」
愛斗はデビルウィザードをポイっと放り投げ、グーラの腰を抱えて滅茶苦茶した。一回射精される毎に1レベルずつ上がっている。レベルが50を超える頃にはもう普通の女の子みたいな口調になっていた。が、此処からは2回か3回に1しか上がらなくなった。そして…。
「ある…お兄ちゃん♪まだするの~?もうお腹いっぱいだよぉ~♪」
「ふっ…ははははっ!まだまだこれからだぞ、グーラ!孕まない身体な上、こんな連続でやって全く疲れない相手なんて他に居ないからなっ!ああ…可愛いぞ、グーラ…。まだまだやれんだろ?」
「うんっ♪お兄ちゃんがしたいならする~。でもちょっと待ってね?今栄養吸収しちゃうからぁ~。すぅぅぅっ…えいっ♪」
子宮にたっぷりと溜まっていた精液が全てグーラに栄養として吸収された。ぽっこりと張り出していたお腹は再びぺっこりと凹んだ。心なしか肌に艶が出て来た様に見える。
「ん、お兄ちゃん、もう良いよ~。」
「ん?なぁ…、何か体温上がってないか?何かこう…モノを包む温度が上がっている気がするのだが…。」
「ふぇ?ん~、自分じゃよく分かんないよ~。そうなの?」
「ふむ…。」
そこで愛斗はある仮説をたてた。今まで屍食鬼とここまで身体を重ねてやりまくった奴は居ないのではないか。もしかしたら…屍食鬼は過剰に精を摂取すると進化…または何かしら変化があるのではないか。そもそも、最初は【あ】しか言えなかったグーラが今や流暢に会話が出来る様になり、動きもノロノロからパンパンッと激しく動ける様になった。現に今もグーラは愛斗の上で激しく腰を振っている。
「あっあっあっ♪お兄ちゃんとするの…気持ち良いのぉっ♪何回しても飽きないし…もっとしたくなっちゃうのぉっ♪お兄ちゃんにびゅ~ってされるの大好きぃっ♪あんっあっあっあっ♪」
屍食鬼の進化…か。気になるな。生命活動が停止しているにも関わらず、知能や動きは向上していく。不思議な現象だ。愛斗は自慰のし過ぎで寝てしまったデビルウィザードを更に放置し、グーラと研究を重ねるのであった。
「良いか?先ず…此処は魔物娘専用のマンションだ。各フロアにそれぞれの魔物娘達が生活している。因みに全員メスで…俺の子を孕んでいる。」
それを聞いたデビルウィザードが肩をびくっと震わせた。
「どうした?」
「あの…私も…孕むのですか?」
「当然だ。その代わり…その腕輪は外してやるし、何不自由無い暮らしを保障してやろう。食事も好きなだけやる。」
「あ~…あ~…あむあむあむ…。」
さっきからグーラの女の子が愛斗の背中に登り、肩を甘噛みしている。俺は食えないぞっと。
愛斗はグーラを正面に座らせ、後ろから抱き締めた。
「あ~…、あ~…。」
「何だこいつ…喋れないのか。それに冷たいな。まぁ…死体だから仕方無いか。」
「あぁぁ~?あぁぁぁ…♪」
愛斗はグーラの身体をまさぐり始めた。一応感じはするのだろう。声が少し高くなった。
「…しかし…濡れないな。生命活動が停止してるからかねぇ。」
「グーラってそんなもんよ。動く死体…、ねぇ、気持ち悪がらないの?」
デビルウィザードは愛斗にそう質問した。
「別に?動いてるし良いじゃん。腐ってる訳じゃ無いしな。ふ~む…濡れないと入らないよなぁ…。仕方無い…、一度頭だけ挿入して射精してからやるか。」
愛斗はグーラの女の子を横にし、割れ目に先端を挿入した。
「あぁぁぁぁぁ♪あぁぁぁぁっ♪」
「はいはい、待ってろよ~。今命の素を送り込んでやるからな~。」
先端を挿入し、モノをシゴく。グーラの膣内はやはり冷たく、かなり狭い。
「ね、ねぇ?私がしようか?手でやれば良いんでしょ?」
「お?良いのか?助かるよ。なら後ろから抱きついて…そう。んで握って…、そうだ。リズミカルに…。」
「あ、熱い…。それに凄く硬いのね…。」
デビルウィザードは胸を擦りつけながら愛斗のモノをシゴいていた。
「あぁ…っ、どんどん熱くぅっ!」
「あぁぁぁ~っ♪あぁぁぁぁ~っ♪」
グーラは射精が近いと思ったのか、入り口をキュッと締め、愛斗のカリ部分を刺激した。
「うっ、いくぞっ!」
「「あぁぁぁぁぁぁぁっ♪」」
愛斗はグーラの膣内に命を送り込んだ。愛斗のモノをシゴきながら自分の割れ目を慰めていたデビルウィザードも同時に達した様だ。そして…。
「おっ?これなら…。奥までいくぞ、グーラ。」
「あぁぁぁ…♪あぁぁぁぁっ♪はむっ…♪」
グーラは覆い被さる愛斗に抱きつき、甘噛みを始めた。愛情表現なのだろうか。愛斗のモノがゆっくりとグーラの奥へと進んで行く。
「ふむ…、膣内は冷たいままだな。だが…さっき射精した精液のお陰で随分スムーズに動ける様になった。肉感はちゃんと少女の肉感だな。」
デビルウィザードが愛斗に言った。
「あれ?主ってば少女とした事あるの?」
「ちょっと前まで学園の教師だったからなぁ、グーラ位の女の子達だらけだったよ。」
「うわ~…、主ったら…こんな小さな女の子にまで反応するんだぁ…。…変態だねっ♪」
「うっさいわ。っと、どうした?」
グーラは愛斗に足を絡め後ろで組んだ。
「あぁぁぁ♪あぁぁぁぁ~っ♪あっあっ…♪」
「そうかぁ、気持ち良いのか。」
「あぁ~♪」
「よしよし、ならもっとしてやるからな~。」
「あぁ~っ♪あっあっあっ♪」
グーラは死んでいる為疲れない。愛斗は何度射精しても平気なグーラに半日以上注ぎ続けていた。注げば注ぐ程滑りは良くなり、グーラが感じる快感も増していた。
「あぁ…っ♪あぁぁぁっ♪」
「ふむ、ふと思ったんだが…。蘇生魔法使ったらどうなるんだろうか。」
「は、はぁ?蘇生魔法?主…使えるの!?」
「おう、俺は魔王だからな。で、どうなると思う?」
デビルウィザードは考える。
「う~ん…。その子は人間から魔物になったんでしょ?もう魂が無いから生き返らないと思うわよ?いつ死んだかも分からないし。」
「ふむ…。大分知能も低下してるみたいだし、やはり無理か。」
「ねぇ、そろそろ私にも頂戴よ。そんなにグーラが良いの?」
「人を変態呼ばわりする奴にはやらん!反省するまでそこで見ているがいいわっ!ふはははは~!」
「なっ!?」
愛斗はグーラを抱き起こし対面座位でキスをしながらたっぷりと愛してやった。
「あぁぁぁ~っ♪あ、ある…じ…♪ある…じ…♪す…き…♪」
「お…おぉぉぉ~!し、喋った!グーラぁぁぁぁっ!」
「ある…じ…っ♪ある…じぃ…っ♪」
その後も滅茶苦茶した。そして、何故か回数を重ねる毎に話し方が流暢になっていく。愛斗は不思議に思い、彼女のステータスを見つつ、何度か射精した。
「…レベルが…上がる?何故だ?」
「主の精子…、私の中で…、死んでるから。主…、もっと♪これ…すきぃ…♪」
「おお、ここまで話せる様に…!よし、こうなったら…グーラ、このまま続けるぞ!」
「主…♪私の膣内…♪気持ち…良い?」
「ああ、最高だ。これで濡れてくれたらもっと良いんだがなぁ…。」
「濡れ…る?」
「ん?知らないのか?デビルウィザード、ちょっと来い。」
愛斗は自慰を繰り返していたデビルウィザードを呼んだ。そして、おもむろに彼女の割れ目に指を挿入し、掻き回した。
「んあぁぁぁぁぁっ♪ゆ、指太ぉっ♪あっあっ♪」
「見ろ、グーラ。女は気持ち良くなるとこれを出すんだよ。このぬるぬるがお互いを更に気持ち良くさせてくれるのだよ。」
「あ、主ぃっ、やっと私と…!」
「あ、いや?反省したか?」
「し、した!もう変態とか言わないからぁっ!指じゃもう我慢出来ないのっ!グーラに挿入ってるソレぇっ!私に…」
「【濡れる秘貝】。」
「なっ!?」
グーラが魔法を使った。
「グーラ…お前魔法…?」
「やっと…少し…話せる…様に…なった…から♪どう?主…♪」
「ん?何が…って…!?ぬ、濡れてる!?この少し粘り気がある汁は!グーラ…まさか?」
「魔法で…濡らした♪これで…また…ね?主…♪」
愛斗はデビルウィザードをポイっと放り投げ、グーラの腰を抱えて滅茶苦茶した。一回射精される毎に1レベルずつ上がっている。レベルが50を超える頃にはもう普通の女の子みたいな口調になっていた。が、此処からは2回か3回に1しか上がらなくなった。そして…。
「ある…お兄ちゃん♪まだするの~?もうお腹いっぱいだよぉ~♪」
「ふっ…ははははっ!まだまだこれからだぞ、グーラ!孕まない身体な上、こんな連続でやって全く疲れない相手なんて他に居ないからなっ!ああ…可愛いぞ、グーラ…。まだまだやれんだろ?」
「うんっ♪お兄ちゃんがしたいならする~。でもちょっと待ってね?今栄養吸収しちゃうからぁ~。すぅぅぅっ…えいっ♪」
子宮にたっぷりと溜まっていた精液が全てグーラに栄養として吸収された。ぽっこりと張り出していたお腹は再びぺっこりと凹んだ。心なしか肌に艶が出て来た様に見える。
「ん、お兄ちゃん、もう良いよ~。」
「ん?なぁ…、何か体温上がってないか?何かこう…モノを包む温度が上がっている気がするのだが…。」
「ふぇ?ん~、自分じゃよく分かんないよ~。そうなの?」
「ふむ…。」
そこで愛斗はある仮説をたてた。今まで屍食鬼とここまで身体を重ねてやりまくった奴は居ないのではないか。もしかしたら…屍食鬼は過剰に精を摂取すると進化…または何かしら変化があるのではないか。そもそも、最初は【あ】しか言えなかったグーラが今や流暢に会話が出来る様になり、動きもノロノロからパンパンッと激しく動ける様になった。現に今もグーラは愛斗の上で激しく腰を振っている。
「あっあっあっ♪お兄ちゃんとするの…気持ち良いのぉっ♪何回しても飽きないし…もっとしたくなっちゃうのぉっ♪お兄ちゃんにびゅ~ってされるの大好きぃっ♪あんっあっあっあっ♪」
屍食鬼の進化…か。気になるな。生命活動が停止しているにも関わらず、知能や動きは向上していく。不思議な現象だ。愛斗は自慰のし過ぎで寝てしまったデビルウィザードを更に放置し、グーラと研究を重ねるのであった。
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