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第19章 淫乱天使達と
12 お忍び
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母娘丼を平らげた愛斗は、新たな天使を求め町に出ていた。
「どれも見た顔ばっかりだなぁ。全員抱き尽くしちまったか?この穴もやった覚えがあるな。」
「あっあっあっ♪私たちもっ、覚えてるよぉっ♪また凄い濃いの射精してくれるのっ♪射精してぇっ、私で気持ち良くなってぇぇぇっ♪」
愛斗は野外でも平気で天使抱いていた。一通り楽しんだ後、愛斗はふと視線を感じた。視線の先にはフードを深く被った女が立っていた。
「ちょっと…来て。」
「ん?誰だ?知らない奴だな。」
愛斗は手招きする女に呼ばれ、路地裏へと向かった。路地裏に入ると、女はフードをずらし、素顔を覗かせた。
「初めまして、椎名愛斗さん。」
「俺を知っているのか?」
「ええ、私は女神【クリスティー】よ。今日は新しい神が現れたと聞いて、その神を迎えに来たの。」
「女神…だと? 」
女神はスカートを捲し上げ、下着を露出させた。
「貴方、何時まで天界に居るつもりなの?早く神界に来なさいよ。神は神界で暮らさないといけないのよ?神界に来たら私みたいに美しい神々が貴方の相手をするわよ?どう?ここに挿入れてみたいと思わない?」
そう言って、女神は下着をずらし、割れ目を見せ付けてきた。
「…興味ないな。別に天使で間に合ってるし。」
「あら、挿入れても無いのに決めつけても良いのかしら?今ならお試しで挿入れさせてあげるわよ?気に入ったら私と神界に行きましょう?」
女神は愛斗のモノを握り、割れ目に触れさせた。因みに愛斗は先程天使を抱いた時から服を着ていない。
「お試し挿入ねぇ。お前こそ、気に入ったら諦めて帰れ。俺は神界とやらに行く気は無い。」
「わがままねぇ…。ま、良いわ。じゃあ…いただきまぁす♪」
女神は正面から抱きつき、愛斗のモノを割れ目の奥へと迎え入れた。
「あっ…はぁっ♪こ、これは…なかなか…んっ♪」
「どうした?まだ挿入れただけだぞ?そんなんで最後までもつのか?」
「あら?まだまだ余裕よ?ふっあっ♪」
「何時までその余裕が続くか楽しみだ。」
愛斗は女神の膣中を激しく往復させる。女神の膣内は挿入前から既にトロトロになっており、突き上げる度に滑りは更に増していく。
「あっあっあっ♪良いっ…♪その奥をコンコンされるヤツが良いのっ♪そこまで届いたのは貴方が初めてよぉっ!んっあっあぁぁっ♪」
「野外だってのに声を抑える気は無いのか。とんだエロ女神だな。」
「貴方こそ、さっきから私の胸に夢中じゃない♪気に入ったのかしら?」
「まぁ、悪くない。お手頃サイズってのが一番良いポイントだ。っと、話はここまでだ。取り敢えず…オナホ代わりに使ってやるよ。ペース上げんぞ!!」
「あぁぁぁぁぁっ!め、女神をオナホ扱いなんてぇっ!でも…気持ち良いから許すわっ!さあ、もっと楽しませてっ♪んっ…ちゅっ…♪」
それから愛斗は女神が堕ちるまで射精を繰り返し、一切抜く事なく連続で突き続けてやった。結果…。
「はぁぁぁっ!も、もう入らないって!私の負けっ、負けでいいから抜いてぇっ!お腹破裂しちゃうのぉぉぉっ!」
「もうギブアップか?ならこれが終わったら神界に帰れよ?こいつでラストだ!おらっ、孕んじまえっ!!」
「あっあっ…あぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」
愛斗は女神の子宮に最後の射精を行った。女神は口をパクパクさせ、愛斗が射精を終えると失神してしまった。
「女神か、大した事無かったな。」
愛斗は女神からモノを抜き、女神をその場に放置して町へと戻った。
「さ~て、これからどうするかな。取り敢えず町長ん所に顔を出すか。この町の天使を全員抱いたって教えてやらないとな。」
愛斗は裸のまま町長宅へと転移した。その頃…意識を取り戻した女神は…。
「や、やり捨てなんて…種付けして捨てるなんて…。確かに帰る約束はしたけど…!許せない…。こうなったら……他の女神にも教えてあげなきゃね。私はもう来ないけど、他には言わないって約束はしてないもんね。ふふっ、沢山いる女神の内誰かが必ずヒットする筈…、貴方はこんな天界なんかで満足してる暇は無いわよ?絶対神界に来て貰うんだから…♪あぁ…凄かったなぁ…♪」
女神はお腹を擦りながら神界へと戻るのであった。
「あ、愛斗さん。丁度良かった。今他の町の町長が来てるの。良かったら会ってみる?」
「ん?良いタイミングだな。丁度この町の天使を全員抱き終わった所でな。次どうしようか相談に来たんだよ。」
「あらあら、私の町はこれからベビーブームね。じゃあ…あの部屋に居るから彼女と話してみて。」
「おう。」
愛斗は他の町の町長が居る部屋の扉を開け中に入った。
「…そうきたかぁ。」
「む?そなたが愛斗殿か。初めまして。私は騎士の町から来た【ティアラ】と言う者だ。」
目の前には白銀の鎧を纏った天使が立っていた。よく鍛えられてはいるが、ムキムキと言った感じではなく、程よく引き締まっている感じの天使だった。
「俺が愛斗だ。騎士の町って言ったか。そこは皆が騎士なのか?」
「ああ、子供から大人まで全員騎士の心を持っている。しかしな…、こんなナリだから神が天界に来ても一切近寄らないのだ。このままでは我等の町は滅んでしまう。それを避ける為に此処に相談に来たのだ。」
「ほ~。そりゃ大変な事で。じゃあ俺はこれで…。」
愛斗は振り返りドアノブに手を掛けた。
「ま、待ってくれ!」
そう言ってティアラは愛斗に後ろから抱きつき、モノを握りしめた。
「…なにを?」
「い、いや…その…。そなたは私を見ても縮まないのだな…と。いきなり全裸で硬くしながら入って来たのには驚いたのだ。しかも…会話中ずっとびくんびくんしてたし…。その…もしかして…そなたは私に欲情出来るのか?」
愛斗は扉に鍵を掛け、ティアラに向き直って言った。
「そりゃお前みたいな綺麗な天使を見たら欲情するのが当たり前さ。」
「こ、怖いとか思わないのか?これでも我が町は強者揃いで日々剣の腕を磨いているのだが…。」
「別に?それとこれとは話が違うだろ。それよりよ、今握ってんのは剣じゃねぇぞ?早く離さないと…お前の鞘に挿入しちまうぜ?嫌なら離しな。」
「わ、私の鞘…?はっ…!ふふふっ、望む所よ。この名剣…、我が鞘で受け止めてくれよう。」
そう言い、ティアラは片手でモノを握ったまま下着の紐を解き、前垂れを持ち上げ割れ目を晒した。
「さ、鞘の手入れは万全の様だ…。お、収めてくれ。」
「その様だな。なら遠慮なく。」
愛斗はティアラを机に寝かせ、足を抱えた後、先端を鞘の入り口へと突き挿し、ゆっくりと納刀していった。
「くぅぅっ、まさかこんな形で初めてを失うなど…っ♪相談に来て良かった!」
「良い鞘だ。サイズは…少し小さいか?ちょっと滑りを確かめるぜ?」
「ああ…、存分に確かめてくれ…♪その間に鎧を外しておこう。」
ティアラは突かれながら白銀の鎧を外していく。鎧の下はインナーのみで、ぴったりと張り付いたインナーは突起を分かりやすく浮き上がらせていた。
「隠し武器か?」
「あぁっ♪そ、そこはっ!あっあっ♪お、女の武器だぁっ♪」
「やはり武器か!危険が無いか確認せねばな。ふんっ!」
愛斗はインナーを思いっきり引き裂いた。すると、ティアラの胸がぷるんっと揺れ、ピンク色をした武器が露になった。
「こ、こら。破ってどうする!?替えのインナーは無いんだぞ!?」
「え?帰すわけないじゃん。」
「…は?」
愛斗は腰を動かし、突起を指で摘まみながら彼女に言った。
「お前は俺の鞘なんだろ?お前の町には俺がお前を貰うと既に手紙を送らせてある。それと、騎士達にもこの町に移り住む様にとな。さあ、孕ませるぞ。今からお前を本当に俺のモノにする。その身も心も全てをくれ。」
「ああ…♪これで…私の騎士としての役目は終わった…。これからは主の妻となり…沢山の子を産もう♪さあ、遠慮なく動くのだぁっ♪主の種を私にぃっ!」
「よし、良い女だ!皆が来るまで楽しもうな?」
「は、はいっ♪主様ぁっ♪」
それから愛斗は彼女と何度となく行為を繰り返し、彼女の町の民が来るのを待つのであった。
「どれも見た顔ばっかりだなぁ。全員抱き尽くしちまったか?この穴もやった覚えがあるな。」
「あっあっあっ♪私たちもっ、覚えてるよぉっ♪また凄い濃いの射精してくれるのっ♪射精してぇっ、私で気持ち良くなってぇぇぇっ♪」
愛斗は野外でも平気で天使抱いていた。一通り楽しんだ後、愛斗はふと視線を感じた。視線の先にはフードを深く被った女が立っていた。
「ちょっと…来て。」
「ん?誰だ?知らない奴だな。」
愛斗は手招きする女に呼ばれ、路地裏へと向かった。路地裏に入ると、女はフードをずらし、素顔を覗かせた。
「初めまして、椎名愛斗さん。」
「俺を知っているのか?」
「ええ、私は女神【クリスティー】よ。今日は新しい神が現れたと聞いて、その神を迎えに来たの。」
「女神…だと? 」
女神はスカートを捲し上げ、下着を露出させた。
「貴方、何時まで天界に居るつもりなの?早く神界に来なさいよ。神は神界で暮らさないといけないのよ?神界に来たら私みたいに美しい神々が貴方の相手をするわよ?どう?ここに挿入れてみたいと思わない?」
そう言って、女神は下着をずらし、割れ目を見せ付けてきた。
「…興味ないな。別に天使で間に合ってるし。」
「あら、挿入れても無いのに決めつけても良いのかしら?今ならお試しで挿入れさせてあげるわよ?気に入ったら私と神界に行きましょう?」
女神は愛斗のモノを握り、割れ目に触れさせた。因みに愛斗は先程天使を抱いた時から服を着ていない。
「お試し挿入ねぇ。お前こそ、気に入ったら諦めて帰れ。俺は神界とやらに行く気は無い。」
「わがままねぇ…。ま、良いわ。じゃあ…いただきまぁす♪」
女神は正面から抱きつき、愛斗のモノを割れ目の奥へと迎え入れた。
「あっ…はぁっ♪こ、これは…なかなか…んっ♪」
「どうした?まだ挿入れただけだぞ?そんなんで最後までもつのか?」
「あら?まだまだ余裕よ?ふっあっ♪」
「何時までその余裕が続くか楽しみだ。」
愛斗は女神の膣中を激しく往復させる。女神の膣内は挿入前から既にトロトロになっており、突き上げる度に滑りは更に増していく。
「あっあっあっ♪良いっ…♪その奥をコンコンされるヤツが良いのっ♪そこまで届いたのは貴方が初めてよぉっ!んっあっあぁぁっ♪」
「野外だってのに声を抑える気は無いのか。とんだエロ女神だな。」
「貴方こそ、さっきから私の胸に夢中じゃない♪気に入ったのかしら?」
「まぁ、悪くない。お手頃サイズってのが一番良いポイントだ。っと、話はここまでだ。取り敢えず…オナホ代わりに使ってやるよ。ペース上げんぞ!!」
「あぁぁぁぁぁっ!め、女神をオナホ扱いなんてぇっ!でも…気持ち良いから許すわっ!さあ、もっと楽しませてっ♪んっ…ちゅっ…♪」
それから愛斗は女神が堕ちるまで射精を繰り返し、一切抜く事なく連続で突き続けてやった。結果…。
「はぁぁぁっ!も、もう入らないって!私の負けっ、負けでいいから抜いてぇっ!お腹破裂しちゃうのぉぉぉっ!」
「もうギブアップか?ならこれが終わったら神界に帰れよ?こいつでラストだ!おらっ、孕んじまえっ!!」
「あっあっ…あぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」
愛斗は女神の子宮に最後の射精を行った。女神は口をパクパクさせ、愛斗が射精を終えると失神してしまった。
「女神か、大した事無かったな。」
愛斗は女神からモノを抜き、女神をその場に放置して町へと戻った。
「さ~て、これからどうするかな。取り敢えず町長ん所に顔を出すか。この町の天使を全員抱いたって教えてやらないとな。」
愛斗は裸のまま町長宅へと転移した。その頃…意識を取り戻した女神は…。
「や、やり捨てなんて…種付けして捨てるなんて…。確かに帰る約束はしたけど…!許せない…。こうなったら……他の女神にも教えてあげなきゃね。私はもう来ないけど、他には言わないって約束はしてないもんね。ふふっ、沢山いる女神の内誰かが必ずヒットする筈…、貴方はこんな天界なんかで満足してる暇は無いわよ?絶対神界に来て貰うんだから…♪あぁ…凄かったなぁ…♪」
女神はお腹を擦りながら神界へと戻るのであった。
「あ、愛斗さん。丁度良かった。今他の町の町長が来てるの。良かったら会ってみる?」
「ん?良いタイミングだな。丁度この町の天使を全員抱き終わった所でな。次どうしようか相談に来たんだよ。」
「あらあら、私の町はこれからベビーブームね。じゃあ…あの部屋に居るから彼女と話してみて。」
「おう。」
愛斗は他の町の町長が居る部屋の扉を開け中に入った。
「…そうきたかぁ。」
「む?そなたが愛斗殿か。初めまして。私は騎士の町から来た【ティアラ】と言う者だ。」
目の前には白銀の鎧を纏った天使が立っていた。よく鍛えられてはいるが、ムキムキと言った感じではなく、程よく引き締まっている感じの天使だった。
「俺が愛斗だ。騎士の町って言ったか。そこは皆が騎士なのか?」
「ああ、子供から大人まで全員騎士の心を持っている。しかしな…、こんなナリだから神が天界に来ても一切近寄らないのだ。このままでは我等の町は滅んでしまう。それを避ける為に此処に相談に来たのだ。」
「ほ~。そりゃ大変な事で。じゃあ俺はこれで…。」
愛斗は振り返りドアノブに手を掛けた。
「ま、待ってくれ!」
そう言ってティアラは愛斗に後ろから抱きつき、モノを握りしめた。
「…なにを?」
「い、いや…その…。そなたは私を見ても縮まないのだな…と。いきなり全裸で硬くしながら入って来たのには驚いたのだ。しかも…会話中ずっとびくんびくんしてたし…。その…もしかして…そなたは私に欲情出来るのか?」
愛斗は扉に鍵を掛け、ティアラに向き直って言った。
「そりゃお前みたいな綺麗な天使を見たら欲情するのが当たり前さ。」
「こ、怖いとか思わないのか?これでも我が町は強者揃いで日々剣の腕を磨いているのだが…。」
「別に?それとこれとは話が違うだろ。それよりよ、今握ってんのは剣じゃねぇぞ?早く離さないと…お前の鞘に挿入しちまうぜ?嫌なら離しな。」
「わ、私の鞘…?はっ…!ふふふっ、望む所よ。この名剣…、我が鞘で受け止めてくれよう。」
そう言い、ティアラは片手でモノを握ったまま下着の紐を解き、前垂れを持ち上げ割れ目を晒した。
「さ、鞘の手入れは万全の様だ…。お、収めてくれ。」
「その様だな。なら遠慮なく。」
愛斗はティアラを机に寝かせ、足を抱えた後、先端を鞘の入り口へと突き挿し、ゆっくりと納刀していった。
「くぅぅっ、まさかこんな形で初めてを失うなど…っ♪相談に来て良かった!」
「良い鞘だ。サイズは…少し小さいか?ちょっと滑りを確かめるぜ?」
「ああ…、存分に確かめてくれ…♪その間に鎧を外しておこう。」
ティアラは突かれながら白銀の鎧を外していく。鎧の下はインナーのみで、ぴったりと張り付いたインナーは突起を分かりやすく浮き上がらせていた。
「隠し武器か?」
「あぁっ♪そ、そこはっ!あっあっ♪お、女の武器だぁっ♪」
「やはり武器か!危険が無いか確認せねばな。ふんっ!」
愛斗はインナーを思いっきり引き裂いた。すると、ティアラの胸がぷるんっと揺れ、ピンク色をした武器が露になった。
「こ、こら。破ってどうする!?替えのインナーは無いんだぞ!?」
「え?帰すわけないじゃん。」
「…は?」
愛斗は腰を動かし、突起を指で摘まみながら彼女に言った。
「お前は俺の鞘なんだろ?お前の町には俺がお前を貰うと既に手紙を送らせてある。それと、騎士達にもこの町に移り住む様にとな。さあ、孕ませるぞ。今からお前を本当に俺のモノにする。その身も心も全てをくれ。」
「ああ…♪これで…私の騎士としての役目は終わった…。これからは主の妻となり…沢山の子を産もう♪さあ、遠慮なく動くのだぁっ♪主の種を私にぃっ!」
「よし、良い女だ!皆が来るまで楽しもうな?」
「は、はいっ♪主様ぁっ♪」
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