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第54話 三~九人目を過ぎ
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あれから主人公は三~九人目を攻略し終えていた。そのルート内で他のクラスメイトも全て食い散らかし、クラスメイト全員の魂を解放する事に成功していた。
そして主人公は今最後の一人、政治家の娘に種付けを行っている。
「あっあっ♪ 先生っ……! こんなのパパにバレたら殺されちゃうよぉっ!」
「バレなきゃ良いんだよ。合宿中からもう百回以上やってんだぜ。今さらやめられるかよ」
「あっ……膣内にっ! 赤ちゃん出来ちゃうぅぅっ!」
主人公は最後の一人、麻生 清華を夏休み中毎日学校に呼び出し、朝から夕方まで抱いていた。嫌なら来なければいいのに、少女は毎日ちゃんと来ては主人公の種を腹に詰め込まれ帰っていた。ちなみに最後なのでしばらくは種無しで楽しむつもりだ。
「明日からの新学期もちゃんと来いよ?」
「は……い、先……生……っ♪ ありがとうございましたぁ……♪」
今日が夏休み最終日だ。清華はふらふらと保健室を後にした。
「お、終わりましたか?」
「ああ、終わったよ。毎日悪いな、ベッド使わせてもらってさ」
「い、いえいえ! あの……今日もしてくれます?」
「ああ、もちろん。おいで」
「は、はいっ♪」
彼女は新人の保健医だ。一度抱いてからは保健室をホテル代わりに使わせてもらっている。彼女は生徒に負けず劣らず小さい。
「あっあっあっ♪ この学校に来て良かったぁぁぁぁっ♪ セックス気持ち良いぃぃぃぃっ♪」
「女子校だから男はいないと思っただろ?」
「は、はいっ! なのにぃっ……こんな毎日セックス出来るなんてぇぇぇぇっ♪」
彼女は処女だったが、一度抱かれてからはセックスの虜になっていた。今では主人公の顔を見ただけで発情するメスだ。
「今日も膣内に射精すけどいいよな?」
「は、はいっ! 私のお腹に赤ちゃんの素いっぱい射精してくださいぃぃぃぃっ♪ あっ……あぁぁぁぁぁぁっ♪」
主人公は種有りで保健医の胎内を白く染め上げる。そろそろ孕ませても良いだろう。明日からは新学期だ。こうして楽しめるのも今日までだ。
「あ……あっ♪ びゅるびゅる気持ち……良いぃ……♪」
「ふぅっ、良かったよ。今ので孕まなかったら今度は家に来いよ?」
「ふぁい……♪」
こうして夏休みは終了した。そして翌日新学期初日。初日は宿題の回収と連絡事項を告げるだけで授業はない。
「うん、皆ちゃんと宿題やってきたみたいだな。じゃあ今日はここまでだ。明日からは通常の授業に戻るから忘れ物のないように。委員長、号令」
「はい。きりーつ、礼!」
「「「「ありがとうございました~」」」」
主人公は宿題を手に教室を出る。
「あの、先生っ!」
「ん? 麻生か、どうした?」
「は、はいっ。あの……今日はしないんですか?」
清華はもじもじと股を擦りながら主人公にそう言ってきた。
「ああ、今日は宿題の確認しなきゃならないからな。悪いな、麻生」
「そう……ですか……」
清華はしょんぼりと落ち込んでしまった。
「これから授業が始まるようになるとあまり時間も作れなくなるからなぁ。夏休みの時みたいに毎日は構ってやれなくなる」
「……はい」
「悪いな、麻生」
落ち込んだ清華の瞳に影が入った。
「……先生としたい……。どうしたら……。そうだ、お父さんにバラしちゃお!」
清華は家に帰り、その日の夜父親に夏休みにあった事全てを話した。
その日の深夜。仕事を終え軽く酒を飲んで家に帰った主人公は自宅の異変に気づいた。
「……人の気配がするな。ったく、チート持ち舐めんなっつーの」
主人公は臆する事なく玄関の扉を開いた。
「お帰りなさい。では我々と一緒に来てもらえますかな?」
「……おいおい」
無数の銃口がこちらを向いていた。全員がサブマシンガンを構えている。いつからこの国は銃の所持が認められるようになったのか。全く困ったものだ。
「出来れば無傷で連れて行きたいので暴れないで下さいね。暴れられると手足を撃ち抜かなきゃいけなくなりますから」
「……ちっ。わぁったよ」
それから主人公は手足を縛られ目隠しをされ車に放り込まれた。そして走り回ること数時間、ようやく車が止まった。おそらく正確な位置を悟られないためだろう。
「目隠しと足の拘束を外します。我々についてきて下さい」
「暴れないから手も外してくんない?」
「……無数の銃口が狙っている事をお忘れなく」
主人公は全ての拘束を解除され山の中にある豪華な建物の地下へと連れて行かれた。
「あ、先生!」
「麻生……、お前かやっぱり」
「私じゃないよ、パパだよ? ね、パパ?」
「ああ」
本革のソファーにはたテレビでよく見る男が葉巻を咥え座っていた。
「麻生 龍太郎だ。俺のこたぁ知ってるな?」
「……ええ」
「先生よ、家の娘にメチャクチャしてたんだって?」
「……さあ」
男は葉巻を灰皿に押し付け笑う。
「良い度胸じゃねぇか。いつでもお前一人くらい殺れんだぜ?」
「はぁ……。呼んだ目的は?」
「ちっ、ビビれや。つまんねぇな。目的はアレだ、家の清華があんたと一緒になりたいって言うからよ、あんたには清華とここで暮らしてもらう」
「……学校は?」
「清華は明日から海外の学校に転校させる事にしてある。あんたには失踪してもらう。俺の娘に手を出したんだ、こうなるこたぁわかってたんだろ? 娘を悲しませたらぶっ殺す。いいな?」
主人公は清華の父親に軟禁される事となった。
「なに、食事はこちらでシェフを置いてやる。あんたは娘とここで仲良く暮らしてくれたらそれで良い。悪い話じゃねぇだろ?」
「……わかったよ。確かに悪い話じゃない。この話、受けよう」
「くっくっく、清華。良かったな?」
「ありがとうパパ! 先生、早く早く!」
「じゃあな、二人とも。俺は帰るからよ」
父親は帰って行き、主人公は清華に手を引かれ寝室へと連れ込まれた。
「先生が悪いんだよ……。私とえっちしてくれないから……」
「無茶苦茶するなぁ、お前はよ……」
「パパに全部話したらこうなったの。パパ私の事大好きだし。先生……、これからは毎日いっぱいセックスしようね!」
こうして主人公の軟禁生活が始まった。この家には主人公と清華以外にシェフと数人の黒服が常駐していた。シェフと黒服は全て女だ。娘に男はなるべく近づけたくないらしい。そもそも清華はここにきてからほとんど服を着ていない。まぁ、それは俺もだが。
「えへへ~♪ 先生の精液膣内から溢れて止まんないよ~♪」
主人公は黙って従っていた。と言うのも……。
「あふ……。眠くなっちゃった……。先生、私ちょっと寝るね~」
「ああ」
主人公は清華が寝てから寝室を出る。
「待たせたな。準備は良いか?」
「はい! は、早く挿入れて下さい!」
「ああ」
主人公は黒服の女を既に落としていた。警護している黒服を一列に並べ、端から順番に後ろから突き上げていく。
「あっあっあっ!」
「良い具合だ、感心感心」
「良いなぁ……、私も早く欲しい……!」
「ならオナって待ってろよ。おらっ!」
「あぁぁぁぁぁぁっ♪ 先輩みたいに孕んじゃうぅぅぅぅぅっ!」
既に何人か交代していた。主人公は清華が寝ては毎日黒服を犯していたのだ。その黒服も何人か孕み、都度新しい黒服と入れ替わっている。
「お、この穴は初めてだな。そいっ!」
「んはぁぁぁぁっ♪ 太いぃぃぃぃっ! あっあっあっ♪」
「ど、どう? 良い?」
「すっごく良いぃぃぃぃっ! 子宮口開いちゃうっ!」
「ははは、たっぷり射精してやるからな? そのまま開いてまっとけ!」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♪」
黒服を抱き終わり、最後はシェフの番だ。
「んっあっあっ♪ いつもありがとうっ♪」
「こちらこそ。毎日美味い食事をありがとうな」
「あぁぁぁぁっ♪ この職場最高よぉぉぉっ♪」
全員を抱き終え主人公は寝室へと戻る。
「ま~た浮気してきたの? 先生はしょうがないなぁ~」
「浮気なんてとんでもない。俺は彼女たちを労ってきただけさ。俺達のためにこんな山奥にいるんだからさ」
「むぅ……。ま、いっか♪ 一番セックスしてるのは私だし♪ じゃあさっそく寝起きのセックスしよ?」
「はいはい。跨がれよ、清華」
「は~い♪ んっ……ふあぁぁぁぁぁぁっ♪」
主人公は未だ彼女を孕ませる事なく、この山奥での生活を満喫し続けるのであった。
そして主人公は今最後の一人、政治家の娘に種付けを行っている。
「あっあっ♪ 先生っ……! こんなのパパにバレたら殺されちゃうよぉっ!」
「バレなきゃ良いんだよ。合宿中からもう百回以上やってんだぜ。今さらやめられるかよ」
「あっ……膣内にっ! 赤ちゃん出来ちゃうぅぅっ!」
主人公は最後の一人、麻生 清華を夏休み中毎日学校に呼び出し、朝から夕方まで抱いていた。嫌なら来なければいいのに、少女は毎日ちゃんと来ては主人公の種を腹に詰め込まれ帰っていた。ちなみに最後なのでしばらくは種無しで楽しむつもりだ。
「明日からの新学期もちゃんと来いよ?」
「は……い、先……生……っ♪ ありがとうございましたぁ……♪」
今日が夏休み最終日だ。清華はふらふらと保健室を後にした。
「お、終わりましたか?」
「ああ、終わったよ。毎日悪いな、ベッド使わせてもらってさ」
「い、いえいえ! あの……今日もしてくれます?」
「ああ、もちろん。おいで」
「は、はいっ♪」
彼女は新人の保健医だ。一度抱いてからは保健室をホテル代わりに使わせてもらっている。彼女は生徒に負けず劣らず小さい。
「あっあっあっ♪ この学校に来て良かったぁぁぁぁっ♪ セックス気持ち良いぃぃぃぃっ♪」
「女子校だから男はいないと思っただろ?」
「は、はいっ! なのにぃっ……こんな毎日セックス出来るなんてぇぇぇぇっ♪」
彼女は処女だったが、一度抱かれてからはセックスの虜になっていた。今では主人公の顔を見ただけで発情するメスだ。
「今日も膣内に射精すけどいいよな?」
「は、はいっ! 私のお腹に赤ちゃんの素いっぱい射精してくださいぃぃぃぃっ♪ あっ……あぁぁぁぁぁぁっ♪」
主人公は種有りで保健医の胎内を白く染め上げる。そろそろ孕ませても良いだろう。明日からは新学期だ。こうして楽しめるのも今日までだ。
「あ……あっ♪ びゅるびゅる気持ち……良いぃ……♪」
「ふぅっ、良かったよ。今ので孕まなかったら今度は家に来いよ?」
「ふぁい……♪」
こうして夏休みは終了した。そして翌日新学期初日。初日は宿題の回収と連絡事項を告げるだけで授業はない。
「うん、皆ちゃんと宿題やってきたみたいだな。じゃあ今日はここまでだ。明日からは通常の授業に戻るから忘れ物のないように。委員長、号令」
「はい。きりーつ、礼!」
「「「「ありがとうございました~」」」」
主人公は宿題を手に教室を出る。
「あの、先生っ!」
「ん? 麻生か、どうした?」
「は、はいっ。あの……今日はしないんですか?」
清華はもじもじと股を擦りながら主人公にそう言ってきた。
「ああ、今日は宿題の確認しなきゃならないからな。悪いな、麻生」
「そう……ですか……」
清華はしょんぼりと落ち込んでしまった。
「これから授業が始まるようになるとあまり時間も作れなくなるからなぁ。夏休みの時みたいに毎日は構ってやれなくなる」
「……はい」
「悪いな、麻生」
落ち込んだ清華の瞳に影が入った。
「……先生としたい……。どうしたら……。そうだ、お父さんにバラしちゃお!」
清華は家に帰り、その日の夜父親に夏休みにあった事全てを話した。
その日の深夜。仕事を終え軽く酒を飲んで家に帰った主人公は自宅の異変に気づいた。
「……人の気配がするな。ったく、チート持ち舐めんなっつーの」
主人公は臆する事なく玄関の扉を開いた。
「お帰りなさい。では我々と一緒に来てもらえますかな?」
「……おいおい」
無数の銃口がこちらを向いていた。全員がサブマシンガンを構えている。いつからこの国は銃の所持が認められるようになったのか。全く困ったものだ。
「出来れば無傷で連れて行きたいので暴れないで下さいね。暴れられると手足を撃ち抜かなきゃいけなくなりますから」
「……ちっ。わぁったよ」
それから主人公は手足を縛られ目隠しをされ車に放り込まれた。そして走り回ること数時間、ようやく車が止まった。おそらく正確な位置を悟られないためだろう。
「目隠しと足の拘束を外します。我々についてきて下さい」
「暴れないから手も外してくんない?」
「……無数の銃口が狙っている事をお忘れなく」
主人公は全ての拘束を解除され山の中にある豪華な建物の地下へと連れて行かれた。
「あ、先生!」
「麻生……、お前かやっぱり」
「私じゃないよ、パパだよ? ね、パパ?」
「ああ」
本革のソファーにはたテレビでよく見る男が葉巻を咥え座っていた。
「麻生 龍太郎だ。俺のこたぁ知ってるな?」
「……ええ」
「先生よ、家の娘にメチャクチャしてたんだって?」
「……さあ」
男は葉巻を灰皿に押し付け笑う。
「良い度胸じゃねぇか。いつでもお前一人くらい殺れんだぜ?」
「はぁ……。呼んだ目的は?」
「ちっ、ビビれや。つまんねぇな。目的はアレだ、家の清華があんたと一緒になりたいって言うからよ、あんたには清華とここで暮らしてもらう」
「……学校は?」
「清華は明日から海外の学校に転校させる事にしてある。あんたには失踪してもらう。俺の娘に手を出したんだ、こうなるこたぁわかってたんだろ? 娘を悲しませたらぶっ殺す。いいな?」
主人公は清華の父親に軟禁される事となった。
「なに、食事はこちらでシェフを置いてやる。あんたは娘とここで仲良く暮らしてくれたらそれで良い。悪い話じゃねぇだろ?」
「……わかったよ。確かに悪い話じゃない。この話、受けよう」
「くっくっく、清華。良かったな?」
「ありがとうパパ! 先生、早く早く!」
「じゃあな、二人とも。俺は帰るからよ」
父親は帰って行き、主人公は清華に手を引かれ寝室へと連れ込まれた。
「先生が悪いんだよ……。私とえっちしてくれないから……」
「無茶苦茶するなぁ、お前はよ……」
「パパに全部話したらこうなったの。パパ私の事大好きだし。先生……、これからは毎日いっぱいセックスしようね!」
こうして主人公の軟禁生活が始まった。この家には主人公と清華以外にシェフと数人の黒服が常駐していた。シェフと黒服は全て女だ。娘に男はなるべく近づけたくないらしい。そもそも清華はここにきてからほとんど服を着ていない。まぁ、それは俺もだが。
「えへへ~♪ 先生の精液膣内から溢れて止まんないよ~♪」
主人公は黙って従っていた。と言うのも……。
「あふ……。眠くなっちゃった……。先生、私ちょっと寝るね~」
「ああ」
主人公は清華が寝てから寝室を出る。
「待たせたな。準備は良いか?」
「はい! は、早く挿入れて下さい!」
「ああ」
主人公は黒服の女を既に落としていた。警護している黒服を一列に並べ、端から順番に後ろから突き上げていく。
「あっあっあっ!」
「良い具合だ、感心感心」
「良いなぁ……、私も早く欲しい……!」
「ならオナって待ってろよ。おらっ!」
「あぁぁぁぁぁぁっ♪ 先輩みたいに孕んじゃうぅぅぅぅぅっ!」
既に何人か交代していた。主人公は清華が寝ては毎日黒服を犯していたのだ。その黒服も何人か孕み、都度新しい黒服と入れ替わっている。
「お、この穴は初めてだな。そいっ!」
「んはぁぁぁぁっ♪ 太いぃぃぃぃっ! あっあっあっ♪」
「ど、どう? 良い?」
「すっごく良いぃぃぃぃっ! 子宮口開いちゃうっ!」
「ははは、たっぷり射精してやるからな? そのまま開いてまっとけ!」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♪」
黒服を抱き終わり、最後はシェフの番だ。
「んっあっあっ♪ いつもありがとうっ♪」
「こちらこそ。毎日美味い食事をありがとうな」
「あぁぁぁぁっ♪ この職場最高よぉぉぉっ♪」
全員を抱き終え主人公は寝室へと戻る。
「ま~た浮気してきたの? 先生はしょうがないなぁ~」
「浮気なんてとんでもない。俺は彼女たちを労ってきただけさ。俺達のためにこんな山奥にいるんだからさ」
「むぅ……。ま、いっか♪ 一番セックスしてるのは私だし♪ じゃあさっそく寝起きのセックスしよ?」
「はいはい。跨がれよ、清華」
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