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第7章 神界と神々の章
30 女王との七年間
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ガゼルは毎日休むことなく女王レイシャを抱く。孕ませようとも思ったが小さくなったレイシャの具合が良すぎたため未だ孕ませてはいない。
食事の間のみ部屋から出て行く。城内の者は最初小さくなったレイシャに気付きもしなかった。
「あら、レイシャ様にそっくりな子ね~?」
「そっくりではないわ。私がレイシャよ。ガゼル様のお力で若返ったの」
「え? えぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!?」
ガゼルの力が城内に知れ渡ってしまった。しかしガゼルに甘えるレイシャが常に一緒にいるため誰もガゼルには近づけない。
「ガゼル様、戻って続きしましょ?」
「ああ、しかし……そんなに気にいったのか? セックス」
「はいっ! ガゼル様のが出たり入ったり私の中を擦るのが堪らなく好きなのです!」
「「「ごくっ……」」」
城内の者らが聞き耳を立てていた。
「ねぇ、ガゼル?」
「なんだ?」
「ガゼルは私一人だけ相手してて良いの?」
「ん? 何が言いたい」
女王が言った。
「ほら、私すぐ失神しちゃうじゃない? 私が失神してる間暇じゃないかなって……」
「そりゃ暇だな」
「ガゼルさえ良かったら城にいる女を好きにしても良いのよ?」
「はぁ?」
それを聞き、近くにいた女文官や女騎士、女貴族や女魔導師など、全ての女がガゼルに群がった。
「ガゼル様っ! 私も若返らせて下さいっ!」
「わ、私もっ! そのためなら身体くらいいくらでもっ!」
そう言い、女たちは次々と服を脱ぎ捨てガゼルに抱きついていく。
「レイシャ、少し部屋改造するぞ。あと、お前ら。城にいる女全員集めてこいよ。若返らせてやるからよ」
「「「「はいっ!」」」」
ガゼルは女王の部屋を空間拡張した。もう面倒だから室内で調理出来るようキッチンも作った。
「ふっあっ……♪ ガゼル……張り切り過ぎぃ……♪ はふ……」
レイシャが気絶した。そこでガゼルは扉を開く。
「さ、入ってくれ」
「「「「はぁ~い!」」」」
ガゼルは次々と女たちに手を出した。
「よぉ~し、さあ来いっ! 早い者勝ちだぞっ!」
「「「「ガゼルさまぁぁぁぁぁっ♪」」」」
城内全ての女が部屋に集まった。女達は若さを求め次々とガゼルに跨がっていく。
「ふぁぁっ♪ こ、これぇっ……! 若返りとか関係なく……最高っ!」
「んはぁぁっ♪ 初めて膣内に射精されたぁっ♪ ヤバい……気持ち良すぎるぅぅぅぅっ♪」
「あぁぁんっ♪ こんな濃いの……♪ 私の膣内に張り付いちゃってますわぁっ……♪ あっ、射精したの塗りつけて……、孕ませる気満々みたいねっ♪ いいわよ……何回でも産んであげちゃうわっ♪」
「おぁぁぁぁっ!? これは……私の全盛期だった時の身体ぁっ♪ 私はずっと男を断ち修行に明け暮れて……気がついたら閉経していた……! 今になって私にこんな事を教え込むなど……っ! やめろぉぉぉっ! 癖になりゅぅぅぅぅぅぅぅっ!」
とまぁ様々な女がいた。ガゼルはどんな女だろうとすべからく全員をキッチリと抱いた。多少歳が上だろうと若返らせてしまえばただの少女だ。ガゼルは女達に希望の年代を聞き、その歳まで若返らせて抱く。
「ふふっ、ちっちゃい子より良いでしょ? ガゼル様の……ぜ~んぶ挿入って……締めてあげるわね? んっんっ♪」
こう中にはあえてお姉さんぶりたい女もいた。
「わかる? ガゼル様の赤ちゃん欲しくて子宮降りちゃってるの……♪ 気に入ってくれたら嬉しいかなっ……♪ ガゼル様の精液……、一滴残らず子宮に飲ませてぇっ♪」
「あ、ずる~い! ガゼル様、私にも~!」
こう数がいると休憩する暇もない。まぁする気もないがな。これだけいても飽きないのは誰一人として同じ感触の女がいないからだ。どれだけ抱いても飽きる事はない。そして女達も他の女が抱かれている間に復活しガゼルに跨がってくる。これが全ての女達が孕むまで続く。そして全員が孕むと今度は孕まない集団が代わる代わるガゼルに群がる。
「にゅふふっ♪ 実は私若返ってないんだよ~? ってことは~……犯罪だね犯罪っ♪ 本物のお子さまの味はどうです? あ、びくって……♪ ガゼル様可愛い~♪」
「我ら少女部隊の全てをガゼル様のためにっ♪ 全員ガゼル様が開通したんですよっ♪ お腹にある精液もガゼル様のですっ♪ 皆さんが出産するまでは我らがガゼル様のお相手をいたしますっ!」
こいつらは特別に成長を止めてやった。何年経ってもお子様のまま側に置くつもりだ。
「さあ、入りますよ~? お子様のちっちゃい入り口にぃ……♪ ガゼル様のおっきい頭がぬぽって♪ あぁぁぁぁっ……♪ にゅるにゅる気持ち良いよぉ~っ♪」
こうして国はガゼルのモノとなった。同盟国として扱う予定が何故か国ごとくれるとレイシャが言ってきたのだ。ま、貰えるならありがたく頂くとしよう。
「……ふ~む、そろそろ出るか。お前達はこのまま出産していてくれ。俺はちょっと国内にある別の町に行ってくるわ」
「はいっ! しっかり産んでお待ちしております!」
ガゼルは室内の時間をいじる。ガゼルは室内の一ヶ月を外界の一日にする。これで十日後には大体が出産しているだろう。
「よし、では町へゴー!」
ガゼルは城下町ではない違う町へと向かうのであった。
食事の間のみ部屋から出て行く。城内の者は最初小さくなったレイシャに気付きもしなかった。
「あら、レイシャ様にそっくりな子ね~?」
「そっくりではないわ。私がレイシャよ。ガゼル様のお力で若返ったの」
「え? えぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!?」
ガゼルの力が城内に知れ渡ってしまった。しかしガゼルに甘えるレイシャが常に一緒にいるため誰もガゼルには近づけない。
「ガゼル様、戻って続きしましょ?」
「ああ、しかし……そんなに気にいったのか? セックス」
「はいっ! ガゼル様のが出たり入ったり私の中を擦るのが堪らなく好きなのです!」
「「「ごくっ……」」」
城内の者らが聞き耳を立てていた。
「ねぇ、ガゼル?」
「なんだ?」
「ガゼルは私一人だけ相手してて良いの?」
「ん? 何が言いたい」
女王が言った。
「ほら、私すぐ失神しちゃうじゃない? 私が失神してる間暇じゃないかなって……」
「そりゃ暇だな」
「ガゼルさえ良かったら城にいる女を好きにしても良いのよ?」
「はぁ?」
それを聞き、近くにいた女文官や女騎士、女貴族や女魔導師など、全ての女がガゼルに群がった。
「ガゼル様っ! 私も若返らせて下さいっ!」
「わ、私もっ! そのためなら身体くらいいくらでもっ!」
そう言い、女たちは次々と服を脱ぎ捨てガゼルに抱きついていく。
「レイシャ、少し部屋改造するぞ。あと、お前ら。城にいる女全員集めてこいよ。若返らせてやるからよ」
「「「「はいっ!」」」」
ガゼルは女王の部屋を空間拡張した。もう面倒だから室内で調理出来るようキッチンも作った。
「ふっあっ……♪ ガゼル……張り切り過ぎぃ……♪ はふ……」
レイシャが気絶した。そこでガゼルは扉を開く。
「さ、入ってくれ」
「「「「はぁ~い!」」」」
ガゼルは次々と女たちに手を出した。
「よぉ~し、さあ来いっ! 早い者勝ちだぞっ!」
「「「「ガゼルさまぁぁぁぁぁっ♪」」」」
城内全ての女が部屋に集まった。女達は若さを求め次々とガゼルに跨がっていく。
「ふぁぁっ♪ こ、これぇっ……! 若返りとか関係なく……最高っ!」
「んはぁぁっ♪ 初めて膣内に射精されたぁっ♪ ヤバい……気持ち良すぎるぅぅぅぅっ♪」
「あぁぁんっ♪ こんな濃いの……♪ 私の膣内に張り付いちゃってますわぁっ……♪ あっ、射精したの塗りつけて……、孕ませる気満々みたいねっ♪ いいわよ……何回でも産んであげちゃうわっ♪」
「おぁぁぁぁっ!? これは……私の全盛期だった時の身体ぁっ♪ 私はずっと男を断ち修行に明け暮れて……気がついたら閉経していた……! 今になって私にこんな事を教え込むなど……っ! やめろぉぉぉっ! 癖になりゅぅぅぅぅぅぅぅっ!」
とまぁ様々な女がいた。ガゼルはどんな女だろうとすべからく全員をキッチリと抱いた。多少歳が上だろうと若返らせてしまえばただの少女だ。ガゼルは女達に希望の年代を聞き、その歳まで若返らせて抱く。
「ふふっ、ちっちゃい子より良いでしょ? ガゼル様の……ぜ~んぶ挿入って……締めてあげるわね? んっんっ♪」
こう中にはあえてお姉さんぶりたい女もいた。
「わかる? ガゼル様の赤ちゃん欲しくて子宮降りちゃってるの……♪ 気に入ってくれたら嬉しいかなっ……♪ ガゼル様の精液……、一滴残らず子宮に飲ませてぇっ♪」
「あ、ずる~い! ガゼル様、私にも~!」
こう数がいると休憩する暇もない。まぁする気もないがな。これだけいても飽きないのは誰一人として同じ感触の女がいないからだ。どれだけ抱いても飽きる事はない。そして女達も他の女が抱かれている間に復活しガゼルに跨がってくる。これが全ての女達が孕むまで続く。そして全員が孕むと今度は孕まない集団が代わる代わるガゼルに群がる。
「にゅふふっ♪ 実は私若返ってないんだよ~? ってことは~……犯罪だね犯罪っ♪ 本物のお子さまの味はどうです? あ、びくって……♪ ガゼル様可愛い~♪」
「我ら少女部隊の全てをガゼル様のためにっ♪ 全員ガゼル様が開通したんですよっ♪ お腹にある精液もガゼル様のですっ♪ 皆さんが出産するまでは我らがガゼル様のお相手をいたしますっ!」
こいつらは特別に成長を止めてやった。何年経ってもお子様のまま側に置くつもりだ。
「さあ、入りますよ~? お子様のちっちゃい入り口にぃ……♪ ガゼル様のおっきい頭がぬぽって♪ あぁぁぁぁっ……♪ にゅるにゅる気持ち良いよぉ~っ♪」
こうして国はガゼルのモノとなった。同盟国として扱う予定が何故か国ごとくれるとレイシャが言ってきたのだ。ま、貰えるならありがたく頂くとしよう。
「……ふ~む、そろそろ出るか。お前達はこのまま出産していてくれ。俺はちょっと国内にある別の町に行ってくるわ」
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