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その七十 入院生活からの~……
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事故った。大切にしていた単車は大破、ついでに俺の両手足も大破していた。俺が青信号で直進していたら突然赤信号で車が突っ込んできたのだ。今その突っ込んできた相手が俺の病室に謝罪にきていた。
「申し訳ありませんでしたっ、急に子どもが泣き出してしまって……」
「……そっすか。それは仕方ない……って言うわけないでしょ!? 見ろよこれ! こっちは歩けもしないし自分で飯も食えねぇんだよっ! しかも大事にしてた単車も全損……あれいくらするかわかってんの!?」
「ほ、保険でなんとか……」
「ならねぇの! もう売ってねぇの! くそぉっ!」
俺の単車は絶車になっている。そのせいか愛好家の間で車体自体も高値で取引される。加えて長い年月をかけカスタムしてきた。そのパーツも今は作られていない物がほとんどだ。
「帰ってくれ……、今はあんたの顔も見たくないっ!」
「申し訳ありませんっ! 私には謝る事しか……っ」
「さ、触るなよっ!」
「あのっ! 私にあなたの世話をさせて下さいっ! もちろん車輌もなんとかしますからっ!」
そう言い、女は布団の中に手を入れてきた。
「な、なにしてんだよっ!」
「お世話をさせて下さい……。ここの……」
「うっ……ちょっ……!」
女の手が俺のモノを撫でる。
「両手がそれではここはお辛いでしょう? 失礼ですが恋人などは……」
「……いないよ」
「ではここは私が……。ほら、硬くなってきました」
「や、止めろって! そんな事されても許さないからなっ」
「わかっています。ですが誠意があるとだけわかっていただきたく……」
「あ、ちょっ……うわっ」
女は布団の中でズボンを下ろした後、布団の中に顔を突っ込んだ。
「うっ、あっ! な、なにしてっ!? くっ、あぁっ!」
布団が上下に激しく動く。それは俺が溜まったものを吐き出すまで続き、俺はモノに感じる舌に負け、溜まったものをそのまま吐き出した。
そして全て吸われた後、女が顔を出した。
「あの……いただきました……」
「な、なにしたんだあんた……」
「……お世話です。明日も来ますので……では今日はこれで……」
「も、もう来んなし!」
しかし女は翌日も朝早くからやってきた。そして俺に食事を与え、昼食までの間にまた口で世話をしてくる。そして昼食が終わると女が下着を脱ぎ、布団の中に入ってきた。
「や、やめてくれっ! そんな事頼んでないだろっ!?」
「お世話したいんですっ! あなたのだってほら、入りますよっ」
「くぅぅぅぅぅぅっ!」
布団の中なのでどうなっているかは見えないが、これは確実に挿入いっている。しかも生だ。女の膣内は子持ちとは思えないほどキツく、全体が絡みついてくる。
「こ、こんな事したら旦那さんがっ!」
「良いんですっ! 私が悪いんですからぁっ! 気にせず好きな時に射精して下さいっ! あっあっ、主人のより硬いわぁっ!」
女は激しく腰を打ち付け淫らな音を病室に響き渡らせる。やがて限界に達したが両手足が使えない俺は女の膣内に精液を撒き散らす事しかできなかった。
「はぁっ、あ……っ! 濃い精液ぃっ、どんどん入ってきてる……っ! 凄い量……っ」
「ど、どいてくれよっ。こんな事頼んでないだろっ」
「これは私の誠意ですからぁ……っ。また夜に伺いますね……。んっ……あっ……」
「くっ……!」
射精が終わると女はモノを解放し、最後に口で綺麗にしてから布団の中から出てきた。見ると太ももに俺が射精した白い液体が垂れていた。
「夜って……なんで……」
「色々と不自由でしょう? 悪いのは私ですから……。治るまでお世話しますので……。では……」
そう言い、一礼した後女は病室を出ていった。
「……凄かった……っていやいや! あんなので騙されないからなっ! 単車の恨みだっ!」
そして夜、消灯後に再び女は布団の中に入り、俺に騎乗した。しかも今度は裸だ。月明かりを浴び、バランスの良い裸体が俺のモノを咥え踊る。
「あっあっあっ! やっぱり一回だけじゃ足りなかったですよねっ。あぁっ、お昼より硬いのが私の子宮口に当たってますっ」
「あの、もう止めましょうよ。こんな事しても俺は許さないっすよ」
「なら許してもらえるまで抱かれますっ! こんな中古の身体でもあなたの逞しいモノをスッキリさせてあげられるならぁっ」
この夜、女は宣言通り泊まり、俺のモノが勃起たなくなるまで子宮で精液を搾り取った。だが俺には女が謝罪のためではなく、ただ快楽が欲しくて跨がっているのではと思える。その証拠に、今も深く舌を絡めてくる。
「あんっ……、今夜はもう出ないみたいです……」
「お、俺はどうなっても知らないからな。これで妊娠しても俺は悪くないんだからなっ」
「大丈夫……です。あなたは何も気にしないで……。では……お休みなさい」
「そこで寝んの!?」
女は裸のまま俺の上で眠ってしまった。そして翌朝、俺達は巡回に来た看護師に滅茶苦茶怒られた。
「ここは病院なんですよ! ホテルじゃないんですからね!」
「「すいません……」」
裸のままの女とドロドロになった寝具を見られ言い訳もできない。これで女も諦めて来なくなるだろう。
それから数ヶ月、ようやく折れた骨も完治し、俺はリハビリを終え自宅に戻った。
「お、お待ちしておりました……」
「あ、あんたっ!?」
自宅の入り口前で女が待っていた。
「な、なにしてんだ?」
「その……、謝罪に……」
「もう良いって! 許すから帰ってくんない?」
「ゆ、許していただけるのですか?」
「ああ。もう良いよ。だから帰っ──」
すると女がいきなり抱きついてきた。夏で薄着だったためか柔らかい感触が溜まった欲望を掻き立てる。
「……やっぱ許すのなし」
「え? あっ……」
俺の硬くなったモノが女の下腹部に当たる。
「許して欲しいならわかるだろ?」
「……は、はいっ。私もそのつもりで来ましたので……」
「じゃあ穴貸してもらおうか」
「はいっ」
俺は女の肩を抱き部屋に入った。そして女をベッドに押し倒し、乱暴に服を脱がせる。
「あぁっ、やっぱりおっきぃ……」
「あれ以来射精してなかったからな。今日はとことんやるぜ。外泊できるんだよな?」
「はい……っ、全部私の膣内に──あっ!」
俺は前戯なしでいきなり女の膣穴にモノを突っ込んだ。だが女の膣穴はすでにウェルカム状態になっており、俺をすんなりと奥まで受け入れた。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ! 奥気持ち良いぃぃぃぃぃっ!」
「濡れすぎだぜっ! そんなに俺とセックスしたかったのかよっ!」
「したかったのぉぉぉぉぉぉっ! この逞しいおちんぽが良いのぉぉぉっ! お願いっ、あなたの精液で子宮いっぱいにしてぇぇぇぇぇっ!」
とんだ淫乱女だった。俺は一晩中この女を抱き、溜まっていたものを全て吐き出してやった。そして朝方、俺達は裸で抱き合ったまま事後の余韻に浸る。
「あぁ……、まだ出てきてるわぁ……。いっぱい射精してくれたのね……」
「数ヶ月分だからな。しかし……本当に良いの?」
女はこくりと頷いた。俺は女を抱いている最中にこう言った。許してやるから俺が連絡したら抱かれにこいと。今女はそれに同意したのである。
「私専業主婦だから……、いつでも連絡して大丈夫ですよ。セックスしたくなったら私を呼んで下さいね……」
「ああ。じゃあこれで事故の件は解決だ。呼んだらすぐに来いよ」
「はいっ」
そして翌朝、俺は女に一番搾りを注ぎ家に帰した。
「無料の人妻デリ嬢ゲットか。単車はなくなったけど保険でまた違う愛車を探せばいっか。っと、その前に……」
俺はPCを立ち上げ事故の前に買っておいた株を確認した。
「こ、ここここここれはっ!?」
捨て値で買った株がこの数ヶ月で爆上がりしていた。俺はその株を全て売却し、一生遊んで暮らせるだけの資産を得た。
「……もしもし」
それから一時間後。
「あっあっあっ! 朝したばかりなのに呼んでくれるなんてぇぇぇぇっ!」
「ちょっとヤりたくなってね」
「私もっ、一回だけじゃ足りなかったのぉっ!」
「なら言えば良かったのに。あ、それと……俺引っ越すから」
「え?」
上にいた女の動きが止まった。
「ど、どこにですかっ!? 私はどうすれば……!」
「引っ越し先はあんたのマンションだ。隣の部屋空いてるだろ?」
「隣……隣!? ほ、本当に?」
「ああ。俺、急に金持ちになったみたいでね。そこ買うわ」
「あぁぁ……じゃあすぐに抱いてもらえるのねっ」
「そうなるね。嬉しい?」
「嬉しいっ! おまんこ喜んでるわっ! ねぇ、早く引っ越してきてぇ~……。通う時間がもったいないのぉ~……」
再び女が動き出した。
「今週中には引っ越すよ。それまで待ってな」
「あぁんっ、もうこのおちんぽは私のなんだからぁっ」
それから一週間後、俺は女のマンションの隣の部屋に引っ越した。そして何食わぬ顔で引っ越しの挨拶をしに女の部屋を尋ねた。
「おや、誰かな?」
「隣の部屋に越して来た者です。あ、これ引っ越しの挨拶の品っす」
「わざわざ済まないねぇ。っと、申し訳ないが私は明日から出張で海外に一年ほど行かなくてはならなくてね。そろそろ飛行機の時間でね。お~い」
「はぁ~い」
女が旦那の鞄を持ってやってきた。
「はい、あなた」
「ありがとう。じゃあ行ってくるよ。子ども達を頼んだよ」
「ええ、気をつけてね」
「ああ。あ、あと彼は隣に越してきたそうだ。これ彼から」
「まぁ……わざわざありがとうございます」
「いえいえ。では俺はこれで」
そして俺は自分の部屋ではなく、向かいの部屋に向かった。
「あっ君っ! そこは止めておいた方が! っ、時間がまずい! 行ってくるよ!」
「?」
俺は構わずインターホンを鳴らした。
「はいは~い」
「いっ!?」
「あら? どちら様??」
扉が開きパンツ一枚の女が出てきた。
「な、なななななんでパン一!?」
「あはは、私部屋で服着ないのよ。で、誰?」
「向かいの部屋に越してきた者っす。あ、これ挨拶の品っす」
「あら、悪いね~。今月の給料全部パチンコですっちゃったのよね~」
「パチンコっすか……」
「これ……中身なに?」
「蕎麦っすね」
「やぁん、気が利く~。あ、でも私作れないから代わりに作って~」
「おわっ!?」
俺はパン一の女に室内へと引きずりこまれた。女はまだ旦那の姿を警戒していたのか、黙って引き下がった。
「うわ……すごい部屋……」
「んっしょ」
「っ!? なんで!?」
女は最後の一枚も脱ぎ捨て完全なる裸になった。
「やっぱり裸が落ち着くわぁ~。あ、あなたも脱いで良いのよ? んっんっ……」
「な、なにしてるんすか?」
「オナニー。したくなったら我慢しない派なの。あっ……んうっ」
女は俺がいるにも関わらず普通にオナニーを始めた。俺はその音を聞きながら、リクエスト通り裸になり女の隣に座った。
「あら、良いモノ持ってるわね」
「当たり前のように触るんすね」
「あなたもこれで私の子宮口触っても良いのよ?」
そう言い、女は手を上下に動かしてきた。そのせいか俺のモノはさらに硬く太くなり、女にアピールを始めた。
「やだぁ……、凄いおっきぃのね……。もう私の子宮口触っちゃう?」
「ぜひ」
それを合図に女が俺に跨がり一気に奥まで咥え込んだ。
「あぁぁぁぁっ! 奥触られてるぅぅぅぅっ! なにこのおちんぽぉぉぉぉっ、私にピッタリはまってるのぉぉぉぉぉぉっ!」
「い、いきなり激しいっすね」
「あっあっ、私っ……エッチな事が大好きなのぉぉぉっ! 向かいの旦那さんともお金借りる代わりにやったけどぉ……っ、あんなのマッチ棒よぉぉぉっ!」
「な、なんですって!?」
「「え?」」
声のした方を向くと散々抱いた彼女がわなわなと怒りに震えていた。
「あ、あの人浮気してたの!?」
「あ、あ~……、あはは。た、たまに?」
「きぃぃぃぃぃぃぃっ! ゆ、許せないっ! 私も混ざるっ!」
「えぇぇ……」
彼女も脱ぎ俺に抱きついてきた。
「このおちんぽは私のなんだからっ! 彼は私とするために引っ越してきたんだからね!」
「あ、そうなの? なんだ、奥さんの方も浮気してたのね」
「浮気じゃないわっ、本気よっ! 私の身体はもう彼のなんだからっ」
「まぁまぁ。三人ですれば良いじゃないか。これもご近所突き合いって事で」
「「いっぱい突き合いましょっ!」」
それから三人で交わりまくった。彼女が子どもの世話で度々抜けつつも、俺は二人にたっぷり子種をばら蒔きまくった。
「あはぁ……っ、子宮の中までくまなく触られちゃったわぁ~……。ねぇ、また触りに来てぇ~」
「妊娠してなかったらな。じゃあ俺達は帰ろうか」
「あ、これから二人でするの!? ずる~い!」
「本当は私達二人だけの予定だったんですからね!? まったくもうっ!」
俺は彼女と向かいの部屋を出て彼女の部屋に行った。
「さすがに深夜だから子ども達も寝てるわね……」
「子ども……達?」
「ええ、一歳の息子と十離れた娘がいるのよ」
「……へぇ」
俺はその話を聞いて娘も食う事にした。とりあえず深夜なので俺は彼女と夫婦の寝室だという部屋にいき、そこで彼女を抱いた。
「んっんっ! このベッドでセックスなんて息子産んで以来かもぉっ! しかも旦那以外の男性とだなんてぇっ」
「静かに……、子ども達が起きるだろ?」
「だってぇ~……おまんこ気持ち良過ぎるからぁ……っ。私……あなたとの赤ちゃん欲しいかもぉ……」
「やっと孕む気になったか。まだしばらくセックスしてたいと思ってたのに」
「……だって、旦那浮気してたし。しかもお向かいさんが相手だなんて……。もう離婚よ離婚!」
「そりゃ今孕んだら旦那さんが帰ってきた時に子ども一人増えてるだろうしなぁ。離婚は当然っちゃ当然だな」
「んっんっ! 決めたわ、私もう薬飲まない! あなたの赤ちゃん作る!」
「楽しみだ。じゃあ種付けしようか」
「ええっ、いっぱい種蒔いてぇ~」
俺は少しだけ開いていた扉を見た。室内が暗いので廊下の明かりが丸わかりだ。そしてその隙間の向こうには娘がおり、手をズボンの中に突っ込みもぞもぞと何かをしていた。俺は娘に見せつけるように彼女を後ろから抱え、扉に向かって上下に揺らした。
「あっあっあっ! 膨らんできたわぁっ! きてぇっ、全部私の膣内にぃぃぃぃぃぃぃっ!」
「射精すぞっ! 俺の精子で孕めっ!」
俺は女を引き寄せ子宮口から大量の白濁液を流し込んでやった。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!! お腹の中熱いのぉぉぉぉぉっ! 濃い精液が子宮の奥に張り付いてくぅぅぅぅぅぅぅっ!!」
「卵管まで流し込んでやるよ、確実に孕ませる!」
「も……だめぇ……っ」
「あん?」
女から力が抜けた。どうやら体力の限界を迎えたらしい。俺は女を持ち上げベッドに寝かせた。そしてそのまま扉に向かう。
「あ……あ……」
「悪い子だな。覗きながらオナニーかい?」
「あ、ご、ごめ……」
「別に謝らなくても良いけど。それより……これに興味あるんだろ?」
「あっ!」
俺はズボンに入っていた女の子の手を取りモノを握らせた。
「や、やぁっ。私のぬるぬる付いちゃう……」
「構わないよ。ほら、これが君のお母さんを気持ち良くさせてたチンポだ。どうだい?」
「や、やぁぁ……っ、ぬるぬるして……血管どくどくしてて……」
「凄いだろ? そうだ、汗かいたから風呂入りたくてさ。案内してくれるかい?」
「あ……」
俺は女の子を立たせ風呂に案内させる。そして一緒に入らないかと誘い、そのまま風呂で女の子の処女を奪い、まだ幼い子宮に向け子種を注ぎ込んでやった。そして二人で湯船に浸かる。
「お兄さんはお母さんのなんなんですか?」
「ん~……じゃあまずは出会いから話そうか」
俺は女の子を抱えながら母親との出会いから話をした。
「あ、事故の相手ってお兄さんだったんだぁ」
「うん。そこから仲良くなってね」
「……それでエッチまでしちゃたんだ」
「誘ってきたのは君の母親からだぜ? 俺が動けなかったのにやりたい放題でなぁ~」
「エッチ……。お母さんとエッチして私にもしたのはなんで?」
「物欲しそうにしてたからかな。初めてのセックスはどうだった?」
「良くわかんなかったよぉ……」
「じゃあどうしたい?」
「……わかるまで教えて欲しいな……」
「じゃあ君の部屋行こっか。いっぱい教えてあげるからね」
「う、うん……」
それから女の子の部屋に移動し、朝方までセックスを教え込んだ。女の子は母親に似て性欲が強く、何度も俺を求めてきた。
「お兄さぁんっ、もっとしてぇ~」
「今日学校だろ? 後何時間もないけど寝なくて良いの?」
「ん~……休む! もっと膣内射精セックスする!」
「悪い子だなぁ」
「S学生とセックスしちゃうお兄さんも悪い大人だもんね~。これ犯罪だよ~?」
「じゃあ止めちゃおっかな」
「そしたらお巡りさんに言いに行くもんね~。嫌ならもっとして~」
「捕まりたくないし従いますよ、お嬢様」
「あんっ」
俺は女が起きてくるまで娘とセックスしまくった。
「な、なにして……るの……?」
「あ、お母さんだ~。見て見て~……お股からお兄さんの精子出てくるの止まらないのぉ~」
「やぁ、おはよう。すまんな、ヤらなきゃお巡りさんに言うって脅されてね」
「それは最初にお兄さんが私にエッチな事したからでしょ~」
おそらく母親は妊娠している。なので娘が抱かれていても取り乱す事はなかった。
「……そう、仲良くなってくれて嬉しいわ。彼はあなたの新しいパパになるんだからね」
「え? パパに!? このかっこ良くて若いお兄さんがパパに!? 嬉しいっ! パパ~」
「おっと、はははは」
女の子が再び跨がってきた。
「あはっ、パパとエッチしちゃった~」
「まだパパじゃないけどな。で、またやるのな」
「あっあっあっ! だってエッチ気持ち良いんだもんっ!」
それから女の子が満足するまで相手をし、俺は自分の部屋に戻った。
「……荷ほどきしてねぇじゃん……はぁぁ」
俺は疲れた身体で荷物を片付ける。そして翌日昼過ぎ。
「……なんなのかな君たちは……」
「私のお友達だよ、パパ~」
「おっと」
女の子は友達二人を連れ俺の部屋にやってきた。
「何で俺の部屋に?」
「あのね……みんなにエッチしたって自慢しちゃった」
「……は? はぁっ!? ま、マジかよ!?」
すると真面目そうな感じの女の子が口を開いた。
「あの、私エッチしてるとこ見てみたくて……」
続いてショートヘアの男の子っぽい女の子が口を開く。
「良いじゃん減るもんじゃねーし。なんならアタシともしてみる? 勃起ったらだけどなっ」
「な、なに言ってんだ君達は……」
「パパ~、早くエッチしよ? 今日はちゃんと学校行ったから良いよね? ね?」
俺は誘惑に負けた。三人を部屋に入れ、裸にした二人の前で女の子を抱く。
「あっあっあっ! 見えてるぅぅぅぅっ!? パパのおちんちん入ってるとこぉぉぉぉぉっ」
「「す、すご……」」
二人は食い入るように俺達の結合部を見ている。俺は二人が見やすいようにと、女の子を抱え立ちながら揺らしていた。
「こ、これがセックスなのですね……。え、エッチです……」
「すっげぇ~! あんな太いの入るのかよ~! なぁ、アタシにも入れてくれよっ!」
「だめぇぇぇっ! パパは私のだもんっ! 二人は見るだけなんだからぁぁぁっ!」
「ちぇっ、良いじゃん一回くらい。気持ち良いんだろー?」
「最初は痛いよ~? 血も出るし」
「ひっ」
「やっぱ痛いのかー」
真面目っ娘は引き、男の子っぽい娘は怖じ気づいていた。
「まぁまぁ。したいなら構わないじゃないか。明日休みだろ? ここに泊まってけよ二人とも」
「パパ! 私は?」
「お母さんとこ帰りなさい」
「もぉぉぉぉっ! パパのロリコン!」
別にロリコンではないが違いは気になる。この味を知ったら尚更だ。ふと真面目な方の娘を見るとスマホを取り出し誰かにメッセージを送っていた。
「き、許可が出ました。私は泊まれます」
「アタシんとこは夜親いないしなー。勝手に泊まるわー」
「決まりだな。じゃあ夜まで俺達を見ながらオナニーでもしてな。本番は夜からだ。で、お前は簡単に俺としたって言った罰な」
「ふぇぇぇぇんっ、パパの鬼畜~!」
そして夜、女の子を帰し、まず男の子っぽい娘の処女をいただいた。
「いっ──たくないっ! なんだこれっ、めっちゃぞくぞくするっ! あっふぁっ、へ、変な声出ちまうっ!」
「可愛いな」
「か、可愛い!? ば、ばかな事いうなよ……っ、いつも男と間違われるアタシが可愛いわけ……んぅぅっ!」
「可愛いから勃起してんだよ。わかるだろ?」
「ひぅっ、アタシの膣内で……っ、硬くて太いのが暴れてっ! もう二回も射精してるっ」
「全部君が可愛いからだよ。さあ、三回目いくぞ?」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ! また膣内に射精てるっ! 気持ち良いのくるぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!」
男勝りだった女の子は完全にセックスの虜になっていた。俺は三回射精したあと真面目そうな女の子に覆い被さる。
「処女もらうぜ、良いよな?」
「は、はいっ。ちゃんとオナニーでほぐしておきましぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?」
俺は最後まで聞かずにびちょびちょになっていた割れ目を貫いた。そして欲望に任せ乱暴に突き上げる。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ! これがセックスゥゥゥゥゥッ! オナニーと全然違うのぉぉぉぉぉぉぉっ!」
「気持ち良いだろう? 君にもたっぷり膣内射精してあげるからねっ!」
「あぁぁぁぁぁぁぁっ! いっぱい射精してぇぇぇぇぇぇぇぇっ!」
真面目そうな女の子は一発目から堕ちた。俺は彼女にも三回膣内射精し、その後は交互に抱いていった。そして深夜、二人を両腕に抱えベッドで休む。
「なぁ兄ちゃん、アタシのまんこどうだった?」
「気持ち良かったよ。感度も良かったし」
「そ、そっか。じゃあ……また来ても良い?」
「ああ。好きな時に来いよ。たっぷり抱いてやるから」
「わ、わかった。ふふっ」
「わ、私のはどうでした?」
「もちろん気持ち良かったよ。はみ出したビラビラが突く度に絡んでくるし、この膨らみかけの胸も可愛いしね」
「やぁん……。じゃあ……私もまた来て良いですか?」
「ああ。待ってるよ」
「あっ……お兄さぁん……」
それから数ヶ月が経ち女の子達の学校が休みに入ると俺の部屋が少女達の溜まり場になった。俺は数ヶ月の間に次々と来る少女達の処女を遠慮する事なく散らし、それが噂になりクラス全員が俺の所に来てしまったらしい。まぁ、気持ち良いから良しとしよう。ちなみに孕んだ母親のお腹が大分大きくなった。後数ヶ月で俺の子が産まれるだろう。
「パパ~、次はどの穴にする?」
「こんなにあると選べないなぁ~はははは」
この後俺は通報され捕まるのだが悔いはない。金はあるし出所したら次はどこか島でも買って新しい生活を始めよう。
「……明日出所か。皆元気かねぇ」
俺は空を見上げモノを奮い立たせるのだった。
「申し訳ありませんでしたっ、急に子どもが泣き出してしまって……」
「……そっすか。それは仕方ない……って言うわけないでしょ!? 見ろよこれ! こっちは歩けもしないし自分で飯も食えねぇんだよっ! しかも大事にしてた単車も全損……あれいくらするかわかってんの!?」
「ほ、保険でなんとか……」
「ならねぇの! もう売ってねぇの! くそぉっ!」
俺の単車は絶車になっている。そのせいか愛好家の間で車体自体も高値で取引される。加えて長い年月をかけカスタムしてきた。そのパーツも今は作られていない物がほとんどだ。
「帰ってくれ……、今はあんたの顔も見たくないっ!」
「申し訳ありませんっ! 私には謝る事しか……っ」
「さ、触るなよっ!」
「あのっ! 私にあなたの世話をさせて下さいっ! もちろん車輌もなんとかしますからっ!」
そう言い、女は布団の中に手を入れてきた。
「な、なにしてんだよっ!」
「お世話をさせて下さい……。ここの……」
「うっ……ちょっ……!」
女の手が俺のモノを撫でる。
「両手がそれではここはお辛いでしょう? 失礼ですが恋人などは……」
「……いないよ」
「ではここは私が……。ほら、硬くなってきました」
「や、止めろって! そんな事されても許さないからなっ」
「わかっています。ですが誠意があるとだけわかっていただきたく……」
「あ、ちょっ……うわっ」
女は布団の中でズボンを下ろした後、布団の中に顔を突っ込んだ。
「うっ、あっ! な、なにしてっ!? くっ、あぁっ!」
布団が上下に激しく動く。それは俺が溜まったものを吐き出すまで続き、俺はモノに感じる舌に負け、溜まったものをそのまま吐き出した。
そして全て吸われた後、女が顔を出した。
「あの……いただきました……」
「な、なにしたんだあんた……」
「……お世話です。明日も来ますので……では今日はこれで……」
「も、もう来んなし!」
しかし女は翌日も朝早くからやってきた。そして俺に食事を与え、昼食までの間にまた口で世話をしてくる。そして昼食が終わると女が下着を脱ぎ、布団の中に入ってきた。
「や、やめてくれっ! そんな事頼んでないだろっ!?」
「お世話したいんですっ! あなたのだってほら、入りますよっ」
「くぅぅぅぅぅぅっ!」
布団の中なのでどうなっているかは見えないが、これは確実に挿入いっている。しかも生だ。女の膣内は子持ちとは思えないほどキツく、全体が絡みついてくる。
「こ、こんな事したら旦那さんがっ!」
「良いんですっ! 私が悪いんですからぁっ! 気にせず好きな時に射精して下さいっ! あっあっ、主人のより硬いわぁっ!」
女は激しく腰を打ち付け淫らな音を病室に響き渡らせる。やがて限界に達したが両手足が使えない俺は女の膣内に精液を撒き散らす事しかできなかった。
「はぁっ、あ……っ! 濃い精液ぃっ、どんどん入ってきてる……っ! 凄い量……っ」
「ど、どいてくれよっ。こんな事頼んでないだろっ」
「これは私の誠意ですからぁ……っ。また夜に伺いますね……。んっ……あっ……」
「くっ……!」
射精が終わると女はモノを解放し、最後に口で綺麗にしてから布団の中から出てきた。見ると太ももに俺が射精した白い液体が垂れていた。
「夜って……なんで……」
「色々と不自由でしょう? 悪いのは私ですから……。治るまでお世話しますので……。では……」
そう言い、一礼した後女は病室を出ていった。
「……凄かった……っていやいや! あんなので騙されないからなっ! 単車の恨みだっ!」
そして夜、消灯後に再び女は布団の中に入り、俺に騎乗した。しかも今度は裸だ。月明かりを浴び、バランスの良い裸体が俺のモノを咥え踊る。
「あっあっあっ! やっぱり一回だけじゃ足りなかったですよねっ。あぁっ、お昼より硬いのが私の子宮口に当たってますっ」
「あの、もう止めましょうよ。こんな事しても俺は許さないっすよ」
「なら許してもらえるまで抱かれますっ! こんな中古の身体でもあなたの逞しいモノをスッキリさせてあげられるならぁっ」
この夜、女は宣言通り泊まり、俺のモノが勃起たなくなるまで子宮で精液を搾り取った。だが俺には女が謝罪のためではなく、ただ快楽が欲しくて跨がっているのではと思える。その証拠に、今も深く舌を絡めてくる。
「あんっ……、今夜はもう出ないみたいです……」
「お、俺はどうなっても知らないからな。これで妊娠しても俺は悪くないんだからなっ」
「大丈夫……です。あなたは何も気にしないで……。では……お休みなさい」
「そこで寝んの!?」
女は裸のまま俺の上で眠ってしまった。そして翌朝、俺達は巡回に来た看護師に滅茶苦茶怒られた。
「ここは病院なんですよ! ホテルじゃないんですからね!」
「「すいません……」」
裸のままの女とドロドロになった寝具を見られ言い訳もできない。これで女も諦めて来なくなるだろう。
それから数ヶ月、ようやく折れた骨も完治し、俺はリハビリを終え自宅に戻った。
「お、お待ちしておりました……」
「あ、あんたっ!?」
自宅の入り口前で女が待っていた。
「な、なにしてんだ?」
「その……、謝罪に……」
「もう良いって! 許すから帰ってくんない?」
「ゆ、許していただけるのですか?」
「ああ。もう良いよ。だから帰っ──」
すると女がいきなり抱きついてきた。夏で薄着だったためか柔らかい感触が溜まった欲望を掻き立てる。
「……やっぱ許すのなし」
「え? あっ……」
俺の硬くなったモノが女の下腹部に当たる。
「許して欲しいならわかるだろ?」
「……は、はいっ。私もそのつもりで来ましたので……」
「じゃあ穴貸してもらおうか」
「はいっ」
俺は女の肩を抱き部屋に入った。そして女をベッドに押し倒し、乱暴に服を脱がせる。
「あぁっ、やっぱりおっきぃ……」
「あれ以来射精してなかったからな。今日はとことんやるぜ。外泊できるんだよな?」
「はい……っ、全部私の膣内に──あっ!」
俺は前戯なしでいきなり女の膣穴にモノを突っ込んだ。だが女の膣穴はすでにウェルカム状態になっており、俺をすんなりと奥まで受け入れた。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ! 奥気持ち良いぃぃぃぃぃっ!」
「濡れすぎだぜっ! そんなに俺とセックスしたかったのかよっ!」
「したかったのぉぉぉぉぉぉっ! この逞しいおちんぽが良いのぉぉぉっ! お願いっ、あなたの精液で子宮いっぱいにしてぇぇぇぇぇっ!」
とんだ淫乱女だった。俺は一晩中この女を抱き、溜まっていたものを全て吐き出してやった。そして朝方、俺達は裸で抱き合ったまま事後の余韻に浸る。
「あぁ……、まだ出てきてるわぁ……。いっぱい射精してくれたのね……」
「数ヶ月分だからな。しかし……本当に良いの?」
女はこくりと頷いた。俺は女を抱いている最中にこう言った。許してやるから俺が連絡したら抱かれにこいと。今女はそれに同意したのである。
「私専業主婦だから……、いつでも連絡して大丈夫ですよ。セックスしたくなったら私を呼んで下さいね……」
「ああ。じゃあこれで事故の件は解決だ。呼んだらすぐに来いよ」
「はいっ」
そして翌朝、俺は女に一番搾りを注ぎ家に帰した。
「無料の人妻デリ嬢ゲットか。単車はなくなったけど保険でまた違う愛車を探せばいっか。っと、その前に……」
俺はPCを立ち上げ事故の前に買っておいた株を確認した。
「こ、ここここここれはっ!?」
捨て値で買った株がこの数ヶ月で爆上がりしていた。俺はその株を全て売却し、一生遊んで暮らせるだけの資産を得た。
「……もしもし」
それから一時間後。
「あっあっあっ! 朝したばかりなのに呼んでくれるなんてぇぇぇぇっ!」
「ちょっとヤりたくなってね」
「私もっ、一回だけじゃ足りなかったのぉっ!」
「なら言えば良かったのに。あ、それと……俺引っ越すから」
「え?」
上にいた女の動きが止まった。
「ど、どこにですかっ!? 私はどうすれば……!」
「引っ越し先はあんたのマンションだ。隣の部屋空いてるだろ?」
「隣……隣!? ほ、本当に?」
「ああ。俺、急に金持ちになったみたいでね。そこ買うわ」
「あぁぁ……じゃあすぐに抱いてもらえるのねっ」
「そうなるね。嬉しい?」
「嬉しいっ! おまんこ喜んでるわっ! ねぇ、早く引っ越してきてぇ~……。通う時間がもったいないのぉ~……」
再び女が動き出した。
「今週中には引っ越すよ。それまで待ってな」
「あぁんっ、もうこのおちんぽは私のなんだからぁっ」
それから一週間後、俺は女のマンションの隣の部屋に引っ越した。そして何食わぬ顔で引っ越しの挨拶をしに女の部屋を尋ねた。
「おや、誰かな?」
「隣の部屋に越して来た者です。あ、これ引っ越しの挨拶の品っす」
「わざわざ済まないねぇ。っと、申し訳ないが私は明日から出張で海外に一年ほど行かなくてはならなくてね。そろそろ飛行機の時間でね。お~い」
「はぁ~い」
女が旦那の鞄を持ってやってきた。
「はい、あなた」
「ありがとう。じゃあ行ってくるよ。子ども達を頼んだよ」
「ええ、気をつけてね」
「ああ。あ、あと彼は隣に越してきたそうだ。これ彼から」
「まぁ……わざわざありがとうございます」
「いえいえ。では俺はこれで」
そして俺は自分の部屋ではなく、向かいの部屋に向かった。
「あっ君っ! そこは止めておいた方が! っ、時間がまずい! 行ってくるよ!」
「?」
俺は構わずインターホンを鳴らした。
「はいは~い」
「いっ!?」
「あら? どちら様??」
扉が開きパンツ一枚の女が出てきた。
「な、なななななんでパン一!?」
「あはは、私部屋で服着ないのよ。で、誰?」
「向かいの部屋に越してきた者っす。あ、これ挨拶の品っす」
「あら、悪いね~。今月の給料全部パチンコですっちゃったのよね~」
「パチンコっすか……」
「これ……中身なに?」
「蕎麦っすね」
「やぁん、気が利く~。あ、でも私作れないから代わりに作って~」
「おわっ!?」
俺はパン一の女に室内へと引きずりこまれた。女はまだ旦那の姿を警戒していたのか、黙って引き下がった。
「うわ……すごい部屋……」
「んっしょ」
「っ!? なんで!?」
女は最後の一枚も脱ぎ捨て完全なる裸になった。
「やっぱり裸が落ち着くわぁ~。あ、あなたも脱いで良いのよ? んっんっ……」
「な、なにしてるんすか?」
「オナニー。したくなったら我慢しない派なの。あっ……んうっ」
女は俺がいるにも関わらず普通にオナニーを始めた。俺はその音を聞きながら、リクエスト通り裸になり女の隣に座った。
「あら、良いモノ持ってるわね」
「当たり前のように触るんすね」
「あなたもこれで私の子宮口触っても良いのよ?」
そう言い、女は手を上下に動かしてきた。そのせいか俺のモノはさらに硬く太くなり、女にアピールを始めた。
「やだぁ……、凄いおっきぃのね……。もう私の子宮口触っちゃう?」
「ぜひ」
それを合図に女が俺に跨がり一気に奥まで咥え込んだ。
「あぁぁぁぁっ! 奥触られてるぅぅぅぅっ! なにこのおちんぽぉぉぉぉっ、私にピッタリはまってるのぉぉぉぉぉぉっ!」
「い、いきなり激しいっすね」
「あっあっ、私っ……エッチな事が大好きなのぉぉぉっ! 向かいの旦那さんともお金借りる代わりにやったけどぉ……っ、あんなのマッチ棒よぉぉぉっ!」
「な、なんですって!?」
「「え?」」
声のした方を向くと散々抱いた彼女がわなわなと怒りに震えていた。
「あ、あの人浮気してたの!?」
「あ、あ~……、あはは。た、たまに?」
「きぃぃぃぃぃぃぃっ! ゆ、許せないっ! 私も混ざるっ!」
「えぇぇ……」
彼女も脱ぎ俺に抱きついてきた。
「このおちんぽは私のなんだからっ! 彼は私とするために引っ越してきたんだからね!」
「あ、そうなの? なんだ、奥さんの方も浮気してたのね」
「浮気じゃないわっ、本気よっ! 私の身体はもう彼のなんだからっ」
「まぁまぁ。三人ですれば良いじゃないか。これもご近所突き合いって事で」
「「いっぱい突き合いましょっ!」」
それから三人で交わりまくった。彼女が子どもの世話で度々抜けつつも、俺は二人にたっぷり子種をばら蒔きまくった。
「あはぁ……っ、子宮の中までくまなく触られちゃったわぁ~……。ねぇ、また触りに来てぇ~」
「妊娠してなかったらな。じゃあ俺達は帰ろうか」
「あ、これから二人でするの!? ずる~い!」
「本当は私達二人だけの予定だったんですからね!? まったくもうっ!」
俺は彼女と向かいの部屋を出て彼女の部屋に行った。
「さすがに深夜だから子ども達も寝てるわね……」
「子ども……達?」
「ええ、一歳の息子と十離れた娘がいるのよ」
「……へぇ」
俺はその話を聞いて娘も食う事にした。とりあえず深夜なので俺は彼女と夫婦の寝室だという部屋にいき、そこで彼女を抱いた。
「んっんっ! このベッドでセックスなんて息子産んで以来かもぉっ! しかも旦那以外の男性とだなんてぇっ」
「静かに……、子ども達が起きるだろ?」
「だってぇ~……おまんこ気持ち良過ぎるからぁ……っ。私……あなたとの赤ちゃん欲しいかもぉ……」
「やっと孕む気になったか。まだしばらくセックスしてたいと思ってたのに」
「……だって、旦那浮気してたし。しかもお向かいさんが相手だなんて……。もう離婚よ離婚!」
「そりゃ今孕んだら旦那さんが帰ってきた時に子ども一人増えてるだろうしなぁ。離婚は当然っちゃ当然だな」
「んっんっ! 決めたわ、私もう薬飲まない! あなたの赤ちゃん作る!」
「楽しみだ。じゃあ種付けしようか」
「ええっ、いっぱい種蒔いてぇ~」
俺は少しだけ開いていた扉を見た。室内が暗いので廊下の明かりが丸わかりだ。そしてその隙間の向こうには娘がおり、手をズボンの中に突っ込みもぞもぞと何かをしていた。俺は娘に見せつけるように彼女を後ろから抱え、扉に向かって上下に揺らした。
「あっあっあっ! 膨らんできたわぁっ! きてぇっ、全部私の膣内にぃぃぃぃぃぃぃっ!」
「射精すぞっ! 俺の精子で孕めっ!」
俺は女を引き寄せ子宮口から大量の白濁液を流し込んでやった。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!! お腹の中熱いのぉぉぉぉぉっ! 濃い精液が子宮の奥に張り付いてくぅぅぅぅぅぅぅっ!!」
「卵管まで流し込んでやるよ、確実に孕ませる!」
「も……だめぇ……っ」
「あん?」
女から力が抜けた。どうやら体力の限界を迎えたらしい。俺は女を持ち上げベッドに寝かせた。そしてそのまま扉に向かう。
「あ……あ……」
「悪い子だな。覗きながらオナニーかい?」
「あ、ご、ごめ……」
「別に謝らなくても良いけど。それより……これに興味あるんだろ?」
「あっ!」
俺はズボンに入っていた女の子の手を取りモノを握らせた。
「や、やぁっ。私のぬるぬる付いちゃう……」
「構わないよ。ほら、これが君のお母さんを気持ち良くさせてたチンポだ。どうだい?」
「や、やぁぁ……っ、ぬるぬるして……血管どくどくしてて……」
「凄いだろ? そうだ、汗かいたから風呂入りたくてさ。案内してくれるかい?」
「あ……」
俺は女の子を立たせ風呂に案内させる。そして一緒に入らないかと誘い、そのまま風呂で女の子の処女を奪い、まだ幼い子宮に向け子種を注ぎ込んでやった。そして二人で湯船に浸かる。
「お兄さんはお母さんのなんなんですか?」
「ん~……じゃあまずは出会いから話そうか」
俺は女の子を抱えながら母親との出会いから話をした。
「あ、事故の相手ってお兄さんだったんだぁ」
「うん。そこから仲良くなってね」
「……それでエッチまでしちゃたんだ」
「誘ってきたのは君の母親からだぜ? 俺が動けなかったのにやりたい放題でなぁ~」
「エッチ……。お母さんとエッチして私にもしたのはなんで?」
「物欲しそうにしてたからかな。初めてのセックスはどうだった?」
「良くわかんなかったよぉ……」
「じゃあどうしたい?」
「……わかるまで教えて欲しいな……」
「じゃあ君の部屋行こっか。いっぱい教えてあげるからね」
「う、うん……」
それから女の子の部屋に移動し、朝方までセックスを教え込んだ。女の子は母親に似て性欲が強く、何度も俺を求めてきた。
「お兄さぁんっ、もっとしてぇ~」
「今日学校だろ? 後何時間もないけど寝なくて良いの?」
「ん~……休む! もっと膣内射精セックスする!」
「悪い子だなぁ」
「S学生とセックスしちゃうお兄さんも悪い大人だもんね~。これ犯罪だよ~?」
「じゃあ止めちゃおっかな」
「そしたらお巡りさんに言いに行くもんね~。嫌ならもっとして~」
「捕まりたくないし従いますよ、お嬢様」
「あんっ」
俺は女が起きてくるまで娘とセックスしまくった。
「な、なにして……るの……?」
「あ、お母さんだ~。見て見て~……お股からお兄さんの精子出てくるの止まらないのぉ~」
「やぁ、おはよう。すまんな、ヤらなきゃお巡りさんに言うって脅されてね」
「それは最初にお兄さんが私にエッチな事したからでしょ~」
おそらく母親は妊娠している。なので娘が抱かれていても取り乱す事はなかった。
「……そう、仲良くなってくれて嬉しいわ。彼はあなたの新しいパパになるんだからね」
「え? パパに!? このかっこ良くて若いお兄さんがパパに!? 嬉しいっ! パパ~」
「おっと、はははは」
女の子が再び跨がってきた。
「あはっ、パパとエッチしちゃった~」
「まだパパじゃないけどな。で、またやるのな」
「あっあっあっ! だってエッチ気持ち良いんだもんっ!」
それから女の子が満足するまで相手をし、俺は自分の部屋に戻った。
「……荷ほどきしてねぇじゃん……はぁぁ」
俺は疲れた身体で荷物を片付ける。そして翌日昼過ぎ。
「……なんなのかな君たちは……」
「私のお友達だよ、パパ~」
「おっと」
女の子は友達二人を連れ俺の部屋にやってきた。
「何で俺の部屋に?」
「あのね……みんなにエッチしたって自慢しちゃった」
「……は? はぁっ!? ま、マジかよ!?」
すると真面目そうな感じの女の子が口を開いた。
「あの、私エッチしてるとこ見てみたくて……」
続いてショートヘアの男の子っぽい女の子が口を開く。
「良いじゃん減るもんじゃねーし。なんならアタシともしてみる? 勃起ったらだけどなっ」
「な、なに言ってんだ君達は……」
「パパ~、早くエッチしよ? 今日はちゃんと学校行ったから良いよね? ね?」
俺は誘惑に負けた。三人を部屋に入れ、裸にした二人の前で女の子を抱く。
「あっあっあっ! 見えてるぅぅぅぅっ!? パパのおちんちん入ってるとこぉぉぉぉぉっ」
「「す、すご……」」
二人は食い入るように俺達の結合部を見ている。俺は二人が見やすいようにと、女の子を抱え立ちながら揺らしていた。
「こ、これがセックスなのですね……。え、エッチです……」
「すっげぇ~! あんな太いの入るのかよ~! なぁ、アタシにも入れてくれよっ!」
「だめぇぇぇっ! パパは私のだもんっ! 二人は見るだけなんだからぁぁぁっ!」
「ちぇっ、良いじゃん一回くらい。気持ち良いんだろー?」
「最初は痛いよ~? 血も出るし」
「ひっ」
「やっぱ痛いのかー」
真面目っ娘は引き、男の子っぽい娘は怖じ気づいていた。
「まぁまぁ。したいなら構わないじゃないか。明日休みだろ? ここに泊まってけよ二人とも」
「パパ! 私は?」
「お母さんとこ帰りなさい」
「もぉぉぉぉっ! パパのロリコン!」
別にロリコンではないが違いは気になる。この味を知ったら尚更だ。ふと真面目な方の娘を見るとスマホを取り出し誰かにメッセージを送っていた。
「き、許可が出ました。私は泊まれます」
「アタシんとこは夜親いないしなー。勝手に泊まるわー」
「決まりだな。じゃあ夜まで俺達を見ながらオナニーでもしてな。本番は夜からだ。で、お前は簡単に俺としたって言った罰な」
「ふぇぇぇぇんっ、パパの鬼畜~!」
そして夜、女の子を帰し、まず男の子っぽい娘の処女をいただいた。
「いっ──たくないっ! なんだこれっ、めっちゃぞくぞくするっ! あっふぁっ、へ、変な声出ちまうっ!」
「可愛いな」
「か、可愛い!? ば、ばかな事いうなよ……っ、いつも男と間違われるアタシが可愛いわけ……んぅぅっ!」
「可愛いから勃起してんだよ。わかるだろ?」
「ひぅっ、アタシの膣内で……っ、硬くて太いのが暴れてっ! もう二回も射精してるっ」
「全部君が可愛いからだよ。さあ、三回目いくぞ?」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ! また膣内に射精てるっ! 気持ち良いのくるぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!」
男勝りだった女の子は完全にセックスの虜になっていた。俺は三回射精したあと真面目そうな女の子に覆い被さる。
「処女もらうぜ、良いよな?」
「は、はいっ。ちゃんとオナニーでほぐしておきましぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?」
俺は最後まで聞かずにびちょびちょになっていた割れ目を貫いた。そして欲望に任せ乱暴に突き上げる。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ! これがセックスゥゥゥゥゥッ! オナニーと全然違うのぉぉぉぉぉぉぉっ!」
「気持ち良いだろう? 君にもたっぷり膣内射精してあげるからねっ!」
「あぁぁぁぁぁぁぁっ! いっぱい射精してぇぇぇぇぇぇぇぇっ!」
真面目そうな女の子は一発目から堕ちた。俺は彼女にも三回膣内射精し、その後は交互に抱いていった。そして深夜、二人を両腕に抱えベッドで休む。
「なぁ兄ちゃん、アタシのまんこどうだった?」
「気持ち良かったよ。感度も良かったし」
「そ、そっか。じゃあ……また来ても良い?」
「ああ。好きな時に来いよ。たっぷり抱いてやるから」
「わ、わかった。ふふっ」
「わ、私のはどうでした?」
「もちろん気持ち良かったよ。はみ出したビラビラが突く度に絡んでくるし、この膨らみかけの胸も可愛いしね」
「やぁん……。じゃあ……私もまた来て良いですか?」
「ああ。待ってるよ」
「あっ……お兄さぁん……」
それから数ヶ月が経ち女の子達の学校が休みに入ると俺の部屋が少女達の溜まり場になった。俺は数ヶ月の間に次々と来る少女達の処女を遠慮する事なく散らし、それが噂になりクラス全員が俺の所に来てしまったらしい。まぁ、気持ち良いから良しとしよう。ちなみに孕んだ母親のお腹が大分大きくなった。後数ヶ月で俺の子が産まれるだろう。
「パパ~、次はどの穴にする?」
「こんなにあると選べないなぁ~はははは」
この後俺は通報され捕まるのだが悔いはない。金はあるし出所したら次はどこか島でも買って新しい生活を始めよう。
「……明日出所か。皆元気かねぇ」
俺は空を見上げモノを奮い立たせるのだった。
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