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その七十八 特定しました
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俺の趣味は動画で顔出ししていない女の子の住所を特定し、食い物にする事だ。今日も女の子が一人俺のモノを咥え込んでいる。
「はぁっはぁっ! 可愛いよユミちゃんっ! まだ五年生なのに大人ちんぽ咥えられるなんてえらいねっ!」
「いたいよぉぉぉぉぉっ! もうえっちな事しないでぇぇぇぇぇぇぇっ!」
「またまた~。あんなえっちな動画配信してたくらいだからこんなセックスなんてなんてことないでしょ。うっ……!」
「やだぁぁぁぁぁっ! お腹の中に何か入ってきてるぅぅぅぅぅぅっ!」
俺は女の子の子宮口に先端を押し付けながら溜まっていた欲望をどんどん吐き出していく。
「うっくっ! 子どもまんこ最高だぁっ! ユミちゃんっ! これから俺が呼び出したらちゃんと来るんだよっ? じゃないと学校とか友達にバラしちゃうからね」
「そんなっ……! あっ、またぁぁぁっ! もう動画全部消すもぉぉぉぉんっ!」
「消しても無駄だよ。俺が全部保存してるから。ユミちゃんの初セックスもちゃんと撮ってるからね~」
「も、もういやぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」
これが俺の趣味だ。顔を隠した所で動画から得られる情報は無限にある。そんな配信者を特定し、汚す快楽ときたらもう、一度味わったらやめられなくなる。
「も…中に出さないで……ぇ……っ」
「何言ってるの? ユミちゃんはもう俺のなんだからどうしようと俺の自由でしょ。今日は学校サボって放課後までセックスだよ。あぁぁ、ユミちゃんの子どもまんこ最高だよぉぉぉっ! まだまだたっぷり射精してあげるからねっ!」
「いやぁ……っ、あっあっ!」
やがて女の子の口から甘い吐息がもれ始める。その吐息が俺をさらに興奮させ、女の子にぶつけられる。
「やだぁぁっ、何か気持ち良くなってきたぁっ!」
「気持ち良いのユミちゃんっ! 俺も気持ち良いよっ! あぁっ、ユミちゃんっ! 可愛いよユミちゃんっ!」
「か、可愛いの? ユミ人気者になれそうっ?」
「もちろんだよっ! ユミちゃんのまんこが一番だからっ! キスしよう、ユミちゃんっ!」
「んむっ!? ん~~~っ! んっ……れろっ……ねろねろ……」
回数を重ねる度に女の子は諦め、快楽だけに身を委ねるように変わった。女の子は俺が膣内に射精す度に俺に抱きつき、キスも当たり前のように受け入れてくる。
「も……もっとしてぇ~……っ、お腹にびゅるびゅる気持ち良いのぉ……っ」
「やっと俺を理解してくれたんだねユミちゃんっ! 明日からは俺が呼ばなくても好きな時にきてくれて良いからねっ! 大人ちんこで気持ち良くしてあげるからっ!」
「あっあっあっ! 大人ちんこ気持ち良いのぉぉぉぉっ!」
それから女の子は呼んでもいないのに平日毎日俺の家に来ては俺に抱かれていた。
「あぁっ、ユミちゃんっ! 自分から毎日来てくれるなんて嬉しいよっ!」
「そんなの良いからっ! お、大人ちんこユミの中に入れてよ……」
「もちろんだよっ! これが欲しいんだよね?」
「あ……」
女の子はモノを見た瞬間に股を押さえもじもじし始めた。そして顔に近づけると女の子の小さな口が開き、可愛い舌がモノを舐め回してくる。
「あぁ……可愛いよユミちゃんっ! そうだ、明日は土曜日だけど学校は?」
「はむっ……れろれろっ。休みだよ……。明日は朝から来て……泊まる」
「え?」
「と、友達の家に泊まるって言ってくるから! 明日はここに泊まる! 平日の一回二回じゃ足りないんだもんっ! お泊まりしてあげるから……最初にした時みたいに何回もびゅるびゅるして欲しい……っ」
「あぁ……っ、嬉しいよユミちゃんっ! 明日は一日中えっちな事してあげるねっ!」
そして翌日の朝。女の子はお泊まりセットを背負いやってきた。
「きたよ~オジサン!」
「ユミちゃんっ!」
「わっ!?」
俺は裸で女の子を出迎えた。まずは両脇を抱え持ち上げる。
「オジサンがっつきすぎ~。そんなんで一日中できるの~?」
「ああっ、ユミちゃんのちっちゃい素足が触れてるっ!」
女の子は足で俺の先端を握り遊んでいた。
「早くベッド行こ? ユミのおまんこ食べて~」
「いただきますっ!」
いつしかセックスに目覚めた女の子と俺の立場が逆転していた。女の子は動画の事など忘れ、ただセックスする目的で来ていた。
「ね~ね~オジサン?」
「なに、ユミちゃん?」
「大人ちんこってみんなこんなにおっきくて硬くて太いの?」
「気になるの?」
「ちょっとだけ」
「じゃあ見てみよっか」
「見れるの!?」
俺は椅子に座りPCを立ち上げる。そして女の子を俺に座らせ、画面に無修正動画を映した。
「あ、えっちな動画だ!」
「見える?」
「うん……わぁ……、私くらいの女の子がえっちな事されてる……。あ、でもオジサンの方がおっきい……」
「他にもあるよ?」
「見る!」
女の子は食い入るように動画を見ていた。そして興奮すると身体を揺らし、快楽を貪ってくる。
「みんなえっちだぁ……っ、んっんっ!」
「ユミちゃんも同じことしてるんだけどね?」
「同じじゃないもんっ、オジサンの大人ちんこ一番おっきいからユミが一番だし!」
「セックス大好きになっちゃった?」
「うんっ!」
こうして女の子はセックスにはまり、毎日家に来るようになった。
「オジサ~ン、夏休みになったからセックスしにきたよ~!」
「な、なにその大量の荷物……」
「着替えだよ? とりあえず二週間合宿って言ってきた!」
「に、二週間も!? ま、毎日やり放題?」
「もちろんだよっ! 早くえっちしよ? 最近テストとかで来られなかったからもうオジサン見ただけで……」
そう言い、女の子がパンツを下ろすと割れ目からキラキラと光る蜜が糸を引いていた。
「オジサ~ン……、ペロペロしてぇ~……」
「お、おぉぉぉし! やりまくってやるっ!」
この三日後、女の子の家から捜索願いが出され、俺は冷たい部屋へと連れて行かれたのだった。
「はぁっはぁっ! 可愛いよユミちゃんっ! まだ五年生なのに大人ちんぽ咥えられるなんてえらいねっ!」
「いたいよぉぉぉぉぉっ! もうえっちな事しないでぇぇぇぇぇぇぇっ!」
「またまた~。あんなえっちな動画配信してたくらいだからこんなセックスなんてなんてことないでしょ。うっ……!」
「やだぁぁぁぁぁっ! お腹の中に何か入ってきてるぅぅぅぅぅぅっ!」
俺は女の子の子宮口に先端を押し付けながら溜まっていた欲望をどんどん吐き出していく。
「うっくっ! 子どもまんこ最高だぁっ! ユミちゃんっ! これから俺が呼び出したらちゃんと来るんだよっ? じゃないと学校とか友達にバラしちゃうからね」
「そんなっ……! あっ、またぁぁぁっ! もう動画全部消すもぉぉぉぉんっ!」
「消しても無駄だよ。俺が全部保存してるから。ユミちゃんの初セックスもちゃんと撮ってるからね~」
「も、もういやぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」
これが俺の趣味だ。顔を隠した所で動画から得られる情報は無限にある。そんな配信者を特定し、汚す快楽ときたらもう、一度味わったらやめられなくなる。
「も…中に出さないで……ぇ……っ」
「何言ってるの? ユミちゃんはもう俺のなんだからどうしようと俺の自由でしょ。今日は学校サボって放課後までセックスだよ。あぁぁ、ユミちゃんの子どもまんこ最高だよぉぉぉっ! まだまだたっぷり射精してあげるからねっ!」
「いやぁ……っ、あっあっ!」
やがて女の子の口から甘い吐息がもれ始める。その吐息が俺をさらに興奮させ、女の子にぶつけられる。
「やだぁぁっ、何か気持ち良くなってきたぁっ!」
「気持ち良いのユミちゃんっ! 俺も気持ち良いよっ! あぁっ、ユミちゃんっ! 可愛いよユミちゃんっ!」
「か、可愛いの? ユミ人気者になれそうっ?」
「もちろんだよっ! ユミちゃんのまんこが一番だからっ! キスしよう、ユミちゃんっ!」
「んむっ!? ん~~~っ! んっ……れろっ……ねろねろ……」
回数を重ねる度に女の子は諦め、快楽だけに身を委ねるように変わった。女の子は俺が膣内に射精す度に俺に抱きつき、キスも当たり前のように受け入れてくる。
「も……もっとしてぇ~……っ、お腹にびゅるびゅる気持ち良いのぉ……っ」
「やっと俺を理解してくれたんだねユミちゃんっ! 明日からは俺が呼ばなくても好きな時にきてくれて良いからねっ! 大人ちんこで気持ち良くしてあげるからっ!」
「あっあっあっ! 大人ちんこ気持ち良いのぉぉぉぉっ!」
それから女の子は呼んでもいないのに平日毎日俺の家に来ては俺に抱かれていた。
「あぁっ、ユミちゃんっ! 自分から毎日来てくれるなんて嬉しいよっ!」
「そんなの良いからっ! お、大人ちんこユミの中に入れてよ……」
「もちろんだよっ! これが欲しいんだよね?」
「あ……」
女の子はモノを見た瞬間に股を押さえもじもじし始めた。そして顔に近づけると女の子の小さな口が開き、可愛い舌がモノを舐め回してくる。
「あぁ……可愛いよユミちゃんっ! そうだ、明日は土曜日だけど学校は?」
「はむっ……れろれろっ。休みだよ……。明日は朝から来て……泊まる」
「え?」
「と、友達の家に泊まるって言ってくるから! 明日はここに泊まる! 平日の一回二回じゃ足りないんだもんっ! お泊まりしてあげるから……最初にした時みたいに何回もびゅるびゅるして欲しい……っ」
「あぁ……っ、嬉しいよユミちゃんっ! 明日は一日中えっちな事してあげるねっ!」
そして翌日の朝。女の子はお泊まりセットを背負いやってきた。
「きたよ~オジサン!」
「ユミちゃんっ!」
「わっ!?」
俺は裸で女の子を出迎えた。まずは両脇を抱え持ち上げる。
「オジサンがっつきすぎ~。そんなんで一日中できるの~?」
「ああっ、ユミちゃんのちっちゃい素足が触れてるっ!」
女の子は足で俺の先端を握り遊んでいた。
「早くベッド行こ? ユミのおまんこ食べて~」
「いただきますっ!」
いつしかセックスに目覚めた女の子と俺の立場が逆転していた。女の子は動画の事など忘れ、ただセックスする目的で来ていた。
「ね~ね~オジサン?」
「なに、ユミちゃん?」
「大人ちんこってみんなこんなにおっきくて硬くて太いの?」
「気になるの?」
「ちょっとだけ」
「じゃあ見てみよっか」
「見れるの!?」
俺は椅子に座りPCを立ち上げる。そして女の子を俺に座らせ、画面に無修正動画を映した。
「あ、えっちな動画だ!」
「見える?」
「うん……わぁ……、私くらいの女の子がえっちな事されてる……。あ、でもオジサンの方がおっきい……」
「他にもあるよ?」
「見る!」
女の子は食い入るように動画を見ていた。そして興奮すると身体を揺らし、快楽を貪ってくる。
「みんなえっちだぁ……っ、んっんっ!」
「ユミちゃんも同じことしてるんだけどね?」
「同じじゃないもんっ、オジサンの大人ちんこ一番おっきいからユミが一番だし!」
「セックス大好きになっちゃった?」
「うんっ!」
こうして女の子はセックスにはまり、毎日家に来るようになった。
「オジサ~ン、夏休みになったからセックスしにきたよ~!」
「な、なにその大量の荷物……」
「着替えだよ? とりあえず二週間合宿って言ってきた!」
「に、二週間も!? ま、毎日やり放題?」
「もちろんだよっ! 早くえっちしよ? 最近テストとかで来られなかったからもうオジサン見ただけで……」
そう言い、女の子がパンツを下ろすと割れ目からキラキラと光る蜜が糸を引いていた。
「オジサ~ン……、ペロペロしてぇ~……」
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