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その八十九 オフ会
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今日は今流行りのネットゲームの相手と初めて会う日だ。これまで何度か誘っていたが都度断られ、今日ようやくオッケーをもらった。
俺は今その待ち合わせ場所で緊張しながら相手がくるのを待っていた。
「あの……アカツキさん……ですか?」
「はいっ! アカツキ──あれ? 誰もいない??」
「し、下ですっ!」
「へ? あ、おわっ!?」
声の主はかなり下の位置にいた。
「も、もしかして……き、君が蛸壺さん!?」
「は、はい。私が蛸壺ですっ」
一瞬これは何の冗談かと思った。俺の知る蛸壺さんは親父ギャグと下ネタを連発するお笑い系のお姉さんだ。だが今目の前にいる相手はどうみてもS学生だ。
「嘘ぉ~ん……」
「ほ、本当ですっ! あのっ、早く移動しませんか? なんか私達見られまくってます!」
「へ?」
辺りを見回すと通行人がチラチラとこちらを怪しそうに見ていた。
「う、家ここから近いから俺の家くる?」
「は、はい。早く行きましょう!」
「わ、わかった」
俺は蛸壺さんを連れマンションに戻った。
「はぁぁ~、まさかあんなに見られるなんて驚いたわ~」
「へ? な、何してんの!?」
「え? あははっ、日課。んっ……おほぉっ!」
部屋に入るなり蛸壺さんはベッドにダイブし、下着を脱ぎ捨てオナニーを始めていた。
「さっすがオナニーマスターのアカツキさんだねぇ~。ベッドすっごく男臭い……。捗るわぁ~……あっはぁっ!」
「ま、丸見えっすよ蛸壺さん!?」
「アカツキさんもしたら? いつもネットでオナチャしてたじゃん?」
確かに俺は蛸壺さんとオナニーチャットしていた。だが現実でやられると対応に困る。目の前にいる蛸壺さんは俺の枕に顔を押し付けながら尻を高く上げ、四つん這いでオナニーしていた。俺は我慢しようと耐えたが、蛸壺さんの割れ目から俺のベッドにトロミのある液体が垂れた次の瞬間には全裸になり、蛸壺さんの割れ目に先端を押しあてながらモノを激しくしごいていた。
「はぁっはぁっはぁっ! 蛸壺さんっ!」
「あはっ、ダメだよアカツキさん……。挿入したらオナニーじゃなくなるからね? 私達はオナ友……だよね?」
「……いや、これはオナニーだっ!」
「あっ! あぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!!」
俺は我慢できずに蛸壺さんの肉壺に思いっきりモノを突き刺してしまった。
「これは肉オナホと肉バイブだからっ!」
「あっあっあっ! な、なるっほどぉぉぉっ! さ、さすがオナニーマスター! それなら問題ないねっ!」
「でしょ? さあいつもみたいにオナニーしましょう!」
「す、するぅぅぅぅぅぅっ!」
俺は夢中で腰を振り蛸壺さんの狭い膣穴を抉る。蛸壺さんの膣穴は俺のモノを押しだそうと抗ってくるが、俺はお構いなしに奥を突き上げ、一番奥で果てた。
「や、やっちまった……。S学生に生ちんぽ挿入して膣内射精っ! 生きてて良かった!」
「こ、このオナニー最高だよぉ~……。肉バイブオナニーヤバぁ……っ! も、もっとぉ~!」
「もっと? もちろんだともっ!」
それから俺達は全裸になり何度も体位を変えながらこの行為を満喫した。
「もう夜かぁ……。蛸壺さん、そろそろ帰る時間じゃ……」
「え? 帰らないよ?」
「は?」
蛸壺さんが裸のまま俺に抱きつき耳元で囁いた。
「明日は学校休みだから……お泊まりオナニーしよ? アカツキさんの肉バイブ……まだまだ元気だし?」
「と、泊まりっ!? い、良いの? それなら朝までやっちゃうよ?」
「良いよ~。私のまんこでいっぱいしこしこしてびゅっびゅしてぇ~」
「お、おぉぉぉぉっ! この機会は逃さないっ! 金玉空にるまで膣内射精してやるっ!」
「うんっ! まだまだしようねっ」
それから幾度となく行為を繰り返し、蛸壺さんの子宮は俺の精液で満たされた。そして俺達は裸のままベッドに横になり抱き合った。
「蛸壺さん、これ……セックスだよね?」
「それ聞く? オナニーだっていう事にしておけば捕まらないのに。でも……セックスだったよ。私、これからも時間ができたらアカツキさんと生セックスしたいな~」
「お、俺もしたいっ!」
「じゃあ二人だけの秘密だね~。これからはゲームとリアル、両方仲良しこよしだよ、アカツキさんっ」
「ひ……ひゃっほぉぉぉぉぉぉぉいっ!」
それから蛸壺さんは放課後毎日俺の家に遊びに来るようになった。
「アカツキさ~ん、毎日私とセックスできて嬉しい?」
「嬉しいよっ! 蛸壺さんのちっちゃい身体最高すぎるっ! 何回でもできちゃいそうだっ!」
「筋金入りだねぇ~。ま、私も気持ち良いから構わないんだけどっ」
俺の仕事はトレーダーだ。金はまぁ腐るほどある。俺は蛸壺さんのために新しいPCを買い、セックス以外の遊びも充実させていた。
「そう言えば蛸壺さんってギルド入ってるんだっけ?」
「うん、まぁね。一応私がギルマスやってるよ」
「へぇ~。なんてギルド?」
「叡智の会」
「知らないなぁ~。俺も入れる?」
「入りたいの? 別に構わないけど……週末まで待ってね?」
「へ? あ、うん」
そして週末、俺の部屋にロリっ娘たちが集まった。
「な、なななな!?」
「叡智の会のギルメンだよ。私のギルドはリア友だけしか入れないんだよ。どうしても入りたいなら皆から許可をもらってね、アカツキさん?」
「お……おぉぉぉ……」
蛸壺さんの連れてきたロリっ娘達が俺を見てくる。
「蛸壺ちゃん、やっと男入れる気になったの?」
「まぁね~。実は一ヶ月アカツキさんと毎日セックスしてたんだけど~」
「……は? ひ、一人だけで?」
「うん。ちなみに……アカツキさんのスッゴい」
「ず、ズルいっ! やるんなら私達も誘いなさいよっ! エッチの会メンバーでしょ!?」
「……エッチ? 叡智じゃなくて?」
そこで蛸壺さんが理由を口にした。
「エッチだと弾かれちゃうんだよね」
「……そりゃそうか」
「そ。で、一ヶ月遊んだ結果、アカツキさんは優しくて良い人だってわかったから皆に会わせたんだよ」
「なんで?」
「それはね……私達皆エッチな事大好きだからだよっ」
「っ!?」
いつの間にかロリっ娘達が全裸になっていた。
「あ……あぁぁぁ……。ゆ、夢か!?」
「夢じゃないよ? さ~、私達五人を満足させられるかな?」
「はやくはやくっ! 大人ちんこ!」
「き、興味深いのではやく見せて下さい!」
「私ははやくここで味わいたいな~……くぱぁ」
「あ、ズボンの前膨らんでます~」
そこから先の事は覚えていない。朝、ベッドで目を覚ますと裸の少女五人が股から白濁液を垂らしながら俺の全身に抱きつきながら寝息をたてていた。
「……なにしたか全然覚えてないな。けど……なんだこの天国は! 裸のロリっ娘が俺に抱きつきながら寝てるだと!? うっ!」
そう呟いていると両足にしがみついていた二人が朝勃起ちしていた俺のモノを両側から舐めてきた。
「昨日あんなに射精したのにもう元気~」
「昨日っていうかついさっきだけどね?」
「あの~……俺寝てた?」
「寝てたっていうか失神? 私達全員順番に気絶して、最後に蛸壺ちゃんに膣内射精して終わったのかな?」
「この新鮮な精液は間違いないね~」
二人は俺のモノを舐めながら蛸壺ちゃんの割れ目を指でかき回していた。
「ちょっと~、なに私のまんこ弄ってんの?」
「あ、起きた」
蛸壺ちゃんが目を覚まし身体を起こす。
「あ、そこで起きたら!」
「あぁんっ!」
身体を起こした拍子に俺のモノがぬるんっと蛸壺ちゃんの膣内に侵入していった。
「あ~……私達が大事に育てたおちんぽが~」
「あっあっ! アカツキさんっ! 射精てるっ!」
「そりゃ今の今まで舐められていきなり挿入いったからっ!」
「あぁぁぁぁっ! 起きたばっかりなのにまたぁっ! あ……」
蛸壺ちゃんは再び気絶した。そして二人に抱えられ床に寝せられた。
「じゃあ二日目いこ~。まずは私のまんこからねっ」
「うっ! ちょっと待って!? 俺今両手が!」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁんっ! あっ、今残ってたやつ膣内に射精たぁっ!」
「し、締まるっ!」
今跨がっているのは真鱈ちゃんだ。黒髪ボブの眼鏡っ娘で、一見して真面目に見えるが蛸壺ちゃんに続いて快楽に貪欲だ。
「アカツキさんのおちんぽ最高すぎ~っ! やっぱりやるなら大人ちんぽじゃなきゃっ! こんなの知ったら子どもちんぽなんてボールペンだよぉぉぉっ!」
「子どもちんぽって……。結構やってるの?」
「一回だけねっ。でもオナニーの方が良かったからしてなかったけど……っ、アカツキさんとならオナニーより全然気持ち良いから何回でもしちゃうっ! アカツキさんはぁ~……子どもまんこどんな感じ?」
「さ、最高に決まってるっ! これは誰にも渡さないっ!」
そう言うと真鱈ちゃんは深く腰を落とし膣穴を締めながらこう言った。
「ならこれからも私達五人全員ちゃんと満足させてね? 満足させられなくなったらいなくなっちゃうからね?」
「が、頑張るっ!」
それから数年この関係を続け、俺は全員孕ませお上に捕まるのだった。
俺は今その待ち合わせ場所で緊張しながら相手がくるのを待っていた。
「あの……アカツキさん……ですか?」
「はいっ! アカツキ──あれ? 誰もいない??」
「し、下ですっ!」
「へ? あ、おわっ!?」
声の主はかなり下の位置にいた。
「も、もしかして……き、君が蛸壺さん!?」
「は、はい。私が蛸壺ですっ」
一瞬これは何の冗談かと思った。俺の知る蛸壺さんは親父ギャグと下ネタを連発するお笑い系のお姉さんだ。だが今目の前にいる相手はどうみてもS学生だ。
「嘘ぉ~ん……」
「ほ、本当ですっ! あのっ、早く移動しませんか? なんか私達見られまくってます!」
「へ?」
辺りを見回すと通行人がチラチラとこちらを怪しそうに見ていた。
「う、家ここから近いから俺の家くる?」
「は、はい。早く行きましょう!」
「わ、わかった」
俺は蛸壺さんを連れマンションに戻った。
「はぁぁ~、まさかあんなに見られるなんて驚いたわ~」
「へ? な、何してんの!?」
「え? あははっ、日課。んっ……おほぉっ!」
部屋に入るなり蛸壺さんはベッドにダイブし、下着を脱ぎ捨てオナニーを始めていた。
「さっすがオナニーマスターのアカツキさんだねぇ~。ベッドすっごく男臭い……。捗るわぁ~……あっはぁっ!」
「ま、丸見えっすよ蛸壺さん!?」
「アカツキさんもしたら? いつもネットでオナチャしてたじゃん?」
確かに俺は蛸壺さんとオナニーチャットしていた。だが現実でやられると対応に困る。目の前にいる蛸壺さんは俺の枕に顔を押し付けながら尻を高く上げ、四つん這いでオナニーしていた。俺は我慢しようと耐えたが、蛸壺さんの割れ目から俺のベッドにトロミのある液体が垂れた次の瞬間には全裸になり、蛸壺さんの割れ目に先端を押しあてながらモノを激しくしごいていた。
「はぁっはぁっはぁっ! 蛸壺さんっ!」
「あはっ、ダメだよアカツキさん……。挿入したらオナニーじゃなくなるからね? 私達はオナ友……だよね?」
「……いや、これはオナニーだっ!」
「あっ! あぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!!」
俺は我慢できずに蛸壺さんの肉壺に思いっきりモノを突き刺してしまった。
「これは肉オナホと肉バイブだからっ!」
「あっあっあっ! な、なるっほどぉぉぉっ! さ、さすがオナニーマスター! それなら問題ないねっ!」
「でしょ? さあいつもみたいにオナニーしましょう!」
「す、するぅぅぅぅぅぅっ!」
俺は夢中で腰を振り蛸壺さんの狭い膣穴を抉る。蛸壺さんの膣穴は俺のモノを押しだそうと抗ってくるが、俺はお構いなしに奥を突き上げ、一番奥で果てた。
「や、やっちまった……。S学生に生ちんぽ挿入して膣内射精っ! 生きてて良かった!」
「こ、このオナニー最高だよぉ~……。肉バイブオナニーヤバぁ……っ! も、もっとぉ~!」
「もっと? もちろんだともっ!」
それから俺達は全裸になり何度も体位を変えながらこの行為を満喫した。
「もう夜かぁ……。蛸壺さん、そろそろ帰る時間じゃ……」
「え? 帰らないよ?」
「は?」
蛸壺さんが裸のまま俺に抱きつき耳元で囁いた。
「明日は学校休みだから……お泊まりオナニーしよ? アカツキさんの肉バイブ……まだまだ元気だし?」
「と、泊まりっ!? い、良いの? それなら朝までやっちゃうよ?」
「良いよ~。私のまんこでいっぱいしこしこしてびゅっびゅしてぇ~」
「お、おぉぉぉぉっ! この機会は逃さないっ! 金玉空にるまで膣内射精してやるっ!」
「うんっ! まだまだしようねっ」
それから幾度となく行為を繰り返し、蛸壺さんの子宮は俺の精液で満たされた。そして俺達は裸のままベッドに横になり抱き合った。
「蛸壺さん、これ……セックスだよね?」
「それ聞く? オナニーだっていう事にしておけば捕まらないのに。でも……セックスだったよ。私、これからも時間ができたらアカツキさんと生セックスしたいな~」
「お、俺もしたいっ!」
「じゃあ二人だけの秘密だね~。これからはゲームとリアル、両方仲良しこよしだよ、アカツキさんっ」
「ひ……ひゃっほぉぉぉぉぉぉぉいっ!」
それから蛸壺さんは放課後毎日俺の家に遊びに来るようになった。
「アカツキさ~ん、毎日私とセックスできて嬉しい?」
「嬉しいよっ! 蛸壺さんのちっちゃい身体最高すぎるっ! 何回でもできちゃいそうだっ!」
「筋金入りだねぇ~。ま、私も気持ち良いから構わないんだけどっ」
俺の仕事はトレーダーだ。金はまぁ腐るほどある。俺は蛸壺さんのために新しいPCを買い、セックス以外の遊びも充実させていた。
「そう言えば蛸壺さんってギルド入ってるんだっけ?」
「うん、まぁね。一応私がギルマスやってるよ」
「へぇ~。なんてギルド?」
「叡智の会」
「知らないなぁ~。俺も入れる?」
「入りたいの? 別に構わないけど……週末まで待ってね?」
「へ? あ、うん」
そして週末、俺の部屋にロリっ娘たちが集まった。
「な、なななな!?」
「叡智の会のギルメンだよ。私のギルドはリア友だけしか入れないんだよ。どうしても入りたいなら皆から許可をもらってね、アカツキさん?」
「お……おぉぉぉ……」
蛸壺さんの連れてきたロリっ娘達が俺を見てくる。
「蛸壺ちゃん、やっと男入れる気になったの?」
「まぁね~。実は一ヶ月アカツキさんと毎日セックスしてたんだけど~」
「……は? ひ、一人だけで?」
「うん。ちなみに……アカツキさんのスッゴい」
「ず、ズルいっ! やるんなら私達も誘いなさいよっ! エッチの会メンバーでしょ!?」
「……エッチ? 叡智じゃなくて?」
そこで蛸壺さんが理由を口にした。
「エッチだと弾かれちゃうんだよね」
「……そりゃそうか」
「そ。で、一ヶ月遊んだ結果、アカツキさんは優しくて良い人だってわかったから皆に会わせたんだよ」
「なんで?」
「それはね……私達皆エッチな事大好きだからだよっ」
「っ!?」
いつの間にかロリっ娘達が全裸になっていた。
「あ……あぁぁぁ……。ゆ、夢か!?」
「夢じゃないよ? さ~、私達五人を満足させられるかな?」
「はやくはやくっ! 大人ちんこ!」
「き、興味深いのではやく見せて下さい!」
「私ははやくここで味わいたいな~……くぱぁ」
「あ、ズボンの前膨らんでます~」
そこから先の事は覚えていない。朝、ベッドで目を覚ますと裸の少女五人が股から白濁液を垂らしながら俺の全身に抱きつきながら寝息をたてていた。
「……なにしたか全然覚えてないな。けど……なんだこの天国は! 裸のロリっ娘が俺に抱きつきながら寝てるだと!? うっ!」
そう呟いていると両足にしがみついていた二人が朝勃起ちしていた俺のモノを両側から舐めてきた。
「昨日あんなに射精したのにもう元気~」
「昨日っていうかついさっきだけどね?」
「あの~……俺寝てた?」
「寝てたっていうか失神? 私達全員順番に気絶して、最後に蛸壺ちゃんに膣内射精して終わったのかな?」
「この新鮮な精液は間違いないね~」
二人は俺のモノを舐めながら蛸壺ちゃんの割れ目を指でかき回していた。
「ちょっと~、なに私のまんこ弄ってんの?」
「あ、起きた」
蛸壺ちゃんが目を覚まし身体を起こす。
「あ、そこで起きたら!」
「あぁんっ!」
身体を起こした拍子に俺のモノがぬるんっと蛸壺ちゃんの膣内に侵入していった。
「あ~……私達が大事に育てたおちんぽが~」
「あっあっ! アカツキさんっ! 射精てるっ!」
「そりゃ今の今まで舐められていきなり挿入いったからっ!」
「あぁぁぁぁっ! 起きたばっかりなのにまたぁっ! あ……」
蛸壺ちゃんは再び気絶した。そして二人に抱えられ床に寝せられた。
「じゃあ二日目いこ~。まずは私のまんこからねっ」
「うっ! ちょっと待って!? 俺今両手が!」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁんっ! あっ、今残ってたやつ膣内に射精たぁっ!」
「し、締まるっ!」
今跨がっているのは真鱈ちゃんだ。黒髪ボブの眼鏡っ娘で、一見して真面目に見えるが蛸壺ちゃんに続いて快楽に貪欲だ。
「アカツキさんのおちんぽ最高すぎ~っ! やっぱりやるなら大人ちんぽじゃなきゃっ! こんなの知ったら子どもちんぽなんてボールペンだよぉぉぉっ!」
「子どもちんぽって……。結構やってるの?」
「一回だけねっ。でもオナニーの方が良かったからしてなかったけど……っ、アカツキさんとならオナニーより全然気持ち良いから何回でもしちゃうっ! アカツキさんはぁ~……子どもまんこどんな感じ?」
「さ、最高に決まってるっ! これは誰にも渡さないっ!」
そう言うと真鱈ちゃんは深く腰を落とし膣穴を締めながらこう言った。
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